こんにちわ。私は大学3年で、只今就職活動をしています。そこで、質問があるのですが、

自己PRと学生時代打ち込んだものって同じでしょうか?違うものですか?就職本には学生時代打ち込んだものの中で、身に付けたものを自己PRと書いてあったのですが。

私は、学生時代打ち込んだことは「ゼミ」
   自己PRは「アルバイト」としているのですが、同じにしたほうがいいでしょうか?

分かる方や、意見のある方、教えてください。お願いします。
 

A 回答 (1件)

# 会社側からしてみると、どっちでもかまいません。



と、これだけでは寂しいので、採用担当になったときの経験からアドバイスをします。

 ただし、自己PRは「目的の企業で、自分自身がどれだけその会社に対してメリットがあるか」を頭に置いて書いた方が好印象をもたれます。ほとんどの学生さんはどうでもいいようなことをつらつら書いています。大企業になると何百、何千もの書類を見るので、そのような人の書類はほとんど読みません。
 「打ち込んだこと」の欄には、ただ「一生懸命やりました」だけではなく、何か成果を書き込むようにしてください。例え小さな事でも良いです。会社というのは小さな成果の積み重ねによって大きな成果を得る集団です。ですから、どんなことでも成果を見いだす能力がある人の方が好感を持たれます。逆にネガティブな判断しかできない人は私なら採用しません。

 最後に、文章の書き方は結論から書き始める癖を付けるようにしてください。たくさんの書類を読む担当者が読みやすいように心がけてください。極希にですが「起承転結」で書く方がおられますが、私の場合「承」のあたりで読むのをやめてしまう事が多かったです。大卒の場合、ある程度ビジネス文章が書けることが必須条件です。
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    • 1
この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ございません。丁寧に回答ありがとうございました。成果を見出す能力ですね?確かに大切なことです。エントリーシート落ちてばっかりですが、sumochinさんのご意見を聞いて、書き直してみます。ありがとうございました!!

お礼日時:2006/03/05 09:03

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Q世界で北国・南国・古都・大都会があるのは日本だけ?

こんにちは。
世界の国々で、一国内で北国・南国・古都・大都会の観光都市があるのは日本だけなんでしょうか?


日本は狭い国ですが、バラエティに富んだ街が多いと思います。
特に観光都市として、北国(北海道)・南国(沖縄)・古都(京都)・大都会(東京)すべてを網羅しているような気がします。
他の国であるかな?と考えましたが、ありませんでした。例えば、

・アメリカ
    北国(アラスカ)、南国(ハワイ)、古都(歴史が浅いので古都と言えるのは無い?)、
    大都会(ニューヨーク)
・中国
    北国(ハルビン?他と大きく差別化できるほどの観光都市でないような気が…)
    南国(海南島?他と大きく差別化できるほどの観光都市でないような気が…)
    古都(北京)
    大都会(上海)

以上の2国はすべてを満たしていない気がします。

もし他にありましたら教えていただけませんか?

Aベストアンサー

いや中国に関しては満たしているといえるでしょう。
中国東北部は日本のように多雪ではありませんが、厳寒地で氷まつりのようなものが開かれてます。北海道の都市部と同類でしょう。
緯度でわかるように中国は大陸部でさえ、十分に「南国」の要素があります。「南の島」なら海南島になるのでしょうが、東南アジアのような本物の「南国」に比べれば、沖縄よりは農産物等でむしろ南国により近いと言えるかもしれません。
古都は西安を挙げるべきです。大都会は上海で良いかなと思います。
あと中国は東西、上下にも広いので、異文化で乾燥地の西域、高地のチベットやその周辺があります。

こういう観光面での評価は、その人の知識や関心のバイアスがかかるります。客観的に見れば中国は観光資源が極めて豊富な国だと思います。(省一つでヨーロッパの「国」レベル)但し、まだ十分に開発されていませんし、日本人にとっては価値観の違いによる「何でこんなところが有名観光地なんだ」「どうしてこんな魅力的なところに人が来ないのか」ということは起こります。中国で多くの「古鎮」が評価されるようになったのは、この十数年以内のことですし。

逆に日本にあって中国に無いものは大陸から離れた小さな離島(人が住める所限定。台湾を含めるならあります。)、新潟のような豪雪地帯、リアス式海岸のような険しい海岸線、瀬戸内海のような多島海、また東京は外国人には「遊ぶのにいい街」と考えられているようです。

「ソチ」を南国と考えていい(ロシア人はそう考えている)なら、ロシアも入れていいとは思いますが...
また標高の高い寒地を「北国」としていいならインドも入るでしょう。
あとは他の方がイタリアを挙げているように、地中海岸の国は内陸部は結構雪が降るようですから、他にギリシャ、クロアチア、トルコ、フランス(本土だけでも)もあてはまるように思います。ギリシャやトルコは歴史では日本よりはるかに古いですからね。

