当方、大動脈炎症候群患者37歳女性です、宜しくお願い致します

胸部下行大動脈(弓部のすぐ側)に狭窄があり手術適用でしたが、頚動脈の閉塞及び狭窄が確認され、手術はリスクが高いと判断されたため、降圧剤と抗血小板剤治療で経過観察しています

出産は危険だということで止められていましたが、胎児は22週を過ぎれば母体外でも育てられるという話を最近聞きました

だとするなら、臨月を待たないでも早産でなんとか産めるのではと思うのですが、如何なものでしょうか?
早産で産む場合、帝王切開になるのでしょうか?
全身麻酔は危険だと言われていました、その場合、局部麻酔でも手術は可能ですか?

私の病状に関する詳しい情報は下記質問で補足してありますので、お手数ですが参考になさってください

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=198532

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

まえの御質問に解答を書き込んだのですが締め切りに間に合わなかったようで投稿できませんでした。

すみません。
出産については残念ですが僕も大学病院の先生と同じ見解です。
妊娠すると循環血液量が増えますので現在でさえ心不全を起こした事のある心臓に対して更に仕事の量を増やしてしまう結果になります。
また22週というのは肺のサーファクタントという界面活性物質ができるようになって子宮の外に出てもなんとか理論的には呼吸が可能かも・・・、と言われる最短の妊娠週数であって安全に赤ちゃんが成長できる週数とは到底言えません(ちなみに僕が学生だった頃は22週で出産して最終的に生存できた赤ちゃんの報告例は無かったと記憶しています)。NICUで何ヶ月も集中管理されて点滴だらけで医療費も一月に何百万円もかかって(税金で払われるのですが)御自分の命も赤ちゃんを見る事なくなくなる可能性があり、それでも最終的に赤ちゃんまで失ってしまう可能性があるのを承知で産みたいと言われると強制力は無いので無理矢理止めさせる事は出来ませんがリスクが大きすぎるとおもいますが・・・。
さて、まえの質問でもおっしゃっている手術とは帝王切開の事ですね?大血管の手術で局所麻酔でできる物は一つもありませんので・・・。胸部大動脈の手術の場合、全身麻酔で条件の良い患者さんでさえ10%近く手術で死亡したりする可能性がある訳ですから。
帝王切開の場合は局所麻酔と麻酔剤を組み合わせたやり方をしている施設はあります。しかし麻酔は施設によって流儀が違いますから良く確認為さって下さい。
いずれにしてもリスクのない麻酔はありませんが全身麻酔をされる場合は血圧が下がりすぎると普通の方よりもずっと脳硬塞の危険はあると思います。
局所麻酔でできるような小さな手術の場合は其れ程負担にはならないので可能だと思います。
最後に・・・、主治医の先生ともっと話し合って御自分の現在の状態と治療方針、またその他の治療のオプションが無いかなどをもっと確認した方が宜しいかと思います。
御自愛下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

せっかく書いて頂いたのに、お手間を二重にとらせてしまって申し訳ありませんでした
なるほど、納得致しました、現在体調が良くなっていてもそれは見せかけなのだということなんですね
現在の生活に満足しておりますが、もし子供を少しでも安全に産める可能性があれば産みたいと思っていました
いろいろとご助言有難うございました、おっしゃる通りよく主治医の先生と話し合うように致します

お礼日時:2002/01/17 16:09

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q医薬品に詳しい方に質問

私のやっている仕事は、薬局へのピッキング作業をしています。医薬品、食品や化粧品、雑貨などがあります。

その中で、医薬品があり分類として、会社には一般的な医薬品の商品も置いてありますが、他に「医薬一類」「劇薬」というものがあります。

これは普通に売られている医薬品とはまた違うんですよね?どういう薬品を指すのでしょうか。「医薬一類」と「劇薬」は特別にビニール袋に入れて、仕分けしています。
普通の医薬品とどのように違うのか詳しく教えてください!

