明日「スミスの分業論」についてテストがります。内容は、スミスの分業論と社会に出るということについて論ぜよ、といったものです。どなたかスミスの分業論についてご存知の方がいましたら教えてもらえないでしょうか。

A 回答 (1件)

分業すなわち、特化することで、経済効率が上昇するのではないでしょうか。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。これだけでも随分と参考になります。

お礼日時:2002/01/24 03:44

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Qアダムスミスの分業論について

分業が成立した過程などは理解できるのですが、
それがなぜ交換を必然化したのかがよく分かりません。
具体的にどのようなことか教えてもらえると嬉しいです

Aベストアンサー

こんちは、
分業は二種類あります。
製造・生産過程での分業と社会的分業でしたか。
前者は直接交換には結びつきませんが、後者が交換を必然化します。

例えば、日本の武士は、長らく農業の傍ら農閑期に戦争をしていましたが、専門の兵士が職業になって、お米を給与代わりに貰って、それを生活の資金にして、鍋釜を買ったのでしょう。
以上、大変大雑把ですが、二つの分業と言うことだと思います。

Q「分業」の発展について

分業についてのレポートがあるのですが、「分業が人間の歴史にとってどのように発展してきたのか」というのがよく分かりません。分かりやすく解説していただける方がいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

tomoflyさんは高校生でしょうか。そうだったら『国富論』(アダム・スミス)をちょっとだけ読んでみるのがお勧めです。教科書には本のタイトルしか出てこないかもしれませんが、この本の最初の3章は分業論です。
一国の労働の生産物が富の尺度であり、その生産力を増進させるものが分業であること。
1.分業が技巧の改善、時間の節約、そしてなにより生産機械の発明というさらなる生産力の向上を生むこと。
2.この分業というものが人間の本来の性向に合致し、さらにそれを有用なものとすること。
3.また、この分業自体は市場の広さによって制限されること。
が200年以上前の新知識として語られています。(例として挙げられているのが有名なピン製造の話です)
これらを記述した部分はそれほど難しいわけでもないと思うので、ついでに古典を読む楽しさも見つけていただけるとうれしいのですけど。

Q重農主義について

重農主義とは具体的にどんな政策でしょうか?
誰か知っておられたら教えてください。

Aベストアンサー

独学の結果の推測で文献の引用による主張ではないのですがまあ参考に自分の見解を述べます。
重農主義は後期重商主義を批判する経済主義です。

後期重商主義とは、国家が計画的に産業を育成する経済政策です。
日本でいえば、明治政府の経済政策をイメージすれば分かりやすいかと思います。

そして具体的にはどのように産業を育成するかというと
1.国自身が産業を始める(殖産興業)。
2.国が産業に対して補助をする。
3.国が安い外国製品を締めだす。

この3つが中心になります。
1.について国が産業を始める元手と事業資金は、どこから集めるかというと税金です。
2.について産業に対しての補助の財源はどこかというと、税金です。
3.についてやすい外国製品を締めだすということは物価の高騰を招きます。安くて高品質な外国製品の購入を禁止し、高くて低品質な国内製品の購入を強制するのです。

これら1.2.3.は少なくとも短期においては、国民生活の悪化を招きます。
また長期においても国の殖産興行が失敗したり、補助された産業が上手く行かなければただの無駄です。
さらにこの当時最も手っ取り早い徴税対象とされていたのは農民でした。

ですので、重農主義者は政府による計画的な産業育成政策を批判し、自由化による農民主導の経済成長を提唱したのです。
苛烈な徴税を緩和し穀物を自由に売り買いできるようになれば農民の収入も増加する、そうすれば農民たちは自分たちの農地の開発を行い農業の生産性を増加させるだろう。
それが国家経済の発展につながるのだというのが重農主義の論調です。

