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テレビ東京とかの大食いチャンピオンを見るのは好きで、
特に海外の巨漢を倒したりするところは痛快だったりします。
ふつ~のスポーツでは大抵「でかいのが勝ってあたりまえ」の世界だし。

ところで、日本のチャンピオンたちは大体標準体型か若干やせ気味に
見えるのですが、実際には選手権とか見てると平気でKG単位、
下手すると10KG近くのものをぺろりと食べてしまいますよね。
いったいあの重さの食べ物はどうやって消えているんだろうか?
と不思議でなりません。

放送と放送の間で吐いているのか、
それともその間に下に出ているのか。

実は全部消化しちゃってるという方いらっしゃるでしょうが、食べ物の中には
繊維質とか完全に消化できないものも大量に含まれますよね。
また消化したとしてもあれだけ大量のカロリーをどこから消化してるのかなとかも
気にならないでもないです。

ちなみに私は中肉(ちょっと多め?)中背なので
別に体質改善してダイエットしようという気はなく、単に興味本位です。
ただ、人より食べる量が多めなのでチョット減らした方がいいかな?とは
思い始めています。

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A 回答 (3件)

以下に書きますことは、私の推測ですが・・



 >放送と放送の間で吐いているのか
これは十分ありえると思います。
もともと大食いの傾向のある人がさらに鍛えれば、
10キロの食べ物を胃に(小腸までも使って)おさめるのは可能だと思います。
しかし腸の中に大量の食物が入った状態で
2度も3度も同じことをするのは、ちょっと考えづらいのでは・・
あるいは下剤などを使っている可能性もありえます。

 >また消化したとしてもあれだけ大量のカロリーをどこから消化してるのか
彼らの食生活は、
普段はほとんど食事を取らずに、2、3日に一度だけ大量に食べる。
というようなものではないでしょうか?
毎食毎食あれだけ食べれば、いくら消化吸収の悪い人でも
必ず太ってくると思います。

以上、大食い番組は初期のころのTVチャンピオンから見ている
一ファンとして回答しました。
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オフレコのホームページの内容は、かなり分かりやすいと思うのですが、そこに書かれていることを抜粋しますと、



(1)香辛料が胃酸の分泌を促進して、更に胃のぜん動運動を高めるという。すると食べた物がより細かく消化され、胃の奥まで隙間なくギッチリ詰め込む事ができるのだ。
(2)普通、人がカレーライスを食べる時、平均6回噛むところを、彼らは10回噛んでいた!食べ物を口の中でより細かくした方が、胃の中で更に細かくなりやすい。彼らはよく噛むことによって、胃から小腸へと流れやすくしていた。小腸までも胃袋代わりにしていたのだ。
(3)小腸の奥まで流れやすい水を大量に飲む。次にぜん動運動が活発になる辛いものを食べる。食べ物は細かくかみ砕く。
(4)彼らの満腹中枢は、決して麻痺しているわけではなかった!彼らはどうやら、血糖の上がり方が、普通の人と違うらしいのだ。
(5)褐色脂肪細胞の働きが活発な人は、食べ物が熱として出るため、太らない。
胃がふくらみやすい、痩せた体。食べ物が小腸に流れやすい胃袋。発達した褐色脂肪細胞。この3つの条件を兼ね備えた者だけが、頂点に君臨できる。
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この回答へのお礼

小腸も胃袋・・・そりゃ食えるはずです。

そういえば大食い「プリンス」の小林至さんはターザンで
「胃を締め付けるから腹筋だけは鍛えない」とおっしゃってましたっけ。
・・・でも全身、いい筋肉ついてましたが。

あのスピードで食べているのに良くかんでいるという事実には
驚かされます。

お礼日時:2002/01/18 10:26

オフレコは見ましたか?


人によって違うんです。

参考URL:http://www.tbs.co.jp/offrec/
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この回答へのお礼

関西ではやってないのかな・・・。存在自体を知りませんでした。
ページにも種明かしは載ってないようです。

お礼日時:2002/01/17 16:19

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