演歌の定義を教えてください。
特にコード進行やリズム的なものに特徴があれば教えてください。

A 回答 (2件)

定義という程の事ではありませんが、特徴という事であげれば、4度と7度の音を使わない、というのが一つあります。

(Cメジャーで言えばファとシの音)

この回答への補足

それは理由があるのですか?
また絶対使ってはいけないということなんですか?

補足日時:2002/01/22 19:43
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演歌がどういうものであるかというのは参考URLに説明がありますのでそちらをご覧下さい。


特徴としては下の方が書かれているような音階を用いるというものがあります。(黒鍵だけで演奏できる)
絶対に使ってはいけないということはないのですが、雰囲気が多少変わってきます。事実そう言う曲もあります。

参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~yasu-78/kayoukyoku.htm
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この回答へのお礼

お礼、遅くなって申し訳ありません。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/24 22:26

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Q「完熟トマト」の定義とは?

野菜や果物には「完熟〇〇」という表現があります。ものによって「完熟」の定義が違うと思いますが、「完熟トマト」の世の中共通の定義というものが有るのでしょうか?
有るのでしたら内容を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

農産物流通です。
通常市場に持ち込まれるトマトは薄いピンクすら入る以前のものです。
そうしなければ流通(時間や扱い)に耐えられないでしょうね。

では、「完熟」はというと完熟トマトの共通の定義がないので曖昧です。
本当に完熟、つまり収穫してすぐに食べる状態では流通させると確実に割れます。
うちでは完熟トマトとして販売している頃はカラーチャートで7~8段階で収穫してもらっていました。
見た目は全体が赤く完熟ですが赤がまだ薄いです。

現在は「完熟」という表現が曖昧なことと本当の完熟ではないことから
消費者に優良誤認を与えかねないということで、表示・表現をやめています。

自らの団体が定義をつけ、それを常に消費者に案内していれば
「完熟」という表現を使っても許されそうですね。
例えば「○○産地の完熟基準・・・カラーチャート9段階で収穫し、消費者の手元に24時間以内で届けたものを完熟という」など。

Qこの曲のキーとコード進行、コード進行のアナライズを教えて頂きたく思いま

この曲のキーとコード進行、コード進行のアナライズを教えて頂きたく思います。

自分でできる限りのアナライズはしたのですがさっぱりです。

できればコード(メジャー、マイナー)KEYと部分転調など教えて頂ければ幸いです。

始めてのコードアナライズで四苦八苦しています。助けてください。

Bb B C C# D(出だし)(0:00~00:04)

D E A F# D E A (イントロ)KEY Aメジャー??(0:05~0:15)


A ?    Aメロ(0:16~0:35) key??
A ?


D C# F# B        Bメロ(0:36~0:41)

C D E F# (0:42~0:49)


D# F G A# D# F A# D  サビ  (0;50~last) key??
D# F G A# D# F A#


以上
これが精一杯です。
お手間かもしれませんがどうにかよろしくお願いいたします。

http://www.youtube.com/watch?v=_kvrqWS_2oE

この曲のキーとコード進行、コード進行のアナライズを教えて頂きたく思います。

自分でできる限りのアナライズはしたのですがさっぱりです。

できればコード(メジャー、マイナー)KEYと部分転調など教えて頂ければ幸いです。

始めてのコードアナライズで四苦八苦しています。助けてください。

Bb B C C# D(出だし)(0:00~00:04)

D E A F# D E A (イントロ)KEY Aメジャー??(0:05~0:15)


A ?    Aメロ(0:16~0:35) key??
A ?


D C# F# B        Bメロ(0:36~0:41)...続きを読む

Aベストアンサー

KeyはサビがBb  それ以外はAです。
表記の仕方
サブドミナント=SD
ドミナント=D
トニック=T



キーA

(出だし)(0:00~00:04)
Bb B C C# D


解釈
ここはサブドミナントのDに向かってトライアドでただ半音上行するパターン
よくある「トライアドの平行移動」というやつで単純機能和声のメソッドでは割りきれません。こけおどしによく使われます。


(イントロ)(0:05~0:15)
D E A F#m D E

解釈
SD-D-T-T-SD-D
すごく普通のコード進行です。


( Aメロ)(0:16~0:35)

