出産前後の痔にはご注意!

電話のTIP、RING線(RJ-11差込口)2線式から電話内部において
送信と受信とで4線式にわけていると思いますがしくみがわかりません。
どなたかしくみを教えてください。
おそらくトランスを使ってるのではないかと思っているのですが・・・
イメージがつかめません。お知恵をお貸しください。

A 回答 (1件)

図書館にある電気通信の専門書の索引で


「ハイブリッドコイル(またはトランス)」を
探して読んでみてください.
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
実は読んでました。ブリッジ型もしくはブースタ型で
回路を組めば側音を消すことが出来ると書いてありました。
意味はわかりました。私はブリッジ型で回路を作ろうと
しましたが、直流重畳回路を挿入しなければ
電話の直流ループが出来なくなるということを考慮に入れて
インピーダンスの整合を行わなければならないと思っています。
一応、自作の回路図は出来たので試してみようと思います。

お礼日時:2002/01/23 22:28

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Q電話線の2線式と4線式の違い

電話線には2線式と4線式がありますが、2線と4線はどういう基準によって使い分けられているのでしょうか?2線から4線になると何が変わるのでしょうか?(2倍になるのだから機能が増強されるような気はしますが。)

Aベストアンサー

電話機コードの2線・4線ならば先の回答者の通りですが、電話回線の2W・4Wならば違う意味が有ります。

最大の太さの電話線を使っても抵抗値が大きくて、電話のベルが鳴らなくなってしまうほど電話局から遠い場合は4線使用して抵抗値を下げます。
特殊な信号を使う『専用線』等も4Wを使用したりします。

Q電話線の不思議(有線通信の原理)

1.アナログ電話機は、一般的に昔から2芯ケーブルで接続されていますが、どうして2芯で通話できるのでしょうか? 私のイメージでは、最低でも3芯(送信用、受信用、アース)が必要かと思うのですが、同じ電線上を流れる送信信号と受信信号をどのように区別しているのか、お教え頂けませんでしょうか。
2.電話機と交換機は1対1の電話線で繋がっていると思われます。一台の交換機で10000回線(電話番号4桁分)を担当していると仮定すると、交換機から出ている電話線は10000回線×2芯=20000本になり、電話局近くの電話線は、とんでもなく太いものになると思われます。しかし、電柱に架かっている電話線は、せいぜい直径が数CMしかなく、その中に一万本以上もの電線が入っているようには見えません。交換器から電話機まで、電話線はどのように繋がっているのでしょうか? あわせてお教え下さい。
以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なんだかいい加減な回答が多いですが、
1. 送信音声と受信音声とは、フィルタ(またはエコーキャンセラ)で分離して混じらないようになっています。
そうでないと、自分の声が相手に届いてから帰ってくる「エコー」で、通話がし辛くなります。
極端な場合は発振状態(ピーという音)やハウリング(ウワーンと言う音)となって通話ができなくなります。

2. 交換機にどのようなイメージを持っているか分りませんが、交換機は全国に何万台もあり、電話局間は全て地下光ファイバケーブルでつながれてます。
また交換機ー加入者宅間も、地域ごとに加入者宅の近くまで地下を通ってから空中へ架線されています。
(最近は全部地下のことも多い)。
従って電話局の近くの架空線は、全て電話局の近くの家のためのものです。

尚、交換機ー加入者宅間の銅線の太さは確か近距離用の0.3mmから、遠距離用で0.9mmだったと思います。
一加入者ごとに一回線を引きますが、前に書いたように地域ごとに分けて配線するので、銅線を10000回線も束ねる必要はほとんどありません。
因みに一回線につき2本一組ですが、これを2組4本を一単位として束ねられています。

また交換機間は何万回線分も多重化されているので、光でないとしてもそう太い線は必要ありませんが、例えば加入者1万回線分を収容するとしても、その半分以上が同時に使うことはほとんどないので、別の交換機へ向かう回線は数千回線分しかつなぎません。
(これができるのが交換機のいいところ。)
災害時や人気コンサートのチケット販売時に電話がパンクするのはこのためです。

なんだかいい加減な回答が多いですが、
1. 送信音声と受信音声とは、フィルタ(またはエコーキャンセラ)で分離して混じらないようになっています。
そうでないと、自分の声が相手に届いてから帰ってくる「エコー」で、通話がし辛くなります。
極端な場合は発振状態(ピーという音)やハウリング(ウワーンと言う音)となって通話ができなくなります。