いや中国に関しては満たしているといえるでしょう。
中国東北部は日本のように多雪ではありませんが、厳寒地で氷まつりのようなものが開かれてます。北海道の都市部と同類でしょう。
緯度でわかるように中国は大陸部でさえ、十分に「南国」の要素があります。「南の島」なら海南島になるのでしょうが、東南アジアのような本物の「南国」に比べれば、沖縄よりは農産物等でむしろ南国により近いと言えるかもしれません。
古都は西安を挙げるべきです。大都会は上海で良いかなと思います。
あと中国は東西、上下にも...続きを読む

Q学生時代打ち込んだ事と、自己PRを添削してください

もうすぐ就活なので、王道の質問の雛形を作ろうとおもいます。
自分では、どこが悪いのか分かりません。是非、社会人の方に見ていただいて、悪いところを指摘していただきたいです。
よろしくお願いいたします。

(1)あなたが学生時代に打ち込んだことは何ですか。

私は、高校時代からずっとネロ帝の研究に打ち込んできました。古代ローマ人史家タキトゥスの著作を読み、教科書のネロ帝の記述に間違いがあると考えたのがきっかけです。そこで、史学科に進学し、自分が納得のいくまで調査して、それを卒業論文にまとめようと決めました。
高校時代には、主要な関連書籍を読むと共に、研究が盛んなフランスの研究書を読めるようになるため、独学でフランス語の勉強を始めました。
大学では、西洋史研究会に入会しネロ帝のキリスト教迫害について専門的な勉強を始めました。また、古代ローマの公用語であるラテン語も学びました。
今では、SNSでローマ史に理解の深い人達と情報交換や議論を重ねることも出来るようになり、より質の高い卒業論文を書くために努力しています。
私は、このように何年も目標に向かって努力してきました。仕事にも、しっかりこだわりを持って打ち込む事が出来ます。

(2)自己PRをして下さい。
私の強みは、自分に妥協を許さない実行力です。やりたいと思った事は諦めず絶対に実行します。妥協しないからこそ、皆を引っ張って納得のいく結果を出せます。
私の所属する西洋史研究会は、文化祭に参加した前例がありませんでしたが、私は文化祭は地域の人に歴史学を楽しんで貰えるチャンスだと考え、歴史喫茶を出すことを提案し、リーダーになりました。
堅苦しい学問のイメージを打ち壊すため、メンバーからアイディアを募り、インパクトのある喫茶店を目指しました。
しかし、メインメニューの古代ギリシアのパンケーキが上手く出来ませんでした。私は、研究者が作ったレシピに疑問を持ち、図書館で古代の記述を調べ上げ、一からレシピを作り直しました。納得のいくものを作り上げるまでに、パンケーキを200枚以上試食しました。
結果、喫茶店は成功し、学内模擬店のコンクールではインパクト部門で優勝することもできました。私は、このようにいつでも妥協しないでやりたい事を実行し結果を出すことが出来ます。

もうすぐ就活なので、王道の質問の雛形を作ろうとおもいます。
自分では、どこが悪いのか分かりません。是非、社会人の方に見ていただいて、悪いところを指摘していただきたいです。
よろしくお願いいたします。

(1)あなたが学生時代に打ち込んだことは何ですか。

私は、高校時代からずっとネロ帝の研究に打ち込んできました。古代ローマ人史家タキトゥスの著作を読み、教科書のネロ帝の記述に間違いがあると考えたのがきっかけです。そこで、史学科に進学し、自分が納得のいくまで調査して、それを卒業論文にま...続きを読む

Aベストアンサー

大手シンクタンクの課長をしていました。

コメントします。

1)について:
文面を読む限り「なかなかすごい」「おもしろい」と思います。

ただ、面接試験ですから、その後の突っ込みに耐えねばなりません。

コメント:フランス語とラテン語の習得について聞かれますよ。
     一定水準以上でなければ墓穴を掘ります。

    :聞かれたことにコンパクトに答えること。「ネロ帝って誰?」「○です」
    

私は、高校時代からずっとネロ帝の研究に打ち込んできました。

「なぜなら」

古代ローマ人史家タキトゥスの著作を読み、教科書のネロ帝の記述に間違いがある(具体的に)と考えたのがきっかけです。

高校時代には、主要な関連書籍を読む(例;○)と共に、研究が盛んなフランスの研究書を読めるようになるため、独学でフランス語の勉強を始めました(具体的にアテネフランセに通ったとか)。


大学は、史学科に進学し、自分が納得のいくまで調査して、それを卒業論文にまとめようと決めました。

大学では、史学科が本業なので、そちらの研究活動をメインに(古代ローマの公用語であるラテン語はこちらで)

西洋史研究会に入会しネロ帝のキリスト教迫害について専門的な勉強を始めました。

また、SNSでローマ史に理解の深い人達と情報交換や議論を重ねることもしています。

より質の高い卒業論文を書くために努力しています。

卒論のテーマは?

