パスを上手く飛ばす方ほうってなんかありますか??やはり,腕筋がないとだめでしょうか??コツとかあったらお願いします!!

A 回答 (5件)

しっかり基本を大切にした方が良いですよ。


僕は中学の時に基本をしっかり教えてもらって、高校に入った時にはやっぱり綺麗なパスで、バックスピンのかかったパスが出来るようになりました。
自己流とか基本と違う方法の人は正確なパスが出来てなかったし、相手の取りにくい回転や軌道でした。
これは早い時期にやっとかないとあとから直すのは難しいですよ。パス以外もそうですけど。
もしパスのやり方がわからなかったら、月刊バスケって言う雑誌にビデオの通信販売が載ってるのでみてみてもいいと思います。でも、アメリカのものは少しやり方が違うのもあるので日本のもので新しいのが良いと思います。
文で説明するのは難しいのでよかったらビデオ、それか、本にもあると思うので見てみるといいと思います。出来るだけ新しいのをみてくださいね。
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皆さんが言われている通り、下半身はとても重要だとおもいます。


それともうひとつ大切なのは下半身の力を腕にまで伝える体幹の筋力です。
つまり、腹筋と背筋です。樹木で例えると、腕は枝、体幹はまさに幹です。
幹が強くしっかりしていないと、枝ぶりもよくはなりませんよね。
だから、腹筋と背筋もしっかりとトレーニングしてつよくしましょう
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「パスを飛ばす」は、チェストパスについてと判断します。


シュートでも同じなのですが、遠くに飛ばすためには、腕ではなく下半身の使い方のほうが重要です。
中学生を教えていますが、パスの弱い生徒はまず間違いなく、膝が伸びた状態で、腕だけでパスをしています。
パスの時に、動作が2段階になっていて、はっきっりと、
1 膝が伸びる、2 腕がのびる、に分かれて見えます。
そうではなく、バネを押し縮めておいて、そのバネが伸びていく時のように、全身を縮めておいて、下から順に、
足の指、足首、ひざ、腰、背中、腕、手首、指
が、連続してなめらかに、ビヨ~ンとなる感じで体を伸ばしていくとすぐに遠くへ飛ぶようになりますよ。
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パスでやっぱり重要なのは、手首のスナップと下半身の使い方だと思います。

特に下半身は、膝が伸びていないことと腰がちゃんと入っていることだと思います。近距離・遠距離どちらの場合でもこのことができていれば、速いパスやコントロールが調節できると思いますよ。
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ボールを遠くに投げるのには確かに腕の力があるのは有利ですが、シュートと同様に一番大切なのは膝の使い方と体重移動、手首の使い方です。

これはボールコントロールにも言えます。
■基本
パス練習をする際、コートの短辺の1/2くらいの距離でパートナーと面し、相手の胸元に向かいパスをだします。
このとき両手首をかえし(内→外)親指で押し出すようにしますが膝の動作のタイミングとあわせる工夫(膝を伸ばす時に親指に意識をして押し出す)をしてください。膝の力をそのまま指に伝える(理屈からは不可能ですが意識的に)様にすれば無駄な力を使わずに離せます。ボールの回転はこの場合(下→上)となります。強さがわかってきたら徐々に距離をとるようにします。
■バウンドパス
基本のようにすると、バウンドした時にバックスピンがかかって思いのほか距離が伸びません。切り込んだ見方にパスするときは逆に(上→下)回転のパスを出せばバウンド後の距離を伸ばせます。でも基本のパスで十分な回転をつける練習のあとでだと思います。

経験者ですが知識が古いので自信なしとします。
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