仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

今度新しいデジカメを購入しようと思うのですが、薄型のものでも800万画素クラスのものが沢山あり迷っています。価格.comで調べると同じくらいの値段でも600万画素クラスのものが売れてたり、ほめられてたり正直よくわかりません。
画素数が高ければ良いというものでもないのでしょうか?
使用目的としては子供や旅行用ですが、800万画素と600万画素クラスの商品を比べた場合のメリットデメリットを教えていただければうれしいです。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (11件中1~10件)

#10です


補足ですが、800万画素の方がいいと思うときは、出てきた画像をパソコンでトリミング(切り抜き)する時、同じ大きさにトリミングするとすれば、その分画素数が確保できるということです。
仮に600万画素のカメラで縦横半分のサイズにトリミングすると150万画素、800万画素のカメラなら200万画素の写真になるのでL版印刷でも差が出てくるという意味ですが、そんな場合がありえるかどうかですね
    • good
    • 0

#3の方のおっしゃられるとおりですね


画素数が多い方がエライんだと思ってる人が多いからそうなったんでしょうね。
私はA4までもめったに伸ばさないので400万画素もあれば充分。画素数が多いとついついL-FINEで撮影して撮影枚数が減ってしまうのがいいところです。
それに同じCCDサイズなら理論的には画素数が多い方がノイズが多くなります。
デジ一眼でもNIKONは600万画素からですし、メーカーも不要だということを本当は認識しています。
画素数に惑わされずそのほかのスペックを注意するべきですね。
一応これまた理論的にはですが、CCDサイズは大きい方がいいので比較されたらいいですよ。
    • good
    • 0

600万画素と800万画素。


この2つの特徴を生かせるコンパクトデジカメは存在しないと言って過言ではありません。
なぜならば、あれだけ小さく軽く、指先でつまむ様にしなければ持てないようなカメラでは、多かれ少なかれ手ぶれは必ず起きます。
それで無くとも、ピンボケ/被写体ぶれは考慮しなくてはなりません。
600万画素と800万画素の差など、そこで全て吸収されますので写りの差として体感出来る物ではありません。

高画素を生かす為にはブレを防ぐ為にしっかりした三脚を、被写体ぶれを防ぐ為に高速シャッターを意識的に駆使せねばなりません。
※その意味で、手ぶれ補正機構の搭載は高画素機を選ぶ時の1要素になると思います。
さらに800万画素を生かせるレンズを4~5万のデジカメにつけるいうのも大変な事なのですよ。
差が無いという評判のほとんどはそういう事をまるで考慮していない結果でしかありません。

質問者様に800万画素を生かす、その覚悟はありますか?
本来はコンパクトデジで思い気のまま撮影したいのではありませんか?
であれば、600万画素と800万画素の差に拘泥する事は意味がありません。

そんなわけで、画素数以外の、もっとカメラとしての基本的な能力に目を向けるべきです。
最短撮影距離なり撮影モードなり、実際に出力される画像の好みもあるでしょう。
見た目のデザインや各種ボタン配置も実際に使用する上では重要です。
さらには、メニュー画面の階層構造もわかり難いものは本当にイライラするのです。

デジカメ選びで見るべき所は沢山あります。
多角的な視点から良し悪しを判断してください。
その上で価格.comなどを閲覧されれば良い情報源となるでしょう。
    • good
    • 0

#4さん回答にあるように、画素数が高いほど緻密な絵柄を正しく描写できるようになります。

(画素数は画質の中で、解像力に(直接)関係してきます。)

もちろん、絵の綺麗さ(画質の良し悪し)は画素数だけでなく様々な要素(色の再現性、それだけ広範囲の明暗に対応できるか、どれだけ滑らかに色や明るさを表現できるか、余分なザラザラが出ないか、などなど)が絡んでくるのでどれかひとつだけ良くてもあまり意味ないですし、逆にどれかひとつだめなところがあるとそれが足を引っ張ってしまいます。
600万画素の機種がほめられてたりするというのは、この「バランス」がうまく取れてる(もっとも、どんな使い方をするかとか、どんなものを撮るかでも変わってくるのですが)、という面があるかと。

800万画素と600万画素
このあたりだと、写真屋でLサイズにプリントする程度なら画素数の違いはまず気にならないかと思います。
また、画素数で3割程度の差がありますが、解像力(どれだけ細い線を再現できるか)では15%ほどしか違わないので、並べて比べる、などしなければ気づきにくい程度の違いかと思います。