A    時々Bb

解釈
このBbはサブドミナントの代理
ドミナントの代理の2度b ではないので機能はメジャーです
しかしそれほど理論的に深い意味はなく「不穏な感じを出したかった」という程度の意味でしょうか。


Bメロ(0:36~0:41)

D C#m F#m B  

解釈
SD-T-T-SD
Bはドミナントに向かうセカンダリードミナント7
     
(0:42~0:49)
C D E G b

解釈
T-SD-D-(T)

CはIIIbなのでトニックと捉えるのが妥当。
G b は部分転調ではなく「借用」というやつです。
次に来るサビのキーBb のVI b(T)を使って移行しやすくしています。
こういうのはサビで転調する際の定番パターンの一種です。


ここで転調
キーBb


サビ  (0;50~last)

Eb F Gm Bb E♭F Bb D(7)
Eb F Bb Eb F Bb

解釈
S-D-T-T-SD-D-T-D
SD-D-T-SD-D-T

D(7)はGmに向かうと見せかけて実はサブドミナントのEbに行くセカンダリードミナント


以上
-----------------------------------------------

イントロのBb B C C# DやAメロのBb、サビ前のCがちょっと変わってますが,それ以外は全般に渡りいたってノーマル,普遍的なコード進行で、ほぼ基本中の基本ダイアトニックコードしか使ってません。

この程度のアナライズに四苦八苦ということは基本的なコードプログレッションのメソッドが理解できていないということですし、マイナーとメジャーの判別もまだできていないようです。アナライズにはまだ時期尚早かも知れませんよ。

自分でできる限りのアナライズとおっしゃってますがベース音をとっただけでそれはアナライズとは言いません、コピーの手前です。
アナライズというのはコードを元にその編曲の意図を分析,解釈することです。
よけいなお世話ですが、まずは理論書の最初の方をしっかり読んで理解した方が近道かもしれませんよ。

KeyはサビがBb  それ以外はAです。
表記の仕方
サブドミナント=SD
ドミナント=D
トニック=T



キーA

(出だし)(0:00~00:04)
Bb B C C# D


解釈
ここはサブドミナントのDに向かってトライアドでただ半音上行するパターン
よくある「トライアドの平行移動」というやつで単純機能和声のメソッドでは割りきれません。こけおどしによく使われます。


(イントロ)(0:05~0:15)
D E A F#m D E

解釈
SD-D-T-T-SD-D
すごく普通のコード進行です。


( Aメロ)(0:16~0:35)

A    時々Bb

解釈
このBbはサブ...続きを読む

Qガラス転移の定義とは??

ガラス転移の定義を、自分の言葉でテストに書いたら
×になりました。
ガラス転移の定義ってなんですか??
ちゃんと決まっている言葉(定義)なのですか??
なんか調べてもぱっとこなくて・・・
なんとか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あなたの回答を教えて下さい。テストの回答はないのですか?
質問の回答に困ります。

以下参考まで。
ガラス転移とは,ガラスを過熱するか,またはガラスになる過冷却液体を
冷却した時その物質の融点又は液相温度の2/3~1/2の温度付近で,熱膨張
係数や比熱容量突然変化する温度,"ガラス転移温度が存在すること。
ガラスは過冷却の液体である。との言い方もできる。(ガラスの事典より)

 ガラス転移現象とは、過冷却状態からガラス状態に移るときに性質が
大きく変わる(例えば熱膨脹係数が急に小さくなる)現象をいい、ガラス
転移現象を示す温度をガラス転移温度(あるいはガラス転移点)と呼びます。

 ガラス転移とは、温度を変えたときに、アモルファス固体相が示す、比
熱や熱膨張係数のような熱力学的微分量が結晶的な値から液体的な値へと
多少急激に変化する現象である。(Wong and Angell, 1976; p.36).