Aベストアンサー

第一類の医薬品は、副作用のリスクが第二類や第三類よりも高いことから、薬剤師が必ず顧客と対面して販売しなければならないOTC薬(一般用医薬品)です。
劇薬は、白地に赤枠、赤字で品名及び「劇」の文字の表示が必要です。また、劇薬は、他の医薬品等と区別して、貯蔵・陳列する必要があります。なお、劇薬は、毒薬のように、特に鍵のかかる場所に保管する必要はありません。

Q頚動脈狭窄症のステント留置術について

80歳の父ですが、今年2月に人間ドックを受診し、頚動脈に狭窄がみられるということです。
カテーテルで検査したところ、頚動脈両側に各1箇所と左肩口に1箇所計三箇所の狭窄があることがわかりました。
それぞれ95~99%・90~80%・75%程度の狭窄です。
治療方法として、内科的治療(服薬のみ)・ステント留置術・内膜剥離術の3つがあるということです。
主治医の先生はステントをすすめています。理由として(1)高齢(80歳)であるが、元気で治療する価値がある。(2)肺疾患(昨年2月に間質性肺炎発見・治療中)があるため外科手術は不適(3)内科的治療では2~3年内に脳梗塞を発症する確率は2~30%
主人は間質性肺炎の悪化も予想されるだけに余計なことをせんほうがいいという意見です。(間質性肺炎の主治医は5年もったらいいほうだと言っています)
わたしは頚動脈のステント留置術ができるところが、まだあまりないのにもかかわらず近くの病院でせっかくできるのだから、やってもいいのではと思っているのですが。
本人はカテーテル検査の前日もゴルフに行ってるように一見いたって元気です。もう年であっちこっち悪いのだから、あえて治療しなくても、と言ったり、せっかくだからと言ったり迷いがあるようです。
友人の医師に相談したら「ドックに行ったということは悪い所があるなら治そう」と思っている証拠なので、治療しないと意味がない。ただ手術をしてもリスクはあるし、しても脳梗塞にならないということではないと言われて迷っています。アドバイスお願いします。

80歳の父ですが、今年2月に人間ドックを受診し、頚動脈に狭窄がみられるということです。
カテーテルで検査したところ、頚動脈両側に各1箇所と左肩口に1箇所計三箇所の狭窄があることがわかりました。
それぞれ95~99%・90~80%・75%程度の狭窄です。
治療方法として、内科的治療(服薬のみ)・ステント留置術・内膜剥離術の3つがあるということです。
主治医の先生はステントをすすめています。理由として(1)高齢(80歳)であるが、元気で治療する価値がある。(2)肺疾患(昨年2月に間質性肺炎発...続きを読む

Aベストアンサー

>「ドックに行ったということは悪い所があるなら治そう」と思っている証拠
という事はないかと思います。ひどい糖尿病があり、毎回指摘しても治療を受けない人はたくさんいますし、老人保健事業報告などでも大腸癌検診で検査陽性でも精密検査を受けない人は4割近くいます。
基本的には本人が好きなようにしてあげるのがいいかと思います。ちなみに、あるデータ(N Engl J Med 2006; 355:1660-71)では、
30 日間の全脳卒中と全死亡の発生率は,
頸動脈内膜切除術群 , ステント留置術群で
 3.9%(95%信頼区間 [CI] 2.0~7.2) 9.6%(95% CI 6.4~14.0)
障害の残る脳卒中と死亡の 30 日間の発生率は,
     1.5%(95% CI 0.5~4.2)  3.4%(95% CI 1.7~6.7)
6 ヵ月の時点では,全脳卒中と全死亡の発生率は,
    6.1%           11.7%であった(P=0.02)
ステントをする人は、米国の術者が下手糞だからとこの論文は否定していますが、意外に合併症は少なくはないというのが印象です。特に6 ヵ月後のデータは高いなぁとこれを読んだときは思いました。
SAPPHIRE試験(NEJM 2004;351:1493-1501)では、一部の高リスク患者ではステントのほうが優れているという報告をしています。
本人の好きなようにしてあげるしかないかと思います。

>「ドックに行ったということは悪い所があるなら治そう」と思っている証拠
という事はないかと思います。ひどい糖尿病があり、毎回指摘しても治療を受けない人はたくさんいますし、老人保健事業報告などでも大腸癌検診で検査陽性でも精密検査を受けない人は4割近くいます。
基本的には本人が好きなようにしてあげるのがいいかと思います。ちなみに、あるデータ(N Engl J Med 2006; 355:1660-71)では、
30 日間の全脳卒中と全死亡の発生率は,
頸動脈内膜切除術群 , ステント留置術群で
 3.9%...続きを読む

Q健康食品と医薬品論争!!!! 私は健康オタクの医薬品信者である。 私に良い健康食品があると大手飲料メ

健康食品と医薬品論争!!!!


