2月初めに河口湖へ旅行に行くのですが、車で行くかどうか迷っています。
ちなみに富士急行線河口湖駅から車で3分のところです。

なぜ迷っているかというと、雪・凍結の問題です。
車はFR車(ソアラ)で、スタッドレスを4本はかせているのですが、
チェーンはありません。
去年、1月末に忍野に旅行に行った知り合いが大雪のため、ホテルにさえ
到着できずバス泊するはめにあったという話を聞いているのですが、
それが異常気象だったのか、なかなか調べてもわかりませんでした。

名古屋方面から行くのですが、電車でも車でも同じような時間がかかりそう
なため、決断しかねています。

大変勝手な質問ですが、
何かご経験をお持ちの方、または2月気象情報が確認できるようなサイト
をご存知の方、情報をいただけますと幸いです。

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A 回答 (1件)

昨年の大雪はハッキリ言って「異常気象」でした。


しかし、単年度の異常気象とは言い切れない恐ろしさが近年の「異常気象」の頻発です。
一般的なお答えとしては、河口湖駅から車で三分なら河口湖インターを下車してからも同等でしょう。
この付近の高速道路が通行止めになることは非常に稀ですから、それほど心配することは無いと思います。
しかし、この付近は路面が凍結しやすいのでFR車は「タイヤチェーン」が必携です。
雪の路面ならスタッドレスで何とかなるでしょうが、凍結路面では亀に変身してしまいます。
通常ならたった三分が、途方もなく遠距離に感じる可能性が無いともいえません。
私だったら、チェーンを買う必要性を感じていない場合は「電車」、この際だから緊急時用の金属チェーンを購入する気があれば「車」と判断するでしょう。
なんと言っても雪に一番強い交通機関は「電車」です。
それに駅から車で三分なら、歩いてゆけない距離ではありません。
FR車は無理をしない方が得策です。
過去に渋滞中に路面が凍結して、脱出に多大な苦労と後続の車数十台へ迷惑をかけた経験者からのアドバイスです。
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この回答へのお礼

rakkiさん、ありがとうございます!

やはり路面凍結しやすいのですね。
チェーンを持っていないことと、
ペーパードライバーの友人ばかり3人を乗せて行くことや、
周りに迷惑をかける可能性がゼロでないことなど、
不安なまま決行するより、やはり安全な策で計画することが一番ですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/23 13:13

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Qフロンのオゾン層破壊に対する環境問題について

フロンはどのくらいの時間をかけてオゾン層に到達するのか教えてください。
あとフロンが上空に上がっていくのは密度が小さいからということでいいですか??
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確にはわかりませんが、成層圏にフロンが到達するのは数年と言われています。
フロンは空気よりも比重は重いです。ですから、フロンが上空にあがるのは、ヘリウムを詰めた風船があがるのとは少し違います。科学的には少し不正確かもしれませんが、空気の動きによって上空まで運ばれると考えてください。

フロンは非常に化学的に安定で、対流圏(成層圏の下、私たちがいるところです)で分解されにくいため、成層圏まで到達してしまうのですね。仮にすぐ分解されてしまうならば、オゾン層を直接破壊することはないでしょう。

Q今年の大雪は温暖化が原因なのですか?

今年の大雪は温暖化が原因だとラジオで言ってましたが本当でしょうか?
メディアはやたら温暖化温暖化と言ってて、何でも温暖化に結びつけたい気がしてるので気になって質問させていただきました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本海側の10都市、小浜、福井、・・・青森、札幌の過去50年ほどの最深積雪量の増減率を求めると、全体的に減少傾向にありますが、その減少率は北に行くほど(北緯にほぼ比例)小さくなり、札幌ではついに逆転して増加傾向になっています。
地球温暖化によって、北半球の積雪面積は減少傾向にあることは分かっていますが、日本も例外でなく減少しています。
大雪になるためには、寒すぎてもだめで、大雪になりやすい気象条件というのがあると思いますが、個人的な推測ですが、その条件の地域が北陸から東北や北海道へと北上しているような気がします。

大量消費を促す民放テレビのコマーシャル界は、少欲知足を促す地球温暖化情報は消費減退させかねない情報なので、温暖化を否定したり批判する情報を故意に放映する傾向にあるのではないでしょうか。
津波警報情報でも学習したように、都合の悪い情報はとかく小さく考えたくなるものです。大げさでもいけませんが、発信元のしっかりした温暖化情報は真摯に受け止めたいものです。

Q環境問題についてのレポートの書き方が解りません!!

