私は転職活動中でしたが、やっと適職が見つかり、内定を頂き、4月から就職します。とても嬉しいのですが、一つ疑問が・・・。
現職では正社員として働き、保険については厚生年金・健康保険・雇用保険が完備されていました。しかし、新しい仕事は契約社員で6ヶ月更新制の為なので、雇用保険のみがありません(他は完備)。
そこで質問なのですが、雇用保険が無ければ、今までと比べてどのようなメリットとデメリットが生ずるのでしょうか?現職で払い続けた保険料はどうなるのでしょうか?ネットで色々調べましたが、納得のいく様な答えが得られず、悩んでいます。雇用保険被保険者証が手元にありますがどうすればいいのでしょうか?
ズバリご回答をお願い致します。

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A 回答 (6件)

過去の保険料は1年たつと時効になるみたいです。


ただし、離職票-2の注意の左側下記にかかれておりますように、
4年保管とかかれています。
仮にですが、今の契約を3ヶ月で辞め、別の企業で雇用保険に加入し、
退社することも無いとはいえないので保存しておきましょう。
お金のことですので、詳しくはハローワークで。
A1さん>1年以上の契約がないと企業側は雇用保険を加入しなくていいのです。
     たとえ6ヶ月の契約でも加入していただければいいのですが・・・・

この回答への補足

ご回答有難う御座います。過去の保険料が1年で時効になることは分かりました。でも私の場合、次の仕事が既に見つかっているので離職票がもらえないように思います。どうしましょう?

補足日時:2006/03/13 20:53
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雇用保険のメリットの追加ですが、


離職票があると、年金を本年度、減免・免除する際に便利ですよ。
収入にもよりますが。。。。
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この回答へのお礼

再度ご回答頂き、有難う御座います。
でも、離職票は次の仕事が決まっていると発行してもらえないんですよね?ごめんなさい、そこのところが良く分かっていない者で・・・。

お礼日時:2006/03/16 20:35

あえて「デメリット」をあげるなら、賃金の0.8%の保険料を取られるということぐらいでしょう。

賃金の総額が20万円だと1600円取られるということです。
保険料は掛け捨ての保険なので取られたっきりということになります。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います。掛け捨てなんですね。残念。でも、他にご回答してくださった方の回答もありがたかったです。

お礼日時:2006/03/14 21:35

質問者様。

補足を拝見しました。
次の仕事はまだ辞める訳ではないので、そのままで大丈夫だと思いますよ。
最悪の場合、辞めてしまったときに以前の会社さんから離職票を発行していただければ大丈夫だと思いますよ。
詳しくはハローワークの方がうまく説明していただけると思います。

ANo.1様。
フルタイムでも、1年以上継続して契約するつもりが無い場合は加入し無い会社が多いみたいですよ。
企業側は経費削減で、1ヶ月と28日で契約終了(社会保険回避)、5ヶ月と28日で契約終了(有給支給回避)、
11ヶ月で契約終了(雇用保険回避)というようないじわるなケースもあるらしいです。困ったもんですねぇ。
(雇用者も払いたくないから…というケースもあるみたいですが…)
昔は2ヶ月くらいでも、雇用保険に加入してくださる企業が多かったですよね。残念です。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います。次の仕事は私から辞める事は絶対にありません。だって、ホントにやりたい仕事だから(雇用先が事情で切れば仕方ないですが・・・)でも、最悪の場合についても教えていただき、感謝致します。
ちなみに、雇用保険以外は完備だけど、有給は無い・・・。ちょっと微妙です。でも、雇用者が払いたくないと言うことには私も疑問に思いますよ。

お礼日時:2006/03/14 21:30

#2さんへ



>A1さん>1年以上の契約がないと企業側は雇用保険を加入しなくていいのです。
この部分ですが、短時間労働者だけの決まりではありませんでした?
いまいち自信はないのですが。。。
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この回答へのお礼

2度のご回答有難う御座います。デメリットが少し分かりました。もし引き続き何か情報がございましたら、ご回答宜しくお願い致します。

お礼日時:2006/03/13 21:02

こんばんは。


雇用保険がないと。。。
今までかけていた分が1年経過後には、無かったものとなります。
あと、教育訓練給付などが受けられません。
基本手当(失業保険)が受けられません。

