ノートパソコンをずっと手入れしていません。
開きっぱなしのままほおって置いたら、誇りがキーボードの上にうっすらとついている状態です、液晶画面もメッチャ汚いです。ピカピカにしたいです。

ですが、私は家電製品などのデリケートな製品に対しては怖くて手入れできませんでした。
よろしければ、お手入れの方法をおしえてください。

A 回答 (2件)

まず、家電店などにスプレー式の「エアダスター」というモノがあります。


http://www.pc-success.co.jp/shop.php3?p_cd=O0011
これは空気圧で埃を飛ばしたりするための製品で、キーボードの中の方の埃も
結構綺麗に飛ばしてくれます。一本あると便利ですよ。
僕は450g入りで500円で売ってたエレコム製のヤツを使ってますが充分使えます。

液晶画面は専用のクリーナーもあります。
http://www.sanwasupply.co.jp/product/syohin.asp? …
http://www.sanwasupply.co.jp/product/syohin.asp? …
こんなクロスタイプのモノや
http://www.sanwasupply.co.jp/product/syohin.asp? …
こんなウェットティッシュタイプのモノもあります

でも、僕は100円ショップで買った普通のウェットティッシュでガシガシ拭いてます。
拭き跡が残ることがあるので柔らかいタオルで乾拭きもしますが結構綺麗になりますよ。

ご参考までにどうぞ。。(^_^)/
    • good
    • 0

こんばんは♪



液晶画面はティッシュ2枚に水をしみ込ませてやさしくふきあげ、次に乾いたティッシュで残った水分を拭きます。
キーボードは電気掃除機の吸い込み口を手で押さえながらほこりを吸い取ります。
キーなどの隙間に入っている埃は、絵筆などで撫でるようにしながら掃除機で吸い込みます。

以上です(^〇^)
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q電器製品と電化製品

電器製品と電化製品て意味は同じように思うのですが、
何か違いはあるのでしょうか。
色んな頁を検索しましたが
その頁のなかでも同じ人が同じ頁のなかでこのふたつを
混ぜて書いている方が多くコンランしています。

Aベストアンサー

電気製品に電器という字をあてるようになった歴史は浅く1960年代以降ではないかと思われます。それまでは一般家庭にある電気製品は白熱電灯以外ではアイロンとラジオぐらいでした。ごく一部の家庭に扇風機やアメリカ製の洗濯機があっただけです。その後ポータブル・ラジオ、テープ・レコーダ、白黒の小型テレビが普及し、冷蔵庫や洗濯機、炊飯器、ポットと家庭用の電気製品が増え続ける中で、何時のころか電気という文字に違和感が生まれ家庭用電気製品が電気器具と呼ばれるようになり、新しいイメージを与えるために電器製品となり、電器店となったようです。

一方電器製品は工場生産ラインの自動化(オートメーション)による省力化の影響を受けて(多分)家庭の省力化を図る便利な製品(主婦の味方)という意味をこめて家庭を電気化する製品(家庭電化製品)略して電化製品と呼ばれ始めました。

このように時代とともに使う言葉が変化してきています、現在は家庭にある全ての
電器製品をコンピューターでコントロールする方向に進んでおり、情報家電(ネットワーク製品)と呼ばれ始めています。単なる電化製品は今や時代遅れになろうとしています。電器製品にはゲーム機やコンピュータ、携帯など時代の中心になっている商品が含まれないため、不便な言葉になっています。

電気製品に電器という字をあてるようになった歴史は浅く1960年代以降ではないかと思われます。それまでは一般家庭にある電気製品は白熱電灯以外ではアイロンとラジオぐらいでした。ごく一部の家庭に扇風機やアメリカ製の洗濯機があっただけです。その後ポータブル・ラジオ、テープ・レコーダ、白黒の小型テレビが普及し、冷蔵庫や洗濯機、炊飯器、ポットと家庭用の電気製品が増え続ける中で、何時のころか電気という文字に違和感が生まれ家庭用電気製品が電気器具と呼ばれるようになり、新しいイメージを与え...続きを読む

Q日本製品と中国(海外)製品

こんにちは。
お忙しいところ、おそれ入ります。
こちらをご覧の皆様のご意見をお聞かせ下さい。

自宅で使用している家電製品の耐用年数(故障するまでの期間)
なんですが、どうも中国製品は故障しやすい傾向があります…。
(※全て、新品で購入したもの)

