「金・白金・銀の3元素は古来より【貴金属】として珍重され
高価な金属とされてきた。このことについて他の金属元素と比較しながら
その理由について説明せよ」

時間がないんです!!
単位がぁぁぁぁ!!

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A 回答 (5件)

>時間がないんです!!


>単位がぁぁぁぁ!!

そんなに焦っても意味がないでしょう。大学は遊ぶところです。無理して勉強するところではないです。自分の好みに合わない分野については学ぶ必要がないところです。ですから.単位等におどらされず.時間がないのであればさっさと見切りをつけて他の分野のことを学ぶことをお勧めします。

大学はみずからが進んで学ぶところです。時間が取れなければ学ばなければ良いのです。その結果卒業できなくてもそれは副次的なことに過ぎません。

でも.この問題って高等学校化学の範囲ではありませんか。単位制高等学校の高校生ですか?。

かそうかなまああてにするなどがすぎはきん
と子供には教えました。米山さんのドレミファのどこかに.答そのものか書いてあったような気がします。ドレミファは.子供の中学校での娯楽本ですから.この観点からすると中学校程度の問題です。
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みなさんが書いている安定性。



イオン化傾向がキーワード。
貸そうかなまああてにするなひどすぎる借金

だったっけ?

おまけですが昔は純粋なアルミニウムは高価でした。
これはなんで?ここらもヒントか?
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Hiramatuさんの回答が趣旨として正しいと思います。


それに補足して、web上や百科事典で「錬金術」「王水」、この2点を調べてみたら如何ですか。
「錬金術」:現代化学の基礎となった学問ですが、どうして古代から中世に欠けて「錬金術」が発展することになったかという経緯を調べると、参考になるのでは。
質問にある、「古来より【貴金属】として珍重され、その理由について説明せよ」という点について、過去人々がどうして金・白金・銀を珍重したか理解する役に立つと思います。

「王水」:何物にも溶けない金・白金も、この「王水」(王水は、濃塩酸と濃硝酸3対1の混合溶液)に溶けてしまいます。昔の人々は何物にも侵されない高貴な金属として貴金属を珍重し、更にそれをも溶かしてしまう液体に敬意を表して「王水」と名付けたのではないでしょうか。

というわけで、王水を調べても、金・白金と他の金属元素との違いが明らかになるのではと思います。
変わったアプローチかもしれませんが、とにかくがんばって!
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化学の宿題かな。


百科辞典で「貴金属」って調べてみました?
日立デジタル平凡社世界大百科辞典で調べてみたら、
「化学的には,単体として産し,イオン化傾向が小さく,酸類などとは直接反応しにくく,空気中では酸化されにくい,ということで,上記の金属以外に銅 Cu および水銀 Hg をも含めていうのが普通である。」
とのこと。これを手がかりにがんばれ~。このまま書いても「きみは意味がわかって書いているんだろうね?」って言われるのが落ちですから。
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宿題か何かでしょうか。


最近、この手の質問に対して風当たりが強い傾向があります。(「自分でもっと調べてみろ」とか「何がわからないのかがわからない」などですね)
検索で「貴金属」では先物取引とかばかりヒットするので「貴金属とは」とすれば参考URLのようなものがヒットすると思います。
インターネットという便利なものがあるのですから、要は捜すコツだけですよ。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/cafebleu/savoir/metal_ …
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Q金属元素数が非金属元素数より多い理由

なぜ全元素に対して、金属元素の数が、非金属元素の数よりも多いのでしょうか。

Aベストアンサー

金属にも2種類ありまして、典型金属と遷移金属があります。
全元素において、非金属:典型金属:遷移金属=1:1:2
くらいの割合ではないでしょうか?

典型金属とは電子が内側から格納されて、最外殻電子が1~2個
になるものです。アルカリ金属、アルカリ土類金属と数個の
金属元素があります。
遷移金属とは、電子殻のエネルギーの関係で電子が内側の電子殻から
格納されず、外側に1~2個おいて、内側の電子殻に格納されていきます。
ですから、遷移元素は価電子が1~2個で全て金属元素となります。
また、原子番号が大きい物が多く、1つの電子殻の収容電子数が多い
ので元素の数が自動的に多くなっています。

