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すごくためになった本などありましたら、是非教えてください。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (12件中11~12件)

ためになったかどうかはわかりませんが(むしろモラトリアムになってしまったという点では余計だった)、衝撃的だった本は、



「experimental music」マイケル・ナイマン
「陥没地帯」蓮賓重彦
「悪徳の栄え」「ジュステーヌ」マルキ・ド・サド
 澁澤龍彦の一連のエッセイ
「さようなら、ギャングたち」高橋源一郎
 谷崎潤一郎全般
「フィネガンズ・ウェイク」ジェイムズ・ジョイス(途中で挫折…)
 金井美恵子の短編集(名前忘れた)
 団鬼六の何か(子供の頃読んだので題名わからず)
 「城」「審判」「アメリカ」カフカ
 「薔薇色の怪物」「夢のQ作」丸尾末広
 町野変丸の諸作品
 「禁じされた遊び」町田ひらく
 駕篭真太郎の駅前シリーズ

等がぱっとおもいつきます。最後の4つは漫画ですが(苦笑)
おそらくためにはなりません(笑)
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こんにちは。


なんだかあちこちで同じ本のこと書いててなんなんですが、
シルヴァスタインの「ぼくを探して」「ビッグ・オーとの出会い」です。
(倉橋由美子訳 新潮社)
特に後者は、「パートナーと生きる」「一人で生きる」ことについて、
多分この本を読まなかったら自分の考えって違ったろうな、
という位影響されたような気がします。
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