2. 交換機にどのようなイメージを持っているか分りませんが、交換機は全国に何万台もあり、電話局間は全て地下光ファイバケーブルでつながれてます。
また交換...続きを読む

Q有線インカムの自作

(1) http://www.grandpas-shack.com/workshop/TA7628P/index.htm
(2) http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame5/telephone.html
などを参考に有線インカムの自作を目指しています。

(2)にある「オペアンプを使ったハイブリッド回路」
をハイブリッド回路に使おうかと考えていますが、
「使うトランスは電話回線にインピーダンス(600Ω)に合わせてあります。」
と書かれているトランスの規格と、オペアンプの規格がわからなくて困っています。

どなたかお分かりになる方がいらっしゃいましたら、
この回路に使えそうなトランスとOPアンプを教えてください。

Aベストアンサー

No.1です。
なるほど、私が大きく誤解していたことはわかりました。申し訳ない。

ただ、私も一介の「電子工作好き」で、正規の知識があるとはよう言いませんので、あんまり自信はないのですが・・・

一応、TA7628Pで「送受端末器」的な物を複数台作って、2線の回線を(イメージ的に)1系統だけ敷設して、端末器を回線の任意の位置に繋いで全部の端末の会話が可能・・・みたいな感じが完成イメージと考えてよろしいですか?
それなら、各端末器にローカルで電池電源組んで、送受能動回路と回線を電気的に切り分けとかないと・・・って点とハイブリッド対応回路製作を兼ねて、トランスで切り分けはわかる気がします。

私は、そこんとこがややこしいのを嫌って3線式(グランド共通の4線式)にしてるんですけども。

そういうことなら、
http://www.grandpas-shack.com/workshop/TA7628P/inph.htm
の方の回路を作るという点では、あくまで例ですが、こういうオペアンプで十分動くと思います。私自身、このシリーズは結構多用しています。
http://markun.cs.shinshu-u.ac.jp/learn/OPamp/Manual/njm4558.html
(別に高性能って事でもないですが、汎用オーディオ回路ではとっても古くから有るロングセラーなので、参考資料がものすごく多いので回路パクる時に悩まなくて良い(^^ゞ)

足番号については、上のNJM4558のWEB資料と対比して貰えば一目瞭然と思います。
お察しのとおり、8ピンパッケージにオペアンプ回路が2つ入ってるパターンです。

オペアンプの8ピンDIPで回路2個入りの「デュアルタイプ」なら、ごく一部の例外を除いて、メーカーや型番が違ってもピンアサインは全く同じです。

で、トランスですが、参照回路の定数をどう取るかにもよることはよるんですが、基本形的には600Ω:600Ωのトランスで良いのかなと(というか、600:600のトランスを繋ぐ前提と決めて定数考える方がまとめやすいかと)思います。

そうなると、定番品としては山水のST-71かなぁと
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=465

あるいは、これは私が良くやる手ですが(^^ゞ、1KΩ:600ΩのST-72使う手。
http://noguchi-trans.co.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=466

回路側を1KΩ、回線側を600Ωで使います。
回路の出力負荷を600ではなく1KΩにしてしまった方が計算が楽なのと、オペアンプの出力電流が大きくなりすぎそうな時にはインピーダンスがちょい高い方が安心だ・・・ってだけの話ですが(^^ゞ

No.1です。
なるほど、私が大きく誤解していたことはわかりました。申し訳ない。

ただ、私も一介の「電子工作好き」で、正規の知識があるとはよう言いませんので、あんまり自信はないのですが・・・

一応、TA7628Pで「送受端末器」的な物を複数台作って、2線の回線を(イメージ的に)1系統だけ敷設して、端末器を回線の任意の位置に繋いで全部の端末の会話が可能・・・みたいな感じが完成イメージと考えてよろしいですか?
それなら、各端末器にローカルで電池電源組んで、送受能動回路と回線を電気的に...続きを読む

Q電話回線2W。では4Wって何?

電話回線の2Wは何となく分かるのですが、4Wというのは、上り・下り各2回線って意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

>電気信号を伝送するには1対(2本)の電線が必要です というのがいまいちしっくり来ないで早速調べようと思います。

電気は1本の線では流れません

電池に豆電球をつなぐ場合でも電池の+豆電球、電池のーと豆電球 をつなぎます
2本の電線と言うことがわかりにくいのかと思いますが
電池には2本の電線がつながっています、豆電球にも2本の電線がつながっています
これと同じことです

特別な場合として、片方の線をアース(プリント板のアースの場合もあるし、大地の場合も、電車のようにレールの場合もあります)で代用することがあります

家電製品が2本の線を電源につながらなければ動作しないのも、同様の理由です

ただ意識していないだけです

QPB、DPって?

