出産前後の痔にはご注意!

いつもお世話になっております。

今月末に結婚して初めて夫側の親族の法事に伺うことになりました。
今回は平服で良いと言われたのですが、伺う際に気をつけておくべきことを教えて頂けたらと思い
投稿させていただきました。

また読経が三時間ほどあるらしく、間に休憩が入るとはいっても
長時間の正座は大変つらく今から憂鬱です。
#; 普段でも足を崩して座ってても痺れる体質です・・。

主人は毎回足をくずしているので「崩せばよい」と言ってくれますが
どのタイミングで(誰に声を掛けて)崩させてもらうのがいいでしょうか?


元々私の親族は普段の付き合いから冠婚葬祭迄
わりと淡白な家系なので
正反対の主人側の親族との付き合い方に少々悩んでいます。

(挙式等まだなので、今回の法事で初めて会う方がほとんどです。)


気を付けないといけない事、アドバイス等ありましたら
どんな些細なことでも結構ですのでよろしくお願いしますM(__)M

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A 回答 (5件)

服装についてですが、旦那さんの情報を当てにしてはいけませんよ。


絶対にこういうときの男の情報は、ガセです。
だって男性は回りの女性達の服装なんて、「なんだか黒かったような、灰色だったような・・・。」程度で
見ていませんから。

義母さまに細かく聞くことです。
アクセサリーの類も一連パールネックレスと
結婚指輪はOKとしても
そのほかの指輪やイヤリングなどは
「派手!」とにらまれます。

一番派手にして好き勝手な格好をしていいのは
一族の女長老だけです。
一番新参者のあなた様は、すみっこで小さく働くしかないです。

だんなさんの横に張り付いているのも
「まあ!いつまでも新婚気分出して、いやらしい!ベタベタして!」と
旦那さんではなくてあなたが攻撃されます。
挨拶した後は、義母さんの横に張り付いているくらいがいいです。

挨拶は義母、義父さん、または旦那さんが率先してあなたを紹介して周るので
「初めまして。○子でございます。よろしくお願いします。」とにこっとするだけでいいです。
あとは口チャックです。
何を聞かれても「はい。」「そうですね」
「そうなんですか」にこにこにこにこ・・・・。

また宴会になったら
男性の席と女性の席が別々にもうけられるときがあります。

男性は座敷に大きなお膳をならべて
座布団を引いて床の間が上座で
飲み食いします。

女性達は台所や居間で
小さなお弁当だけで
もちろんお酒など飲むことはなく
一族の女長老が座り込んでおしゃべりしている間
新参者や序列が下のものが
お燗やビールを持って
仲居さんよろしく男性の座敷にお運びして立ち働きます。
当然飲み食いなどできません。

旦那さんが「座ってろ」「こっちへ来いよ。」など呼んでも
「はい。えへへへ。」と笑ってごまかして
逃げることとです。
旦那さんの横に座ったりしたらババアたちに
「気の利かない嫁」「最近の若い嫁は」
「私たちの時は考えられない」と
そのレッテルを一生つけられます。

読経の間足を崩すのは
誰にも言わずにこっそりです。
フレアスカートが必須アイテムです。
正座の間体重を時々違えて、身体にかけると
痺れが分散します。


新参者の嫁は新入社員と思って
行動すればいいです。
先輩を立ててでしゃばらず
目立たず。でも神経を尖らせて周りを良く見る。
人間関係の力の強い人、弱い人を観察して
今後に役立てるのです。
自分の情報は漏らさず、聞き耳を立てて
周りの様子をしっかりつかむことです。

旦那さんから
一族の親戚関係を系図に書いてもらって
頭に叩き込んでおくこと。
またタブーが何かしらあるので
(この人は病気の話題はダメ。この人は娘が離婚したばかりだから芸能人離婚話題はダメ。この人は子どもが受験落ちたばかりだから、子ども話題はダメ。この人はリストラ。この人はサラ金など・・・・)
それをあらかじめ聞いておくことです。
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この回答へのお礼