私は、環境問題について調べたいのですが、どうやって調べれば良いのか解りません!
えっと、しらべたいことは「ダイオキシンやオゾン層破壊」と言う題名なんです。
お願いします。

Aベストアンサー

廃棄物関係のコンサルティングをしております者です。
ご参考までに申し上げます。

環境問題として考える場合、ダイオキシン(正確にはダイオキシン類です。以下DXNとします。)とオゾン層破壊というテーマはあまりよくないと思います。そもそも、環境問題とは、どの環境の問題なのでしょうか。地球ですか?人体ですか?工場などの周辺環境ですか?

地球環境として考えるのであれば、今は地球温暖化がキーワードです。人体であれば、環境ホルモンであり、DXNは環境ホルモンの一部と考えることができます。(人体へのDXN取り込みのほとんどは食品由来といわれています。)また、オゾン層破壊がもたらす紫外線照射による皮膚ガンと関連付けもできるかもしれません。工場などの周辺環境であれば、いわゆる公害(典型7公害で検索してみて下さい。)からまとめるとよいでしょう。ただし、DXNは大気汚染、土壌汚染問題として取り上げることができます。

「ダイオキシンやオゾン層破壊」という題名は、miku1833さんが考えたのですか?与えられたテーマですか?前者であれば、上記意見を参考に再考してみてはいかがですか。与えられたテーマであれば、仕方がないので人体に与える影響という観点でまとめてみてはどうでしょう。ごみ処理問題としても扱えそうですが、こみ処理問題の本質ではないのでよくないと思います。

調べるヒントとして、次のことを参考にしてみては?
DXN:ベトナム戦争、枯葉剤、ごみ焼却、農薬、食品由来
オゾン層破壊:フロン、エアコン・冷蔵庫の冷媒

廃棄物関係のコンサルティングをしております者です。
ご参考までに申し上げます。

環境問題として考える場合、ダイオキシン(正確にはダイオキシン類です。以下DXNとします。)とオゾン層破壊というテーマはあまりよくないと思います。そもそも、環境問題とは、どの環境の問題なのでしょうか。地球ですか?人体ですか?工場などの周辺環境ですか?

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Q異常気象

近年、温暖化の影響で異常気象となっている国がありますが、今年の日本は例年と比べてどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

 現在気象予報等で用いられる「例年」でしたら、1990年から99年までの平均値だったと思いますので、長くても10年かそこら前のデータですよね。その程度のスパンでは、どれが温暖化の影響による異常気象なのかは分からないと思います。日本に上陸する台風が増えたのも、集中豪雨の被害が多いのも、夏暑くなったのも、雪が減ったのも、本当に温暖化の影響なのか、たまたま地球がそんな気分な瞬間(地球史から見れば)なのか、まだ分かりません。

 蛇足ですが、北緯40度付近にある日本がその割に暖かいのは、南から来る暖かい海流のおかげですが、その海流の源ははるか北大西洋で起きている海水の沈み込みと考えられています。この沈み込みが近年温暖化で弱くなっていると言われていますが、その影響が日本に届くのは、約二千年先のことです。そのとき日本はもしかしたら温暖化とは逆に寒冷化するかもしれません。地球規模の環境問題のスケールのデカさと複雑さを感じていただけるでしょうか。

 また、温暖化の急激な進行の主な原因とされる産業革命以降、温暖化は基本的には国を問わず世界中で同じように進行してきたはずです。地理的条件などいろいろ重なって被害の大小はありますが、温暖化の影響で異常気象が起きているなら、地球上どこでも起きていると考えられます。

 私見ですが、よくきく「温暖化で異常気象」のほとんどは、実際は温暖化の影響ではないような気がします。最近は環境問題が流行り(?)のようですのでメディアもすぐ飛びつくし、昔に比べて世界の災害の情報が増えたのでそう感じてしまうのではないでしょうか。

 もちろん、それほどではなくとも実際に温暖化による被害があるのも明らかですし、今の世の中の反応が流行でも人々の意識を変える点で別に悪くないと思います。かくいう私も卒論のテーマは大気汚染と温暖化でした。(でも自信は「なし」(^_^;)

 現在気象予報等で用いられる「例年」でしたら、1990年から99年までの平均値だったと思いますので、長くても10年かそこら前のデータですよね。その程度のスパンでは、どれが温暖化の影響による異常気象なのかは分からないと思います。日本に上陸する台風が増えたのも、集中豪雨の被害が多いのも、夏暑くなったのも、雪が減ったのも、本当に温暖化の影響なのか、たまたま地球がそんな気分な瞬間(地球史から見れば)なのか、まだ分かりません。

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Q10年前の環境問題、オゾン、酸性雨は?