余談
デジタルカメラの画素数表記はちょっと癖があるので、600万画素のカメラ=フルカラー600万画素の実力、というわけでは無い点には気をつける必要があるかと。(600万画素のカメラだと、大体フルカラーで150-200万画素相当の解像力、800万画素のカメラだとフルカラーで200-260万画素相当の解像力になります。)
コンパクトカメラではこのあたりを基準にしてバランスをとっているように見えるところも結構あります。
    • good
    • 0

 PDD55さん こんばんは



 初心者は「画質=画素数」と勘違いされています。画素数とはどれだけ大伸ばししてもまともな写真として見られるかの指標と考えると良いと思います。ちなみにL~2L版にプリントするのに200万画素、A4版にプリントするのに400万画素、A3にプリントするのに600万画素と言われています。PDD55さんがどの程度写真・カメラに詳しいか解りませんが、A3にプリントする可能性が高いのであれば、600万画素以上の機種が必要でしょうけど、通常の方はご家庭用のプリンターがA4用紙までの対応と言う事もあって、400万画素有れば十分だと思います。先程「画質=画素数」と間違った解釈している方が多いと言いましたが、そう言う方が多い関係でメーカーも多くの方にあわせて画素数競争的に画素数だけ多くなっているのが現状です。従って400万画素機を探すのが難しいです。従って今は最低でも500万画素機と考えると良いでしょうね。

 画質に影響を与える物としてはレンズの性能・映像エンジンの性能・その他となります。その他の中には「1画素の大きさ」と言う物も含まれてきます。1画素の大きさが大きければ1画素の拾う光情報が多くなる事を意味します。従って1画素の大きさが大きいほどノイズが少なく色が忠実に綺麗に再現できるデジカメと言う事が出来ます。つまり同じサイズのCCDだった場合、画素数の少ない方が画質が綺麗な色が忠実でノイズが少ない画像が撮影出来るという事になります。同じ画素数ではCCDサイズが大きい方が1画素の大きさが大きくなりますから、同様な事が言えるわけです。

 御質問の800万画素と600万画素の違いですが、目的が子供や旅行の写真との事ですが、どの程度の大きさにプリントするつもりがあるのでしょうか???大方A3にプリントするつもりがあるのであれば800万画素機をお勧めしますが、L~2L程度にプリントするのが主でたまにA4にプリントすると言う程度なら600万画素機の方をお勧めします。機種によってCCDのサイズが違いますから一概には言えませんが、コンパクトデジカメの場合、言う程CCDサイズは大きくありませんから、1画素の大きさを考えると600万画素機の方が1画素の大きさが大きくなる事が多く、そのほうがより綺麗な仕上がりとなるからです。

 私だったら600万画素機でも画素数は多すぎだと思います。
    • good
    • 0

うわーーーもう800万画素までいってるんで


すか(*_*)
俺は500万画素買いましたが、500万画素
で移すと記録枚数少ないんですよね。さらにパ
ソコンに取り込むのに時間かかるし、取り入れた
画像を見るのに時間もかかるし(パソコンが古い
せいもありますが)
で、実際L判にしか印刷しないので300万画素
でうつしたのも500万画素でうつしたのも違い
L判では違いないですよ。
ようは800万画素のデジカメを持っているとい
う自己満足に過ぎません。

デジカメの機能なんて初心者には画素数でしか
違い解りませんからこぞってメーカーは画素数の
UPに力入れているんでしょうね。

ようは画素数ではなく、気に入ったブランド、見
た目、使い勝手で選ぶのが一番いいと思います。
    • good
    • 0

プロの表装デザイナーの知り合いがいますが、500万画素から、600万画素で十分プロでも使えると言われました。

問題は、カメラのレンズが、良いこと。銀塩カメラや昔のモノクロフィルムの時代の名レンズが、大事な様です。カールスツアイス、ライカなんかが、評判が、良いですね。それに、最近のデジタル・ダークルーム・ソフトウェアは、RAWモードのデータを扱うことが主流になっているので、RAWモード出力は必要ですね。やはり、レンズは、口径が大きい方が良いです。でも、デジタル一眼レフは、本当は必要ありませんし、機構上、問題があります。
    • good
    • 0

Q/画素数が高ければ良いというものでもないのでしょうか?