私は健康オタクの医薬品信者である。

私に良い健康食品があると大手飲料メーカーが売っている健康食品を私に勧めて来た。

私は「本当に聞くなら医薬品として売るであろう。製薬会社は医薬品として開発したが、思ったほど効果が認められないものを健康食品として売る。よって本当に効くなら医薬品として売るはずである。医薬品と認められれば3割負担が適用されて売上が大きくなる。だから10割負担の健康食品として売らずに本当に効くなら医薬品登録をする」

と言ったら、健康オタクの健康食品信者は「医薬品と登録するには時間とお金が掛かるから効果が高くても健康食品で売る」と主張してくる。

どちらが正しいですか?

健康食品で効くなら医薬品として売るでしょ?

違いますか?

ちなみに健康食品はカルピスのL-21かなんかの乳酸菌サプリメントです。アレルギーを抑えるそうです。

カルピスくらいの大資本なら本当に効果があるなら医薬品認定受けますよね?

効果が薄いから健康食品のサプリメントとして売っているのでは?

どちらが正しいか教えてください。

健康食品と医薬品論争!!!!


私は健康オタクの医薬品信者である。

私に良い健康食品があると大手飲料メーカーが売っている健康食品を私に勧めて来た。

私は「本当に聞くなら医薬品として売るであろう。製薬会社は医薬品として開発したが、思ったほど効果が認められないものを健康食品として売る。よって本当に効くなら医薬品として売るはずである。医薬品と認められれば3割負担が適用されて売上が大きくなる。だから10割負担の健康食品として売らずに本当に効くなら医薬品登録をする」

と言ったら、健康オ...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問から、前者です。
本当に医薬品に値する効果があれば、医薬品申請することにより医療機関や市販などで量販できます。
お金が掛かっても、医薬品と認められればすぐに採算がとれるのです。
医薬品を目指して開発したが認められなかったので、高価な健康食品として販売するしかないのです。

関連して、海外では「スマートドラッグ」等の記憶力増進薬が以前から販売されています。
我が国でも、いくつかの製薬会社が医薬品として発売したのですが、国の審査により「医薬品の基準を満たす効果なし」と判断されたため、販売中止になったことがありました。
この例では、健康な人の記憶力をよりベターに保つ程度の弱い作用はあったのですが、病気による記憶障害への効果は認められなかったのです。

ご参考まで。

Q椎骨動脈の狭窄について

 知人(35~6歳、男)なのですが、先日脳ドックとやらに行った所、「椎骨動脈に狭窄又は閉塞の疑いあり、要経過観察」との所見が出たそうです。現在自覚症状は無し。
 質問は2点です。
・この症状は、放っておくと、動脈瘤とか脳卒中とか、大事に至るものでしょうか。
・知人として、アドバイスできる事(食事とか特効薬とか普段の生活面で)は何でしょうか。

Aベストアンサー

脳へ血液を送る動脈には、左右1本ずつの内頸動脈と椎骨動脈計4本の血管があり、これらが頭蓋骨の中に入ると左右の椎骨動脈は合流して1本の脳底動脈 となり、左右の内頸動脈とともに、ウィルス動脈輪という血管の輪に合流します。この動脈輪を介して、脳に入る血管が連絡し合い、いずれかの動脈の一部が詰まった時も残りの血管から血液が供給されて脳全体の血液が保たれるようになっています。内頸動脈と脳底動脈から前大脳動脈、中大脳動脈、後大脳動脈、上小脳動脈などの枝が出て、それら血管がそれぞれの分担領域の脳に血液を供給しています。

動脈硬化などで血管内腔が塞がり、その先の脳細胞に血液が送れなくなると脳細胞は酸素欠乏と栄養不足になります。この状態を脳虚血といい、これがしばらく続くと、脳細胞は死んでしまい、脳梗塞になります。
そして、脳細胞は1度死ぬと再生することはありません。その脳細胞が運動に関係があれば、運動麻痺が起こり、感覚に関係があれば、しびれなどの知覚障害が、言語に関係があれば言語障害(失語)がおこるというように、症状がいろいろな形で出てきます。

脳梗塞には、梗塞の起こり方から、動脈硬化によって脳動脈が徐々に狭くなって最終的に閉塞する脳血栓と、脳以外の主に心臓でできた血の塊(血栓)が、血液の流れにのって、脳動脈に達し血管内腔を塞いでしまう脳塞栓に分けられます。
その他に、一時的に脳の一部の血液が不足(虚血)して症状が現れるが、1日以内多くは一時間以内に症状が消えてしまう、一過性脳虚血発作(TIA)があります。