コチラで頂いたアドバイスと母のアドバイス等を聞き、(やる気マンマンな感じがするという)エプロンは持っていかず
紺色のスーツに一連の真珠のネックレスをして行きました。

食事は料亭で摂り、ほとんどお手伝いは出来ない状態でした(´・ω・`)
次回は少しでもお手伝いできたら・・と思いました。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2006/03/28 13:52

はじめまして



私も、去年結婚して初めての法事に行きました。
で、その時のことを話させてくださいね。

平服でよいとのことですが、今回は初顔合わせの
親戚の方もいると思いますので、黒又はグレー系の地味な
スーツでいかれたほうがいいと思います。
(他の人はわりとカジュアルでしょうけど、
始めはきちんとしていたほうがいいと思います)
スカートもフレアのロング丈だと
足を崩してもスカートで隠せるのでいいと思います。

正座が本当に辛いときは、正座椅子というのがありますので
購入されて、こっそりそれに座るのもいいと思います。

また、他の方もおっしゃる通り、エプロンは持っていきましょう。
そして、必ず本家のお嫁さんやお母様に
「何か手伝える事はありますか?」
と一言いいましょう。
気にせず座っててといわれた、しつこく聞かずに
「なにかありましたら、声してくださいね。」
のようなことをいうといいと思います。
台所等は勝手にいじられたくない人がいるので、
注意しましょう。
座布団を並べたり、お膳を運んだり等は
皆がかりでするので、自然な感じでお手伝いできると思います。

そうそう、手土産も持っていくほうがいいです。

まずは、無理せず、相手を尊重しながら
礼儀正しくしていれば、問題はないと思います。

最後になりますが、
土地柄によって風習などが違ったりするので、
ご主人のご両親に、電話で構わないので
法事のことを聞いておきましょう。

その時に、いくら包むのかなどを聞いておくといいですよ。

頑張ってくださいね。
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最初は緊張して大変だとは思いますが


しきたり云々は見よう見まねで何とかなるものです。

それよりも、結婚式以来という親族の方々も多い事でしょう。
お嫁さんの顔と名前をしっかり覚えてもらういい機会ですから
『まだ何もわからないので教えて下さいね』
『手伝いますので言って下さいね』等
いろんな方とお話するのがいいと思います。

おそらく、いきなりコキ使われる事はないでしょうし
そこから話が発展すれば質問者さんの事も良く知ってもらえますよ。

正座はつらいですが、足をくずしたり、正座用の小さなイス(?)も売っていますので参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.seiza-raku.com/
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私のような田舎の法事かどうか・・・・地方によって違いますが。



割烹着や白いエプロンを持参します。
読経の際は、一番末席に座っています。
場合によっては、「お手伝いします。」「何か手伝うことありませんか?」と台所に顔を出し、お茶や食事の準備を手伝っています。

エプロン持参は、『手伝います』のアピール。
できれば、そのまま読経中もお台所で手伝いをしておければ、足も痺れないし、眠気もこない。見た目には、働き者の嫁に映るので・・・・。
一番末席は、お茶の準備などで途中の出入りがし易く、痺れた足を崩しても目立たないから。
男尊女卑や昔かたぎ・・・・ではなく、法事でお酒が入ると始まる、顔も見たこと無い親戚の話や、何度も聞いた昔話に相槌を打つのが苦痛なので、台所に避難して茶碗を洗って手伝っています。


女親族の集まる台所は、会社の給湯室、大奥のようなもの。
ここでの話は、先々付き合ううえで役に立ちます。
どうせ、一生付き合うならば、賢く楽にがモットーです。
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足をくずすのは、周りの方の様子を見て、同じようにすればよろしいかと存じます。

誰かに声をかける必要はありませんし、そういう雰囲気でもないでしょう。
当然ですが、足は少し体重を逃す程度で、だらしなくない程度でくずしてください。

新婚さんですから、初めはみんな大目に見てくれます。
慣れてくれば雰囲気でわかるようになるでしょうし、だんなさまのお母様や、いとこの方などアドバイスしてくれる人も現れると思います。そんなに固く考えなくでも大丈夫ですよ。
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