アロマテラピーで、『自然治癒力、免疫力強化の働きかけとしてアロマテラピーを用いること』と、『副作用のない治療方法としてアロマテラピーを用いること』は、多少違うと思うのですがうまく説明できず、一緒だと思われてしまいます。なんと説明したらこの2つの違いがわかってもらえるでしょうか。困ってます。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

「自然治癒力・・・の働きかけとしてアロマテラピーを用いる」場合は、他に主たる治療法があり、その補助としての意味が大きいのではないでしょうか。

単に気分を爽快にする程度ならアロマテラピーだけでもよいでしょうが、ガン、肺炎などの治療をアロマテラピーだけで行うには無理があります。もちろん、もう他の方法では手の施しようがない、というガン末期は別ですが。
 「副作用のない治療法としてアロマテラピーを用いる」という場合、はたしてこれ単独で目的が達成する(病気が治る)でしょうか。心理的な病気は別として、身体の病気ならまず無理でしょう。したがって、このような用い方は、心理的なものだけに絞られるのではないでしょうか。他のものに例をとるなら、おまじないで気分がよくなるので、それをガンの治療に応用するような感じです。
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この回答へのお礼

回答どうもありがとうございました。
わかりやすくてとても参考になりました。

お礼日時:2002/01/22 17:09

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