社労士と中小企業診断士だとどちらが勉強しやすいですか?
また、どちらが社会的に評価されますか?

2000年度の社労士の合格者が3483人ですが、TACの合格者が1838人でLECの合格者1783人ですがどういうことですか?
なぜ、足したら合格者の数を超えるのですか?
それと、その2校以外からは合格者が出てないということですか?

後、TACと大原はどちらがいいのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

多分、これから資格取得を検討しているのだと思いますが、両者ともハンパじゃやなく難しく、試験勉強が長丁場になります。

また、両者は勉強内容がかなりことなる・・・中小企業診断士は経営・財務分析、経営法令、工業・情報・商業のいずれか専門的な知識、一方の社労士は労働・社会保障に関する法令並びに専門知識が要求され、まったく畑が違います。やはり、なんらかの興味もしくは目的がないと合格がおぼつかない資格です。勉強のしやすさで検討するのではなく、自分の関心の高さで、資格取得の検討をすべきだと思います。本屋にいけば、資格取得のコーナーに両者の勉強方法・資格取得者の体験談が掲載されている本があるので、そちらを見るのが賢明だと思います。
個人的意見をいえば、中小企業診断士のほうがかなり難しいと思います。ただ、特に診断士は資格取得しても、まず仕事が転がってくることはない資格なんです。

TAC,大原についてはよくわかりません。合格者のからくりはshu_sの指摘のとおりだと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
確かにかなり難しくて大変な道のりになるのは覚悟しています。
何年かかるか分かりませんががんばりたいとおもいます。

お礼日時:2002/01/18 01:37

#1のお礼のところで両方を取ると書かれていましたが、そういうことはあまり意味が無い(資格の相乗効果がない)と私には思えるのですが。

 
 どうしてそのように考えられたのでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
私としては独立より企業内での仕事を考えてるのでどこかでは
役に立つと考えたからです。

お礼日時:2002/01/19 23:27

私の祖父が社会保険労務士をしています。

80を優に越える高齢ですが、いまだに現役で仕事をこなしています。
開業の強みはこの時勢ですと結構感じるんですよね。

wakanetさんがおっしゃられていますが、中小企業診断士の方は資格の難しさに比べて開業やコンサルタント業務がすぐに出来る環境ではない場合が多いのと、資格を両方取得する場合かなりの時間を使う(当然その間の収入を確保しなければならない)ということを考えて、どちらかからというのであれば、興味も同じであれば社会保険労務士をお勧めしたいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
確かに中小企業診断士は一次試験に合格しても2次試験受けるのに
期間も決まってますし2次も筆記に合格して口述試験も合格しないとなれないと
聞きました。
それに、計算系な苦手と言うことが簿記の勉強に影響がでそう。
それらすべて考えると少し自信がなくなります。
社会保険労務士も難しいですけどがんばります。

お礼日時:2002/01/18 16:17

私が答えられるのは1つだけです。



>なぜ、足したら合格者の数を超えるのですか?

これはどんな予備校でもいえることです。
いわゆる本科生だけで数えず、講習会に参加しただけとか、ひどいと模試に参加しただけでも合格者に入れられることがあります(私は某予備校でそうやって数えられてしまった…)
水増しがあるといってしまえばいいのでしょうか・・

余談ですが…
>どちらが社会的に評価されますか?
は質問として適切でないですよ。どちらも社会的に重要な仕事です。どちらが開業しやすいとか・・必要な情報に分割して聞かれなければ答えは出ないですよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。
確かにそれぞれの資格にもすばらしい所はあると思うので
比べることはできませんね。
これから、何年かかるか分かりませんが両方の資格を取ろうと
考えてます。
そのため可能性の高い方から勉強しようとおもいます。
自分にとってはどちらとも魅力的で一人では決めれないから質問しました。
個人的な意見ではどちらの方が勉強しやすいですか?
何年でも頑張るつもりです。

お礼日時:2002/01/18 01:45

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q社労士に挑戦しようと思っています。

社労士に挑戦しようと思っています。

通信教育で試験勉強をやろうと思っているのですが、一番安いのはどこでしょうか?
5~6万くらいが理想なのですが・・
また、通信教育以外でも良い教材があれば教えて下さい

Aベストアンサー

5~6万も出す必要はないかもしれません。
私は社労士をとろうとしたとき、ふとした事でこの内容を知り、その通り実践しています。
考え方が変わって勉強するにも身が入ります。

ご参考までに書いておきたいと思います。

参考URL:http://bit.ly/98I6Lx

Q社労士か中小企業診断士

30代半ば、女性です。
現在の仕事は、上記の資格とは無縁の教育関係の契約社員ですが、家庭の事情などから転職を考えています。

具体的に、収入は、年収300万を目指したいです。ただし、週4日程度の勤務で。
資格を持つとこういった働き方は可能でしょうか? 甘いですか?

