ソロモンの指輪の伝説について、どなたか教えてください。また、詳しい文献など紹介していただけると嬉しいです。

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A 回答 (2件)

私も動物関係の書籍から「ソロモンの指輪」という表現を見つけ


興味を持った程度ですが…

ソロモン王が大天使ミカエルから指輪を貰い、神殿を完成させる話
http://island.site.ne.jp/fairy/stories/ring.html

アラビアンナイトに出てくる ソロモン王が魔人を封印した指輪の話
http://www.jttk.zaq.ne.jp/arabian_nights/galland …

アルプスの竜伝説に登場する、ソロモン王の刻印が入った指輪の話
http://momo.gogo.tc/yukari/dragon/contents/Alps. …

等が、検索にヒットしました。
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この回答へのお礼

お二人とも有難うございます。とても参考になりました。

お礼日時:2006/03/12 21:59

http://homepage2.nifty.com/eurasian/page102.htm
古代の占い師は、天文学、化学、化学、心理学を駆使していました
動物の巣の作り方で気象が分かるとか
ソロモン王も優れた人だったのでしょう
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Qソロモン・ニューギニア戦線と石油確保という目的の関係は?

日本の太平洋戦争の目的は(アメリカのイラク戦争同様?)石油確保だったとよく耳にします。しかし、石油とは縁のなさそうなソロモン(ガダルカナル等)やニューギニア(ラバウル等)で激しい戦闘が繰り広げられたのはどうしてでしょうか。ガダルカナルは太平洋戦争の中で日本軍にとってもっとも悲惨な戦地になったとききますが(本当ですか?死者の数ならパラオとかのが多い?)、どうしてそこまでしてあんなに遠いところで戦争したのでしょうか。そもそも日本は実際南方に攻めていってどこから石油を調達したのでしょうか。背景事情も含めて教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

可能なら世界地図(アジア近辺)を開いてからご覧ください。

まず、石油の話とソロモンでの激戦は事情が多少異なります。

日本の近くで石油が取れるところというと、スマトラ・ボルネオあたりです。実際にそこらは占領したはずです。

さて、実際に戦争するとなると石油だけの確保をしても勝てません。そこで、アメリカとオーストラリアを分断しようとしました。
つまりアメリカとオーストラリアの間、例えばニューカレドニアあたりまで占領すればオーストラリアが降伏、もしくは好意的な中立になるかと考えました。
そこで、トラック諸島に海軍を、ラバウルに空軍(正確には海軍の基地航空部隊)を集結させました。
一方のアメリカにしてみれば、そう簡単に占領されては困るので、その妨害を試みました。そのぶつかった場所がソロモン諸島となったわけです。と、同時に、まだ日本軍にある程度は兵力があったため、激戦になりました。そして、その激戦で兵力-特にパイロットを消耗したため、その後は激戦にすらならず負け続け…というのは余計な話かな。

ガダルカナルが悲惨な戦地と言われるようになったのは、戦死者の数ではなく戦死理由にあると思います。
アメリカが大兵力で反撃にしてきたので、日本軍はジャングルに逃げ込んで反撃を試みました。
しかし、彼らに十分な食料を届けることも、薬品を届けることも出来ませんでした。
当然、餓死者や病死者が続出しました。そのため、日本『軍』にとって(戦わずして死んだ兵士が多いので)悲惨な戦場と言われるようになりました。

ただし、日本にとっては、住民を巻き込んでしまったサイパン・沖縄のような戦場、あるいは兵士が戦って全滅したアッツ島など、「もっとも悲惨」かどうかはわかりません。

以上、簡単ですが。
(下記urlは世界地図です)

参考URL:http://www.stat.go.jp/data/sekai/h4.htm

可能なら世界地図(アジア近辺)を開いてからご覧ください。

まず、石油の話とソロモンでの激戦は事情が多少異なります。

日本の近くで石油が取れるところというと、スマトラ・ボルネオあたりです。実際にそこらは占領したはずです。

さて、実際に戦争するとなると石油だけの確保をしても勝てません。そこで、アメリカとオーストラリアを分断しようとしました。
つまりアメリカとオーストラリアの間、例えばニューカレドニアあたりまで占領すればオーストラリアが降伏、もしくは好意的な中立になるかと...続きを読む

