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AMDアスロンに対し、インテルは次世代CPU「Conroe(コンロー)」で追撃。
「AMDは、2006年に発売する自社のプロセッサに設計上の大きな変更を加える予定はない。」
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,20000476 …
とのことですが、「Conroe(コンロー)」でインテル勢力復権でしょうか?
そして一番の問題なのですが、やはりなんといってもVista登場との兼ね合いもあり、エンドユーザーには、パソコン(CPU)の買い時がますます混沌としてきたのではないでしょうか?
有識者の皆様のお考えお願いします。

A 回答 (5件)

有識者じゃありませんがいいのかな?



コンローで追撃といっても、今後クアッドコアCPUへ主流が移行すれば、デュアルコアCPU自体が時代遅れになるような気がする。
それに、VISTAが出ると、メモリ搭載限界が4GBを超えてしまうので、マザー自体が16GBとか32GBとかいうような大容量のメモリに対応する必要があると思う。

で、それを待っているうちに、また次の規格が提唱されて・・・・

で、永遠に買えないような気が。

つうわけで、Athlon64 X2 4400+ を買ってしまいました。
自分の身の丈にあった枯れた技術を使うのが安全なのかもしれませんね。

この回答への補足

クアッドコアCPU
やっと2つがそこそこですが、4つですね。
実際まだまだ先ですかね?

補足日時:2006/03/21 01:33
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パソコンの進化は今のところ止まる様子はありません。


欲しいときに買うべきです。
一つの新しい製品がでてもインテルもAMDも
次の製品のロードマップは発表済みです。
そのロードマップを見ていたら次の製品がでるからと
言っていつまでも買うことはできません。

>AMDは、2006年に発売する自社のプロセッサに設計上の大きな変更を加える予定はない。
とは言っていますが
逆を返せば小さな修正は有ると言うことです。
その大きな所にソケットM2の採用してのDDR2の
導入です。
ですがこれを待たなくても欲しいなら現行の製品を
買うべきです。
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実際にものが出るまでわかりませんが、少なくとも現行のK8の改良型であるK8Lがでるまで苦しい可能性が高いと思います。


下手するとK10(K9はキャンセルされている。)まで苦しいかもしれません。
ただ、パソコンを使用する人の大半は余程極端に性能に差が出ない限りトップ争いには興味がないというのが現実でしょうね。
実際、メーカー製パソコンはローエンドのCeleron搭載機がPentium搭載機より売れていますし。
Vistaも実際ものがでるまでどうなるかわかりませんので、実際にものが出てから冷静に情報収集すればよく、ものが出る前から踊らされるのは得策ではないでしょう。
私は2007年いっぱいはXPを引っ張り、Vista導入は2008年になってからと考えています。
余談ですけど、XPのSP3が2007年後半にでるようです。
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>32bit版は従来通りに4GBですよ。



同意。
そりゃそうよね。

だけど、XPならともかくVISTAの場合は、64bit版こそがメインのような気がするんだけど、わたしの思い込みかしら???

あと、クアッドコアの発売時期については、検索してみてはどうでしょう?
週刊アスキーの先週号に載っていたような覚えがあるんだけど、今、部屋がぐちゃぐちゃで(汗)、どこへいっちゃたっかわかんなくて。
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>VISTAが出ると、メモリ搭載限界が4GBを超えてしまうので、マザー自体が16GBとか32GBとかいうような大容量のメモリに対応する必要があると思う。


64bit版はね。
32bit版は従来通りに4GBですよ。
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