ある問題を解くのに,入力層5個,出力層10個の階層ニューラルネットワークを用いています.このように入力層よりも出力層の方が多くても正しく計算されるのでしょうか?また,中間層の決定はどのように行うのが一番いいのでしょうか?よろしくお願いいたします.

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A 回答 (1件)

多分大丈夫でしょう.


3層のNNですか?
中間層のニューロン数は、入力層の倍の数以下を計算してみて、最も良いものを選択するという方法が一般的だと思います.
また、各重み係数をみてあまり効果の無いニューロンを削れば良いでしょう.
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Q層別とは英語で何といいますか?

こんにちは、みなさん!!

タイトルの件、ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。ここでいう層別とは、ある問題に対して、原因を出しあいそれを【層別】するという場合に使います。グループに分けるという意味です。

例:問題:客が来ない
  原因:店長が悪い、スタッフが悪い、入りやすい店でない。イスがすわりにくい

上記の原因4点を【層別】すると

人の問題:店長が悪い、スタッフが悪い
店の内装:入りやすい店でない、イスがすわりにくい

上記のように使う【層別】の意味を英語では何といいますかぁ?

Aベストアンサー

【層別する】→「層別分析」→「stratified analysis」

又は【カテゴリーに類別する】= categorize

The above 4 (negative) reasons can be stratified into :-
The above 4 negative reasons can be categorized into :-

Human factor (element) :
Store layout :

Qにゃんこ先生の自作問題、1,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,…の一般項をガウス記号を用いて書くには?

にゃんこ先生といいます。

1,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,…
という群数列の一般項を、ガウス記号などを用いて書くとどうにゃるのでしょうか?
a[n]=k
とすると、
第k群の最後の項は、
1+2+…+k=k(k+1)/2
より第k(k+1)/2項にゃので、
(k-1)k/2 < n ≦ k(k+1)/2
をkについて解けばいいのですが、具体的にはどうかけるのでしょうか?

また、
1,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,4,5,…
という群数列の一般項を、ガウス記号などを用いて書くとどうにゃるのでしょうか?

Aベストアンサー

※再訂正
ANo.1の結果
  An = k = [k] = [1 + √(8n - 7)]
   訂正 ⇒ An = [(1 + √(8n - 7))/2]

※追加
Excelで確認してみました.第16項まで表示しています.
○1つ目の群数列
n  (-1 + √(8n + 1))/2   (1 + √(8n - 7))/2    An
1      1            1            1
2      1.562          2            2
3      2            2.562          2
4      2.372          3            3
5      2.702          3.372          3
6      3            3.702          3
7      3.275          4            4
8      3.531          4.275          4
9      3.772          4.531          4
10      4            4.772          4
11      4.217          5            5
12      4.424          5.217          5
13      4.623          5.424          5
14      4.815          5.623          5
15      5            5.815          5
16      5.179          6            6

○2つ目の群数列
n   log(n + 1)/log2      log2n/log2       An
1      1            1            1
2      1.585          2            2
3      2            2.585          2
4      2.322          3            3
5      2.585          3.322          3
6      2.807          3.585          3
7      3            3.807          3
8      3.170          4            4
9      3.322          4.170          4
10      3.459          4.322          4
11      3.585          4.459          4
12      3.700          4.585          4
13      3.807          4.700          4
14      3.907          4.807          4
15      4            4.907          4
16      4.087          5            5

切り上げの関数を用いれば,左側でも表せますね.

※再訂正
ANo.1の結果
  An = k = [k] = [1 + √(8n - 7)]
   訂正 ⇒ An = [(1 + √(8n - 7))/2]

※追加
Excelで確認してみました.第16項まで表示しています.
○1つ目の群数列
n  (-1 + √(8n + 1))/2   (1 + √(8n - 7))/2    An
1      1            1            1
2      1.562          2            2
3      2            2.562          2
4      2.372          3  ...続きを読む

Q英語検定の年齢層について

新高校2年生の者です。
今年1月の受験で英語検定準2級を取得しました。

本題です。
母も以前より英検に興味があったらしく、準2級を近々受験する、と聞きました。(仕事には関係なく、あくまで趣味の範囲です)