個人的な関心と難易度などを考慮して、社労士か中小企業診断士を取得したいと考えています。仕事に結びつきやすいのは、社労士かな、と考えていますが、中小企業診断士は、学習内容にとても興味をそそられます。
また、将来、家庭の事情が落ち着いて、フルタイムで働けるようになったら、人材コンサルタント業に関わってみたいという希望もあります。 

ズバリ、どちらを先に取得する方が有利でしょうか?
また、取得すると有利な関連小型資格などありますでしょうか?

どちらにせよ、長期戦にはなると思うので慎重に考えなければ、と思っています。ぜひ、アドバイスよろしくお願いいたします。 

Aベストアンサー

私は元税理士試験受験者で元税理士兼社会保険労務士事務所の補助者です。
現在はIT系の零細会社を経営しています。

私から見れば社会保険労務士>中小企業診断士に見えます。
中小企業診断士も立派な資格ですが、独占業務的な部分がはっきりしません。経営コンサルタントであれば実績も必要ですし、今の世の中コンサルタントへ依頼する顧客は少ないと思います。あるとしたら、中小企業庁関連の助成金申請や建設業の財務諸表の確認しか思いつきません。

社会保険労務士であれば、現在の年金問題による個人の年金調査や代理申請などや税理士などと提携し企業の社会保険業務を行ったり、派遣業などの申請や労使紛争処理などもあります。社会保険労務士のほうが安定した収入が得られるように思います。

人材コンサルタントであれば社会保険労務士のほうが関連性が強く見えます。派遣業の派遣元責任者講習などの講師は社会保険労務士が行ったりしています。

小型とは言いたくはありませんが、世間での認識となる学習期間が行政書士は短かったりします。
コンサルタント系ですと税金の知識が必要になる場合が多いように思います。簿記検定や税務会計検定などの勉強も参考になるかもしれません。

私の場合よほどのことが無い限り士業の専門家へ依頼することはないと思います。

私は元税理士試験受験者で元税理士兼社会保険労務士事務所の補助者です。
現在はIT系の零細会社を経営しています。

私から見れば社会保険労務士>中小企業診断士に見えます。
中小企業診断士も立派な資格ですが、独占業務的な部分がはっきりしません。経営コンサルタントであれば実績も必要ですし、今の世の中コンサルタントへ依頼する顧客は少ないと思います。あるとしたら、中小企業庁関連の助成金申請や建設業の財務諸表の確認しか思いつきません。

社会保険労務士であれば、現在の年金問題による個...続きを読む

Q社労士業務について

開業社労士と勤務社労士がありますが、開業社労士として登録・入会し、自分の事務所で業務をしつつ会社に勤務し勤務社労士として働けるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも最初に「開業社労士」と「勤務社労士」というグループ分けを
してしまったところが、混乱の原因なのかもしれません。

これらについて社労士会は、制度上「開業」と「非開業」というグルー
プ分けをしています。

つまり「開業」は自分の名前で事務所を開き、顧客から依頼を受けて
業務を行い、報酬を受領します。

一方「非開業」は、さらにふたつのグループに分かれます。
ひとつは会社に勤務し総務部の従業員等として、日々総務のお仕事を
する方々。
もう一つは、「開業」の登録をせず、特に会社の総務部などにも所属し
ない方々。これには、営業職のサラリーマンの方(企業に所属はしてい
ますが、総務部のような労務関係の仕事は一切していないケース)や、
純粋にフリーター的な生活をされている方などが該当します。

世間に対して「私は社会保険労務士です」と名乗るためには、国家試験
に合格し、実務経験の2年間か実務講習を終えて、各県の社労士会に登
録することが必要です。

その登録の際に、「開業」か、「非開業」かは必ず選択しなければなら
ず、同一人が同一資格で「開業」と「非開業」の双方を登録することは
出来ないはずです。今まで聞いたことがありません。