電話の世界のPB、DPってなんですか?プッシュ信号とダイヤル信号というのはわかるのですが、その信号が何なのかもさっぱりです。。。
どなたか教えてください!!

Aベストアンサー

ANo.2さんの補足
ダイヤルパルス
 受話器を取った状態をオフフック、受話器を下ろした状態をオンフックと申しますが、交換機側が電番入力待ち状態の時に、オンフックの回数とタイミングで電話番号を把握します。
 1=1回、2=2回・・・9=9回、0=10回 という具合になります。
 電話器のダイヤルで「1」が指止めに一番近く「0」が一番遠くになっているのは、この回転量がオンオフの回数を決定しているからです。
 ちなみに、受話器のところにあるスイッチをがちがちと叩く事でダイヤルすることが可能です。 ただし、0が多いと結構疲れるし間違えやすい上、変なところへかかってしまう可能性が高いので、ちゃんとダイヤルを使いましょう。

Q電話の接続について勉強したい

 今必要にかられて,電話の接続方式について勉強していますが,「SS/SR」や,「4線式」など,初めての言葉ばかりで面食らっています.

 詳しく調べたいのですが,関連する本なども持っておらず,ウェブ上で必要な情報も見つけられませんでした.これらの用語や方式について詳しく(そしてできれば易しく)書かれているウェブのページや書籍があればぜひ教えてください.

Aベストアンサー

今回、アナログの電話についてお話します(ISDNはまた別の技術なので))
どの程度のレベルまで勉強したいのか良くわかりませんが、まず、相手に電話が繋がるまでの大まかなことは、
電話のつながるしくみ
http://www.ntt-west.co.jp/info/databook/pdf/040.pdf
に載ってます。一番簡単な絵だと思います。
直接表示できなければ、以下の順でクリックしてみてください。
http://www.ntt-west.co.jp/info/databook/ >電気通信設備の設置状況 >電話のつながるしくみ

さて、普通アナログ電話は、電話機と「加入者交換機」までは2芯(銅線2本)で繋がってます。
電話機側には、自分のしゃべった言葉の波形を反転させて打ち消すことにより、相手の声が聞こえるように
工夫されてます。
ところが、「加入者交換機」~「中継交換機」~「相手の加入者交換機」は4芯(銅線4本)で音声を
送っています。(1)あなたから相手の方への音声の電気信号。(2)逆に相手からあなたへの音声信号。
別々に分けて送ってるわけです。
なので、これを4線式と言ってます。
SSはSignal send(あなたから相手への言葉の送信)、SRはsignal receive(相手からあなたへの言葉の
信号(※英記など間違ってらごめんなさい)
加入者交換機では、電話機からの2芯で送られた信号を4線式に分離したり、逆に2線用にミックスしたり
する機能を持ってます。
なお、「加入者交換機」~「中継交換機」~「相手の加入者交換機」の4線式は、デジタル音声の多重化
技術の発達で、今は銅線を使いませんが、これまでの名残でSS・SRと言う言葉は残ってます。

話はずれますが、アナログのデータ通信(専用線)では、2線式だと信号がうまく送れないので、お客様の
データ端末から直接4線(SS/SR)で通信をしている場合もあります。

以上、ご参考になれば・・・。

今回、アナログの電話についてお話します(ISDNはまた別の技術なので))
どの程度のレベルまで勉強したいのか良くわかりませんが、まず、相手に電話が繋がるまでの大まかなことは、
電話のつながるしくみ
http://www.ntt-west.co.jp/info/databook/pdf/040.pdf
に載ってます。一番簡単な絵だと思います。
直接表示できなければ、以下の順でクリックしてみてください。
http://www.ntt-west.co.jp/info/databook/ >電気通信設備の設置状況 >電話のつながるしくみ

さて、普通アナログ電話は、電話機...続きを読む

Q信号方式?