 過冷却液体をさらに冷却していくと、分子運動がさらに制限されるよう
になり、最終的にはほとんど停止する。この過冷却液体が運動性を失う現
象をガラス転移と呼ぶ。つまりガラス転移は無秩序である非晶部位(過冷
却液体)でしか起きない(固体である結晶は融解するだけ)。
 

あなたの回答を教えて下さい。テストの回答はないのですか?
質問の回答に困ります。

以下参考まで。
ガラス転移とは,ガラスを過熱するか,またはガラスになる過冷却液体を
冷却した時その物質の融点又は液相温度の2/3~1/2の温度付近で,熱膨張
係数や比熱容量突然変化する温度,"ガラス転移温度が存在すること。
ガラスは過冷却の液体である。との言い方もできる。(ガラスの事典より)

 ガラス転移現象とは、過冷却状態からガラス状態に移るときに性質が
大きく変わる(例えば熱膨脹係数が急に小さく...続きを読む

Qコード進行(スリコード)について

I→IV→V7について質問です。

Key=Cの場合

C→F→Gを

C→F→G7と書いてるのをよく見ますが
なぜ、Gにだけセブンスが付くのでしょうか?

C7→F7→G7としてもいいような気がするのですが・・・

アドバイス宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは!


>C→F→G7と書いてるのをよく見ますが
>なぜ、Gにだけセブンスが付くのでしょうか?


まず、セブンスコードというのは
それだけを弾くと、他の響きに移りたいと感じさせる不安定な響きを含んでいます。

G7の場合は、ソ、シ、レ、ファという構成音ですが
この中のシとファをピアノかキーボードで同時に和音で弾いてみてください。
それだけだと、ちょっと落ち着かない響きだと思います。

そこでシとファの和音の後に、ドとミの和音を弾いてみてください。
不安定な響きから解放されて、落ち着いた響きになったと思います。
ドとミというのは、Cのド、ミ、ソに含まれている音ですよね。

いかにも「Cに戻ってきた!」と感じる響きだと思います。

実は、そのコード進行のキーを決定する最もはっきりした響きが
□7→○という動きなんです。
理論書では「V7→I」と書いてあったりします。

不安定な状態から安定された状態に戻った!と感じるから
そこがキーの元になるんです。
G7→Cの場合は、Cに戻った!と感じるからキーがCなんです。

こう言うと、□7の後に来るコードは全部そのキーになるの?という疑問が出てくると思いますが
もちろん、全てがそう言うわけではありません。
そのキーの元に戻ってきた!と感じるコードは、基本的にキーに一つだけです。
Cの場合はそれがG7なんです。(マイナーキーや裏コードを含めると理論上はもっと増えます)

説明のために「※キーがCの場合」と書かれていることはありますが
実際は逆です。

最初にキーを決めるのではなく、響きがキーを決めています。
正直なところ、キーはコード進行の解釈でいくらでも変わりますので
あまり重要ではありません。


これは余談ですが、音大の和声の授業などで、キー(調性)を特定する必要がある場合は
キーが特定できるように問題が作られていますので
何かの曲コード進行を見て、キーが一つに特定出来ないからといって心配する必要はないです。

いくらでも解釈出来るコード進行は、いくつも答えがあって正解なんです。


話を戻して
C→F→G7とGだけセブンスになる理由は、言ってしまえば
さっきも書いたとおりG7が不安定な響きなので
コード進行のモデルとして説明しやすいからです。

セブンスがわざわざ付くのは、理論上の説明がしやすいからです。



>C7→F7→G7としてもいいような気がするのですが・・・

ダイアトニックコードを理解されると疑問は晴れると思います。

基本的なことだけ説明させてもらうと
ダイアトニックコードとは、そのキーで使える7つの基本的なコードのことです。

Cメジャーの場合は、CM7、Dm7、Em7、FM7、G7、Am7、Bm7-5の以上です。
これらがC、Dm、Em、F・・・という三和音で説明されている場合もありますが
実際は四和音が理論的にも矛盾のないダイアトニックコードの一覧です。

CやFは、CM7、FM7に含まれているので使われています。

そして、C→F→G7の進行で、C7、F7を使わない理由は
そのダイアトニックコードの中に入っていないからです。

セブンスは不安定な響きをもつ特殊なコードだと覚えておくとわかりやすいです。
もちろん、C7→F7→G7という進行は別に使ってもいいんですが

説明するときには、C→F→G7という形が一番基本的で、理論的にシンプルな形なんです。
だから、理論に沿った説明のためにあえてGに7を付けていると考えると良いと思います。

こんにちは!


>C→F→G7と書いてるのをよく見ますが
>なぜ、Gにだけセブンスが付くのでしょうか?