もしそれを認めたなら、「開業」と「非開業」とでそれぞれ各県の社労
士会事務局に、二重に会費を納付しなければならなくなります。
もっとも社労士会の事務局の方々は喜ぶかもしれませんが。(これは
冗談です。)

念のため申し添えますが、国家試験に受かっただけでは、「社労士」で
すと世間に名乗ることはできません。試験合格後さらに実務経験の2年
間などを経たとしても「登録」をしなければ、それはあくまで「社会保
険労務士有資格者」として名乗るのみで、「社会保険労務士」とは名乗
れません。

さらに、「開業」社会保険労務士として登録を済ませないと、他人から
の依頼を受けて業務を行なっても報酬を受け取ると、国家試験に合格し
た方でも社労士法違反に該当しますのでご用心ください。

そもそも最初に「開業社労士」と「勤務社労士」というグループ分けを
してしまったところが、混乱の原因なのかもしれません。

これらについて社労士会は、制度上「開業」と「非開業」というグルー
プ分けをしています。

つまり「開業」は自分の名前で事務所を開き、顧客から依頼を受けて
業務を行い、報酬を受領します。

一方「非開業」は、さらにふたつのグループに分かれます。
ひとつは会社に勤務し総務部の従業員等として、日々総務のお仕事を
する方々。
もう一つは、「開業」の登録をせず、...続きを読む

Q社労士取得か中小企業診断士取得か

学生です。就職活動が来年より始まるのでどちらかを学習したいです。経理・財務部に属する人間が社労士を取得していることの意味はありますか? また、営業部に属する人間が同様に取得していることの意味はあります

中小企業診断士か社労士で悩んでいるのですが、中小企業診断士は資格の効力を持続するのに莫大な費用がかかり診断士登録して診断士として独立開業しないと保有していて意味がないとどこかで聞いたことがあります。一方社労士は、役に立つと漠然とながら聞いたことがあります。

私ジンは就職したら経理・財務部・営業など事務方のほうを希望しています。

Aベストアンサー

私は40代で経営企画部門の仕事に携わっていますが、30代の後半に中小企業診断士を目指して、毎週日曜日に資格学校へ通い、過去3回試験にチャレンジしました。結果は、全て1次試験で落ちましたが、勉強した内容は仕事に大いに役に立っています。
私も、中小企業診断士を目指すまではどの資格にしようかと思い、社労士、税理士、公認会計士等の資格について、社労士、税理士、公認会計士の知人へのヒアリング、そしてネットでの調査等を行いましたが、社労士であれば人事関係の仕事についていればその資格を十分に活かせる事ができると思いますが、経理・財務部門であれば、全くという事はないのですが、あまり活かせる事ができないと思います。
逆に中小企業診断士であれば、科目で財務会計もありますのでこちらの方が活かせるのではないかと思います。また、営業部に属するのであれば、科目には経営戦略論、マーケティング論、助言理論等があり、コンサルティングセールスができるようになりますので、なおさら、中小企業診断士をお勧めします。営業部であれば、社労士の資格が役に立つ場面は、殆どなくなります。
但し、中小企業診断士の方が社労士より、難易度が高かったと思います。
公認会計士がとれれば一番よいのですが、国家3大資格(医師、弁護士、会計士)と言われているようにかなり難しいです。
また、ある大手監査法人の先生から酒の席で聞いたのですが、会計士は税理士を少しバカにしているところがあるとの事です。

私は40代で経営企画部門の仕事に携わっていますが、30代の後半に中小企業診断士を目指して、毎週日曜日に資格学校へ通い、過去3回試験にチャレンジしました。結果は、全て1次試験で落ちましたが、勉強した内容は仕事に大いに役に立っています。
私も、中小企業診断士を目指すまではどの資格にしようかと思い、社労士、税理士、公認会計士等の資格について、社労士、税理士、公認会計士の知人へのヒアリング、そしてネットでの調査等を行いましたが、社労士であれば人事関係の仕事についていればその資格を十...続きを読む

Q社労士を受けようと思っています

会社から突然、社労士の資格を取るように言われ、
来年、社労士に挑戦しなければならなくなりました。

通信教育でやろうと思っているのですが、
どこか安いところはないでしょうか?
5~6万くらいが理想なのですが・・
また、通信教育以外で良い方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。

5~6万も出す必要はないかもしれません。
私も社労士を受けているのですが、
ふとした事でこの内容を知り、その通り実践しています。
考え方が変わって勉強するにも身が入ります。

ご参考までに書いておきたいと思います。
社労士試験に一発合格!梅田浩一の最短・最速勉強法
http://bit.ly/hnEUBi

Q中小企業診断士は日本MP?TAC?

