仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

自己PRの添削お願いします。添削の際は悪い箇所の指摘だけでなく、「こう書き直せばよくなる」例をお願いします。

私のつよみは、「のめりこむことができる」ところです。
物事を行う時には1つ目標を立て、それを達成するために高い集中力を発揮します。1つのことに熱中し始めると昼であろうと夜であろうと時間を気にすることなく没頭することができます。
例えば、簿記の資格を取得する際には合格点はもちろん満点を、単位取得の際は最上位のAを、プログラミングを学ぶ際は大学でNO.1の能力を目標としました。その目標達成のために、人が本4冊で勉強するところ8冊読んだり、2ヶ月のところ4ヶ月勉強期間として設けたり、パソコンで目が痛くなっても目の前のプログラムの問題点が解決するまで5時間立ち向かったりするなど、力を惜しげもなく注ぎました。やり始めてからの諦めの悪さは人一倍です。
「疲れた」「面倒」という理由で手を緩めた中途半端な結果より、まずは力いっぱい努力してみることでよい結果が返ってくると信じています。仕事でも、妥協のない姿勢で高い成果を生み出していきます。

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A 回答 (3件)

基本的な流れとしてはいいと思いますが、話がやや、抽象的です。



改善すべき箇所は以下のとおりです。

>例えば、簿記の資格を取得する際には合格点はもちろん満点を、単位取得の際は最上位のAを、プログラミングを学ぶ際は大学でNO.1の能力を目標としました。

これは、目標としただけですか?どういう結果でしたか?成功例を挙げてください。そのとき、どういう工夫をしたかなども挙げるとなおよいです。

>その目標達成のために、人が本4冊で勉強するところ8冊読んだり、2ヶ月のところ4ヶ月勉強期間として設けたり、パソコンで目が痛くなっても目の前のプログラムの問題点が解決するまで5時間立ち向かったりするなど、力を惜しげもなく注ぎました。

ただの要領のない人だと思われます。同様に結果を示してください。

最後に。
実際の仕事では、あらゆる角度から物事を見る多角的な視野が必要です。この文章からは、一直線で前しか見えないような印象を受けます。これは書く必要はありませんが、面接等で言えるように準備しておいてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
おっしゃるとおり、要領が悪く、一つの視点しか物事が見れない、まるで猪のような人間に見えてしまいますね。
もう少し印象の良くなる文章を考えてみます。
mizuc44yさんの意見、ぜひ参考にさせていただきます。

お礼日時:2006/03/22 23:40

No.1、No.2の方と同意見ですが、それに加えて、



>2ヶ月のところ4ヶ月勉強期間として設けたり

企業で働くという点で見ると、「人の倍時間を掛けてしまっている」と取られてしまうかも知れません。

ここは、「目標達成のために、前もって十分な期間を設けて計画的に学習した」という様なアピールをされたら如何でしょうか?

就職頑張って下さいね!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
bear_2006さんの言い方のほうが、確かに印象がいいですね。
言われてみればそうだと感じる簡単なことが中々思いつかないので、皆さんがこうして助言してくださることで作成がスムーズに進みます。
今後とも機会があればぜひよろしくお願いいたします。

お礼日時:2006/03/23 21:51

基本的な感想は、#1の方とほぼ同じです。


仕事で一番重要な計画性という面で、非常にマイナスな感じがします。
それから、他の人にも回答しているのですが、強みを一つにこだわらずに二つ三つ上げて、それらをうまく表現することも有効です。
また、文章がごたごたして、読みにくいように思います。

上記アドバイスとは別に以下を簡単に添削してみます。

>私のつよみは、「のめりこむことができる」ところです。

 私は、自分の強みは「集中力とその持続」と考えています。
 
>物事を行う時には1つ目標を立て、それを達成するために高い集中力を発揮します。1つのことに熱中し始めると昼であろうと夜であろうと時間を気にすることなく没頭することができます。

 物事を行う時、目標を明確に定め、それを実現するための手順を決め、その目標の達成のためには、遊びなど自分のことにはある程度規制をかけ、集中し実行するとともに、目標達成までそれを持続することが出来ます。

>例えば、簿記の資格を取得する際には合格点はもちろん満点を、単位取得の際は最上位のAを、プログラミングを学ぶ際は大学でNO.1の能力を目標としました。その目標達成のために、人が本4冊で勉強するところ8冊読んだり、2ヶ月のところ4ヶ月勉強期間として設けたり、パソコンで目が痛くなっても目の前のプログラムの問題点が解決するまで5時間立ち向かったりするなど、力を惜しげもなく注ぎました。やり始めてからの諦めの悪さは人一倍です。

 例えば、将来自分がやりたい仕事に役立つと思い取り組んだ、「簿記の資格取得」や「プログラミング授業」について、その力を発揮し、それぞれ簿記?級の取得とプログラミング授業についてはAをもらい、自分の自信となっています。

>「疲れた」「面倒」という理由で手を緩めた中途半端な結果より、まずは力いっぱい努力してみることでよい結果が返ってくると信じています。仕事でも、妥協のない姿勢で高い成果を生み出していきます。

 以上述べた自分の強みは、自分の自信ともなっており、それを御社において活かして行きたいと考えています。

 これは、あなたが事例としたことがうまく成果が出て、それがその会社で活かせる技術であるとした例です。
 集中した簡単な具体例を入れるとさらに良いでしょう。(長時間、長期間やったとか本をひとよりたくさん読んだとかは集中力とは違う話なのであまり良くない。集中というのは逆に他の人が1週間かかるところを4日でやったとかそういうのでないとおかしい)

 強みが集中力という比較的抽象的な題材なので、うまく表現できていませんが、少しでも参考になればと思います。
 頑張ってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
私の書いた文章を全体的に改善していただき、大変参考になります。
こうして書き続けてきて思うのは、読み手にいい文章を書くのは本当に難しいんだなという感想です。
これからも精進していきますので、機会がありましたらまたよろしくお願いいたします。

お礼日時:2006/03/23 18:34

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