重商主義者が国家統制型の経済政策を提唱しているのに対し、重農主義者は割合自由主義的、市場主義的なんですよね。
自由主義的経済学を打ち立てたアダム・スミスがこれは重農主義の流れを汲んでいたことからも分かるのではないかと思います。

独学の結果の推測で文献の引用による主張ではないのですがまあ参考に自分の見解を述べます。
重農主義は後期重商主義を批判する経済主義です。

後期重商主義とは、国家が計画的に産業を育成する経済政策です。
日本でいえば、明治政府の経済政策をイメージすれば分かりやすいかと思います。

そして具体的にはどのように産業を育成するかというと
1.国自身が産業を始める(殖産興業)。
2.国が産業に対して補助をする。
3.国が安い外国製品を締めだす。

この3つが中心になります。
1.について国が産業...続きを読む

Q差額地代説について

差額地代説というのが良く分かりません。検索してもほとんどなくて困ってます。一応、検索した中で一番分かり易そうなサイトで、
「リカードは肥沃な土地から順に生産を拡大すると仮定。価格は市場(「一物一価の法則」)により最劣等地の投下労働量によって決定される。すると肥沃な土地には余剰が発生することになり、それが地代を形成する。土地の収穫逓減が理論的基礎にある。」
と説明されていました。しかし、全くと言って良いほど分かりません。どなたか差額地代説について教えてください。

Aベストアンサー

 わたしもよくわかってるわけではないんですが……
 まず前提として、小作人が地主に地代を払って土地を借り、そこで農作物を作り、それを市場で売って生活している、という状況を想定します。
 小作人の労働力が同じでも、肥沃な土地からはたくさんの収穫が上がります。わかりやすくするために、いちばん痩せた土地でできる作物の市場価格を10、いちばん肥沃な土地でできる作物の市場価格を100としましょう(土地の面積、小作人の数、作物の品質はどちらも同じ)。小作人の生活費は5、小作人の利益は1と仮定します。そうすると、痩せた土地の地代は10-(5+1)=4、肥沃な土地の地代は100-(5+1)=94、となります。このように、小作人の取り分(労働投入量+一般利潤)が決まっていて、それと土地の生産力との差(=超過利潤)が地代になる、というのがいわゆる「差額地代」の考え方です。だから肥沃な土地ほど地代は高くなる、ということですね。
 で、これじゃ稼ぎが少ないからというので、小作人の数つまり労働投入量を倍にしても、収穫は倍になるわけではありません。土地の生産力の限度で頭打ちになりますから、そこから先はいくら小作人の人数を増やしても、一人あたりの収穫量は逆に減っていってしまいます。これが「収穫逓減の法則」ですね。
 リカードとマルクスで少し考え方が違っていたと思うんですが、差額地代論の基本はこんなところだろうと思います。わたしも考え違いがあるかもしれませんが……その場合は、すいません。

 わたしもよくわかってるわけではないんですが……
 まず前提として、小作人が地主に地代を払って土地を借り、そこで農作物を作り、それを市場で売って生活している、という状況を想定します。
 小作人の労働力が同じでも、肥沃な土地からはたくさんの収穫が上がります。わかりやすくするために、いちばん痩せた土地でできる作物の市場価格を10、いちばん肥沃な土地でできる作物の市場価格を100としましょう(土地の面積、小作人の数、作物の品質はどちらも同じ)。小作人の生活費は5、小作人の利益は1...続きを読む

Q垂直的差別化

垂直的差別化っていったいなんですか?