10年前の環境問題、オゾン、酸性雨は?
現在はCO2による地球温暖化が問題になっていますが10年前はフロンガスによるオゾン層の破壊と窒素酸化物による酸性雨が問題でした。
この二つは現在あまり問題にされませんが、改善されつつあるのでしょうか?

Aベストアンサー

昨日かおとといくらいの新聞に載っていたと思うのですが、オゾンホールは歯止めがかかり回復傾向にあるそうです。ただ,元通りに回復するのは2050年くらい(だったか?記憶が曖昧ですみません)と出ていた気がします。

酸性雨については分かりませんが、最近の調査ではホルムアルデヒドが含まれているようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100916-00000065-mai-soci

Q北海道特有の気象現象って?

ご質問をさせて頂きます。
北海道特有の気象現象というのはあるんでしょうか?

Aベストアンサー

北海道特有というか、日本では北海道くらいでしか見られない現象としては、
ダイヤモンド・ダスト<気温が-25度以下まで下がって空気中に水分が多い日に見られます。
空気中の水蒸気が凍り付いて舞っている状態ですね。
サン・ピラー<ダイヤモンド・ダストが出るくらいの日の朝方に、地平線の向こうにある太陽の光が空気中の水蒸気に反射して、「光の柱」のように見える現象。
これも極地くらいでしか見られない現象だそうです。

名寄市というところで見ることができます。
というか私の田舎です(^^;)

参考URL:http://www.hokkai.or.jp/nayoro/

Q理科のオゾン層

いつも大変おせわになっています。

地球環境問題について調べ・勉強しているのですが、
「オゾン層を構成している物質の原子の記号はO」
という本の一文の意味がよく分かりませんでした。
これについて教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

オゾン層を構成しているオゾンは
(というよりもオゾンの濃度が
 高いからオゾン層と呼ばれている)
酸素原子(元素記号O)が3個結合したものです(O3)。
つまりはそういうことだと思います。

ちなみに酸素は酸素原子が2個結合したものです(O2)。

Q過去の気象データの入手方法?

過去20年ぐらいの気象データを入手したいのですが、良い方法はないでしょうか?

現在、気象庁の気象統計情報から過去の気象データを検索しています。
1ヶ月毎の日ごとの値を表示し、テキストコピーのうえエクセルに貼り付けています。
それを繰り返しているのですが、手間が掛かります。

何か良い方法はないでしょうか?
データを一括して入手できる方法やサイトをご存知の方はいらっしゃらないでしょうか?

Aベストアンサー

詳細な過去の気象情報を簡便に必要な場合は、こちらで販売していますのでご利用ください。
http://www.jmbsc.or.jp/

Q二酸化炭素がオゾン層破壊?

二酸化炭素がオゾン層を破壊していると聞きますが、空気中での分子量が比較的高い二酸化炭素(44)がオゾン層まで上っていくのでしょうか?重い気体は比較的低いところに留まると思うのですが。また、どのように二酸化炭素がオゾン層を破壊するのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、オゾン層を破壊しているのは古いくエアコンや、冷蔵庫の冷媒として利用されている塩素を含む「フロン」です。
二酸化炭素にはオゾン層を破壊する働きはありません。

二酸化炭素は地球から外へ出るはずの熱を通るのを妨げる性質があります。そのため、地球には多くの熱がたまって気温の上昇などにつながります。
そこから、二酸化炭素は「温室効果ガス」と言われるのです。

フロンも温室効果ガスの一種ですのでそこで混同しているのかと思います。

Q過去の気象現象を知るには

 いま、各アメダス地点、気象官署で観測された降雨がどのような気象現象だったかをしらべています。(例えば、どこどこの何月何日の雨は台風とか雷雨、低気圧といった感じで)このようなデータを手に入れるにはどうしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

まず確認ですが,
>どこどこの何月何日の雨は台風とか雷雨、低気圧といった感じ
ということは,アメダス・気象官署の降水量のデータそのものがほしいのではなく,その降水現象が起った原因が書かれている資料が欲しい,ということですね?

