旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

私は1リットルの涙の原作の本も読んだし、ドラマも見ていたのですが
本を読んだ時は最後にあやさんが亡くなった事が書いてあったと思うのですが
友達に原作の本を貸したらあやさん、まだ生きてるんだねと言っていました。
ドラマでも最終回はお葬式のシーンがあったと思うのですが
実際あやさんは生きていらっしゃるのでしょうか?
もし、生きていらっしゃるのなら原作では生きているのに
ドラマでは亡くなるというのはよくある事なのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

No.1さんと同じになりますが、池内亜也(沢尻エリカさん)のモデルになった木藤亜也さんはすでに他界されています。


原作「1リットルの涙」は亜也さんの日記ですのでラストに亡くなるエピソードは(本人の日記の中には)入っていませんが、お母さんである木藤潮香さん(ドラマで言う薬師丸ひろ子さんの役ですね)の「いのちのリレー」には、「天国に嫁がせる準備をした」というような文章が記されています。

たぶん著書で詳しく書かれているので、二つの本をお読みになることをおススメします。あと、お友達に訂正もしてあげてください(^^;
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/03/23 14:49

文庫本の方の原作では日記の追記という感じで


亡くなった時の記述があります。
文庫本になるのは出版されたかなり後だと思うので
最初に、本が出版された後に亡くなったということだと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/03/23 14:48

こちら↓の解説にかかれていますが、本は86年に出版され、88年に亡くなられているようです。


http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2 …

解説にも書かれているように、映画は原作本とお母さんの手記を元に作られていますので、お葬式のシーンは「手記」の部分になると思います。

私の知人が同級生だったらしく、時々見舞いに行っていたようでした。
亡くなった翌日くらいにその知人に会ったとき、目を真っ赤に泣きはらしていたことが思い出されます。
                                         合掌

参考URL:http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/03/23 14:49

友達がどこから情報を仕入れたのか知りませんが、「原作者のあやさんはすでに死亡」してます。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/03/23 14:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q今さらですが、ドラマ「1リットルの涙」

今さらですが、ドラマ「1リットルの涙」が、どうしても好きになれません。
沢尻エリカがどうのこうのではなく、「かわいそうでしょう?」的な・・・
変ですか?

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B6%99_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E) に以下のような説明があります。

原作・映画版との相違点 [編集]
実話では1980年代の愛知県豊橋市に住む少女の闘病記だが、ドラマでは亜也が通学した愛知県立豊橋東高等学校が「明和台東高校」(千葉市にある千葉明徳高等学校がロケ地)となっている。また、転校した養護学校は県立岡崎養護学校から「加住市立加住養護学校」(東京都立北養護学校(現:東京都立北特別支援学校)がロケ地)となっている。実家の豆腐店のロケ地は横浜市鶴見区尻手商店街である。また、1980年代には普及していない携帯電話がドラマでは小道具として使われた。
主要人物(亜也の家族)は名字が「池内」となっている。肖像権の関係
ドラマでの父・瑞生は豆腐屋を自営しているが、実際の父・木藤瑞生はサラリーマンである(『いのちのハードル』より)。
実話では5人兄弟(2男3女)だが、ドラマでは4人兄弟(1男3女)である。これは次男・賢太朗が登場していないため。
主治医が女性から男性に変更されている。
映画では診察室で片足立ちなどをするがドラマでは片足立ちになったり医師の指を追ったり診察室の外を歩いたりもする。
著書にない恋人役の男性クラスメートの設定がある。これは今回ドラマ化にあたり、「亜也にも恋愛をさせてあげたかった」という母親の要望をフジテレビサイドが汲み取ったものである。なお、遥斗は生物部に所属しているが、原作でも生物部に所属する生徒が登場するので完全オリジナルのキャラクターではない(詳細はキャストを参照)。
主人公の生まれた年を1989年に設定したので、未来の出来事にしないために養護学校に転校した時以降の時間軸は曖昧にされた(20歳の時点では2009年、更に死去した時点で2014年になってしまう)。池内亜也が入手した「障害者手帳」では生年が「昭和元年」となっており、もちろん「平成元年」が正しい。池内亜也が養護学校を卒業したのは2008年、つまり平成20年3月になり、これは2007年度末なので、卒業式の場面では「平成十九年度」と書かれてある。第1話冒頭で潮香が読んでいた亜也の最後の日記は「2015年」となっており、最終回での亜也の最期が2015年で、ラストシーンの墓参は一周忌の設定なので2016年が舞台である。

 このなかで、特に母親も支持しているという恋人とのやりとりがお気に召さないかもしれません。しかし、その役の亜矢とのやり取りや、クラスメートに投げかける言葉は、現実に友だちに障害があるときの付き合い方、支え方とその限界についての問題提起になっていると考えます。

 また、このドラマの主題は、家族の絆ということだったようでもあり、原作ではあまり描写のない父親が懸命に明るくしようとする努力や、妹の屈折した心理も、障害児を取り巻く家族のあり方をわかりやすく伝えてくれるドラマだったと思っています。

 一方、映画版の良さとしては、芦川よしみ演じる寮母の厳しさが際立ち、テレビドラマ版とは対照的な印象を与えており、少しはお気に召すのではないかと考えます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B6%99_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E) に以下のような説明があります。

原作・映画版との相違点 [編集]
実話では1980年代の愛知県豊橋市に住む少女の闘病記だが、ドラマでは亜也が通学した愛知県立豊橋東高等学校が「明和台東高校」(千葉市にある千葉明徳高等学校がロケ地)となっている。また、転校した養護学校は県立岡崎養護学校から「加住市立加住養護学校」(東京都立北養護学校(現:東京都立...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報