一過性脳虚血発作は急に起こりますが、病院へ行こうと思っているうちに症状が自然に消えてしまうため病院へ行かなかったり、また病院へ行っても症状がないため、説明がうまくできずに、検査もせずに済ませてしまうことが多く見られます。しかし、このTIAを起こした人の、10%は1年以内に、30%は5年以内に脳梗塞を起こすという調査があります。

血栓が起る原因の一つに血液の汚れに原因があると言われています。
血液の流れを良くするためには、野菜類を中心とする食生活に改善することやお酒の量を今までの半分くらいに減らすなどの対応ですね。
後は、漢方薬で改善するのもお勧めです。下記URLを参照願います。
http://www.kanpoyaku-urawado.com/index.html

http://www4.ocn.ne.jp/~kampo/sara.html

参考URLは実際に発症された人の体験記です。
ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~fwkb1930/text2.htm

脳へ血液を送る動脈には、左右1本ずつの内頸動脈と椎骨動脈計4本の血管があり、これらが頭蓋骨の中に入ると左右の椎骨動脈は合流して1本の脳底動脈 となり、左右の内頸動脈とともに、ウィルス動脈輪という血管の輪に合流します。この動脈輪を介して、脳に入る血管が連絡し合い、いずれかの動脈の一部が詰まった時も残りの血管から血液が供給されて脳全体の血液が保たれるようになっています。内頸動脈と脳底動脈から前大脳動脈、中大脳動脈、後大脳動脈、上小脳動脈などの枝が出て、それら血管がそれぞれの分担...続きを読む

Q医療費控除対象は?第○種医薬品???

医療費控除を受けるためにそろそろリストを作成しようと・・・

ドラッグストアでの医薬品購入分も対象なのは存じてますが、これまでは「医薬品」か「医薬部外品」かで対象になるかどうかを見分けていました。

しかし今は「第3種医薬品」とかって表示されており分からなくなってしまい質問いたしました。

第1種医薬品のみ対象 とか、
第2種医薬品までは対象 など、
そういう分かりやすいものではないのでしょうか???

Aベストアンサー

「第3種」ではなく「第3類」ではないですか。
「第1類」も「第3類」も医薬品に変わりはなく、「治療用に購入した医薬品」であればすべて控除の対象です。

Q肺動脈弁狭窄症について教えてください

生後2箇月の息子がいます。心雑音があるということで病院で検査の結果、重症の肺動脈弁狭窄症とのことでした。正常値が20ぐらいだとしたら、息子の場合は100ぐらいあるそうで、治療は免れないそうです。目の前が真っ暗です。半年後くらいにバルーン治療をしましょうと言われたのですが、これはバルーン治療をすれば完治する見込みのある病気なのでしょうか。治療後に薬の服用や運動制限などが出てしまうと辛いです。普通の子と同じように生活はできるのでしょうか。治療する日まで毎月一回の健診があるのですが、あまりワンワンと激しく泣かせないように注意してくださいと先生に言われました。他に、息子が生活する上で気をつけることなどありましたら教えてください。

Aベストアンサー

> バルーン治療をすれば完治する見込みのある病気なのでしょうか
> 普通の子と同じように生活はできるのでしょうか

狭窄が軽度の場合は、治療や制限を必要とせず経過観察のみでよいこともあるものです
治療により狭窄の程度を軽くすることができればこれと同様な扱いとすることができます。再狭窄の可能性もありえますので定期検診は必要です

参考URL:http://picu.umin.jp/ps_page.htm

Q毒劇物は医薬品なの?

常識的な質問で恥ずかしいのですが、毒物、劇物も医薬品なのですか?
麻薬は医薬品ですが、毒劇物も医薬品の一部とみなされるのか
医薬品という概念の中に毒劇物も含まれているのですか?
わかる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

中高年です。

製薬会社で品質管理をしていた退職者です。(自己都合ですよ)

薬によっては、麻薬を原料とするもの、猛毒を原料とするものは少なからずありますよ、倍散混合して、他の原料等と混ぜ薄めることにより毒薬→劇薬に緩和させて混合させているもの等もあります。