なぜ、雇用保険がないのでしょうか?短時間勤務ですか?でないと、6ヶ月更新制度でも雇用保険に入らないとだめなはずですが?
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Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
基本手当は受給できなくなるし、
高年齢求職者給付も受けられなくなる
ということです。

ベースにあるのは年金との関係だと
思います。
年金が受給できるので、失業しても
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ということでしょう。

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雇用保険受給の為の求職活動はリクナビなどの転職サイトを利用しての求人応募も求職活動になるのでしょうか?
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大丈夫ですよ。
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それではねられませんでした。
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Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
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65歳以上の退職者には高年齢求職者給付金が受給でき、
かつ老齢年金を受給していても両方同時に受給できるとありますが
間違いないでしょうか。
例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
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(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

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有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
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基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
年金との間の併給調整は行なわれないことになっているため、
老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
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65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
労働の意志・能力はあるが、職業に就くことができない状態。
ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
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(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
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受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

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離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
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離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
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> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

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かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q雇用保険7日間の待機後の求職活動についてと給付制限中の短期アルバイト雇用保険の通算期間について

今日、失業保険の給付手続きの為ハローワークに行きました。7日間の待機後、雇用保険の説明会を経て最初の初回認定日になります。
退職理由は自己都合なので3ヶ月の給付制限期間があります。
私の場合は支給日数は90日です。
加入期間は1年5ヶ月です。

そこで給付制限期間とその後の求職活動について伺いますが、求職活動とはどのようなことをすればいいのでしょうか?給付制限期間中には求職活動実績が3回以上必要となっていました。受給資格者のしおりをもらいましたがイマイチ難しいです。
受給開始後についても同様に回答お願いします。
ハローワークに行って端末を操作したり、セミナーに参加する程度で給付制限期間と私の場合は支給日数は90日なので支給が終わるまでやり過ごせばいいのでしょうか?
細かく何をすればいいのか教えてください。
正直、90日分しっかり頂きたいので。お答え願います。

第二に給付制限中に短期のアルバイト(郵便局)をしようと思うのですが、ハローワークの人に尋ねたところ労働時間も何日働いても制限は
ないと言われました。それは本当なのでしょうか?
仕組みが難しいのでごっちゃになっています。

第三に雇用保険の通算期間です。
1年5ヶ月加入していました。
それで、もしこの失業給付を受けてしまうと今までの加入期間はリセットされるのでしょうか?
私の問題なのですが、今の予定では失業給付を90日分もらったら、専門学校なり大学に行く予定です。
なので、その先の就職までは2年以上あります。
ですから、もし2年後ないしそれ以上経ってから就職した場合、雇用保険に新たに加入する事になるのでしょうか?
また、そこから1年目とリセットされるのでしょうか?

わかりやすく、正確な情報をお願いします。 よろしくお願いします。

今日、失業保険の給付手続きの為ハローワークに行きました。7日間の待機後、雇用保険の説明会を経て最初の初回認定日になります。
退職理由は自己都合なので3ヶ月の給付制限期間があります。
私の場合は支給日数は90日です。
加入期間は1年5ヶ月です。

そこで給付制限期間とその後の求職活動について伺いますが、求職活動とはどのようなことをすればいいのでしょうか?給付制限期間中には求職活動実績が3回以上必要となっていました。受給資格者のしおりをもらいましたがイマイチ難しいです。
受給開始後に...続きを読む

Aベストアンサー

>1.
 ・回答は留保(3.の内容により、失業給付の主旨に反するので、公には書けません)
>2.
 ・ハローワークの回答がそうなら、その通りです
>3.
 ・失業給付を受けた場合は、以前の雇用保険の加入期間はリセットされ0になります
 ・また、離職後1年以内に再就職して雇用保険に加入しない場合も、以前の雇用保険の加入期間はリセットされ0になります
 

Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Q扶養のままか雇用保険をもらうか 過去の質問を色々調べると、雇用保険を貰わず扶養のまま就職活動をする方

扶養のままか雇用保険をもらうか

過去の質問を色々調べると、雇用保険を貰わず扶養のまま就職活動をする方が得だという意見をいくつも見ます。

ですが、以下の私の場合は扶養から抜けて受給した方が、明らかに得と考えて良いでしょうか。
早期に仕事が見つかれば話は変わってくると思いますが、今回は見つからない場合とさせてください。

