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副業をしている場合、税金はいくらどう納めればいいのでしょうか?

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A 回答 (5件)

確定申告をしてください。



このとき、源泉徴収票が必要になりますが、これがあると、ここに記載された
控除関係は、確定申告書にはそのまま転記できます。
つまり、金額を書き込むだけで大丈夫です。

それから、所得が20万円以下だと申告する必要は無いとされていますが、
実際は申告したほうが良いです.

というのは、たとえば、収入が30万円、内容が原稿料だったとします。
で、税務署がこの収入を把握すると(源泉徴収されているので
簡単に把握できます)簡易経費率に基づいて経費を推定してきます。
で、原稿料は3割なので、経費9万円。収入21万円として
計算し、税金を徴収してきます。
私の場合は会社の給与からいきなり増額された住民税が引かれました。

後から修正申告する事で戻してもらう事はできますが(できました)
びっくりしますよ。会社に説明するのも大変だし。
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この回答へのお礼

お返事が遅くなり申し訳ございません。みなさん、ご回答ありがとうございました。

本業:給与所得
副業:非給与所得(=事業所得?)
   2001年1月-12月:収入なし(まだやっていなかったので)
   2002年1月-:仮に20万円を越えたとします

この場合、いつ確定申告をすればいいのでしょうか?
2003年2月-3月ですか?

面倒なので会社に知られたくないので、
特別徴収(会社の給料から引かれる)ではなく、
普通徴収(役所の納付書で直接納める)ですね。

ありがとうございました。大変助かりました。

お礼日時:2002/02/05 01:21

サラリーマンが、給料を2ヶ所以上からもらっている場合や、会社以外に、自分で事業などをして、所得がある場合には、主になる会社での給料を会社で年末調整をした後で、翌年の2月16日から3月15日までに、税務署に確定申告をして、1年間(1月から12月)の税金の精算をする必要があります。


税務署に確定申告をすれば、住民税については、税務署から各市区町村に連絡がいきますから住民税の申告は必要ありません。

又、給料以外の所得(収入から経費を控除した後の金額)が、1年間で20万円以下の場合は、申告する必要がありません。

副業が給料ではなく事業所得の場合は、確定申告の時に、事業所得についての住民税を、主たる会社の給料から控除する方法(特別徴収)を選択しないで、自分で直接納める(普通徴収)方法を選択すれば、会社に副業の収入があることがわかりません。

特別徴収だと、会社に、全部の収入がわかってしまい、会社以外に収入のあることを知られてしまうからです。

副業の税金は、その収入金額によって変わりますから、幾らとは言えません。
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 副業でも、本業が給与所得で、副業も給与所得の場合は、副業の収入額に関わらず確定申告をしなければなりません。

その場合には、副業を申告することで追加になる住民税を、会社の給料から引かれる特別徴収ではなくて、役所の納付書で直接納める普通徴収で納める方法に申告すると、会社には会社の給料に応じた住民税が役所の税務課から通知されます。追加になる所得税は、確定申告で納めて終了です。

 本業が給与所得で、副業が給与所得以外の場合は、副業の所得が20万円までは申告する必要はありません。
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副業はたしか年間20万円未満なら非課税で申告しなくてもよかったと思います。

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年収が一定額以上にならなければ非課税です。


自分で税務署に行ってください。
2-3月毎年確定申告やってます。
収入と支出のわかる帳簿のようなものを持っていくと良いでしょう。
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