しかし、体調に影響を及ぼす-健康被害(副作用別途)は当然、発生させないということは絶対的に立証されなければ厚生労働署や都道府県の薬務課が承認できません。
しかし、病気の元となる殺菌には・・・・・・理解できますね。
後、麻薬は抗精神約に多いです、内服薬は消化吸収なので効果が若干薄れますが、注射剤も結構使ってますよ!注射剤は直接血管(静脈など)に投与するので、医師の判断が必要です。
しかし、こんな薬が儲かるのですよ!(よく効きますから)

何が言いたいかというと、医薬品の安全性は保証されるべきですが、続けていることによる、依存症-つまり麻薬との因果と直接簡結させるのには無理がありますが、人の心理面に対しては近いものもありますね、注意しましょうね。
そんなもの、生命関連品とかいいながら、薬に対して本音はいえません。
勿論、副作用はあります。

又、貴方のご質問については、医薬用劇物はありますが、ほとんどは医薬部外でしょう、毒物は聞いたことがありません、(試験には毒物等・シアンとかよく使います)

中高年です。

製薬会社で品質管理をしていた退職者です。(自己都合ですよ)

薬によっては、麻薬を原料とするもの、猛毒を原料とするものは少なからずありますよ、倍散混合して、他の原料等と混ぜ薄めることにより毒薬→劇薬に緩和させて混合させているもの等もあります。

しかし、体調に影響を及ぼす-健康被害(副作用別途)は当然、発生させないということは絶対的に立証されなければ厚生労働署や都道府県の薬務課が承認できません。
しかし、病気の元となる殺菌には・・・・・・理解できますね。
後、麻薬は抗精...続きを読む

Q脇の動脈に麻酔注射後、腕に内出血

先週末に小指の骨を折って、一昨日、ワイヤーで骨を繋ぐ手術をすることになり、
手術前に脇の動脈に3本の麻酔注射をしました。
(それぞれ親指、中指、小指に電撃が走るような感覚を
覚えるような麻酔でした)

麻酔はちゃんと効き手術は成功しました。


手術から2日後の夜、ふと腕を見てみると脇から二の腕にかけて
広い範囲で内出血していることに気が付きました。

内出血は全体的にアザのようになっていますが
部分的に2ミリ状の紫の筋がくっきりと浮き上がっています。


私の経験上、ここまでひどい内出血は体験したことがありませんので
注射の失敗や麻酔の副作用、麻酔の過剰投与など、
身体に悪影響はないか心配になってしまいます。。。

脇の動脈に麻酔注射後、腕に内出血が起きることは
問題ないでしょうか。。。?

Aベストアンサー

おそらく腋窩神経ブロックという麻酔を受けられたのではないでしょうか。このブロックでは動脈を貫く手技もあります。そのための内出血かも知れませんね。また手の手術の場合は上腕に血圧計のような帯を巻いて血が出ないようにして行なうことも多いです。紫の筋はその影響かも。2日たって痺れなどの症状が残っていないのであればさほど心配ないかもしれません。
 しかし、一番良いのは担当の先生に伺うことでしょうねー。
 お大事にー

Q医薬品添加物事典

医薬品に配合可能な成分は医薬品添加物事典に収載されているとのことですが、これは法律で決められているのですか?それとも業界の自主基準的な決まりですか?
医薬部外品の添加物も医薬品添加物事典に収載されているものしか使えませんか?

Aベストアンサー

通知で決まっていたのではないかと思います。

新指定部外品は、医薬品の前例の添加物しか添加できません。
従って、医薬品添加物事典に収載されているものしか使えません

Q脊柱管狭窄症で手術をするか悩んでいます。

69歳になる男性です。手術をするべきか、しないべきか 迷っています。
2年前脊柱管狭窄症と診断され、ルートブロック治療を受け、一時痛みがなかったのですが、最近又痛みが再発し、外出時に歩行が困難(杖を使って5分位なら歩ける)となっています。
手術を考え付いるのですが、場所が場所だけに不安で迷っています。
やはり、手術しか無いのでしょうか、良きアドバイスがあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

手術しても地獄・しなくても地獄が脊椎に病気です。
私は頚椎脊椎症で、担当医に手術しても圧迫された神経は元に戻らない、
ある程度障害が残るので、手術して苦しむか、しないで苦しむかと言われて手術しませんでした、現在左右の手の麻痺、右足と腰の痛みで朝起きて1時間動けない、
排便障害で自力排便が出来ませんのと排尿のコントロールが出来ない。
1級障害に該当しますが障害申請していません。(障害申請用紙は書いてもらっています)80歳ですから人生先が見えています。
病院の先生と相談して納得いくまで話し合って決めてください。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報