Aベストアンサー

垂直差別化(vertical differentiation)の理論やモデルとは、市場への参入時及び競争状態において、企業が自社の製品をどう位置付け(ポジショニング = positioning)、また複数の企業、商品がこうして差別化される事を通して、市場が結果的にどう均衡するか、という分析に使われる理論、モデルの事で、経済学及びマーケティングの分野で研究されています。

製品の水平差別化(horizontal differentiation)では、差別化される商品が、商品毎に異なる客層にその客層特有の需要にマッチする特性(ここでは商品アピール = appeal)をもちます。これに対し、垂直的差別化においては、商品の特性(この意味では属性 = attribute: 目的、用途等)が複数の製品間で同一(同等)とみなされる場合に製品の品質でもって製品を差別化する戦略を意味します。

従って、立地や対象地域、用途や使用(利用)する機会の違いや特殊性等(例えばホテルを建てる地域から個人名宛にカストマイズされたメールの送信まで)により、製品を一次元的に水平に分類、差別化できます。また、同じアイテム(例えばDVD-R記録メディア)でも品質に違いがあるため、複数企業の商品群をやはり一次元に垂直に分類、差別化できます。

但し、上記の二種類の分析方法は、価格をもう一つの軸とする事で二次元に展開できますが、戦略的に違うものですので、両方を組み合わせて二次元グラフで分析する等という事はありません。端的には、水平分布の場合は、構造の違いから戦略を替えられます(Strategy follows stracture)が、垂直分布では、その逆です(Structure follows strategy)。

客層や消費者ニーズが原則として米国程に多様化していない日本では、垂直差別化による品質向上が競争において重要となる社会背景があった事等を、歴史的事実にもとづいて説明可能と考えます。日本企業の構造(例えば看板方式等)は、こうした戦略上の特質から必要となったともいえるでしょう。

+++++
以上

垂直差別化(vertical differentiation)の理論やモデルとは、市場への参入時及び競争状態において、企業が自社の製品をどう位置付け(ポジショニング = positioning)、また複数の企業、商品がこうして差別化される事を通して、市場が結果的にどう均衡するか、という分析に使われる理論、モデルの事で、経済学及びマーケティングの分野で研究されています。

製品の水平差別化(horizontal differentiation)では、差別化される商品が、商品毎に異なる客層にその客層特有の需要にマッチする特性(ここでは商品アピール...続きを読む

Q金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか?

金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか??

この場合の「金利」って何を指すのでしょうか?教えて下さい。

後、下のようなケースが理解できません。よければこちらも教えて下さい。
下にある金利が何を指すのかも教えて下さい。

【Q】
2005年1月1日に、表面利率1%、額面100万円の10年満期の国債が発行されました。
あなたは、それを100万円で購入します。
その後金利が上昇し、
2006年1月1日に、表面利率2%、額面100万円の10年満期の国債が発行されました。
さて、あなたの持っている2005年債は一体いくらで売却できるでしょうか?
大切なのは、答えの絶対値ではなく、その算出の仕方にあります。
だから答えを先に書いてしまいましょう。およそ918,378円です。
金利が上昇した結果、債券価格は下落したとこになります。
その理屈と計算方法を答えてください。



よろしくお願いします^-^

Aベストアンサー

証券マンです。このような質問をよくお客様から受けます。だいたいの場合、疑問の理由は「金利」「利率」「利回り」の意味合いを把握されていないことから来るようです。

>この場合の「金利」って何を指すのでしょうか?
↑一般的には長期金利や短期金利、公定歩合などでしょう。

>金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか??
↑理解しやすくするためにものすごく簡略化して書きます。
今の公定歩合が0.5%とします。利率が0.5%だと並と考えられる時代とします。ところが明日から公定歩合を5%に引き上げになるとします。すると明日以降に発行される債券は利率5%が並になる、と考えれば、今日までに発行されていた0.5%の債券を売却して明日以後発行になる5%の債券を求める動きが出るでしょう。
したがって、「金利が上昇すると、(今までの)債券は売られて価格が下落」します。金利下落時は逆です。

>【Q】
利率1%、残存9年の債券がある。今の長期金利は2%である。
これが50円ならあなた買いますか?普通買いますよね。なぜ? だって9年で値上がり分の50円と利息9年分9円の合計59円が入るから。50円の投資で9年かけて59円手に入るんだから。すごい効率ですよね。
じゃ60円なら買い?80円なら?95円なら?
これの損益分岐点を求めたものが回答です。利回り計算をすればいいんです。