教科書の記載の間違いはいまはどう思うか、ちょっと書いて置く。

私は、このように何年も目標に向かって努力してきました。仕事にも、しっかりこだわりを持って打ち込む事が出来ます。



(2)自己PRをして下さい。
私の強みは、自分に妥協を許さない実行力です。やりたいと思った事は諦めず絶対に実行します。妥協しないからこそ、皆を引っ張って納得のいく結果を出せます。
私の所属する西洋史研究会は、文化祭に参加した前例がありませんでしたが、私は文化祭は地域の人に歴史学を楽しんで貰えるチャンスだと考え、歴史喫茶を出すことを提案し、リーダーになりました。
堅苦しい学問のイメージを打ち壊すため、メンバーからアイディアを募り、インパクトのある喫茶店を目指しました。
しかし、メインメニューの古代ギリシアのパンケーキが上手く出来ませんでした。私は、研究者が作ったレシピに疑問を持ち、図書館で古代の記述を調べ上げ、一からレシピを作り直しました。納得のいくものを作り上げるまでに、パンケーキを200枚以上試食しました。
結果、喫茶店は成功し、学内模擬店のコンクールではインパクト部門で優勝することもできました。私は、このようにいつでも妥協しないでやりたい事を実行し結果を出すことが出来ます

コメント:
自分に妥協しない強固な意思は大切。

しかしそれだけではだめ、「協調性」「他人の意見を調整する能力」
リーダーをやって、どんなところに苦しんだか、自分のこんなところが足りないんだとか悩みを見せること。

あくまで「ぼくは、まだ中途半端」「でもいろんな人の意見を聞いて成長していこうとおもう」

最後にコメント:就職試験は、「こいつおれらの仲間になれるかな」の試験。

大手シンクタンクの課長をしていました。

コメントします。

1)について:
文面を読む限り「なかなかすごい」「おもしろい」と思います。

ただ、面接試験ですから、その後の突っ込みに耐えねばなりません。

コメント:フランス語とラテン語の習得について聞かれますよ。
     一定水準以上でなければ墓穴を掘ります。

    :聞かれたことにコンパクトに答えること。「ネロ帝って誰?」「○です」
    

私は、高校時代からずっとネロ帝の研究に打ち込んできました。

「なぜなら」

古代ロー...続きを読む

Qひかるげんじorひかるのげんじ?

「源氏物語」の主人公、光源氏の読み方は、「ひかるげんじ」ですか。それとも「ひかるのげんじ」ですか?
今までずっと「ひかるげんじ」だと思っていたのですが、最近、ある大学教授が「ひかるのげんじ」と言っているのを聞きました。えっ?と思っていろいろ調べてみたのですが、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でも、手持ちの辞典でも「ひかるげんじ」となっています。本当のところはどうなんでしょう。
ご存知の方、教えてください!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「源氏物語」大好きのオバサンです(でも短大での専門は日本史。「源氏」は高校生までにかなり読み込んでいたので、改めて専門としようとは思いませんでした。でも生涯の研究材料です)。

う~ん…。
あくまでも「光源氏」について、ですか…。
私は、この表記自体、現存する源氏物語(原文)で見かけたことはありません。
現存する「源氏物語五十四帖」の中で、「光源氏」ないしはこれに類する名称が出てくるのは、「帚木」、「若紫」、「玉鬘」の三帖に各1箇所ずつのみ。
ご存知の通り、現存する「源氏物語」自体が後世の写本しかないので、実際に作者(藤原為時の娘=紫式部か?)がどのように書いたのかすら分かりません。
ですから「光源氏」という表記ならば、「ひかるげんじ」だろうが「ひかるのげんじ」だろうが、どのように読もうが自由ということになります。
実在する「源・光」は「みなもとのひかる」と読むのが一般的ですけれどね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E5%85%89_%28%E5%85%AC%E5%8D%BF%29

ちなみに、
「帚木」における表記は、写本によって「ひかる源氏」、「光る源し」。
「若紫」における表記は、「ひかる源氏」。
「玉鬘」における表記は、「光くゑんし」、「ひかる源氏」
となっているものを見たことがあります。
細かいことを言えば「光源氏」という表記はないんです。
現存する源氏物語の表記から考えれば、「光源氏」は「ひかるげんじ」と読んだ方がいいような気がしてしまいます。

「源氏物語」大好きのオバサンです(でも短大での専門は日本史。「源氏」は高校生までにかなり読み込んでいたので、改めて専門としようとは思いませんでした。でも生涯の研究材料です)。

う~ん…。
あくまでも「光源氏」について、ですか…。
私は、この表記自体、現存する源氏物語(原文)で見かけたことはありません。
現存する「源氏物語五十四帖」の中で、「光源氏」ないしはこれに類する名称が出てくるのは、「帚木」、「若紫」、「玉鬘」の三帖に各1箇所ずつのみ。
ご存知の通り、現存する「源氏物...続きを読む