ただ、自分と同年代の人が受験するものなのか、気になるそうです。
前述の通り、僕は一度だけ受験しました(会場は都会のビルです)が、1人のおじさん以外、学生でした。
偶然だったのか、当たり前なのかよく分かりません。
体験談でも、統計的なデータでも構いません。
英語検定(準2級)の受験年齢層の情報をご提供ください。

Aベストアンサー

公式サイトで受験状況を、学年別、社会人の職業別などで、
絞込み検索できます。
たとえば2008年度第1回の準2級志願者は、
小学生~専修・短大・大学生等の学生が160,769名(うち合格58,211名)。
社会人が18,054(合格6,468名)。
レベル設定が「高校中級」なので、高校生の受験が多いのは
仕方ないでしょう・・・・。

同じ回の、1級から5級までの合計受験者数は、
学生=683,227名。
社会人=100,555名。

準1級になるとぐんと大人が増えます。
でも試験会場は5級から1級まで集まるわけで、
「受付や廊下に制服を着た中高生がたくさん」という風になるのは、
何級受験であれしょうがないです(笑)。
もちろん学生専用の試験でなく、大人も受験しますよ。
気になるでしょうが、気にしないことです・・・。
2007年度の最年長受験者は5級受験の83歳。かっこいいです。
  ↓

参考URL:http://www.eiken.or.jp/situation/index.html

Q7個の文字F,G,G,I,I,U,Uを横1列に並べる。このとき、以下の

7個の文字F,G,G,I,I,U,Uを横1列に並べる。このとき、以下の問に答えよ。
(1)「GIFU」という連続した4文字が現れるように並べる方法は何通りあるか?
(2)「GI」,「FU」という連続した2文字がともに現れ、少なくとも1つの「GI」が「FU」よりも左にあるように並べる方法は何通りあるか?

(1)は(GIFU)GIUだから4P4
よって24通りとしました。
しかし、先生は「そのやり方だと次が分かりにくくなるから、「GIFU」の置く場所で場合分けして考えろ」と言っていました。
場合分けは4つで、残りの3文字の並べ替えですから、3P3*4=24
です。

しかし、どちらにせよ(2)がわかりません。
先生のやり方だと、今度は「FU」の置き場所で場合分けして考えるらしいのですが。
また他のやり方もありましたら、教えてください。

ちなみに、前の質問と同じで、「解答」はいりません。
問題の考え方、見方を教えてください。

Aベストアンサー

「GI」「FU」が現れる並べ方は、残りのGIUの3文字に「GI」が含まれるか含まれないかに分けて考える必要があります。
つまり「GI」が1つだけ含まれる場合と2つ含まれる場合です。

それぞれの場合で、「GI」が「FU」よりも左にある場合を数えてみましょう。

Q日本の英語教育のレベル

日本の英語教育は何かと揶揄されますが、会話力こそ弱いものの、英語のレベル自体はそんなに低くないような気がします。
そこで、日本の英語教育は他の非英語圏と比べてレベル的にどうなんでしょうか?

*ネーティブレベルを目標としての達成率や、韓国や中国の知識層と日本の平均層を比較して自虐的な見解を持つ人が多いですが、もっと客観的で広い視点からの理知的な回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

日本での外国語教育の「質」とか教育カリキュラムのレベル(ノウハウなど)が諸外国に比べて高いのかとう視点から見れば、低くはないですし、教科書などの質・教育内容もそれなりに高度です。
これは間違いないと思います。

英語以外の母国語(または公用語)を持つ国で英語の教育を比較する、というのは次の点が難しいと思います。
A各国語と英語の親和性または解離性の度合いによる差の比較
B各国における高等教育における英語の重要性の比較
C各国における英語の経済的重要性における差の比較
です。これを勘案しないと「各国における英語教育の質・レベル」の比較は成り立たないでしょう。

A各国語と英語の親和性または解離性の度合いによる差の比較について
当然のことながら、英語に近い言語であるヨーロッパ諸語と日本語や中国語などの系統も文字も文化すらまったく違う言語における、英語教育、ではその困難さが全く違うのは当然です。