Q明治時代に書かれた文献の翻訳

明治時代に書かれた文献を読んでいるのですが、ところどころ意味が分からず困っています。どのようにして訳していけば良いのでしょうか?何か訳すのに役立つ辞書のようなものや、専門に翻訳をしているような業者があるのでしょうか?宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 明治時代の言葉といっても、「使う人によっても異なる」との事実もあります。
もしその文章を書いた人間が森鷗外の様な書き手だったら、漢語的な表現を使うでしょうし、夏目漱石のように話し言葉をそのまま書き言葉に置き換えるなどのスタイルもあります。
 ただ単に「明治時代に書かれた文献」といっても、それが公文書的な性質の文献ならば漢語を多く使うでしょうし、市井の人々が書いた作品ならば「候文」をそのまま用いているかもしれません。
 候文ならば江戸時代の言葉ですから、古文書の読み方を使って読むことも可能です。その場合には古語辞典を参照し、漢文のスタイスルならば漢和辞典が参考になります。
 「辞書を引く」ことを習慣づけるようにしましょう。そして「単語レベル」で言葉を拾うようにはせず、文意で理解することも大切です。外来語ならば、国語辞典に掲載されている言葉もあります。

Q桝形城の文献

川崎市に存在してた桝形城という城に関する文献ってありますか?
もしあったら教えていただきたいです
何卒回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

 川崎市多摩区登呂にあった「桝形山城」のことでしょうか?

 マイナーな城ですね (^^; 。 日本城郭事典(秋田書店、歴史と旅:臨時増刊)の<下> にチラリと載っていたかなぁと思います。城マニアの私が自分のデーターベースに転載していないところを見ると、ほんのチラリだけだったのでしょうね。

 残念ながらもう発売されていないと思いますし、ハードカバーではなくて、厚い雑誌なんですよねぇ。たぶん古書店などでも手に入らないのではないかと思います。

Q日本史の文献の調べ方

日本史の課題で『教科書に載っていないよもや話(トリビア)』か『歴史上の人物の名言』両方とも明治以降から日本の敗戦までという期間で調べろというものがでまして、僕は歴史の文献を調べたことがないので、どのような文献を調べればいいのか全くわかりません。
どなたか調べ方を教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

回答者が名言集の類の書籍名を挙げることは簡単ですが、せっかくの課題なのですから、とにかく図書館に足を運ばれてみてはいかがですか。

図書館の歴史コーナーはたいてい時代毎に分かれています。その「近代」の書棚の前に行き、背表紙を見て気になった本をぱらぱらとめくってみて下さい。
そしてその中で目にとまった、気になる人物なり事件なりをピックアップする。まずはそこからです。
キーワードさえ決まれば、ネットも活用して、さらに詳しく書かれた書籍を探すことはそんなに難しくないでしょう。

Q伝説の人物とは

先史と歴史の区分は文字の発見がキーになると学びました。そして高校教科書(用語集も含む)上、旧約聖書のノアやギルガメシュは伝説の人物として紹介されてます。中国の夏王朝も「伝説上の」となってます。一方モーセ・ダヴィデらは歴史上の人物となってます。
質問1:「歴史上の人物」と「伝説の人物」の区分があるならば、それは学会が決めるのですか?その際に基準となるものは何ですか?
質問2:伝説の人物としてギルガメシュが教科書に載るのなら、何故アブラハムは載らないのでしょう?これは推測でもけっこうですのでご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

>それは学会が決めるのですか?その際に基準となるものは何ですか?

学会が決めるというより、学会の大勢がどう判断するかでしょう。
夏王朝に関しては、以前は伝説上の王朝とされていましたが、夏王朝に相当する時代の遺跡などが見つかり、今では実際にあった王朝とする説が有力です。

>ギルガメシュが教科書に載るのなら、何故アブラハムは載らないのでしょう

ギルガメッシュは、古代オリエントの状況を今に伝える貴重な資料となっています。
そういった意味で、教科書にのせているのであって、ギルガメッシュの伝説がどうであるかは、問題にしていません。
考古学的価値といえます。
一方アブラハムの場合、歴史的、考古学的資料性に乏しく、そういった面での価値はありません。
また、聖書が整備されたのは、4世紀ごろまでかけてですから、完全に有史以後になります。
その時代であれば、他にも信用足る一級品の資料も沢山有りますから、希少性にも乏しいため、記載内容に限界の有る教科書には記載されなくても当然です。

また、特定の宗教の人物を扱う場合、扱い方が難しいのも原因だと思います。

>それは学会が決めるのですか?その際に基準となるものは何ですか?

学会が決めるというより、学会の大勢がどう判断するかでしょう。
夏王朝に関しては、以前は伝説上の王朝とされていましたが、夏王朝に相当する時代の遺跡などが見つかり、今では実際にあった王朝とする説が有力です。

>ギルガメシュが教科書に載るのなら、何故アブラハムは載らないのでしょう

ギルガメッシュは、古代オリエントの状況を今に伝える貴重な資料となっています。
そういった意味で、教科書にのせているのであって、ギル...続きを読む


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