〔{1+(100-x)/9}/x〕*100 =2
参考URL(最終利回り)をご覧ください。

この式の分子に来ているのは、結局「今後1年あたりどれだけの収入があるか」ってことです。
(毎年決まった利息)プラス(償還までの差益・差損の1年当たり分の合計)ですから。
(それをいくらの投資によって得られるか)が分母(購入価格)です。

参考URL:http://www.daiwa.co.jp/ja/study/knowledge/bond02.html

証券マンです。このような質問をよくお客様から受けます。だいたいの場合、疑問の理由は「金利」「利率」「利回り」の意味合いを把握されていないことから来るようです。

>この場合の「金利」って何を指すのでしょうか?
↑一般的には長期金利や短期金利、公定歩合などでしょう。

>金利が上昇すると、債券価格は下落するのはなぜですか??
↑理解しやすくするためにものすごく簡略化して書きます。
今の公定歩合が0.5%とします。利率が0.5%だと並と考えられる時代とします。ところが明日から公定歩合を5...続きを読む

Q労働価値説と剰余価値説

マルクスは資本主義の崩壊を予言し、計画経済を提唱しましたが、これはどのような説に基づいて提唱したのでしょうか?
調べてみたところ、タイトル通り「労働価値説」または「剰余価値説」に基づいているのかと思いましたが、この2つの説の違いがわかりません。。。
どなたかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 学生時代に多少マルクスの経済学を勉強しました。いまは経営の現場のほうに縁が深いのですが、意外にいまでもマルクスの理論はばかにできないなと感じるときがあり、ちょこちょこと本を読んでいます。マルクスの議論には当然さまざまな批判もあるのですが、ここではまずはご質問に答えてマルクス自身の考えをできるだけ説明できればと思います。

>マルクスは資本主義の崩壊を予言し、計画経済を提唱しました

と一般によくいわれるのですが、あまり正確な表現ではありません。そのあたりも含めておおざっぱに書いてみます。

 マルクスは、資本主義というシステムを基礎にして経済が発展しつくすことによって、生産力と生産様式(いま風に社会システムといってもよいでしょう)に矛盾が生じ、必然的に社会システムが次の段階に進まざるを得なくなると考えました(なぜ現在そうなっていないのかについてはマルクスの見解を支持する人のあいだにもいろいろな意見がありますが、基本的には、資本主義という社会システムはマルクスが考えていたよりも強靭で、矛盾をはらみながらもなおそれを調整しながら発展していると考えられるようです)。

 労働価値説は、商品相互が交換される(現実には貨幣がなかだちしますが)のはそれぞれの価値が等価だからであるという認識を前提に、その価値がどのように形成されるのかについての理論です。かんたんにいえば、原材料の価値+生産に要した機械などの価値を生産個数で割ったもの+その商品の生産に投入された労働の価値=商品の価値、と考えるわけです。

 しかし、これでは「利益」が説明できません。個々の商品の価値がこのように形成され、商品相互が等価で交換されるのであれば、利益はうまれないはずです。そこでマルクスは、その利益の源泉が剰余価値であると考えました。これまた非常にかんたんにいえば次のようになります。労働の価値が商品の生産に投入されるためには、労働者が自分の労働を生産のための資金(資本)を持つものに売る必要があります。つまり、労働と賃金を交換するわけですが、マルクスはこの交換プロセスだけは等価で交換されておらず、労働はいわば安く買い叩かれているとみました。これは別に資本をもつ者(資本家)が悪辣だからではなく、詳しくは省略しますが、労働という商品のもつ本質的な性格に由来するとマルクスは考えました。こうした不等価交換によって資本家が手にする利益の源泉が剰余価値です。この利益が労働者に還元されればよいのですが、そうならないので「搾取」といわれるわけです。