皆さんのご家庭でお使いの家電製品は、この傾向があるでしょうか?
ご参考までに、僕の自宅の家電製品は、

【20年以上使用中、もしくは20年以上使用出来たもの】
・NEC 電子レンジ (日本製)
・Victor 20型テレビ タッチ・チャンネル式 (日本製)
・SONY 14型テレビ KV-14GV1 (日本製)
・三菱重工 ビーバー・エアコン (日本製)

【10年以上使用中、もしくは10年以上使用出来たもの】
・Victor ロボット・コンポ DC-5500 (日本製)
・Victor MDコンポ MX-MD77 (本体が日本製)
・National VHSマックロード (日本製)

【3年以上使用、10年未満で故障したもの】
・Victor アナログテレビ AV-25K1 (中国製)
・Victor DVDプレーヤー XV-PZ330 (中国製)

【3年未満で速攻故障したもの】
・三菱 VHSデッキ 平成元年頃 (生産国不明、約5万円)
・東芝 VHSデッキ 平成8年頃 (生産国不明、約2万円)
・Victor DVDプレーヤー 型番忘れ (中国製)
・Canon カラープリンター PX-600V (中国製?)
・SONY デジタルカメラ DSC-U30 (日本製)

海外製品は、工場の生産ラインの品質がイマイチなのでしょうか?
部品面でしょうか? 技術面でしょうか? 両方でしょうか?

皆さんのご家庭の製品は、いかがでしょうか?
また、お気付きの点、ご参考になりそうな点がありましたら、
是非お聞かせ下さい。

広く、ご意見をお待ちしております。
どうぞ、宜しくお願い致します。

こんにちは。
お忙しいところ、おそれ入ります。
こちらをご覧の皆様のご意見をお聞かせ下さい。

自宅で使用している家電製品の耐用年数(故障するまでの期間)
なんですが、どうも中国製品は故障しやすい傾向があります…。
(※全て、新品で購入したもの)

皆さんのご家庭でお使いの家電製品は、この傾向があるでしょうか?
ご参考までに、僕の自宅の家電製品は、

【20年以上使用中、もしくは20年以上使用出来たもの】
・NEC 電子レンジ (日本製)
・Victor 20型テレビ タッチ・チャン...続きを読む

Aベストアンサー

お気付きだと思いますが、短いものは電子回路満載のものばかりです。
製品同様このような回路部品も小さく、安くという方向に向かいつつ、やっていることは昔の同種機器の数倍、数十倍です。
同じ割合でミスをするのなら、仕事が多ければミスも増えるという理屈になりますが、故障が多くなるのもそれと同じことです。
そういう技術的な流れと、人件費面からの中国への生産拠点の移転が同時期に重なっているため、中国製は故障が多い、という印象になってしまっているのではないでしょうか。
いずれにせよ同じ製品を日本で平行して作っていない限り、比較のしようがないわけですし。

ただしこれは理解していただきたいのですが、故障と寿命とはまったく違うものです。
30年の寿命の間に1回故障する家電品があったとしたら、それは15年で故障し、修理してまた15年たって寿命を迎える、というものではありません。
同じ日に生産された製品でも、29年目で初めて故障するものもあれば、わずか3ヶ月で故障し、修理後30年近く無故障だったというものある、それが家電品なのです。

ですから初めて故障したのが何年目だから、という尺度で何かを断定することはできないとお考えになられた方がいいと思います。

お気付きだと思いますが、短いものは電子回路満載のものばかりです。
製品同様このような回路部品も小さく、安くという方向に向かいつつ、やっていることは昔の同種機器の数倍、数十倍です。
同じ割合でミスをするのなら、仕事が多ければミスも増えるという理屈になりますが、故障が多くなるのもそれと同じことです。
そういう技術的な流れと、人件費面からの中国への生産拠点の移転が同時期に重なっているため、中国製は故障が多い、という印象になってしまっているのではないでしょうか。
いずれにせよ同じ...続きを読む

Q電気製品と電化製品について

電気製品と電化製品は同じものを指しているのでしょうか。
違う場合は、それぞれの指しているものを教えていただけないでしょうか。回答、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