ここに米国外務省が作成した、英語話者から見た各国言語習得の難易度の一覧があります
http://en.wikibooks.org/wiki/Language_Learning_Difficulty_for_English_Speakers
逆から見れば各国言語から英語を習得する難易度とほぼ同等ですので、これを参考にしてみると600時間程度で習得できる言語に仏語・ドイツ語などのヨーロッパ言語が並んでいて、1100時間程度かかる言語にギリシャ語・ロシア語・タイ語・タガログ語などの言語、日本語・韓国語は2200時間程度かかる、ということになっています。

つまりヨーロッパ言語の4倍程度覚えやすい質の高い教科書を利用して同じ程度ということになるわけですが、言語習得メソッドはどの言語間でも同じ(単語を覚え・文法を覚え・会話して習得)ですから、教育のやり方は英語に限らずどのような言語であっても「同じやり方」であり、そこにレベル(質?)の差は生まれにくいといえます。

たとえば英語が通じにくいフランスなどでも最近は小学生から英語教育を行っています。それでも100%の生徒が英語を話せるようにはならいでしょうから、彼らが小学校・中学・高校・大学と15年程度の学習を継続するなら、日本語話者は4倍の60年または英語の授業時間を4倍で15年程度にしてやっと同等に育成できるという計算になります。
これは不可能なことですから、逆にフランス語などヨーロッパ諸語の英語話者の1/4程度の英語話者が養成できれば、質が同等といえるかもしれません。

となると、現状の日本の英語話者の数を考えれば決して劣っている、とはいえないのではないでしょうか。

B各国における高等教育における英語の重要性の比較
そうは言っても、アジア諸国などに比べて英語話者が少ない、という批判はありますし、それは事実だと思います。

このとき考慮しなければいけないのは「高等教育をどの言語で受けるのか?」ということであり、質の良い高等教育機関が各国にあるのか?という事も考慮する必要があります。
日本であればどのような科学分野でもほぼ日本語で授業を受けられますし、大学院であっても日本語で論文を書くことも不可能ではありません(ただしまともな科学論文は大体英語です)

諸外国にあってこのようなほぼ全てを自国語だけで完結できる、という言語はそれ程多くありませんし、なにより最新の研究結果を自国語に翻訳したものを利用できるほど文献の翻訳レベルやシステムが整っている言語もそれほど多くありません。
つまり諸外国語にあっては、高等教育のどこかの時点で英語(またはロシア語・フランス語・ポルトガル語など)に切り替えざるをえなくなりますし、優秀な人材であれば経済力の低い(つまり予算上最先端の研究が出来ないということ)を自国を離れて、先進国に留学することになります。
このときに英語をツールとして使いこなさなければ、留学目的そのものを達成できませんから「英語は使えて当たり前」という状況があるといえます。

日本語話者の大部分は「英語が話せるようになること」が目的で学習しますが、諸外国(特に途上国)は「学習するために必要なスキルとして英語を習得しておく」ということになり、ここに高等教育における英語の重要性という差がでてくるといえます。

日本語は(中国語・韓国語も日本語を流用しているので同じ)明治から昭和にかけてかなりの技術用語や科学用語を日本語に置き換えましたので、英語で学ぶ必要そのものが低い、といえます。

この点を比較するとどうしても英語習得の重要性が他国(特に途上国)に比べて低いということになり、英語のレベル(ネイティブなみの英語話者が少ないなど)を上げにくい構造が日本にはある、といえるのではないでしょうか。

C各国における英語の経済的重要性における差の比較

これも高等教育と似たような関係性がありますが、日本と諸外国(特に途上国)では明らかに英語が出来ることによる経済的優位性に差があるといえます。

たとえば東南アジアにしてもアフリカ諸国などにしても現地の言葉と英語が話せれば職業選択の幅がぐっと広がります。高等教育をあまり受けていなくても英語ができるだけで外資系企業に採用され、現地で頭角を現せばグローバルに出世する可能性も出てきます。
これは先進国以外の国では先進国の外資会社が圧倒的にな経済力を持っている為、普通におこる事象だといえます。

