中国の経済に詳しいサイトがあったら教えてください。

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A 回答 (1件)

ご存知かもしれませんが


Greater China Information Net  http://www.greater-china-info.net/
中国情報局  http://searchina.ne.jp/
中国情報世界 http://www.jcbus.co.jp/japan/info/
などはいかがでしょうか?

あと中国ファンドの運用報告書や日本語版の中国大手新聞サイトなども参考になるでしょう。
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Q京都大学経済学部で経済史を教えている教授は?

京都大学で経済史(またはそれに近い学問)を教えている教授は
どなたでしょうか?
経済史を勉強する上で必要な情報なので、調べていたのですが、
京大のHPを参照してもこれに関する情報が見当たりませんでした。

京大生の方、回答の方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

経済史の授業をとらなかったので使用テキストは分かりません。
ただ、たぶんテキストは使わなかったと思います。
あの人は板書としゃべる内容で、ほとんど全部だと思います。
去年の経済学(2)Bではそうでした。今年もそんな感じだと受講者がいっていたような気がします。
参考までにシラバスに書いてある参考文献を書いておきます。
(ちなみに、テキスト、教科書と書いてないことからしてもテキストが用いられた可能性は極めて低い)

堀江英一『経済史入門』有斐閣
石井寛治『日本経済史』第2版 東京大学出版会
中村哲『近代世界史像の再構成』青木書店
長岡新吉ほか『世界経済史入門』ミネルヴァ書房
長岡新吉ほか『一般経済史』ミネルヴァ書房
入江節次郎『世界経済史』ミネルヴァ書房

です。
ひょっとして、京大の大学院を考えているのかな?
では。

Q非正規雇用とは、高度な経済用語なのですか?有斐閣の経済辞典(第5版)には載っていないです。

非正規雇用とは、高度な経済用語なのですか?有斐閣の経済辞典(第5版)には載っていないです。その用語が載っている経済辞典があれば教えてください。それとも、違う語句で引けば良いのですか?「非正規社員」なら載っていますが。

Aベストアンサー

そもそも雇用に正規も非正規もありません。
制度上あるのは期限のない雇用契約か期限のある雇用契約かということだけです。

Qミクロ経済学について教えてください。 2期間モデルを用いて、消費者の消費・貯蓄配分問題を考える。消費

ミクロ経済学について教えてください。
2期間モデルを用いて、消費者の消費・貯蓄配分問題を考える。消費者は第1期にも第2期にも働いて、それぞれY₁≥0、Y₂≥0の実質賃金を得るとする。実質利子率r>0とし、消費者は第1期に貯蓄及び借入を行えるとする。消費者は異時点間の予算制約のもとで、第2期に得られる効用の和U(C₁,C₂)=u(c₁)+u(c₂)が最大となるように第1期の消費、第2期の消費の最適な水準を決定している。各期の効用関数は対数関数(u(C)=logC)であるとする

この場合の予算制約の式はどういうやり方で求められるのでしょう?

Aベストアンサー

No1の回答を読んだのですか?それでもわからないのなら、どこがわからない?
とくに予算制約

C1 + C2/(1+r) = Y1 + Y2/(1+r)

どうしてこうなるのかわからないということでしょうか?もう少し詳しく書いてみましょう。
この消費者の第1期の予算制約は、貯蓄をSと書くと

S = Y1 - C1                            (*)                          
第2期の予算制約は、この貯蓄Sを利子率rで運用するなら、第2期の期首には第2期の所得Y2のほかに、貯蓄を運用したときの元利合計(1+r)Sが第2期の消費にあてることができるので

C2 = Y2 + (1+r)S                          (**)

となる。(*)を(**)の右辺のSに代入し、整理するなら、求める式(一番上の式)を得る、ということです。

No1の回答を読んだのですか?それでもわからないのなら、どこがわからない?
とくに予算制約

C1 + C2/(1+r) = Y1 + Y2/(1+r)

どうしてこうなるのかわからないということでしょうか?もう少し詳しく書いてみましょう。
この消費者の第1期の予算制約は、貯蓄をSと書くと

S = Y1 - C1                            (*)                          
第2期の予...続きを読む

Qミクロ経済学、独占企業が存在し図の均衡価格が価格Aへと上昇したとする。各経済主体および経済全体の余剰

ミクロ経済学、独占企業が存在し図の均衡価格が価格Aへと上昇したとする。各経済主体および経済全体の余剰に起きる変化について正しいのを選べ。
1, 消費者余剰と生産者余剰の大きさに変化は無い
2, 消費者余剰の大きさが三角形①へと変化する
3,生産者余剰の大きさだけが三角形②へと変化する
4,経済全体の余剰に三角形⑤、⑥の損失が発生する


課題なんですが分かりません

Aベストアンサー

>問題は間違ってないです……訳分からないですよね……笑

一つ考えられるのは、需要曲線と供給曲線とで描かれる完全競争市場があったとする。いま、これらの競争している企業が結託して一つの独占企業として行動したとする。このときの、余剰(生産者余剰、消費者余剰、総余剰)はどうなるか?あるいはこの市場には独占企業が存在する。この企業が独占的に行動する(つまり限界収入=限界費用によって行動する)場合と競争的に(つまりプライステイカーとして)行動する場合を比較し、余剰がどうなるかを考えよ、ということかもしれない。どちらも同じ結果を導く。そういう意味だとしてこの問題を解いてみよう。
Aは独占価格、独占生産量は価格線が需要曲線と交わる点から垂線を下し、それの横軸との交点の横座標で示される。競争的に行動したときの価格は需要曲線と供給曲線の交点(均衡点)の縦座標で示され、生産量(取引量)は均衡点の横座標で示される。競争状態のときの消費者余剰=①+③+⑤であり、生産者余剰=②+④+⑥、よって総余剰=①+②+③+④+⑤+⑥であらわされる。一方独占状態のときの消費者余剰=①、生産者余剰=②+③+④、総余剰=①+②+③+④となる。したがって、独占のときの総余剰は⑤+⑥だけ、競争状態のときの総余剰より小さくなる、つまり、答えは選択肢4となる。

>問題は間違ってないです……訳分からないですよね……笑

一つ考えられるのは、需要曲線と供給曲線とで描かれる完全競争市場があったとする。いま、これらの競争している企業が結託して一つの独占企業として行動したとする。このときの、余剰(生産者余剰、消費者余剰、総余剰)はどうなるか?あるいはこの市場には独占企業が存在する。この企業が独占的に行動する(つまり限界収入=限界費用によって行動する)場合と競争的に(つまりプライステイカーとして)行動する場合を比較し、余剰がどうなるかを考えよ、とい...続きを読む

Q今経済を勉強しているのですが・・・・今米経済が悪化して世界の会社が争っ

今経済を勉強しているのですが・・・・今米経済が悪化して世界の会社が争っています。全世界の会社が協力して経済危機を乗り越えることは不可能ですか?教えてください

Aベストアンサー

新鮮な感じがしたので少し書かせていただきます。(回答ではありあません)

まず、ご質問の内容が少しわかりにくいところがあるかと思います。
会社が争っているというのは、競争しているということでしょうか?
もしそうでしたら、企業は好景気、不景気に関わらず常に競争しています。

また、会社が協力して経済危機を乗り越えるところで、「不可能ですか?」とありますが、
何が不可能であるかが明確ではないと思います。
たとえば、世界の企業が(大きな一つの企業のように)協力できると仮定した場合、
どのようなことができて、世界の景気(GDP)が上がるとお考えでしょうか?


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