No.1の回答で紹介されているサイト(気象業務予報センター)はたくさんの有用な資料を作成・販売していますが,お探しのような資料はあったかなあ。
No.3で紹介されているところは,アメダスのデータそのものを手に入れるには非常に便利なところです。会員制ですが,非会員でも地点数が5ヶ所に限られるなどの制限つきながら,データを見ることができます。ただ,データだけしかありません。

というより,個々のアメダス・気象官署における,ある特定の日時の降水に対して,そういった形で原因を記した資料ないしサイトというのはおそらくないような気がします。
なぜなら,そもそもそのような情報自体がかなり微妙だからです。

たとえば,2000年9月11~12日にかけて,東海地方で記録的な豪雨が発生しました。これは,秋雨前線が停滞していたところに,台風14号が沖縄付近まで北上してきたため,その外側を回って高温多湿の空気が流れ込んだため,前線の活動が非常に活発になって引き起こされたものです。
この場合,たとえばこの日の名古屋の降水は,前線によるというべきか,それとも台風によるというべきか。
このころ台風14号の中心は沖縄本島付近にあって,台風の本体の雲は東海地方にかかっていませんので,前線というべきかもしれません。しかし,九州・沖縄地方の観測地点で降っている雨は,台風の直接の影響によるものといえるでしょう。両者の境界はどこ,と言われても,はっきりとした線引きは困難だと思います。

時間的・空間的範囲を大きくして,「9月11日~12日に東海地方で降った豪雨」なら,「(台風に刺激された)前線による」といった答え方ができますが,もっと時間や地点を絞っていくと,答えにくくなってくるわけです。

実は,大雨だけに限ってよいのなら,原因まで書いた資料はあります。
たとえば,財務省印刷局が毎年夏に発行している『気象年鑑』という本の最新版(2001年版…そろそろ2002年版が出るはずなんだけど)には,2000年の1年間に降った主な大雨について,日付,地域,原因,概要が載っています。
 4月10日~11日:北海道,神奈川県(低気圧)
 5月24日:茨城県,千葉県(大気不安定)
 9月8日~17日:全国(台風,前線)
といったぐあいです。
また,さきほどの気象業務支援センターから発売されている「気象災害の統計」や,丸善発行の『理科年表』に掲載されている「日本の主な気象災害」などでも,低気圧とか前線とか台風○号といった原因が分かります。

もし,大災害になっていない雨に関しても原因が知りたい,ということであれば,その当時の気象データを見てご自分で判断されるのがベストでしょう。

具体的には,まず天気図です。
新聞に出ているような小さな地上天気図でしたら,前述の『気象年鑑』などに載っています(大きめの図書館にいけばある)し,ネット上ですと「過去天気図」というサイトに,これとおなじものがスキャンされて置いてあります(95年~2001年分)。もちろん,新聞の縮刷版を見るという手もあります。

これで足りない場合は,もっと専門的な天気図や気象データ類を調べることになります。こちらはオンラインで無料で手に入るのはほとんどありません。
有料サイトですと,IBCWEB(http://com.ibcweb21.com/wx/index.html)が便利です。気象官署の観測データは1961年以降データベース化されています。天気図は99年1月以降です。ちなみに会費は月2,100円です。
また,前述の気象業務支援センターから発売されているCD-ROM類も利用できます。
お近くの気象台や測候所に出向いても,ある程度の気象データの閲覧は可能です。

以上,長々と書いてきましたが,利用目的や,必要な情報の詳しさに応じて,うまく情報源を使い分けてみてください。

参考URL:http://com.ibcweb21.com/wx/index.html

まず確認ですが,
>どこどこの何月何日の雨は台風とか雷雨、低気圧といった感じ
ということは,アメダス・気象官署の降水量のデータそのものがほしいのではなく,その降水現象が起った原因が書かれている資料が欲しい,ということですね?

No.1の回答で紹介されているサイト(気象業務予報センター)はたくさんの有用な資料を作成・販売していますが,お探しのような資料はあったかなあ。
No.3で紹介されているところは,アメダスのデータそのものを手に入れるには非常に便利なところです。会員制ですが,非...続きを読む


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