Q自己PRと学生時代に打ち込んだこと、の添削をお願いします。

・学生時代に打ち込んだこと
部に所属しているモータースポーツ部での活動です。
私が部に所属した時は免許も取立てで、
普段の通学や街中での運転しか経験が無かったのですが、
部に所属し、初めてツーリングに参加したときに、
バイクの運転技術の奥深さを知り、自分の運転技術が
教習所で教わっただけのレベルだったと言う事に気付きました。
しかし、悩んでいた自分にバイクの操縦について親身になって
教えてくれた先輩と出会い、また自分よりも経験豊富な同期の
仲間と一緒に練習を重ねて行く事で着実に運転技術が向上していきました。結果、元々興味の無かった本格的なサーキットでの走行もすることが増え、当初の目標であったタイムを記録することもでき、
今では現部長として部全体をまとめる役にまでなりました。
このことで、仲間や先輩との繋がりの大切さを知り、
経験を積み、実践していくことで結果につながるということを確信しました。

・自己PR
私は人との会話を大切にする人間です。
会話は互いの関係を良くするのと同時に
悪化させてしまう可能性もあります。
私はそうならない様に、常に相手に対して思いやりの気持ちを持ち、
目上の人に対しては敬意を持って接することで、
自分が思っている意思を相手に上手く伝わるように心がけ、
相手の意思も尊重するようにしています。
過去に私がバイクでの旅の途中、バイクの調子が悪くなり、
雪の残る夜の田舎の道の駅で立ち往生していた時に
たまたま地元の中年の女性と遭遇しました。
宿のお世話をして頂けないか話しかけたところ、
はじめは不信がっていた女性の方も、丁寧に事情を説明していくうちに
理解を頂き、一晩泊めていただいた事がありました。
最終的にはその方から「婿に来て欲しい」と言われるほどまでに
なったのですが、その時、人との信頼関係は会話によって
成り立つのだと改めて思い、より人との会話を大切にするようにしました。

少し繁雑すぎる気がします・・・。
もう少し上手く絞りたいのですが上手くいきません。
アドバイスなどあればよろしくお願いします。

・学生時代に打ち込んだこと
部に所属しているモータースポーツ部での活動です。
私が部に所属した時は免許も取立てで、
普段の通学や街中での運転しか経験が無かったのですが、
部に所属し、初めてツーリングに参加したときに、
バイクの運転技術の奥深さを知り、自分の運転技術が
教習所で教わっただけのレベルだったと言う事に気付きました。
しかし、悩んでいた自分にバイクの操縦について親身になって
教えてくれた先輩と出会い、また自分よりも経験豊富な同期の
仲間と一緒に練習を重ねて行く事で...続きを読む

Aベストアンサー

自己PRについても、参考までに。
===
私は人との会話を大切にするよう心掛けています。
会話は相手との良好な関係を築くために必要不可欠ですが、
ともすれば、関係の悪化に繋がる可能性も持っています。

 →「人間です」という表現があまり好きではない
という個人的な意見

 →言い回しを少し変えると、知的な印象になります。
 (これだと、少し堅すぎるかな? という気もしますが)

そうならないためにも、
常に相手に対して思いやりと敬意を持って接し、
相手の意思を尊重するようにしています。
自分が思っている意思が相手に上手く伝わるように、
わかり易い言葉を選ぶようにも心掛けています。

 →「わかり易い言葉を選ぶ」という具体例を1つ入れてみました。

以前、バイクでの旅行中にバイクの調子が悪くなり、
郊外の道の駅で立ち往生してしまったときに、
偶然居合わせた地元の方に、
宿のお世話をして頂けないかお願いしたことがあります。

 →たまたま、遭遇 という言葉は、あまり相応しくないかと思います。

最初は不信がっておられたその方も、丁寧に事情を説明していくうちに
良好な関係を構築でき、一晩泊めて頂くことができました。
最後にはその方から「婿に来て欲しい」とまで仰って頂け、
とても嬉しく思い、人間関係の構築と、その手段である会話を、
ますます大切にしていこうと思うきっかけになりました。
====
あとは、自己PRした内容を就職後にどう生かすのか?
を書き足す必要があるかと思います。
そこは、企業や職種次第なところもあるかと思いますので、割愛で。

自己PRについても、参考までに。
===
私は人との会話を大切にするよう心掛けています。
会話は相手との良好な関係を築くために必要不可欠ですが、
ともすれば、関係の悪化に繋がる可能性も持っています。

 →「人間です」という表現があまり好きではない
という個人的な意見

 →言い回しを少し変えると、知的な印象になります。
 (これだと、少し堅すぎるかな? という気もしますが)