中小企業診断士の資格を取るのに通学による方法を検討中です。
講座を開いてる学校としては日本マンパワーやTACがあると思うのですが、
どこがいいのかな?
お受けになった方の経験談を聞きたいです。
どこの学校はどんなメリット、デメリットがありますか?

Aベストアンサー

私は現在学習中のものです。
現在 フルコースをTBCというところで、TACでは中小企業診断士講座を単科で、あと簿記2級をうけてました。
MPさんは知らないのですが、TACは水準が高い(安定している)と思います。
良いところはおしえる内容や進行速度を厳密に先生毎にムラが出ないよう管理しています。また、大手だけあって、教材をしっかりつくりこんでいます。基本的には毎年教材を更新しています。

ご質問にはないですが、TBCは有名です。しかしTACまでの管理はしておらず、先生によって講義水準にかなりの差(通信用のDVDと通学での同科目を比較すればそれがわかります)があり、ムラがあります。要は当たり外れが激しいです。
個人的には通信の授業内容のほうが優れていると思います。

迷えば、最後は通学のし易さで選ぶのも重要です。とにかくどこであれ、最後まで通い続けることが肝心ですから。

Q弁護士が社労士業務を行うことについて

弁護士が社労士業務を行えるかどうかについてお伺いします。

前提として、弁護士は社労士の有資格者であるので(社労士法第3条2項)、社労士登録を行えば当然に社労士業務を行えることは承知しております。
そうではなく、社労士登録をせずに、弁護士の資格として、社会保険労務士法第2条第1項第1号から2号までの業務を行えるか否かを教えてください。

社会保険労務士法第27条では、社労士でない者は第2条第1項第1号から第2号の業務について行ってはならないと定めていますが、同時に但し書きで、他の法律で特段の定めがある場合はこの限りではないと定めております。
この但し書きについては、弁護士法第3条第1項の「その他一般法律事務を行うこと」があたると思われます。

これを踏まえると結局のところ、弁護士は(社労士登録をせずに)社労士業務を行う事ができるように思われますが、この認識は間違っていますでしょうか。
もし、弁護士として、社労士業務を行えない範囲があるとすれば、その基準について教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

弁護士は当然に社会保険労務士業務を弁護士業務として扱えます。

社会保険労務士やその他の法律関連業務の資格というのは、大原則である法律事務は弁護士業務ではあるが、特別な資格制度を規定した法律である社会保険労務士法により、弁護士以外の資格を取得することで取り扱うことを認めるような制度なはずです。

弁護士は、その資格により社会保険労務士業務を扱えるし、社会保険労務士登録も可能となっています。
そのほか、
税理士業務や弁理士業務も行えますし、行政書士業務や司法書士業務も扱うことは可能です。しかし、司法書士については、資格登録の免除制度がないため、弁護士名での業務のみとなり、司法書士登録は出来ないこととなります。

法律上では、弁護士以外の法律関連資格に上下関係はありませんが、弁護士は一番上なのです。ただし、実際に業務を請け負うかといえば、弁護士の通常取り扱うと想定されない業務であれば、責任を負いきれないため受けないのがほとんどだと思います。受けたとしても、事務所内社労士や提携社労士などを復代理人などとして扱う程度でしょう。

そもそも、社会保険や労働保険の関係の行政機関などとの異議申し立てなどの訴訟となれば、弁護士の業務です。そう考えれば、一般の書類作成等の業務ができないなどという考えになりえないことでしょうからね。

ただ、同じ士業であっても、不動産鑑定士の鑑定業務、公認会計士の監査業務、土地家屋調査士の測量や表示登記業務などは、法律業務とは言い難く、各制度化でも弁護士が取り扱えるものではないと思います。

弁護士は当然に社会保険労務士業務を弁護士業務として扱えます。

社会保険労務士やその他の法律関連業務の資格というのは、大原則である法律事務は弁護士業務ではあるが、特別な資格制度を規定した法律である社会保険労務士法により、弁護士以外の資格を取得することで取り扱うことを認めるような制度なはずです。

弁護士は、その資格により社会保険労務士業務を扱えるし、社会保険労務士登録も可能となっています。
そのほか、
税理士業務や弁理士業務も行えますし、行政書士業務や司法書士業務も扱うことは可...続きを読む

QTAC税理士講座(不合格者)に質問!