確か、ネットワーク回線(専用線)か何かの信号方式ではなかったかと思いますが、ご存知の方がおられましたら教えて下さい。
1.LD(ループダイヤル?)
2.RD
3.SRD

  以上の3点について教えて下さい
よろしくお願いします

Aベストアンサー

1.LD(ループダイヤル)・・・メタル回線でプッシュ電話でない昔の回転ダイヤルの電話等で使う信号方式(主に市内回線で使う。必要芯線は2W)

2.RD (リングダウン)・・・メタル回線でダイヤルではなく送信側から受信側に16Hzの交流信号を直接送ってベルを鳴らす方式(主に市内回線で使う、市外回線で使うときにはNTTでメタルから市外回線用に乗り換える変換装置が必要。必要芯線は2W)

3.SRD (SRダイヤル)・・・メタル回線でも搬送回線(メタル以外の伝送路)でもそうですが、音声帯域で使うとは別に信号(オンフック、オフフック、ダイヤル等)の送受信に使う線を持った回線(主に市外回線で使う。PBXの交換機相互の接続で使用される信号方式。必要芯線は4W or 6W )

  

Q〃 ヽ 々ゝは何?

同じや繰り返しの意味の「〃 ヽ 々ゝ」は何んと言うのですか?詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

「物書き」を業としている者です。文字ではないのですが、一般的な呼び方があります。

〃→同じく記号、ノノ点
ヽ→片仮名繰り返し記号、一つ点
ヾ→片仮名繰り返し記号、一つ点(濁点)
々→繰り返し記号、踊り字、重ね字、送り字、同の字点
ゝ→平仮名繰り返し記号、一つ点
ゞ→平仮名繰り返し記号、一つ点(濁点)
仝→同上記号
「く」の縦長2倍→くの字点
「く」の縦長2倍に濁点→くの字点(濁点)
「ゝ」の2つ重ね→二の字点

お尋ね以外のものも含めました。下の3つは、パソコンでは表示できません。なお、一応参考URL

http://homepage2.nifty.com/osiete/seito55.htm

ただし、新聞などでは「々」以外は原則として使いません。例外は、会社名、製品名などの「いすゞ」その他と、ヨコ組みで表の形式における「〃」です。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/osiete/seito55.htm

Qハイブリッド回路について教えてください

ハイブリッド回路とは何と何の混合回路なのでしょうか?
本を読んでいるのですがイマイチよくわかりません。
ICと他の素子を組み合わせたものを言うのでしょうか?
私の勝手な解釈では基盤の上に厚膜をつくり、その厚膜
の上にICなどの素子をはんだ付けして回路を作成すると
考えているのですが合っているのでしょうか?

またインク、厚膜という言葉がしょっちゅう出てくるのですが、
インクを焼成したら厚膜になるのですか?
また厚膜導体とか厚膜抵抗、誘電体などが混ざって
インクが構成されているのですか?

本当にわからないが多く、質問が多くて申し訳ないの
ですが、何でもいいのでわかることがあれば教えてください。

Aベストアンサー

ハイブリッドIC(HIC)と呼ぶことが多いと思いますが、簡単に説明します。

基板;セラミック基板 または プリント基板。HICといえば昔はセラミック基板が主流でしたが、今は多層セラミック基板やP板が主流かと思います。

厚膜;セラミック基板場に電子回路を構成する必要があるが、その回路を構成するパターンのこと。AgPdやCuを基板に印刷し焼成してパターンを作成したので、薄膜に対し厚さが厚くなるので厚膜と呼ぶ。また、抵抗もパターンとして基板上に焼成することがでる。

部品;HICには世の中のほとんどの電子部品を搭載することができます。LCRや(Rは印刷が多いが)ICや水晶振動しやコネクタやetc。。。。

実装;基板に部品を接続すること。実装はほとんどハンダ実装で、最近はリードの無い面実装部品が大半なので、リフローハンダを行います。

上記のように複数種の部品を搭載することににより、ICやディスクリートでは実現できない、特定の機能をもったモジュールのこと。

部品を自由に搭載できるので自由度が高いが、実装密度の問題でセラミック基板を使用したHICが減少してきており、それに伴いHICという呼び方は最近あまりされず、「モジュール」と呼ばれることが多い。

身近な電子機器のケースを外してプリント基板を見てみれば、HICやモジュールをいくつか発見できます。

参考になれば幸いです。

ハイブリッドIC(HIC)と呼ぶことが多いと思いますが、簡単に説明します。

基板;セラミック基板 または プリント基板。HICといえば昔はセラミック基板が主流でしたが、今は多層セラミック基板やP板が主流かと思います。

厚膜;セラミック基板場に電子回路を構成する必要があるが、その回路を構成するパターンのこと。AgPdやCuを基板に印刷し焼成してパターンを作成したので、薄膜に対し厚さが厚くなるので厚膜と呼ぶ。また、抵抗もパターンとして基板上に焼成することがでる。

部品;HIC...続きを読む


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