最近販売店の独自の保証が多いです。購入時に3%払えば
5年間補償額の減額無しとか引かれます。実際1万円の
テレビを買って300円払ったら修理代は軽く1万は
するので得すると思います。実際我が家でも3年くらいで
ビデオデッキと食器洗い機が壊れました。それと保証に
加入してたテレビは3年目に壊れて無料で直して
もらいました。故障率とか考えて保険料を算出してると
思われますがどうなんでしょう?

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A 回答 (3件)

どういった場合には、保証がされる、されないなど、


明記されていると思います。
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使える場合と使えない場合、いろいろなようです。



使えない場合

消耗部分が寿命を決めてしまうもの
たとえばCDプレーヤー(ピックアップ)

機械的破損の可能性が高いもの
たとえば、ポータブルMDプレーヤー

使える場合

普通より故障率が高いと推定されるもの
たとえば、東南アジア製ラジカセ

って、感じでしょうか?


修理についてですが、
自店で修理可能かどうかをまず判断して、
ダメならメーカーに出すようで、
ちょっと不安があるのも確かです。

でも、故障そのものについては販売店は
それなりに故障率をつかんでいて契約しているはずですから
この保険料で、ある程度採算はあっているものと思います。
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Q/故障率とか考えて保険料を算出してると思われますがどうなんでしょう?



A/そうですね。保証を賭けても使わない人もいますからね。保証書を無くしたとか、買い換えたかったという理由で・・・保証を賭けることがメーカーに得か得かというと得ですよね。保証料もそれを考えていますし、保証をサービスと考えると多く購買者を引きつけ、別の部分、販売でも利益が伸びますからね。(カードを使った保証の場合、特に客を集めるという意味で効果があります)

では利用者にとっては、逆に電気代・性能などを考えると修理するより頻度によっては買い換えた方が得という物もあります。
例えば、パソコン、エアコンは1~3年若しくは予算的に苦しい時期なら良いですが、それ以降は修理してまでというのは・・・・です。
エアコンなどはあまり買い換えないでしょう。その割に使う場合、例えば故障したときに5年ぎりぎりで修理保証で修理した。
その後さらに5年間使えたとします。

もし、5年前に新製品を買った場合、消費電力を計算すると場合によっては利用頻度次第で別の面で非経済的となります。もしかしたら、新製品が買えてお釣りが来るほど電気代が掛かっているかも・・・

テレビも最近は待機電力が0と言う品もありますからね。
このような点を考えると、故障したときに予算があれば買い換えた方がお得な場合もあります。(待機電力はバカにならないですからね)

これらの商品の多くは、故障したら買い換えるがよほどの余裕もないのに、新規で買うことは希な商品ということです。
保証があった方が安心感は違いますが、それが必ずしも利になるとは限りません。(ただ、生活必需家電品はできる限り保証を長くつけた方が良いです・・・故障したときに良い物があれば良いですが将来は分かりませんから)財布とそのときの製品性能(電気代や動作コスト)を見て買い換えも検討した方がお得もあります。

結局はメーカーにとっては修理保証つけようが買われようがどちらも利が出やすくなります。とにかく本業でもうけるために、保証をつけるか、保証でも多少の利益を出すかそのどちらかですので、損得で言えば本業がもうけており、サーポート印象が高く評価され故障が少なければ得です。(保証での間接若しくは直接的、利益はたいていの会社が出しています)

ただユーザー側(消費者)にとっては、安心感と得は別で場合によっては保証期間内でも時期を見て買い換えた方が、維持コストの観点から見ると良い場合もあるのです。
(例えば、修理して誰かに譲るとか・・・保証がある方が高く売買できます)

いかがでしょう。
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