税理士試験の簿記論と財務諸表論に不合格になりました。両方ともA落ちです。
講座はTACでレギュラーコース。そこで(TAC受講者&不合格者)に質問です。
その後、どういう勉強プランをとりましたか?

私の考えているプランは2通り。
・上級プラン(資料のみ)90,000円×2科目=180,000円
・直前対策(資料のみ)45,000円×2科目=90,000円


講師に聞いても良いのですが、実際にみんなはどういう道を進んだのか
お聞きしたくて質問させていただきました。
もう授業は受けなくていいですよね?(これも講師の前では言いにくいので)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人の資質の問題もありなんとも回答しにくいのですが、定職があり(勉強する時間が限られ)、
コツコツと自習することが苦痛な普通の方の場合、出来るだけ講座に通った方がいいのではないでしょうかね。
2通りのプランでは上級が良いと思います。

自分の場合、
簿記財表B落ち→翌年財表年明け上級からゴウカク→その翌年簿記論年内完結+上級でA落ち→
さらにその翌年直前期のみ申込みでゴウカク

会計科目は苦しみましたが、税法はほとんど1年でクリアできています。向き不向きもありますね。

Q税理士の簿記論+財務諸表論と社労士ではどちらが難易度が高いでしょうか?

税理士の簿記論+財務諸表論と社労士ではどちらが難易度が高いでしょうか?
また簿記論と社労士、財務諸表論と社労士ではどうでしょうか?

Aベストアンサー

当方は、社会保険労務士と日簿2級・全商1級を所持する者です。
個人的な感覚で回答いたします。

>税理士の簿記論+財務諸表論と社労士ではどちらが難易度が高いでしょうか?
会計2科目同時の方が難易度が高い。

>また簿記論と社労士、財務諸表論と社労士ではどうでしょうか?
会計科目を単独で勉強するのであれば、社会保険労務士の方が難易度が高い。

Q社労士試験に合格した後、皆さん登録されてるのですか?

今年社労士の受験を予定しています。

受験する理由は、「資格を取って就職(独立開業)をしたい」とか
「将来のために」とか「スキルアップのために」というわけではありません。
以前、労働基準法や年金、保険関係に携わる仕事をしていました。
大まかに内容はわかっているものの、すべてをきっちり理解しているわけではありません。
せっかくそれらの業務に携わったので、きっちり勉強したい、
そのため社労士合格が一つの指針といいますか、目標にしようと思ったわけです。
やみくもに勉強するより、目標を立ててそれを目指したほうが力がはいりますから。

というわけで幸運にも合格できたとしても、社労士業務にすぐ携わりたいと思っているわけではありません。
ただ私のようなタイプは珍しいのかどうかはわかりませんが、
合格後すぐに社労士業務に就かない人も大勢いると思います。

そこで素朴な疑問なのですが
社労士に合格された方は、すぐに開業or非開業として会に登録されているのでしょうか?
登録したら年会費がかかります。
社労士として働かないならもったいないですよね。

社労士に合格された方で、開業・非開業問わず登録されている方
どちらにも登録せず「社労士合格者」のままでいらっしゃる方、
割合的にどれくらいなのでしょう。
ご存知のかた教えてください。

今年社労士の受験を予定しています。

受験する理由は、「資格を取って就職(独立開業)をしたい」とか
「将来のために」とか「スキルアップのために」というわけではありません。
以前、労働基準法や年金、保険関係に携わる仕事をしていました。
大まかに内容はわかっているものの、すべてをきっちり理解しているわけではありません。
せっかくそれらの業務に携わったので、きっちり勉強したい、
そのため社労士合格が一つの指針といいますか、目標にしようと思ったわけです。
やみくもに勉強するより、...続きを読む

Aベストアンサー

詳しい登録者の割合はわかりませんが、平成22年1月現在で社労士登録をしている人(開業、勤務を含めて)は全国で34,965人です。過去10年間の合格者数だけでも40,000人前後いますから相当数は試験合格者のままだと推測できます。ちなみに平成22年1月の登録者数は251人、平成21年12月は173人だったようです。
社労士と名乗るつもりがないのなら登録する必要はないと思います。おっしゃるように会費がもったいないですからね。


人気Q&Aランキング