電気エネルギーを基にして動作するものを電気製品と称します。


その電気製品の中でも、当初は電気エネルギー以外を動力源としていた
もの( 盥と洗濯板を使い手動で行っていた衣類の洗いものを、洗濯機という電気製品で代替するようになった。 この場合には、洗濯機が電化製品。 )を、電化製品ということがあります。

Q外国製品で日本国内シェア1位の製品

外国製品で日本国内シェア1位の製品

ポータブルミュージックプレイヤーでのiPodや
携帯電話でのiPhoneのように、
海外電機メーカーが日本国内シェア1位を獲得している製品を教えて下さい。

Aベストアンサー

淡水熱帯魚や海水魚を飼育する際の外部濾過器。
熱帯魚飼育はヨーロッパが本場。
ドイツのエーハイム社が日本(世界)でNO.1のシェアです。
特にクラシックシリーズは、国産機種のような様々な便利機能は一切無い代わりに、構造が単純で故障知らず。
値段は日本製よりも5割ほど高いが、水漏れ知らずの絶対の信頼性が世界で認められています。
ウチの水槽の濾過器もエーハイムです。
(水槽の外に設置する外部濾過器は、万一、水漏れしたら、そりゃあ~もう、パニックです。)
http://www.eheim.jp/filter_top.html

Q世界のソニー製品 と 世界のパナソニック製品

ソニー製品とパナソニック製品はどちらがすきですか?


個人的にはソニー製品です。



理由は壊れにくいと言われるパナソニック製品を買うと必ず早く壊れるからです。

知人が言うには、パナソニック製品は白物家電など比較的壊れにくい製品も販売してるから
イメージ的に丈夫ってひろまったらしいです。

また、街の小さなパナソニックのお店(パナソニックショップ)で買う人もたくさんいて、壊れたり不具合が発生しても、すぐに対処してもらってるから丈夫ってイメージガあるみたいです。

対してパナソニックのライバルソニーは、デジタル製品のみで電化製品でも比較的技術が必要で不具合がおこりやすい製品ばかりだからソニー製品は、壊れやすいにイメージがついたみたいです。

そして、パナソニックに対してソニーは街の小さなお店(ソニーショップ)がほとんどないため、大型複合電気店(ヤマダやコジマ)での購入になります。

もちろん対応や修理に日数をがかかりイメージが凄く悪くなるそうです。

実際にはパナソニックのほうが修理件数がおおいそうです。

それを知人から聞いて納得しちゃいました。



みなさんの回答お願いします。

ソニー製品とパナソニック製品はどちらがすきですか?


個人的にはソニー製品です。



理由は壊れにくいと言われるパナソニック製品を買うと必ず早く壊れるからです。

知人が言うには、パナソニック製品は白物家電など比較的壊れにくい製品も販売してるから
イメージ的に丈夫ってひろまったらしいです。

また、街の小さなパナソニックのお店(パナソニックショップ)で買う人もたくさんいて、壊れたり不具合が発生しても、すぐに対処してもらってるから丈夫ってイメージガあるみたいです。

対してパナソニッ...続きを読む

Aベストアンサー

ものによりけりでしょう。

質問者様が書いている点は、あながち間違いはないと思います。
技術面では、その蓄積された技術とブランドの信頼が物を言います。例えば、モーターという技術では、東芝、日立、三菱は電力や機械などの事業を持っており、それ故の品質と信頼性があります。
ブランド力というのは、そういう総合力から生まれます。
ちなみに、上記の3社は電機メーカーですが、パナやソニーとは違い、工業機器やハイテク機器の基礎部品なども扱っており、一般消費者の市場影響よりも、近年はその他の事業の比率が高まりつつあります。

ソニーは元々、東京通信工業が発祥です。その会社の商標であったSONYというブランド名を、社名にしたのが創業者の一人、伊深大です。彼は最初に、ソニーを米国など海外で通じる企業にしようと画策した人の一人でもあります。
この会社は、AV機器で大きく成長し、それをより成長させブランド力を養う原動力として、海外のエンターテイメントブランド(CBSレコードやコロンビアピクチャーズ)を買収し、1大グループを形成し、NYSE(ニューヨーク証券取引所)に日本で最初に上場したメーカーでもあります。
現在でも、AV機器特にビデオカメラでは圧倒的な世界No1ブランドとなっています。