それに対して日本や韓国では国内の会社がそれなりに経済力を持っている為、英語がそこそこ話せる、という程度では特に有利にはなりません。通訳ができるぐらい(それも専門性のある通訳)とか英語が話せた上で何かができるというレベルでなければ、有利にならないわけです。
となると、英語を頑張って習得するか、それともそれ以外の専門知識を習得するか(専門知識は日本語で習得できることに注意)ということになり、英語を学んで経済的優位に立つというメリットが薄くなります。

このような経済的な優位性がなければ英語を本気で学ぶ人が少なくなり、結果として「英語が話せない人が相対的に多い」という状況につながっていきます。

これらをまとめてみたときに日本は他国に比べて、英語を苦労して学んで得られるメリットが他国に比べて相対的に低く、英語習得の苦労は相対的に高い言語である、ということになります。

ですからどんなに英語教育の質を高めようとしても、そもそものコスト構造としてのハードルが諸外国に比べて高いので「日本人は英語が話せない」ということにつながっていくのです。

だから「レベル的に」見た場合、行っている英語教育のレベルは決して低いとはいえないと思いますが、結果として得られる英語話者の数も質も高くないですし他国と比較した場合「日本人は英語ができない」ということになるのでしょう。

英語のレベルを諸外国の状況と比較するには、英語習得システムの質・言語の社会的必要性・言語差による経済的優位性の差、を比較検討する必要があり、各項目を検討すれば日本の英語教育システムは質は悪くないが、高等教育に英語を利用するという目的で設計されていないし、経済的な優位性も見出せないから学習意欲のドライブもかからない、だから話せる人が多くない、という結論になると思います。

それでも昔(20年ぐらい前)は本当に英語が話せない人ばかりだったのに、最近は都内で英語で道案内している人もよく見かけますし、大学の後輩でも高校で留学してそれなりに話せるという人も珍しくなくなってきています。

ですので、日本もかなり努力をしているような気がするのですが、先ほど日本における英語環境の条件を鑑みると「日本人の英語力が非英語圏で上位に来る」ということは同時に「日本は発展途上国で経済規模の小さな国」に成り下がってしまうということになりかねません。(そうないと本気で英語を使える人は増えないでしょう)

経済力を落とさずに、英語力を上げるのが一番いいのでしょうが、それにはもっとコストがかかるということですね。

英語の必要性は私も痛感していますので、レベルアップは必要です。しかし現状を見た場合の「英語の必要性」は日本においては高くありませんし、英語力が無くても日本の経済力がそれをカバーしてきたといえます。

日本での外国語教育の「質」とか教育カリキュラムのレベル(ノウハウなど)が諸外国に比べて高いのかとう視点から見れば、低くはないですし、教科書などの質・教育内容もそれなりに高度です。
これは間違いないと思います。

英語以外の母国語(または公用語)を持つ国で英語の教育を比較する、というのは次の点が難しいと思います。
A各国語と英語の親和性または解離性の度合いによる差の比較
B各国における高等教育における英語の重要性の比較
C各国における英語の経済的重要性における差の比較
です。これを...続きを読む

Q何で数学I,II,III,IV,V,VIとか数学A,B,C,D,E,FじゃなくてI,II,IIIとA,B,Cなの

高校の数学についてのかなり阿呆な疑問なのですがなぜ数学I,II,III,IV,V,VIとか数学A,B,C,D,E,Fとかに統一しないで数学I数学A数学II学B数学III数学Cという風に区別されているのですか。
ところで自分はそんなに頭が良くないので優秀な回答を頂いても全く理解できない事も予想されます。
そういう場合は笑って許してください(汗)。

Aベストアンサー

>まーたぶん大した意味はないと思いますよ
ところが大ありなんですね。
既出の回答とも少し重なりますが,補足を兼ねてお答えしましょう。

現在の指導要領には次のような規定があります(来年の高校1年生から少し変わります)。
(1)「数学II」、「数学III」を履修させる場合は、「数学I」、「数学II」、「数学III」の順に履修させること。
(2)「数学A」については「数学I」と並行あるいは「数学I」に続いて履修させ、「数学B」及び「数学C」については「数学I」を履修した後に履修させること。
文部(科学)省は,「高校で数学を学ぶうえで中心(コア)となるもの」を易しいほうからI→II→IIIと配置し,それ以外をいわばオプションとしてA~Cとしたように思われます。