Q白金、銀、銅といった金以外の貴金属の酸化について

 以前より、アクセサリーや歯科用の金属の酸化について気になっており、先日、金は本当にさびないのか?というを質問させていただきました。。その際、特定の、酸化力の強い物質としか反応しない、という回答をいただいたのですが、白金、銀、銅の酸化条件についても気になっているので、教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

No.1の回答者です。
表現を間違いました。
金>白金>銀>銅
は「酸化のされにくさ」です。
左側の金属の方が安定だと言えることです。

No.2の回答でおもしろいことがわかりました。
錯体というのはイオンに配位子が結合してできると考えていましたが、
どうも単体のときから1つ2つの配位子が結合する中間体のようなものができている
感じですね。
ただ、自然界には錯体を作るほどの高濃度の配位子は存在しませんので、あまり
考慮する必要はないと思います。

Q金属元素と非金属元素の結合は必ずイオン結合になりますか?

金属元素と非金属元素の結合は必ずイオン結合になりますか?

Aベストアンサー

いいえ。
何事にも、原則と例外というものがあります。

白と黒というのははっきりと区別ができますが、「灰色」は白と黒どちらに分類したらよいでしょう。灰色の度合いにもよりますよね。
また、イオン結合と共有結合との差というのはこのようなもので、「実際の原子間の結合」は灰色なのです。その灰色の度合いが白に寄っているのか黒に寄っているのかです。

代表的な金属―非金属間の結合はイオン結合だと言えます。
金属の中でも金属らしい性質を持った陽性の高い元素と、
非金属の中でも非金属らしい性質を持った陰性の高い元素とのあいだの結合のばあいです。

しかし、陽性があまり高くない金属―非金属の結合のばあい、共有結合的な性質を帯びてきます。
たとえば塩化亜鉛の低い融点は共有結合的な性質の表れだと見られます。

このほかにも、配位結合という共有結合の一種で分子を作る金属もあります。
Ni(CO)4やFe(CO)5がありますし、錯イオンでは[Fe(CN)6]^2+(や3+)などがあります。

Q12族元素を遷移金属と区別し典型元素にいれることがある根拠って何ですか

12族元素を遷移金属と区別し典型元素にいれることがある根拠って何ですか??

Aベストアンサー

12族元素は遷移金属の性質は示さず、典型元素の金属としての性質を示すので。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC12%E6%97%8F%E5%85%83%E7%B4%A0

Q金属元素は液化・固化しても金属性がありますか。

液体、固体になると、金属結合が無くなって金属製を失いますでしょうか。

Aベストアンサー

「では、金属結合の定義は如何なるものでしょうか」という質問が出るのは、教科書を開きもせずに質問をしているからでしょうか。あるいは、教科書以上に正確な定義がこんな場所で聞けると期待してのことでしょうか。回答する側としては落胆を覚えるような質問だと思います。苦言を申し上げて恐縮ですが、回答する代わりに言わせてください。

金属結合は、共有結合のように二つの原子が互いの電子を共有することでがっちり結びつきあう、といった性質のものではありません。原子が集団になった結果、最外殻電子が原子と原子の間の空間を自由電子として動き回れるようになることで、金属性が発現します。こういう自由電子を持っている場合、原子集団は金属結合を持っていることになります。
この原子と原子の距離の近さが保たれていれば自由電子が存在しますので、目に見えるモノとしての金属が、延べ棒みたいに固体であろうと、水銀みたいに液体であろうと、どちらでも金属になります。液体金属の場合、特定の二原子だけに注目すれば、その原子同士が設置ていた状態から大きく離れることはあると思いますが、これをもって金属結合が切れたとは言いません。近くにいる原子のペアが入れ代わり立ち代わりしようとも、集団として、原子同士が近距離にいる状態は保たれるので、この場合金属結合はずっと存在してます。
そして原子と原子の距離が離れれば、原子と原子の間の海を泳ぐ電子というのが存在できなくなるので、気体の金属、というものは原理的にありえません。

「では、金属結合の定義は如何なるものでしょうか」という質問が出るのは、教科書を開きもせずに質問をしているからでしょうか。あるいは、教科書以上に正確な定義がこんな場所で聞けると期待してのことでしょうか。回答する側としては落胆を覚えるような質問だと思います。苦言を申し上げて恐縮ですが、回答する代わりに言わせてください。

金属結合は、共有結合のように二つの原子が互いの電子を共有することでがっちり結びつきあう、といった性質のものではありません。原子が集団になった結果、最外殻電子が...続きを読む


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