そうならないためにも、
常に相手に対して思いやりと敬意を持って接し、
相手の意思を尊重するよ...続きを読む

Q古都いついて・・

私は読書が結構好きで興味のある本を買ったり、借りたりして読むのですが、ずっと最近のミステリー小説だったり、話題の本ばかり読んでいたので、ちょっと昔の作品も読んでみようかなと思って、(修学旅行で京都に行くのもあって)川端康成さんの古都を読んでみました。それで、みなさんは古都を読んでどんなご感想をお持ちになったか知りたいなぁって思いました☆☆また、古都以外にもこの辺りの時代の作品でお勧めの本などがあったら教えていただきたいです!!お願いします☆☆

Aベストアンサー

よく、川端の作品はみずみずしいとかやわらかい文体だとかいわれていますね。
個人的には、京都人はこんなに観光地に行かないぞ! と思いました。(当時の人は、お寺が今より身近だったのかなぁ。私の京都に住む友人は金閣寺の位置さえ知らなかったくらいだから。)
祇園祭で会い、デート(?)はお寺。北山杉のあるあたりなんて今ならまだしもよく、当時の人が行ったものだと感心しました。
よく、2時間ドラマだと遺体発見から真相究明まで全てお寺で行われていますね。あれと同じ理論なのかなと思いました。
文章自体はたいして好きではないのですが、京都の観光案内のひとつだと思えば苦ではなかったです。すごいきれいなところなんだろうなと思いながら読んでました。

私は、読んでいて情景が想像できる作品がすきなんです。そういう点では、三島由紀夫はおすすめです。きれいですよ。女性をここまで美しく書けるのに、どうして男性が好きなんだろうという疑問がわいてきますが。

Q紙面上の自己PRと面接で自己PRの違い

新卒で現在就職活動を行っております。

個人面接の時の自己PRについて質問があります。

先日の面接では、「強み」→「経験談」→「得たもの」を訳1分半くらいで言ったのですが、経験談のあたりで人事の方が飽き飽きしている雰囲気でした。

もしかしたら、ネタがつまらないものだったかも知れませんが‥。

自己PRには体験談を入れるのが鉄則と聞きましたが、実際のところどうなのでしょうか?
逆にダラダラしてしまう気もします。

履歴書上の自己PRと面接の自己PRはどのように区別していけば相手にとって聞きやすいでしょうか?


少し抽象的で回答しにくいかと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

去年の今頃、就職活動をしていた者です。

>経験談のあたりで人事の方が飽き飽きしている雰囲気でした。
質問者様が仰るとおり、ネタがつまらなかった可能性もありえますね。
しかし、人事担当ならば学生一人一人ときちんと向き合う必要があると思います(時に向き合う価値のない学生もいますが、それはよっぽどひどい人(^_^;))。
私ならそんな人事を見たら即、その会社に見切りをつけてしまいます(笑)
(ある程度就活をしていると、自分に合う・合わない会社が分かってきます。それは、人事の方を見ることで分かる時もあります。)

自己PRで先ず「強み」を述べ、それを裏付ける「経験談」を述べるのはごく普通の流れです。強みばかり述べても、全く真実味がないからです。
経験談を入れることでダラダラしたように感じられるなら、もう一度エピソードを上手く削ったり、言葉を変えたりしてすっきり伝えられるようにアレンジしてはいかがでしょうか?(^-^)

>履歴書上の自己PRと面接の自己PRはどのように区別していけば…
難しいですよね…(汗)
人事の方々は履歴書の自己PRを読んだ上で、ツッコんだ質問をしてくることが多いです。ただ、面接の最初にいきなり「自己PRをしろ」と言われることもありますよね。
私の場合、面接の冒頭で「自己PRを」と言われたら、履歴書の自己PRより更に詳しく述べる、もしくは履歴書と同じ強み→別の体験談、を述べるようにしていました。
後者の場合は更に自分の強みを実証することができるので、効果が上々だった気がします♪

長々と失礼しました。
就職活動が上手くいくよう、祈っています。

去年の今頃、就職活動をしていた者です。

>経験談のあたりで人事の方が飽き飽きしている雰囲気でした。
質問者様が仰るとおり、ネタがつまらなかった可能性もありえますね。
しかし、人事担当ならば学生一人一人ときちんと向き合う必要があると思います(時に向き合う価値のない学生もいますが、それはよっぽどひどい人(^_^;))。
私ならそんな人事を見たら即、その会社に見切りをつけてしまいます(笑)
(ある程度就活をしていると、自分に合う・合わない会社が分かってきます。それは、人事の方を見るこ...続きを読む

Qひかるの碁の終わり方。

ひかるの碁の終わり方。

ひかるの碁は、「さい」が消えて、
ひかるは傷心し、碁を辞めてしまいますが、
戻ってきた伊角と部屋で碁をしたときに、
自分の中に「さい」がいることを認識して、涙し、
また、碁を続けるようになります。

私はここで最終回にしたほうが良かったと思ってます。
後半、ひかるはひとり、成長していきますが、
最後のほうは・・だらだらした印象しかありません。
皆さんもそう思いませんか?

