先日交通事故を起こされました。追突でむちうち症になりました。相手は任意保険に未加入でした。そのため私自自身で加入してる人身傷害保険で治療費その他を請求することにしました。治療の簡単な内容ですが整形外科1日・接骨院40日です。会社に請求書を提出してからもう10日位がたちます。何か問題があるのでしょうか?考えられる理由が思いつきません。書類も全てそろえました。もしかして相手方がうちの会社が提示した私に支払う保険金に納得していないのでしょうか?ただ、人身傷害保険というのは先に契約者に保険金を支払って、その後に相手方請求するという仕組みだったはずなのですが。どうぞ宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

今回は大変でしたね。



さて「人身傷害保険」は基本的にというか全くhamu15さんの理解通りです。(ただし相手に対する求償権は保険会社に移ります。)
自分の過失の有無に関わらず怪我をした場合に契約保険会社から自分の治療費・慰謝料・休業損害等が支払われるものです。

今回推測するならば接骨院の診断書が遅れているのでは?
それか人身傷害の支払い担当が立てこんでいるとか・・・。
取り合えず保険会社に督促してみては?
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災難に遭われましたね。

お見舞い申し上げます。
さて、相手が任意保険に未加入とのことですが、通常は人身事故の場合、強制保険(自賠責)で治療費が支払われます。そして限度額を超えた分を任意保険により支払います。また、場合によってはあなたの「健康保険」による治療を行うことによって、一時的に治療費を安くすることもできます(後で病院から保険会社に請求)。
ということで、ご自分の人身傷害保険より、相手の自賠責保険をまず請求なさってください。
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Q人身傷害保険と搭乗者傷害保険の両加入推奨について

人身傷害保険に入っていれば、実損分がもらえるわけですが、
その上さらに搭乗者傷害保険に入る場合というのは
傷害によってもうかることになります。
これでは保険商品として成立しえないように思うのですが、
保険会社の中には両方に入るのを推奨しているところもあります。
なぜなのでしょうか?

Aベストアンサー

事故で最低限の補償をもらえば良いと考える人は搭乗者傷害に
加入しなければよいのです。

でも世の中そう云う人ばかりではありません。
事故には相手からの補償以外にいろいろ出費があります。
それらを補完するものと割り切るしかないでしょうね。

ただ、いたずらに病院へ通いまくり、保険金をより多く取ろうと
云う人もいます。
従って、今損保業界は日数払いを廃止して、部位・症状別に切り替えて
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東京海上日動火災も7月から日数払は廃止です。

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人身傷害保険や事故について!!

人身傷害保険について教えて下さい。

私は事故した翌日に謝罪電話し自宅に謝罪いきました
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しかし人身になり
罰金や加点のことで
謝罪にいけてません

もう人身に変わった以上
結果は変わりませんしお金も一千もなく無職で財産ありません

そこで相談なんですが
相談①
今の状況を処分を軽くしたり人身取り下げれる方法ありますか?


相談②
お金ないから相手に人身傷害保険使って下さいとお願いにいかなければどうなりますか?

相談③
人身傷害保険使ったら保険会社から請求
使わなかったから相手から請求きますが、どちらが自己破産するのにはよいと思いますか?

保険会社からでも自己破産可能ですか?


よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

なんども質問している人ですね。

相談①
ありません。

相談②
あなたが支払わなえれば、頼まなくても被害者は本人の人身傷害保険を使いますよ。
それで、人身傷害保険を支払った保険会社は、
被害者があなたに対して持つ損害賠償請求権を代位取得し求償します。
・・・被害者さんは、人身傷害に入っていてほんとに良かったですね。

相談③
120万くらいで自己破産は難しいです。
自己破産できても、損害賠償請求権はチャラにはなりません。

・・・といっても無職でお金がなければ、保険会社は「内臓売って支払え」「泥棒してこい」とも言えませんので。
それを言ったら恐喝になりますから。
「サラ金を借りろ」と言ってもどうせ貸してくれないだろうし。

話し合って、ちゃんと就職して分割で支払うと約束するのが一番ですね。

さもないと、保険会社はあなたから徴収するのをあきらめて損害賠償請求権を債権回収株式会社(サービサー)に売り飛ばしますよ。
サービサーだと、犯罪スレスレの怖い執拗な取り立てがきてもおかしくないな。

Q人身傷害保険と無保険車傷害&自損事故傷害

自動車保険の更新です。会社は、あ○いおい損保です。代理店で確認するつもりですが、代理店の方が誤解して違ったことを教える場合もあるかと思いますので、知っている方がいましたら教えてください。

1.今度の更新で、人身傷害保険を無制限にします。
無保険車傷害不担保特約と自損事故不担保特約を付けようと思いますが、何か不都合はあるのでしょうか。

2.人身傷害の搭乗中のみ担保特約
家族で複数の自動車を保有し、無制限の人身傷害を付けていますので、私の車は搭乗中のみ担保特約を付けようと思います。私が搭乗中以外の傷害を負ったときは家族の人身傷害保険が適用されるのでしょうか。

Aベストアンサー

代理店は信頼できないが、ここは信頼できるって事かな?