さらに,I~IIIとA~Cには非常に大きな違いがあります。

たとえば数学Iの内容は,もし学ぶのであればその内容(二次関数・三角比・場合の数・確率)を全部学ばないと,単位がとれません。数学II,数学IIIも同様です。
これに対して,数学Aは,数と式・平面幾何・数列・コンピュータの四単元からなっていますが,指導要領では「履修する生徒の実態に応じて、内容の(1)から(4)までの中から適宜選択させるものとする。」となっており,学校によって扱いはまちまちです。
コンピュータ(BASICのプログラミング)を省いている学校も結構ありますし,また参考書でも飛ばされていたりします。
(ところが入試だとプログラミングがある意味では一番易しいので,それを狙っていこう!という参考書もあったりします)
BやCも同様で,学校により扱いが異なります。

以上より,次のようなことが言えます。
たとえば,ある生徒が「学校で数学IIを習った」といっていれば,数学Iと数学IIの内容は全て授業でやっているはずです。
ところが,「数学Aを習った」というだけでは,実際に何を習っているかは分かりません。
このため,大学入試でも,数学A・B・Cはたいてい,それぞれの単元に対応する問題を並べておいてそのなかから選んで答えさせるようになっています。

No.2のカリキュラムは,1981年度に高校に入学した人までが学んだものです。
当時は,いわゆる受験校(進学校)の場合,おおまかにみて,
入試で数学を使わない人:「数学I→数学IIA」
数学を使う文系の人:「数学I→数学IIB」
理系の人:「数学I→数学IIB→数学III」
というパターンでカリキュラムを組んでいる学校が多かったように思います。
翌年登場したのが,「数学I」「基礎解析」「代数幾何」「確率統計」「微分積分」という科目分けで学んでいます。
その次(92年度入学者以降)に登場したのが現行のI~III,A~Cです。

>まーたぶん大した意味はないと思いますよ
ところが大ありなんですね。
既出の回答とも少し重なりますが,補足を兼ねてお答えしましょう。

現在の指導要領には次のような規定があります(来年の高校1年生から少し変わります)。
(1)「数学II」、「数学III」を履修させる場合は、「数学I」、「数学II」、「数学III」の順に履修させること。
(2)「数学A」については「数学I」と並行あるいは「数学I」に続いて履修させ、「数学B」及び「数学C」については「数学I」を履修した後に履修させること。
文部(科学...続きを読む

Q香港の英語の通用度について

香港は英語はどの年齢層にも通用するものなんでしょうか?
また、1997年に英国から中国に返還されたので、その分英語教育は薄まって英語の通用度が落ちたことはないのでしょうか?
ぜひお教え下さいませ。

Aベストアンサー

香港は中国とは一線を画していて,様子が全く違います。
香港では英語と広東語が公用語なので英語の通用度は高いです。
広東語と同等です。
また,テレビの影響もあって中国語の標準語も定着してきました。
最近ではホテルやお店でもある程度日本語が通じたり,
レストランでは日本語メニューを置くお店が増えてきました。

Qx1=(1,1,1),x2=(1,1,-1),x3=(1,-1,-1)をC^3の基底,{y1,y2,y3}がその双対基底でx=(0,1,0)の時,y1(x),y

[問] ベクトルx1=(1,1,1),x2=(1,1,-1),x3=(1,-1,-1)をC^3の基底とする。
{y1,y2,y3}がその双対基底でx=(0,1,0)の時、
y1(x),y2(x),y3(x)を求めよ。

という問題の解き方をお教え下さい。

双対基底とは
{f;fはF線形空間VからFへの線形写像}
という集合(これをV*と置く)において、
V(dimV=nとする)の一組基底を{v1,v2,…,vn}とすると
fi(vj)=δij(:クロネッカーのデルタ)で定めるV*の部分集合
{f1,f2,…,fn}はV*の基底となる。これを{v1,v2,…,vn}の双対基底と呼ぶ。

まず、
C^3の次元は6(C^3の基底は(1,0,0),(0,1,0),(0,0,1),(i,0,0),(0,i,0),(0,0,i))
だと思うので上記のx1,x2,x3は基底として不足してると思うのです(もう3ベクトル必要?)。

うーん、どのようにしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>C^3の次元は6(

これが間違え.
「x1=(1,1,1),x2=(1,1,-1),x3=(1,-1,-1)をC^3の基底」
といってるんだから,係数体はRではなく,C.