Aベストアンサー

>自分の中に「さい」がいることを認識して、涙し、
>また、碁を続けるようになります。

私もずっと思ったことがあります。
「だらだら」というニューアンスよりも、私の印象は「ぐずぐず」です。

私は、漫画は読んでいませんが、佐為がいなくなって、伊角さんとの対戦の中で、碁の中に佐為がいることを再認識したというのはいいにしても、その後の話の展開で、格段の強さを発揮したっていう印象は得られませんでした。伊角さんの対戦も、囲碁教室の白川先生との対戦も、勝負は分かりません。どちらかひとつでも話を引っ張って、話を盛り上げれば良かったのになって思います。せめて、公式戦として、塔矢アキラに勝ってというぐらいの展開にしたら良かったのに、負けてしまうわけです。それに、塔矢アキラとの前哨戦として、師弟関係の森下九段に負けるという話も、今ひとつです。それでは、佐為が自分の囲碁の中にいるといっても、盛り上がりに欠けます。

囲碁団体との現実のかかわり合いなどがあって、その関係で、話をしぼませたとか……。それが現実の囲碁の世界だと言ってしまえば、それはそれまでですが、ゴルフの石川遼君はまだ10代なのに、数々のタイトルを取っているは現実の話ですから、もう少し派手な展開はあってよいと思います。フィクションなんだから、夢を見させてもよいのではないのかなと思いました。

ドラえもんに最終回はありませんが、それでも、のび太君が、ドラえもんがいなくても一人でやっていけるという展開からジャイアンに立ち向かうというストーリーはありましたね。それと同じように、もう一人でヒカルはやっていけるというハッピーエンドで終わればよかったのに、ぐずぐず負けてしまうのでは、今ひとつになってしまいました。

>自分の中に「さい」がいることを認識して、涙し、
>また、碁を続けるようになります。

私もずっと思ったことがあります。
「だらだら」というニューアンスよりも、私の印象は「ぐずぐず」です。

私は、漫画は読んでいませんが、佐為がいなくなって、伊角さんとの対戦の中で、碁の中に佐為がいることを再認識したというのはいいにしても、その後の話の展開で、格段の強さを発揮したっていう印象は得られませんでした。伊角さんの対戦も、囲碁教室の白川先生との対戦も、勝負は分かりません。どちらかひとつでも...続きを読む

Q学生時代頑張ったことと自己PR

頑張ったこととして、留学費用を稼ぐためのバイト生活。
自己PRとして、留学生活

この流れでESを出そうと考えているのですが、留学→留学ネタであまりよくないカンジがしなくもないです。
書いているエピソードと共に感想を頂けたら幸いだと思います。

5ヶ月間で100万円。
「学生の内に自分に誇れるものを持ちたい」と考えていたときに、50歳を超える会社員の父親が必死に英語の勉強をしていたのを目にしました。そのとき社会で働く上での英語の重要性を感じ、誇れるものとして英語のマスターを考えました。
 この目標を達成するためには海外留学が最善策であると考え、留学を決意しました。
 留学に関して、資金面の問題があったのですが、週7日で3つのアルバイトを5ヶ月続けて、目標としていた語学学校の授業料である100万円を貯めることができました。
 「何が何でも目標達成する」というエネルギーで御社でも貢献したいと考えています。

自己PR
「粘り強く勉強してTOEIC920点を取得」
 私は1年間留学していましたが、最初から英語が得意だったわけではありません。留学先でもヒアリングが難しく、聞こえるのに理解できない悔しい思いをしました。何が問題かを考えたところ、読解力のスピードとヒアリング能力の関連性に気付きました。そこから私は必死に英文を読みました。朝は英字新聞、昼は読書の生活を続けた結果、ヒアリング能力が向上し、日常会話はもちろんですが、TOEIC920点という結果も残せました。何が問題なのかを考え、解決のために粘り強く努力していく姿勢を仕事でも活かしたいと考えています。

頑張ったこととして、留学費用を稼ぐためのバイト生活。
自己PRとして、留学生活

この流れでESを出そうと考えているのですが、留学→留学ネタであまりよくないカンジがしなくもないです。
書いているエピソードと共に感想を頂けたら幸いだと思います。

5ヶ月間で100万円。
「学生の内に自分に誇れるものを持ちたい」と考えていたときに、50歳を超える会社員の父親が必死に英語の勉強をしていたのを目にしました。そのとき社会で働く上での英語の重要性を感じ、誇れるものとして英語のマスターを考え...続きを読む