A/画素数が高いほど確かに、緻密な点を再現できます。これは間違いのないことです。そのため、物理的には点が増えれば増えるほど細かなもしくは広い(サイズの大きな)描画が可能になります。

ただ、それを同じ面積(例えば1cm四方の1平方センチ)で50万画素と100万画素にするとすれば、一つのドットを形成するセンサーのサイズはそれだけ小さくなければいけません。

そうなると、一つ問題が起きるようになるのです。要はトレードオフがあるということです。それは何かというと、1つの素子が受ける光の量が一定より小さなセンサーになると大幅に少なくなるという点にあります。

受光力は、素子が大きいほど高くなります。これは、雨を小さなコップで受けるか、タライで受けるかの違いによく似ています。より面積が広いものの方が短時間に多くの雨水をためることができます。光も同じだと考えてください。

そうなったときに、センサーとなるCMOSやCCDの大きさが同じで画素が高くなりすぎると、センサーの一部は光が不足し不鮮明な色になるのです。そのため、画素が高くコンパクトな物は、逆にダイナミックレンジが低く、白飛びなどが発生しやすくなります。

それが、問題になる部分。その昔はそれが理由でコンパクトな300万画素など売れないと言われたこともあったほど。しかし、予想に反して今や800万画素を超える物もざらです。それは、CCDの改良に伴う点と、画像処理回路の改善があるためです。

では、何が重要なのか?
本当に重要なのは、CMOS、CCDセンサーのサイズに対する画素数がまず大事な点。別に800万画素が悪いわけではなく、同じ800万画素でも2/3インチと1/2インチでは前者の方が1素子辺りのCCD面積は広く的確な受光性がある可能性が高いといえます。まあ、それができなくとも他のCCDやCMOSとは異なった技術を使うメーカーもありますが、富士写真フイルムのハニカムCCDなどはその典型である。

次に、それに見合ったレンズを備えること。レンズはセンサーとの相性がよくなければダメです。レンズは光を集める役割を持つため、正しく光をセンサーに届けることが出来なければ、歪みやノイズ、感度の低下に繋がります。それは、最終的に画質や手ぶれ、使い勝手の善し悪しにも繋がるのです。有名どころを使うソニーのカールツァイスや松下のライカなどはそれを高める戦略なのかもしれません。

そして、画像処理エンジンの性能。今のコンパクトカメラで高画素を支えるのは、CCDでもレンズでもありません。筐体が小さいため、それらに使える技術はむしろすでに手一杯の状況。それでも画素を上げるのは質問者さんのように画素が高ければ良いと思う人が多いためです。

今は既に、画像処理を行うエンジンがノイズをどのように処理するかが画質の最終的な決め手になることの方が多いのです。

そのため、最近では何タラエンジンという名前が良くCMや広告、カタログにも載るのです。それを最初に切り開いた会社がCANONでDIGIC(デジック)とそれを搭載したIXYは大ヒット商品になり他社もそれに追従するようになった。

このような要素があります。
ちなみに、1100万画素を超えなければ銀塩カメラよりという回答もありますが、その評価も難しい。ちなみに、その昔の回答では私は900万画素以上と回答しています。その頃回答を見た方には申し訳ないが、実際にはそれも正しくない。上記に照らし合わせれば当然ですが、美しさは変わることになる。そのためそもそも画素で銀塩と比較しようという考えがまず難しいということになるのですよ。

最後に、800万画素だから良くないというわけではないです。マイナス要素に対して、プラス要素が補っていれば、それで600万画素と同等以上の性能を出すこともありますし、状況によって800万画素の方が綺麗なこともあるでしょうし、何より既に十分どのカメラでも綺麗であるためそういう点でえらばないというのも手になるかもしれない。

一番重要なのは今も昔も使い勝手でしょう。
    • good
    • 0

現在、デジカメのメーカー各社は「画素数の過当競争」をしています・・・・・




・・・・・それは何故か?


消費者が、画素数に目がくらんでいるからです。


まずは、私の体験談をお聞きください。

かつてデジカメが世間に普及する前、私は、フィルムカメラで撮った写真をイメージスキャナでフロッピーにため込んでました。1枚辺りの画素数は480×360≒たったの16万画素程度です!