まず、セブンスコードというのは
それだけを弾くと、他の響きに移りたいと感じさせる不安定な響きを含んでいます。

G7の場合は、ソ、シ、レ、ファという構成音ですが
この中のシとファをピアノかキーボードで同時に和音で弾いてみてください。
それだけだと、ちょっと落ち着かない響きだと思います。

そこでシとファの和音の後に、ドとミの和音を弾いてみてください。
不安定な響きから解放さ...続きを読む

Qダイアディックの絶対値の定義とはなんでしょうか?

ダイアディックの絶対値は、どのように定義されているのでしょうか?

Aベストアンサー

ダイアディックについては私も夢中になって勉強しましたが、実際に物理学の中で応用したことはありません。知識だけなので、回答すべきじゃないのですが、他に回答がつかない様なので、少しでも参考になれば、と書かせていただきます。

そもそも、ダイアディックに絶対値というものが定義されているとは知りませんでした。Gibbsは不変量として、first、second、thirdを定義しているので、絶対値の定義として相応しいものがあるのなら、この中のどれか、ということになるでしょう。

firstはマトリクスでいうところのトレースに相当します。secondはなんとも言い難いですが、thirdはマトリクスでいうところのデターミナントに相当します。よって、ダイアディックに絶対値が定義されるのであれば、不変量のthirdが相応しいかと思います。

ご参考までに。

Qコード分割時の実際のコード進行について

ジャズの教則本を見ていると、
ソロフレーズを考えるときに「コードを細分化してフレーズを作る」
ということがよく書いてあります。

例えば

元が

|G7|C|

であれば、

|Dm G7|C|

とする。

というような。

この方法でフレーズを作るというのは理解できるんですが、
この時の、他の楽器やメインのコード進行はどうなるのでしょうか?

バックのコード進行も変えないと音がアウトしてしまうと思うんですが。

気にせずそのまま弾くのでしょうか?

それとも事前打ち合わせしとくのでしょうか?
→そうすると即興性が薄れますよね。

即興リハモでも同様の疑問を持ちます。
打ち合わせしとかないとベースとぶつかっちゃうのでは?
基本コード楽器ひとつなので何とかなる?

詳しい方いましたらお教えください。

Aベストアンサー

|G7|C|で、|Dm G7|C|
にするなら、バックのコード進行は、|G7|C|のまま、フロントだけかってに|Dm G7|C|だと思ってかまいません。
逆に、フロントは|G7|C|のつもりで吹いてるのに、バックが突然|Dm G7|C|で弾いても全くOKです。

コード楽器が2つある場合でも、ギターは|G7|C|でバッキング、ピアノが|Dm G7|C|でバッキングしても、まあまあ大丈夫です。
ただ、息のあったギターとピアノなら打ち合わせなしの即興演奏でも、アウンの呼吸で一緒に変える、とかは普通に可能です。

基本的に、もとのコード進行よりも細分するリハモであればたいていは勝手にやってもOKです。

細分化とは逆に、もとのコード進行をより大きくとらえるというリハモもあるのですが、こちらは、フロントだけ(orバックだけ)が勝手にやると、それなりに強い緊張感が出ます。(完全に破綻まではしないことが多いですが)
目配せなり、アウンの呼吸なり、があったほうがよいでしょう。

Q中学2年図形の証明についての質問です。定義、定理、仮定の違いとは…

非常に初歩的な質問ですみません。
今の私の解釈では・・・

【仮定】
・問題文に出てきた事象。
・結論にはなり得ない。

【定義】
・証明をしなくてもわかりきっている(知識として丸覚えしなければならない)特徴。
・問題を解く際、答えでここへたどり着く証明をすれば、その図形であることがいえる(例:~により、AB=CB(2辺の長さが等しい)なので三角形ABCは二等辺三角形である)。つまり、結論になり得る。

【定理】
・以前証明してはっきりした特徴。
・結論になり得る?

習った内容をすっかり忘れてしまい、結論になり得るのはてっきり「定義」のみかと思って問題集の証明を解いていたのですが、どうやら模範解答を読むと定理も結論にしていいようで…

つまりは・・・
・定義と定理の違いはさほどなく、両方とも図形の特徴(性質)である。
・よって、定義のみならず定理も丸覚えせねばならない。
ということになるのでしょうか?