両方の質問に関わることですが、人身傷害保険については各社で商品内容が若干違っています。代理店の方が信頼できないのであれば、直接保険会社(あ○いおい損保)で確認されてはいかがでしょうか。

私が知っている範囲では、
1.不都合はないと思われます。あ○いおい損保さんは不担保特約をつける必要があるんですか? 特に不担保としなくても自動的に人身傷害に含まれている会社もあります。
2.特に問題はないと思われます。しかしくどいようですが保険会社によって商品内容がちがっています。搭乗中以外の補償についてはその範囲など確認されることをお奨めします。

Q人身傷害保険、搭乗者保険、歩行者傷害特約、及び一般の疾病保険

過去問も見たのですが、自分のケースで再確認させてください。まもなく任意保険の更新です。対人賠償無制限、人身傷害4000万円、搭乗者(部位別)500万円をつけています。一般の疾病保険でも家族は全員医療保険に入っていて、家族以外の人がほとんどンらない場合、搭乗者保険は削ってもかまわないのでしょうか。
それと、歩行者傷害特約というものがあり、今までつけていませんでしたが、今ひとつ説明がわかりません。
「 対人賠償保険は、自動車事故で他人(歩行者、相手の車に乗っていた人、ご自身の車に乗せていた人など)を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担された場合で、自賠責保険で支払われる金額を超過した金額について、保険金をお支払いします。
また、対歩行者傷害補償特約とは、対人事故の被害者が歩行者の場合に、被害者の損害額(人身傷害保険の支払い基準(注1)に基づいて算出される金額)が、対人賠償保険または自賠責保険等で支払われる保険金を上回るときには、保険金をお支払いします。(注2)
被害者に過失がある場合でも、対人賠償保険の保険金に上乗せして保険金が支払われるため、事故が円満、敏速に解決しやすくなります。 人身傷害保険を付保している場合に付帯できます。
(注1) 人身傷害条項の損害額基準
(注2) 対人賠償保険の保険金が支払われる場合
(対人賠償の被保険者が、法律上の損害賠償責任を
負担する場合で、自賠責のみの保険金支払となった場合を 含みます)に限ります。 」

となっています。対人も人身傷害もつけていて、歩行者傷害をつけてなかったために起きる不都合、というのはどういうケースがあるか、保険会社に問い合わせましたが、「個々のケースは一概に回答できない」とのことでした。本当にあったほうがいい特約なのでしょうか。

過去問も見たのですが、自分のケースで再確認させてください。まもなく任意保険の更新です。対人賠償無制限、人身傷害4000万円、搭乗者(部位別)500万円をつけています。一般の疾病保険でも家族は全員医療保険に入っていて、家族以外の人がほとんどンらない場合、搭乗者保険は削ってもかまわないのでしょうか。
それと、歩行者傷害特約というものがあり、今までつけていませんでしたが、今ひとつ説明がわかりません。
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Aベストアンサー

個人的見解に対して「理解できない」というカキコミは面白くないですね。別に他の回答やアドバイスをかかれる人を説得しようとは思いません。しかしこの特約の役割に疑問を感じることは事実なのでもう少し書かせていただきます。

「対物超過」にしろ「歩行者…」のしろ、法的義務以外の部分にまで支払いをするということは同じです。しかし「対物超過」は法的賠償義務を超えた範囲であっても、あくまでも過失割合を適用します。つまりどんなにごねても自分の過失分が埋まることはありません。しかし「歩行者・・・」は歩行者側の過失分についてまで支払いをすることになります。つまりどんなに過失があろうともごねれば自分の過失分が消えることになります。ここがふたつの特約の大きく違う点です。

確かに事故処理の簡素化という点では有効だと思います。しかし「相手の過失分を自分の保険でカバーする」ということに納得できません。

これらの違いを理解したうえで、自分にとって特約が必要なのかどうかを判断するべきです。保険を売る側に「内容もお任せ」であればそれもいいとは思います。しかし「本当にあったほうがいい特約なのでしょうか。」といった疑問を持つ限り、中身をよく理解した上で判断されるといいでしょう。同じ特約でもいろいろな考え方があります。

個人的見解に対して「理解できない」というカキコミは面白くないですね。別に他の回答やアドバイスをかかれる人を説得しようとは思いません。しかしこの特約の役割に疑問を感じることは事実なのでもう少し書かせていただきます。

「対物超過」にしろ「歩行者…」のしろ、法的義務以外の部分にまで支払いをするということは同じです。しかし「対物超過」は法的賠償義務を超えた範囲であっても、あくまでも過失割合を適用します。つまりどんなにごねても自分の過失分が埋まることはありません。しかし「歩行者・・...続きを読む

Q人身傷害保険の補償範囲と交通傷害保険について

自動車保険の人身傷害特約は自分の過失にかかわらず自動車事故全般と搭乗者と同居の家族が契約している車以外で被った事故についても補償されると解釈しておりますが、あっていますでしょうか?もし、自動車以外の車や電車、バスなどと関わる事故については別途交通傷害保険に入らなくてはなりませんか?最近、リスクが高いことから自転車保険はなくなりつつあると聞きましたが、普通傷害保険に入っていれば、交通傷害で補償されるべき範囲はカバーできますか?
また、通勤時の事故は会社が掛けている国の労災保険と自分が掛けている傷害保険がもらえるのでしょうか?いまいちわからないのでさらに質問、会社が従業員にかけている保険は、国の保険が支払われた場合その分差し引きになるのでしょうか?

Aベストアンサー

追伸
>交通傷害保険、必ずしも必要ではないというのはどういう意味でしょうか?
被保険自動車以外の自動車搭乗中の事故は人身傷害で補償されますし、交通乗用具に起因する傷害事故も保険会社によっては補償される場合があるからです。

また、交通傷害保険にしろ普通傷害保険は定額補償 つまり治療費、休業損害、慰謝料とかを補償するものではありません。

ただ、大手保険会社も人身傷害にかかる交通乗用具に起因する補償を廃止してきています。

しかし、ある保険会社は交通乗用具全般を含めたものでなく自転車搭乗中のみ、自分補償を人身傷害で補償するところがあります。


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