1.塑性加工の欠点
2.偏差応力の工学的意味
3・圧延と引抜きの理論式

以上の3つのうち1つでもいいので教えて下さい!

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A 回答 (1件)

1.と 2.だけですが



1.
加工精度が良くない
加工形状の自由度が低い
とか

2.
材料の降伏条件を判定する時には偏差応力が意味を持ちます
応力の絶対値の大小は降伏条件に無関係です
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Q塑性加工について

塑性加工において、熱間加工と冷間加工とがあると思うんですが、それぞれのメリット・デメリットを教えていただけないでしょうか?
いろんなものの加工する所を見ていて、使い分けをしているようなので不思議に思って質問させていただきました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ポイントは「結晶粒の大きさ」です。
熱間加工の場合は粒が大きくなりますので、
変形に必要な応力も残留応力も少ないので
ラクに変形させられるというメリットがあります。
反面、粒の成長の仕方が場所によって異なるため
粒が「がちゃがちゃ」になり、
コントロールしにくいという欠点があります。

冷間加工の場合はその逆です。
粒径を小さくコントロールしやすいのですが、
必要な力は大きくなります。

こんなところでいかがでしょうか?


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