Aベストアンサー

お疲れ様です。同じく就活中です。

>「学生の内に自分に誇れるものを持ちたい」と考えていたとき
なぜ?そう思ったのかが抜けてしまっています。もったいないです。

>この目標を達成するためには海外留学が最善策であると考え、留学を決意しました。
なぜ、最善策だと考えたのか?が重要だと思います。

>週7日で3つのアルバイトを5ヶ月続けて、
大学の授業はどうしていたのでしょうか?となりそうです、、

>留学先でもヒアリングが難しく、聞こえるのに理解できない悔しい思いをしました。何が問題かを考えたところ、読解力のスピードとヒアリング能力の関連性に気付きました。そこから私は必死に英文を読みました。

矛盾と飛躍を少し感じました。せっかくですので、現地で映画館に通ったorキャンパス内バイトをしたなど必死に聞く機会を確保するように努めたとしたほうが良いと思います。

※自己PRに「アルバイトネタ」、がんばったことに「留学ネタ」を持ってきてもいいと思います。PR軸に目標達成には必死になったという流れと、目標設定に対して結果を出したことが置けます。そして、頑張ったこと軸に、必死に得た機会を最大限モノにしようとさらに努力した姿勢が置けます。

お疲れ様です。同じく就活中です。

>「学生の内に自分に誇れるものを持ちたい」と考えていたとき
なぜ?そう思ったのかが抜けてしまっています。もったいないです。

>この目標を達成するためには海外留学が最善策であると考え、留学を決意しました。
なぜ、最善策だと考えたのか?が重要だと思います。

>週7日で3つのアルバイトを5ヶ月続けて、
大学の授業はどうしていたのでしょうか?となりそうです、、

>留学先でもヒアリングが難しく、聞こえるのに理解できない悔しい思いをしました。...続きを読む

Q男の子の名づけ(ひかる)で意見を頂きたいです。

男の子の名づけで質問させて頂きます。
今、候補の中に「陽(ひかる)」と「光(ひかる)」があります。
夫婦共この名前が気に入っているのですが、
「陽(ひかる)」とは読みにくいとか性別が分かりにくいとか、
いろいろな方の意見、もちろん良い方の意見や印象も頂けたらと思い
ご質問させて頂きました。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

男のお子さんお誕生、おめでとうございます。

以下は真面目に答えているという事を理解して読んでいただけたら幸いです。
男のお子さんで、「光」にした場合、もし、この子が将来何十年もたっての話ですが、髪の毛は男の子なら必ず少なくなってくる可能性がありますよね。
その場合に「光」はからかわれやすいかと思います・・・・。
失礼を承知の上で書いてはおりますが、気を悪くされたらごめんなさい。
私も妊娠している時に、もし、男の子が産まれてきたら「輝」、「光」、「陽」のどちらかで迷いました。その時、そのことを考えたことがあります。
私の場合は女の子を授かったのですが・・・。
「光」を使用する場合は一文字だけではなく、他の文字と組み合わせてしまえば素敵かなあと個人的に思います。

「光」・・・「輝」と同様、その子の内面の輝きや、どんな状況下にあっても自らが灯火となって人生を光照らすというイメージが思い浮かんできます。たくましさを感じます。
「陽」・・・太陽に使用されているせいか、自然の光(恩恵)を浴びて飛躍する、すくすくと育つ、他人の光を受けてその光によってまた自分自身も光を放つ人生をイメージします。

これはあくまでも私個人の勝手なイメージです(^^;)
お子様の幸せを考えてお名前を一生懸命考えていらっしゃる投稿者様の様子が目に浮かんでくるようです。
素敵なお名前が一日も早く決まるといいですね。

男のお子さんお誕生、おめでとうございます。

以下は真面目に答えているという事を理解して読んでいただけたら幸いです。
男のお子さんで、「光」にした場合、もし、この子が将来何十年もたっての話ですが、髪の毛は男の子なら必ず少なくなってくる可能性がありますよね。
その場合に「光」はからかわれやすいかと思います・・・・。
失礼を承知の上で書いてはおりますが、気を悪くされたらごめんなさい。
私も妊娠している時に、もし、男の子が産まれてきたら「輝」、「光」、「陽」のどちらかで迷いまし...続きを読む

Q学生時代特に力を入れたこと・自己PRについて・・・困ってます。

初めまして。回答よろしくお願いします。

私は現在就職活動中の大学3回生です。来週、某企業の説明会に行きます。参加する際に履歴書を提出しなければなりません。学校からもらった履歴書には名前・住所の他に「卒論のテーマ」「卒論の概要」「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」を記入しなくてはならないんですが、「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」が上手く書けないのでアドバイスをして頂きたいと思っております。

自己分析は参考書を買って春から進めてきたんで、一応終わってます。

正直、「学生時代特に力を入れたこと」なんてアルバイトしかありません。授業の方は頑張って、3年の前期終了時点で卒業に必要な単位(ゼミの単位を除いて)全て取得しました。しかし、成績は優が32個、良が13個、可が12個です。わざわざ自分から話をする成績じゃありません。
資格は普通自動車第一種免許、TOEICスコア530点。趣味は音楽鑑賞、読書、英語で外国人とメール交換することです。サークルは大学1年~2年の間サッカーサークルに入りました。某公的機関でインターンシップも経験しました。インターンシップで得たことを考えても全然思い浮かびません。任された仕事も簡単な事務作業ばかりでした。