あとは定義にしたがって,
dualな基底を書き下せばいいだけ.
y1(x1)=1,y1(x2)=y1(x3)=0であって
v=ax1+bx2+cx2と表わせるわけだし,
v=(v1,v2,v3)とすれば,a,b,cはv1,v2,v3で表現できる
#単なる基底変換の問題.

Q2層DVDを1層DVDに圧縮コピーするときの音声圧縮方法

2層DVDを1層DVDに圧縮コピーするときにDVD shrinkだと音声を圧縮(字幕や英語音声を削除するのではなく音声自体を圧縮)することは無理と思うのですが、ほかのソフトとかを使って音声を圧縮する方法はありますか?
どなたか教えてください。お願いします。
あと、このDVDは、個人での使用ですので。

Aベストアンサー

音声圧縮もしてくれますよ。
http://www.intercom.co.jp/zcopy/index.html

Q2,7,1,4,7,2,8,1,4,1,6,..

初項を2、第2項を7とします
すべての項は一桁とします。
隣り合う項をかけてその結果を数列の最後につけていくとします
(説明が下手でごめんなさい。。。)
つまり
2,7,1,4,7,2,8,1,4,1,6,...
といった具合です。
これが6を無限個含むことを示せという問題なんですが、見当がまったくつかず。。。
ちょっと思いついたのは偶数をかけるとどんな数字でも一桁目は偶数になるので、偶数は無限個あるというのだけで、、、
規則性が見えるかなとおもっていろいろ書き出したのですが、何もわからず。。。

ヒントでもいいのでお願いします

Aベストアンサー

> 隣り合う項をかけてその結果を数列の最後につけていくとします
> 2,7,1,4,7,2,8,1,4,1,6,...

> といった具合です。

どういう規則なのか、さっぱり分からんですね。もしかして、この例が間違っているんじゃないでしょうか?

 仮に、この例が間違いだとして、「隣り合う項をかけてその結果を数列の最後につけていく」をやってみると
27
2.714
27.147
271.474
2714.7428
27147.42828
271474.28288
2714742.828816
27147428.2881616
が正しいのだとしましょう。("."は掛け算をやった位置を表しています)

 さて、「数列には6が高々有限個しか現れない」と仮定すると、数列のある場所N項目から以降には6が一つもないような、そういうNが存在しなくてはならない。

 一方、数列中にひとたび(1616)が現れると、それより後ろに(666)が出て来る。
 (666)が現れると、それより後ろに(363636)が出て来る。
 (363636) が現れると、それより後ろに (1818181818) が現れ、さらにその後ろに (888888888) が現れ、さらにその後ろに(6464…6464) が出て来る。
 (6464…6464) が現れると、それより後ろに (2424…24) が現れ、さらにその後ろに (88…8) が現れ、さらにその後ろに (6464…6464) が出て来る。
 (6464…6464) が現れると、それより後ろに (2424…24) が現れ、さらにその後ろに (88…8) が現れ、さらにその後ろに (6464…6464) が出て来る。
  :
 ループです。つまり、どこまで行っても、それより後ろに(6464…6464)という部分が必ず存在する。

 だから、「数列のある場所N項目から以降には6が一つもないような、そういうN」は存在しない。
 

> 隣り合う項をかけてその結果を数列の最後につけていくとします
> 2,7,1,4,7,2,8,1,4,1,6,...

> といった具合です。

どういう規則なのか、さっぱり分からんですね。もしかして、この例が間違っているんじゃないでしょうか?

 仮に、この例が間違いだとして、「隣り合う項をかけてその結果を数列の最後につけていく」をやってみると
27
2.714
27.147
271.474
2714.7428
27147.42828
271474.28288
2714742.828816
27147428.2881616
が正しいのだとしましょう。("."は掛け算をやった位置を表しています)

 さ...続きを読む


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