 しかし、このように考えるとやはり剰余価値の部分を一方的に持っていかれている労働者には、この仕組みはあまりおいしいものではありません。他方で、剰余価値の部分は株主など現実にはただお金をだしただけの人たちがもっていってしまいます。社会全体の生産力が向上し世の中が豊かになっても、労働者のほうには相対的にその豊かさがあまりまわってきません。それがいろいろなところでひずみを生み出すので、いずれ資本主義という、剰余価値に利益の源泉を求め、その利益をお金のある人が分配してしまうシステムは、いずれ限界が来るだろう、とマルクスは考えたわけです。もちろん、彼が考えた資本主義のひずみというのはこれだけではありませんが、ご質問に即するとこうした説明になるかと思います。

 注意が必要なのは、マルクスは決して剰余価値の存在が倫理的に悪いと思っていたわけではないということです。また、有名な「資本論」のまえがきで、個々の資本家を道徳的に糾弾しようと思ってこの本を書いたわけではないという趣旨のことを述べています。少なくとも彼自身は、資本主義というシステム自体の発生も必然であり、それゆえその消滅もまた必然であると考えていました。

 ただ、消滅が必然であるといっても、どのように資本主義システムが消滅し、次の社会システムがどのように形成されるのかはその時々のいろいろな条件によって異なる可能性があるとマルクスは考えていたとみられます。というのは、彼は資本主義「以後」の社会システムについて具体的な構想をほとんど示していないからです。抽象的・理念的な表現はされていますが、たとえば剰余価値システムに代わる新しい拡大再生産の源泉などは示されていないと思われます。
 したがって、彼が「計画経済」を提唱したことはありません。旧ソ連などで展開された「計画経済」の考え方は、主にスターリンと帝政ロシア以来の伝統を引き継ぐ高級官僚によって作り出されたものであり、さらにスターリン以後の具体的な政策はむしろ近代経済学に依拠している部分が大きいといってもいいかもしれません。

 正確さにかける点があれば、経済学研究者の方にご指摘いただければと思いますが、大筋はこんなところではないかと思います。あくまでご参考になれば幸いです。

 学生時代に多少マルクスの経済学を勉強しました。いまは経営の現場のほうに縁が深いのですが、意外にいまでもマルクスの理論はばかにできないなと感じるときがあり、ちょこちょこと本を読んでいます。マルクスの議論には当然さまざまな批判もあるのですが、ここではまずはご質問に答えてマルクス自身の考えをできるだけ説明できればと思います。

>マルクスは資本主義の崩壊を予言し、計画経済を提唱しました

と一般によくいわれるのですが、あまり正確な表現ではありません。そのあたりも含めておおざっぱ...続きを読む

Q19世紀末大不況について

こんばんは。
今 日本は大変な不景気に見舞われていますが、
1873年の世界恐慌以後、19世紀末大不況期だったその時代、イギリスやドイツでは どのような社会変化が起き、政策が取られてきたか、ご存知の方がいらっしゃれば 教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

広いので箇条書きみたいな感じで書きます。

・軽工業→重化学工業
・第二次産業革命
・帝国主義の発達
・カルテル、トラスト、コンツェルンなどの独占資本の形成(日本史でいうと重要産業統制法みたいな感じ)
・新たな市場拡大のため植民地獲得競争の激化
・知識労働者の増加
・保険制度など福祉国家政策の進行
・労働組合の合法化
・ナショナリズムの高揚、国民教育の充実

<イギリス>
・世界の工場から世界の銀行へ
・フェビアン協会が中心の労働代表委員会の設立(→労働党へ)

<ドイツ>
・社旗主義者鎮圧法の制定
・保護関税法による国内産業の保護
・世界政策

かなり端折りましたが、大枠はこんな感じではないでしょうか?

前の回答者さんの言うとおり、高校の教科書レベルのことしか書いていません。だって僕高校生だもんw


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