上記の理由で「学生時代特に力を入れたこと」と「自己PR」のネタがどちらもアルバイトになってしまうんです。

先ほど書きましたが、春から自己分析を進めてきました。なので一応自己PR文は出来ています。学生時代特に力を入れたことも自分なりに考えて書きました。それらを学校の就職部に添削してもらったのですが、良い返事を頂けませんでした。内容は『「自己PR」がアルバイト経験に基づいた話』『「学生時代特に力を入れたこと」は人付き合いを通して自分にプラスになる要素吸収してきたこと』を書きました。正直どちらもアルバイトについて書きたかったんですが、自分を語るのがアルバイト経験だけというのは印象が良くないだろうと思い、止めました。

就職部の方が言うには、「話のネタはなんでもいい。できれば学業について書く方が良いが。大事なのは表現力だ。」と言われたんですが、本当にネタはなんでもいいんですか?私が最初に書いた「アルバイト」と「人付き合いを・・・」でも良いのでしょうか?もっと他のネタを考えた方が良いのでしょうか?

あと、「学生時代特に力を入れたこと」に関しては「何に力を入れたのか、なぜ力を入れたのか、そこから何を得たのか、そしてそれをどう活かしたいのか」を書き「自己PR」に関しては「自分の強みは何か、なぜそう言えるのか(過去の具体的な体験)、そしてそれを今後どのように活かしたいのか」をどちらも約250字程度で書かなくてはなりません。たった250字でそんな具体的に書けないんです。うまく文章で表現するコツも教えて頂けないでしょうか?

最後まで読んで下さった方ありがとうございました。上手く文章がまとまってなくてすいません。アドバイスよろしくお願いします。

初めまして。回答よろしくお願いします。

私は現在就職活動中の大学3回生です。来週、某企業の説明会に行きます。参加する際に履歴書を提出しなければなりません。学校からもらった履歴書には名前・住所の他に「卒論のテーマ」「卒論の概要」「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」を記入しなくてはならないんですが、「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」が上手く書けないのでアドバイスをして頂きたいと思っております。

自己分析は参考書を買って春から進めてきたんで、一応終わってます。
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Aベストアンサー

こんばんは。

人事で採用を担当してきた者です。就職か活動お疲れ様です。

文章でも話し方など「上手く書こう」「うまく表現しよう」と思うと余計に書いたり、表現方法など難しくなってくることかとお察しします。

また、「ネタ」というのは何か決まったことを無難に上手にしたいということにこだわることはあまり好ましくないと思います。
面接や作文にしても台本ではないのは充分お分かりかと思います。
またその手の面接や自己PRの攻略的な書籍など、実際採用側になった場合など、大体分ります。参考程度にならば良い材料と思いますが、いかにも取ってつけたような表現や文章は逆に印象というより、採用側の記憶に残ることが少ないのが現実かと思います。
むしろ、現実的にアルバイトに関することであれば、それが自己PRにもなりますし、大学の成績などもそうかと思います。

そういう時は逆に他の学生の方と似たりよったりのPRよりもoaoaoaさんオリジナルの方が良いかと思います。また、ご質問内容を拝見して、とても色々な経験があるかと、正直私自身も印象に残りました。
経験豊富な方ゆえに迷われるお気持ちはお察しいたします。

また自己分析をされることなども非常に真面目で熱意がありアクティブな印象かと感じました。

確かに250字という制限でまとめるのは難しいと思います。そういう場合は、「経験したこと」「感じたこと」「身についたこと」のポイントを中心に書いて見てはいかがでしょうか。

しっかりそのあたりもoaoaoaさんは分析されているのですから、多少のギクシャク感もある方が、「完璧」を求めすぎるとせっかくの分析が固執してしまうのが心配です。

どうかその点を自分流に表現することの方が賢明かと思います。

偉そうなことを書いて申し訳ありませんが、参考程度にでもなれば幸いです。
今までの豊富な経験を活かし、合格され、社会で活躍されることをお祈りします。
頑張って下さい。

こんばんは。

人事で採用を担当してきた者です。就職か活動お疲れ様です。

文章でも話し方など「上手く書こう」「うまく表現しよう」と思うと余計に書いたり、表現方法など難しくなってくることかとお察しします。

また、「ネタ」というのは何か決まったことを無難に上手にしたいということにこだわることはあまり好ましくないと思います。
面接や作文にしても台本ではないのは充分お分かりかと思います。
またその手の面接や自己PRの攻略的な書籍など、実際採用側になった場合など、大体分ります。...続きを読む


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