それを最近、試しにL判にプリントしてみたのですが、素人が見ると、十数万画素の粗い画質であることは見抜けない程度でした。(私が見て、ちょっと気になるぐらい)
まあ、この昔話は極端な例ではあるのですが、単純に700mm×500mmぐらいのポスターサイズに引き伸ばしたとして換算してみましょう。
たしか、L判は130mm×90mmぐらいですから、縦横各々5倍ぐらいすればポスターサイズです。
16万画素に5の2乗を掛けると、400万画素です。
しかも、ポスターに20cm以下の至近距離に近づいて見る人が少ないことを考えれば・・・

!!!

ポスターサイズでも400万画素で十分ということになります!!!




500万、600万、700万・・・・・と、画素数という名の「数字」より、はるかに重要なものは、下記の要素だと思いますよ。


・レンズ
  →持ち運びに不便がなければ、レンズは大きいほどよい


・光学ズーム
  →3倍は当たり前すぎるほど当たり前
    できれば、5倍とか10倍とか

  なお、「デジタルズーム」は全く無意味です。
  PCに取り込んだあと、切り取りと拡大すれば同じこと。


・手ぶれ防止
  →手ぶれ補正、もしくは、ISO感度


この3要素無くして、画素を600万、800万にしても、全く意味ありません。
メガピクセルカメラ付きの携帯電話で、満足のいく写真が撮れないのと同じことです。

画素数が多いと、かえってデータが重くなって、高価な大容量のメモリーカードを買う羽目になったり、1枚撮るたびにデータ圧縮・保存に時間がかかったりするという弊害の方を気にすることになってしまったりすると思いますよ。

ちなみに400万画素だと、1枚当たり2MB弱、安く売ってる128MBフラッシュで70枚ぐらい撮れます。
800万画素だと、70÷2÷2=20枚弱。


知人に、写真屋の社長をやってるやつがいるんですが、
そいつがいうには、1100万画素ぐらいまでは、どんなに高性能のデジカメでもフィルムカメラの方が上だそうです。
また、フィルムカメラで撮ったのを、フィルム1本当たり600円ぐらいでデジタル化してくれるサービスもあって、私も利用しました。
(あなたのお近くの写真屋・カメラ屋でも、やってくれるところがあるはず。)

ですから、現在フィルムカメラをお持ちであれば、
デジカメは400万画素ぐらいにしておいて、
たまに超高精細の写真を撮りたくなったら、そのときだけフィルムカメラで撮ればいいと思いますよ。



<おまけ>
「音声付き動画」が撮れるデジカメを選ぶと良いですよ。
あれば、意外と便利なもんです。
ビデオカメラを持ち運ぶのは大変ですが、デジカメは気軽に持ち歩けますし、とっさのときに撮影できます。
(ちなみに、私は「音声なし」動画のを買ってしまい、後悔してます・・・・・泣)
    • good
    • 0

はっきりいって 600万と800万なんてよっぽど目が写真に対して肥えていないとわかりません



それもA3くらいにプリントしてわかるレベルです

単純にカメラの性能が同じと仮定すれば 画素数=写真の大きさです
画素数が多いほどきれいなのではなく大きい写真にプリントしたときに画質が荒れにくいだけです

Lサイズやはがきサイズにしかプリントしないのなら200~300万画素あれば必要十分です。 600万画素や800万画素のカメラでフルサイズで撮影するとメモリーの容量を食うばかりで撮影枚数が少なくなるだけです。

撮影モードを1200x1600(約200万画素)や 1500x2000(約300万画素)のモードで撮影したほうがよいです

途中で切り替えも出来ますので 記念写真だけ600万画素で撮影とか・・

●結論から言うと 今のデジカメはほとんど500万画素以上のものばかりなので
画素数でカメラを選択することに意味はありません

質問者さんが 手ぶれ補正が必要なのか?望遠が必要なのか? コンパクト薄型がいいのか?などで検討してください

L版程度では ほとんどわかりませんが
カメラのコンパクトさより画質を重視するならカメラはレンズ径が大きいものが画質がきれいです レンズはカメラの命ですから

細かいこというと レンズが飛び出さないタイプよりレンズがカメラから飛び出す方が厳密にいうと高画質です
レンズが飛び出さないタイプはプリズムにより光を曲げているため多少画質面で不利です。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング