『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

80年代に 講談社の少女漫画雑誌「なかよし」に
連載されてた漫画を探してるのですが、
タイトルと作者がどうもハッキリ思い出せなくて。。。

覚えている方、いらっしゃいませんか。

*とても売れっ子の作家さんの連載だったはず。
いがらしゆみことかあさぎりゆう?とか。。
聞けば「ああ~!」というような作家さんだったと思うのですが。。


*主人公が、ポプリ作りが趣味


*姉妹だった気がするが、女の子は2人メインで出てくる。。

タイトルでも作者でも、不確かでもかまわないので
この頃「なかよし」を読んでいた方、
何でもいいので情報を頂ければうれしいです!

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A 回答 (2件)

こんにちは



私も佐藤まり子さんの「あこがれ二重唱」と思います。

主人公が双子の女の子で、ポプリ作りも話中でしているようです。
ネットで検索した結果でも、この作品でポプリ作りを知ったというコメントも多かったので
ほぼ間違いないと思います。

画像付きで作品の詳細を探したんですが、いいものは無さそうです。
とりあえず連載当時のなかよしが紹介されているサイトを見つけたので
そのURLを載せておきます。
この中の80年11月号が、ちょうど「あこがれ二重唱」が表紙になっている号です。
表紙の絵をよく見ると、女の子が持っているのはポプリのようですね。(^^)

参考URL:http://www.geocities.jp/zatta123/nakayosi/index. …
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この回答へのお礼

あ、あ、ありがとうございます~!!
なかよしの表紙が見れるなんて大感激です!
そうです、これですね!

その他の掲載作品の数々の名前も懐かしく、
見てるだけで楽しかったです。ありがとうございます。

どうにかしてもう一度読みたいものですが、
ちょっと検索しただけでは見当たらないですね。
復刻版とか出てないのかな。。

探してみます。どうもありがとうございました^^

お礼日時:2006/03/16 20:39

佐藤まり子さんの「あこがれ二重唱」でしょうか?

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。^^
おっしゃるとうり、佐藤まり子さんの作品でした!
どうにか手に入らないかしら、探してみます。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2006/03/16 20:41

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Q80年代か90年代の少女漫画のタイトル

昔の少女漫画で、もう一度読みたいと思うのですがタイトル等が思い出せない作品なのですが
わかる方いらっしゃいますか?

・1980年代~1990年代
・おそらくりぼんで掲載
・中学か高校が舞台
・主人公の彼氏か片思いの男の子が病気になって亡くなる
・その男の子はスポーツをしていて、野球かサッカーだったような?
・全体的に線が細い絵だった記憶があります
・読み切りタイプ

これくらいしか、思い出せるものがないのですが
作者の方の名前やタイトルがわかる方がいらっしゃいましたら、教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

もしかしたら、『君は青空の下にいる』(作:森本里菜)では…?

90年代に『りぼん』で読んだ記憶があります。

主人公の女のコの憧れの先輩?が亡くなって、主人公の女のコが野球少年だったその先輩の意思を継いで野球少女となる…的な青春モノ

毎回、読み切り的な感じで読みやすいとか思った気がします

違ってたら、ごめんなさい

Q思い出の少女漫画 80'S

小学生時代を「りぼん」「なかよし」
中・高生時代を「マーガレット(別冊だったような)」で過ごした世代です。
ぶっちゃけ(死語?)29歳です。
できたら同じ世代の方!あなたの思い出の漫画を教えてください。

ただ個人的に「あ~、こんなのもあったな~ 懐かしいな~」
とノスタルジックに浸りたいだけなので
お気軽な気持ちで参加してください。

Aベストアンサー

こんにちは!同年代です!

宮川匡代はよく読みましたね。
「ときめきトゥナイト」は物心がついたときは「りぼん」で連載されていた記憶が。

◎真柴ひろみ
「瞳いっぱいの涙」「君だけに輝く」「Friends-制服イレブン-」

◎伊藤ゆう
「39℃ショック」

◎いくえみ綾
「I LOVE HER」

◎聖千秋
「イキにやろうぜイキによ」

◎紡木たく
「ホットロード」「瞬きもせず」

◎多田かおる
「イタズラなKISS」

◎藤村真理
「降っても晴れても」

まだまだ出てきそう~。

Q90年代のなかよしの漫画で・・・

ずっと気になっていて分からない漫画があります。
どういう作品かというと・・・
・確かタイトルはカタカナ
・服飾の専門学校(的なもの)が舞台
・主人公の女の子が机に書いたデッサンの落書きをある男の子が見つけて、デザイナーか何かにスカウトする。
・その男の子はグループみたいのに属していて、メンバーには他に男1人、女1人。

・・・くらいしか覚えてないのですが、もしピンと来た方いらっしゃいましたら教えてください;;
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

懐かしいですねー! 私もその頃なかよし読者で読んだ記憶があります。気になって探してみました。
「CuteBateおしゃれクラブ!」ではないでしょうか。主人公は宮子ちゃんという名前の女の子。宮子ちゃんをスカウトする男の子=沢村想。グループのメンバーはおねえ系(?)の男の子とメイクで美人に変身する女の子。
↑の語句で検索すると少ないかもしれませんけどあらすじとか読めると思います。試してみて下さいね。

Q80年代前半頃の少女マンガなのですが、タイトルがわかりません

タイトル、作家さんの名前など教えていただけるとうれしいです。もしわからなくても、「私もそれ読んだよ!」というのでも歓迎です。

雑誌に掲載されていた一話完結のストーリーで、タイトルが『If ~もしも~』みたいな感じだったと思います。

記憶違いもあるかもしれませんが、覚えている内容は、高校を卒業した主人公の女の子が、当時好きだった男の子と再会するのですが(ここまでの設定や事情はかなり曖昧で不正確です)、男の子が「ホントは○○(主人公の女の子)のこと、好きだったんだぜ」(このセリフのコマだけはっきり覚えてるんですが、男の子が窓辺を背にしている逆光のシーンでした)みたいなことを言って女の子は有頂天になります。でも何かの事件(というほどのことではないでしょうけど)をきっかけに「好きだった」という言葉が過去形だということに気付いて、女の子は自分が勝手に調子に乗って嬉しがってただけだ、と思います。でも結局男の子は今もその女の子のことが好き、とわかってメデタシメデタシ……みたいな話でした。ちょっと気を回しすぎる(考えすぎる)女の子、というのが、当時としてはあんまりないテーマで印象に残っています。

話の中で、女の子が単語帳か何かをめくって「if……もしも。if、もしも……if、if、if……」みたいに呟くシーンがあったように思うので、もしかすると中学を卒業した高校生か、大学受験の浪人生の設定かもしれません。

当時、私が読んでいた雑誌は、りぼん・花とゆめ・ひとみ、がメインでしたが、もしかすると別冊マーガレットあたりかもしれません。

シリアス過ぎずトボケ過ぎず、どことなくアンニュイな作風で、絵は誰の描くものに似ているというのはわかりませんが写実的な感じではなかったと思います。

以上で、何かしら心当たりのある方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

タイトル、作家さんの名前など教えていただけるとうれしいです。もしわからなくても、「私もそれ読んだよ!」というのでも歓迎です。

雑誌に掲載されていた一話完結のストーリーで、タイトルが『If ~もしも~』みたいな感じだったと思います。

記憶違いもあるかもしれませんが、覚えている内容は、高校を卒業した主人公の女の子が、当時好きだった男の子と再会するのですが(ここまでの設定や事情はかなり曖昧で不正確です)、男の子が「ホントは○○(主人公の女の子)のこと、好きだったんだぜ」(このセリフの...続きを読む

Aベストアンサー

高杉菜穂子さんの「If~もしも~」ですね。
なかよしに掲載された、彼女のデビュー作です。私も雑誌で読んだ記憶があります。

>でも何かの事件(というほどのことではないでしょうけど)をきっかけに「好きだった」という言葉が過去形だということに気付いて
その男の子が今の彼女に「初恋の人に会ったけど、今は君が一番~」みたいなことを言っているところを、主人公の女の子は目撃してしまったのです。

>でも結局男の子は今もその女の子のことが好き、とわかってメデタシメデタシ……みたいな話でした。
ここは違います。そもそも主人公の女の子が当時好きだった男の子(Aとします)に告白出来なかったのは、彼女に思いを寄せる年下の男の子(Bとします)が邪魔をしたからだったのです。
Bは主人公が中学卒業後も彼女に付きまとい、二人は友人として関係が続いていました。ラストは、主人公の女の子がBの気持ちとAにとって自分が過去の存在であることを知り、Bの元へ行く・・・というものでした。

>話の中で、女の子が単語帳か何かをめくって「if……もしも。if、もしも……if、if、if……」みたいに呟くシーンがあったように思うので、もしかすると中学を卒業した高校生か、大学受験の浪人生の設定かもしれません。
B(年下の男の子)が受験生で、主人公と同じ高校に入るべく主人公に勉強を教わっていたのです。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/7363/nakayosi/nakayosi9.html

高杉菜穂子さんの「If~もしも~」ですね。
なかよしに掲載された、彼女のデビュー作です。私も雑誌で読んだ記憶があります。

>でも何かの事件(というほどのことではないでしょうけど)をきっかけに「好きだった」という言葉が過去形だということに気付いて
その男の子が今の彼女に「初恋の人に会ったけど、今は君が一番~」みたいなことを言っているところを、主人公の女の子は目撃してしまったのです。

>でも結局男の子は今もその女の子のことが好き、とわかってメデタシメデタシ……みたいな話でした...続きを読む


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