この会社の強みは、新しいものの想像力と自社ブランドに含まれるエンターテイメントの融合力にあります。斬新さがあり、尚かつそれを使うためのソフトも揃っているというソフトとハードの両立による強さがあります。その反面、他を圧倒する商品力がないと、一気に窮地に陥る傾向があります。
即ち、コンテンツとハード双方が浮き沈みが激しい傾向があるのです。これは、AV家電とハイテク家電を中心としたソニーの傾向です。ちなみに、ソニーブランドを専門に扱うお店は、主にオーディオアンドビジュアル専門店となり、町の電気屋さんとは趣が少し違うことが多いです。
若者または、新しいもの好きはきっとこのソニーブランドの方が好みのはずです。

尚、壊れやすいというのは、ソニーブランドの商品を見たときに、デザイン性や先進性において他の製品とは、異なる場合があるためという場合もあります。まあ、ピュアオーディオなどは別として、ゲーム機やデジタル家電はパソコンと同じ半導体やコンデンサが大量に使われています。しかも、筐体の割に発熱が大きい傾向がありますので、故障リスクという意味では大きくなり、さらにデザインによっては、それが故障を少し早めるケースもあるでしょうが、あとは後述しますが、それが大差に繋がりはしないでしょう。
まあ、ソニーは、どちらかというと先進性を失えば、輝きが弱くなります。マグロのように泳ぎ続けないといけないブランドかもしれません。


それに対して、パナソニックは松下電器産業のAV機器ブランド(Panasonic)を社名に統一したメーカーです。まだ、Nationalや松下ブランドの統一から3年しか経過していません。主に、家電製品を核とする会社ですが、電器全般の商品、果ては電工事業や住宅事業も行っており、裾野が広いのが特徴です。全ての電器製品をPanasonic単体で揃えることも可能です。また、基幹部品の多くを自社または自社関連会社で製造することが多いのも特徴となります。
今となっては、数少ない垂直統合に最も近いメーカーの一つです。この会社は特別際だった商品を作ることはありません。例えば、世界初の新しいデザインの商品を作るのは苦手です。どちらかというと、どこかが製品化した後に、それにより優れた使い勝手などを加えて、完成度を上げて商品化することが多いのです。だから、昔からマネシタと呼ばれてきました。今でも呼ぶ人がいるぐらいなのです。
ある意味では、こつこつと成長してきた企業ですが、型を破ることはほとんどありません。それが、安心と信頼に繋がりますが、その反面、ソニーとは対極に見られることが多いです。

街の電気屋さんという意味では、このパナと日立、東芝が昔は多かった。今でも比較的多く残っているのは、パナソニックのお店です。

では、品質全体としてどうかというと、はっきり言えば同じ技術ベースの品物なら、大差はそんなにはないでしょう。運に左右されるはずです。近年は、特に部品の多くがハイテクパーツですからね。パソコンの初期不良が、どれぐらいで発生するかを考えるのと大差はありません。これは、近年のエアコンや白物家電でも言えます。これらの製品も既にマイコン制御になり久しくなります。高度なプログラマブルプロセッサによるデジタル技術が多く使われています。

エアコンは、気流や温度管理、電力管理などを集中制御しますし、人の動きも監視します。冷蔵庫は開け閉めの時間帯や物の温度を監視できるものもあります。半導体とソフトウェアの発展で、年々、制御できる項目は増えています。即ち、どの家電も今や、ソフトと半導体のハイテク技術の固まりです。違いがあるとすれば、それらのハードの駆動周波数と電圧、発熱が違うぐらいです。それが、寿命の長さの差となります。

ものによりけりでしょう。

質問者様が書いている点は、あながち間違いはないと思います。
技術面では、その蓄積された技術とブランドの信頼が物を言います。例えば、モーターという技術では、東芝、日立、三菱は電力や機械などの事業を持っており、それ故の品質と信頼性があります。
ブランド力というのは、そういう総合力から生まれます。
ちなみに、上記の3社は電機メーカーですが、パナやソニーとは違い、工業機器やハイテク機器の基礎部品なども扱っており、一般消費者の市場影響よりも、近年はその他の事業...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報