先日、新聞で肺炎の予防接種があると聞いたんですが、それはどんなものなんでしょうか? 母は二年前に肺炎にかかり、約3ヶ月入院しました。一時はダメかも分からないといわれたのですが、今では元気に暮らしてます。でもまた風邪をこじらしたら...と思います。もし予防接種があるのなら受けさせたいんですが。

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A 回答 (2件)

参考となりそうなURLをお教えします。

ご覧下さい。

http://www.banyu.co.jp/vaccine/index.html (一般向け)
・肺炎球菌ワクチン「ニューモバックス(商品名)」を販売している、万有製薬株式会社のホームページに掲載されている情報です。

http://www.banyu.co.jp/public/doc/pneumova/ (少し専門的)
・添付文書の情報です。読んでもわからないかもしれません。

○このワクチンは、すべての病院や診療所に置いているわけではありません。
かかりつけの病院やかかりつけ医などにお尋ねになり、在庫を確認されてください。
また、医薬品ですのでリスク(副作用が起こる可能性)があります。
この点は医師と十分相談されてください。
免疫は5年以上持続すると言われており、肺炎を防ぐという意味では効果的なワクチンだと思います。(私見です)
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この回答へのお礼

肺炎の予防接種について詳しく理解することができ、両親に勧めたところ、受ける事になりました。いろいろありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

 下記URLを、参照してください。



参考URL:http://www.wakutin.or.jp/p21_12.htm
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この回答へのお礼

肺炎の予防接種について詳しく理解することができ、両親に勧めたところ、受ける事になりました。いろいろありがとうございました。

お礼日時:2002/02/13 18:21

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父は有料老人ホームに入居して6年になります。入所当初は、痴呆もほんの軽い程度でしたが、最近、進行してきたようです。成年後見人には、自分がなっております。
3ヶ月ほど前に、食べ物か何かを誤って気道に入れたようで、肺炎となり、関連病院に入院し、嚥下困難とのことで「胃ろう」を作られ、ホームへ戻ってきました。チューブを外してしまうので、手を拘束されています。
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また、健常ならばいざ知らず、痴呆が進んできた父にとって、胃ろうが果たして良かったのかどうか正直わかりません。形成の手術(といっても簡単なものでしたが)に同意しておきながら、父にとっては不本意だったかもしれません。今更わがままな考えですが、胃ろうを除去してしまうことも考えております。
まとまりのない文章で恐縮ですが、ご意見・アドバイスを頂戴できれば幸甚です。

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Aベストアンサー

こんにちは^^

施設の職員がいい顔をしないのには、おっしゃるとおり 窒息、誤嚥性肺炎などのリスクももちろん
ありますが、三食の食事介助をしなくて済むから 経管栄養でいてくれたほうが楽なんです。
入居者は他にも居ますし、手の掛かる方も沢山居るでしょうし、業務は山のようにあるからです。
職員の都合です。

本当なら、医師の了解を得たのですから ケアマネや、栄養士と相談の上
少しずつ経口摂取していいはずです。
施設側に 強く訴えてみてはいかがでしょう?

口から食べ物を食べ 噛み味わうことは とても大事だと思います。
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とってもとっても不謹慎な言い方をします。
たとえ 経管栄養で生きながらえても お父様は幸せだと思っているでしょうか?
私は 介護職をしていて つくづく思うのです。
本人が望むなら 食べさせてあげた方が幸せだと。
結果 亡くなってしまったとしても 本望じゃないかと・・・

人はいつかは死ぬものです。 80歳までがんばってきたのだから
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ご家族としては、少しでも長く 生きていて欲しいと思うでしょう。
でもどこかで 割り切ることも必要だと思うのです。
決して 諦めるとは違います。

人間としての尊厳とか、難しいことは言えませんが、
ただ 食べること 味わうことは、生きる希望でさえある。
と 思うのです。

まず、おやつにゼリー ひとくち
それだけでも お父様は とっても喜んでくれるはずです。

責任は取るから!ぐらいの勢いで 話し合えば 施設側もノーとは言わないと思います。

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