図形の性質については小学校でも触れているので、定義と定理にさほど違いが無ければ、とりあえず特徴を片っ端から思い出して証明を解けばいい話なのでちょっと気が楽になっていいなあと思っているのですが・・・如何でしょうか?

非常に初歩的な質問ですみません。
今の私の解釈では・・・

【仮定】
・問題文に出てきた事象。
・結論にはなり得ない。

【定義】
・証明をしなくてもわかりきっている(知識として丸覚えしなければならない)特徴。
・問題を解く際、答えでここへたどり着く証明をすれば、その図形であることがいえる(例:~により、AB=CB(2辺の長さが等しい)なので三角形ABCは二等辺三角形である)。つまり、結論になり得る。

【定理】
・以前証明してはっきりした特徴。
・結論になり得る?

習った内容をすっかり...続きを読む

Aベストアンサー

「定義」は決められた事です。
例えば直角三角形の定義は「内角の1つが直角である三角形」。
決まったことなので、理由も何もありません。

それに対し、「定理」は証明により導き出された法則です。
例えば「ピタゴラスの定理」。
これは「~なので、ピタゴラスの定理により、三角形ABCは直角三角形である」
という風に証明に使うことができます。

「定理」はもちろん丸暗記していると便利ですが、証明により導き出すことができるので、必ず丸暗記しなければならないということはありません。

Qこのコード進行は理論的にどう考えればよいですか?

このようなコード進行の曲があります。(キーはCです)

メロ
| FM7 | Dm7 | CM7 | Am7 |
| FM7 | Dm7 | CM7 | Am7 / G#dim : E7 |
サビ
| FM7 | G7 | Em7 | Am7 |
| FM7 | G7 | Em7 | Am7 |

メロからサビに移るときのG#dimとE7はどんな理論を用いて導かれたのか教えてください!
ひとつのコードにつき8拍で、| Am7 / G#dim : E7 |の部分は| Am7(4拍) / G#dim(2拍):E7(2拍) | という意味です。
書きかた分からなかったのですいません

Aベストアンサー

dim はいろいろなコードに進めます。ルートが半音上がったり(G#dim - A(m))、一音下がったり(G#dim - F#(m))、dim が取れたり(G#dim - G#(A♭) これはメジャーが多い)etc.

さて、dim は3和音で dim7 は4和音ですが、dim はよく dim7 の意味で書かれます。

この G#dim - E7 が本当に dim であれば構成音は「G#/B/D」となり E7 から E を除いたものと等しくなります。ベース指定コードでなければルート音は G# - E と3度下がります。コードネームだけでなく実際の楽器での音の重ね方で効果を考えるなら「G#/B/D」でトップの音を D とし E7 はトップの音を E とすれば D - E という2度の上昇、ベース音の G# - E という3度の下降が考えられます。

もし本当は G#dim7 であれば 7th 音(短7度)は F になりますから、この進行の中に F - E という半音の動きが生まれます。効果としてはこちらの方が緊張のある響きになります。この効果を得るには dim7 を使わず E7(♭9) (構成音は E/G#/B/D/F。E 音の上に G#dim7 を乗せたものに等しくなります)とする方が多く、ベースの E とトップの F の緊張がさらに効果的です(曲名が分からないため断言できませんが、実はこれではないかとという気がします)。

つまり、働きとしては E7 と同じですがそこに効果を与えるために挿入されたと考えられます。

なお、質問中にある「拍」は♪(八分音符)一つという意味のように見受けられます(小節線で区切ってあるからです)。♪が8個あるのは普通4/4拍子ですから、拍数が半分にならなければなりません。8/8拍子もありますが。

dim はいろいろなコードに進めます。ルートが半音上がったり(G#dim - A(m))、一音下がったり(G#dim - F#(m))、dim が取れたり(G#dim - G#(A♭) これはメジャーが多い)etc.

さて、dim は3和音で dim7 は4和音ですが、dim はよく dim7 の意味で書かれます。

この G#dim - E7 が本当に dim であれば構成音は「G#/B/D」となり E7 から E を除いたものと等しくなります。ベース指定コードでなければルート音は G# - E と3度下がります。コードネームだけでなく実際の楽器での音の重ね方で効果を考えるなら「G...続きを読む

Q要件定義書とは?