2015年末:派遣の仕事を退職
2016年頭:出産、育児
(2016年からは無職。出産手当金と育児給付金のみいただき、あとは無給)
2017年3月:夫の扶養に入る
2017年4月:前職の離職票を受け取る


○失業給付金
 ¥165,000/月×3ヶ月分

・国民年金
 ¥16,490/月
・健康保険
 ¥10,000/月と仮定
(6月にならないと分からない、と役所から言われましたが、2016年が無給のため¥10,000以下には収まるのではと思います)
・住民税
 ¥6000/月と仮定
(扶養を抜けるとこれぐらいかかってくると思われます。)

・扶養家族手当
 ¥5000/月


考慮するお金の種類はこれぐらいで良いでしょうか。
ざっと計算しても雇用保険の方が明らかに良いと思いますが、同じように悩んでいる方たちで扶養内のままにしておくという一般論が多く、何か見落としがあるのではないかと混乱しております。

どなたか、お教えいただけないでしょうか。
宜しくお願いします。

扶養のままか雇用保険をもらうか

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ですが、以下の私の場合は扶養から抜けて受給した方が、明らかに得と考えて良いでしょうか。
早期に仕事が見つかれば話は変わってくると思いますが、今回は見つからない場合とさせてください。

2015年末:派遣の仕事を退職
2016年頭:出産、育児
(2016年からは無職。出産手当金と育児給付金のみいただき、あとは無給)
2017年3月:夫の扶養に入る
2017年4月:前職の離職票...続きを読む

Aベストアンサー

国民健康保険の保険料について訂正が
あります。すみません。

減免措置があると思っていたのですが、
ご主人(世帯主)の所得が考慮されるので、
減免が利かないことになります。

平成28年度の料率でいくと、
月額5,481円×3ヶ月
ということになります。

前の回答でのざっくり計算を修正すると、
国民年金の3ヶ月分5万
国保の3ヶ月分1.6万【訂正】
家族手当の1.5万の
計8.1万支出があるが、
約50万弱の失業給付が受給できる。

となります。

国保の保険料の明細を添付します。
すみませんでした。m(_ _)m

Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q内定取り消しと雇用保険

転職を決意し、活動の結果ある会社に内定をもらい、その企業に転職をすることを決めました。その為、現在の会社に退職の意思を伝え、3ヶ月後の退職が決定しました。
入社まで2週間に迫ったところで、その会社から採用ができない旨の連絡がきました。どうやら、業績不振が理由のようです。
すでに、現在の会社の退職も決まっており、非常に困っている状況です。
この場合、その事実が証明できれば、給付制限なしに、失業保険を受給できるのでしょうか。退職理由としては、自己都合なのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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言い換えれば、内定は労働契約の成立そのものなのです。(解雇権留保付きの労働契約、とか言う)

したがって制限無しに失業給付を受けるには、転職予定先からの証明が必要となるでしょう。現在の職場ではなく、転職予定先との雇用契約において考えてください。

まずはハローワークに相談を。
解雇予告手当が請求できる可能性もあります。

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Q内定後の求職活動の実績について

先日、採用が内定しました。そこに就職しようと思います。
(1)次回の認定日(12月15日)までに必要な求職活動の実績に1回足りません。
(2回しなくてはならない)
就職予定であるため、これ以上の求職活動をするつもりがないのですが、
形ばかりでも求職活動をもう1回した方がよいのでしょうか?

(2)就職日は1月4日の予定なのでそれまでは無職の状態です。
認定日以降の12月16日~1月3日までの失業給付は求職活動をしなくても
受給できるのでしょうか?
ちなみに、自己就職(ハローワークで紹介されていない)であるため、
再就職手当の受給資格はありません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(1)
内定先で再就職を決定されたのなら、もう就職活動は不要です。
就職活動をする=内定した企業に入社しないのと同じ。

(2)
事前研修などなく、初出勤日が1月4日なら「前日まで支給」されます。

>自己就職(ハローワークで紹介されていない)であるため、
再就職手当の受給資格はありません。
会社都合なら、待期期間終了すればOK。
自己都合なら、給付制限期間1ヶ月目を超えたらOK。
更に、就職日の前日までの残りの日数が所定給付日数の3分の1以上、かつ45日以上なら貰えます。
ただし、他にも条件あります。
再就職手当に関しては、「支給該当者のみ」申請書類を貰えます。


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