すみません教えてください。
私は設計を全くしたことがなくて馬鹿みたいな質問かもしれませんが

設計を行う上で「要件定義書」をかかなければならないと
思うのですが、その要件定義書にはなにを記載すればいいのか
具体的に教えていただけないでしょうか?

さらに大雑把な質問ですが、案件を受注して仮に外注に仕事を
投げる場合、どこらへんまで、こちらで物を作ったらいいのでしょうか?

馬鹿みたいな質問ですがもしよろしければお教え下さい。

Aベストアンサー

「要件定義書」自体、さまざまな定義があるようですが、基本的にはクライアントから「RFP(Request For Proporsal)要求定義書」が提出されるケースもありますが、クライアント側にシステム部門がなかったり、システム知識がない場合には、要件のヒアリングをしたうえでヒアリング結果をまとめた「要件(要求)定義書」を作成します。いわゆる新システムの青写真になります。
記載項目は以下のもので網羅されていると思います。参考にしてください。
・開発案件名
・開発の目的と背景
・効果予測
・システム稼動開始予定時期
・開発案件概要
・全体実現イメージ
・導入後の見通し(データの増加予想など)
また、外注に振る場合は、要件のヒアリング作業から参画してもらい外注に要件定義書を作ってもらうこともよいと
思います。

Qコード進行内のバレーコード練習法

 曲を演奏する上で必要不可欠なのは、バレーコード。

 おれは今曲を仕上げるのに必死で特訓をしているのですが、どうしてもコード進行内にでてくるバレーコードをテンポ良く弾けません。3秒くらい指の準備の時間があればキレイに音が出せるのですが、それでは曲が途切れてしまう。
 すばやく運指をするには、どのような練習法がありますか?

 回答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

C♯m7-5(TAB:1弦から、00024X)

Cm(3Fセーハ+Am)

G(3Fセーハ+E)

Am7(TAB:010200)


これはCmを6弦から(X3134X)

Gを(32003X) にするとバレーコードがなくなりますし、流れも綺麗かと思います。メロディとの兼ね合いもあるので、あくまでほんの一例です。

個人的にですが、バレーコードの響きがあまり好きでは無いので積極的には使いません。ルート、5度、ルートという6弦~4弦、または5弦
~3弦にかけての音列が分厚くてアンサンブルでは馴染みません。アコギの弾き語りなんかではその分厚さが良い方向に行く事が多々ありますが。



G(TAB:300023)

C♯m7-5(TAB:1弦から、X5454X)

Cm(3Fセーハ+Am)

Bm7(TAB:10101X)

B♭7(1Fセーハ+A7)

Am7(TAB:010200)

↑これはC♯m7-5が何故この形なのでしょうか?弾き語でこのGからの流れだとさっきの形の方が良いと思います。

Bmは6弦から(X20202)の間違いですか?


もしバレーコードが本当にできないのであれば3つくらいの音だけで弾くという手もあります。ただ、生のアコギで他のコードは6,5つの音で一つのコードだけいきなり3つだと少し落差があるかもしれないので、その前後のコードも音を削るなどといった方法も考えられます。

他にも色々自分で試してみてください。

アドバイスをするならばコード間で移動が少ないのはスムーズな動きという事です。フィジカルな面でという事ではなくて音列的にスムーズという意味です。それが必ず良いという訳ではないのですが、コード間であまりにも音がバラバラに聞こえる場合に見直す一つの方法です。

それと、メロディとトップの音(一番高い音)の関係には気を配ると良いです。半音でぶつかっていると濁ったりします。まぁこれは耳で聞いておかしいと思えば変えれば良いだけです。

C♯m7-5(TAB:1弦から、00024X)

Cm(3Fセーハ+Am)

G(3Fセーハ+E)

Am7(TAB:010200)


これはCmを6弦から(X3134X)

Gを(32003X) にするとバレーコードがなくなりますし、流れも綺麗かと思います。メロディとの兼ね合いもあるので、あくまでほんの一例です。

個人的にですが、バレーコードの響きがあまり好きでは無いので積極的には使いません。ルート、5度、ルートという6弦~4弦、または5弦
~3弦にかけての音列が分厚...続きを読む


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