出産前後の痔にはご注意!

現在2歳0ヶ月の男児の母です。定期接種として受ける予防接種は風疹を残すだけとなっています。

この4月から麻疹と風疹を混合した「MRワクチン」が実施され、風疹の単独ワクチン接種は自己負担となるうえに、任意接種の扱いとなるため、副作用に対しての国の補償が受けられなくなると聞きました。つまり、定期接種としてのリミットは今月中ということになりますが、果たして受けさせるべきかどうか、迷っています。

いまのところ、就学前まで様子を見て、自然罹患しなければそのときに単独接種しようと考えていますが、無謀な考えでしょうか?
それとも医師の診察を受けて問題がなければ今月中に接種を済ませておいた方がよいでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

風疹は、かかっても軽く済むことが多いですから、お子さんに関してだけなら、別に受けなくても、と思います。



ただし、風疹の予防接種が公費で行われているのは、どちらかというと、妊婦さんへの感染を防ぐためです(妊娠初期に罹患すると、赤ちゃんが先天性風疹症候群による異常をもって生まれる確率が高くなります)。予防接種の制度の変遷で、接種率の低い世代の女性が、現在出産年齢にあたっているのです。

赤ちゃんを授かった女性に、不安な思い、悲しい思いをさせないためにも、ぜひ今月中に接種してください。
    • good
    • 0

ご家庭の方針に、周りが口を出すわけには行きませんし、お考えの案が無謀とは思わないです。



ただ、現在は、予防接種をしている子が多いため、その病気そのものにかかる子が減っています。
自然罹患できる可能性は質問者さんが思ってるより低い、つまり単独接種することになる確率がすごく高いことは理解したうえで、判断した方がいいと思います。

また、風疹は、その病気にかかると(重症になる、などの理由で)怖いから予防接種をするのではなく、抗体を持たない妊婦さんにうつさないために、周りも予防して病気にかからないでおきましょう、という理由で予防接種をしているようです。
以前、女子中学生のみに予防接種をしていた時代もありますが(私が中学生のころ)、男の子が大人になって妻にうつさないように、子供でも自分や友達の母親にうつさないために、男児にも予防接種をするようになりました。
知らない間に「うつされると困る立場の人」にうつしてしまう可能性もあります。

余計に悩んでしまうかもしれませんが、どちらかというと、予防接種は早めに終えた方が良い気もします。
確かに自然罹患の方が、免疫力が強いんですけどね。
でも、実は予防接種って、「その病気に絶対にかからないようにする」のではなく、「病気にかからない確率をアップする、かかったとしても軽く済む確率をアップさせる」ものです。
予防接種をしておいても、自然罹患する可能性は、わずかながら残されていますよ。

風疹の場合も、病気にかからない確率・かかっても軽く済む確率をアップさせるだけでも、うつされたくない立場の妊婦さんにうつす確率がダウンします。
    • good
    • 0

うちの2人目は現在1歳3ヶ月。

麻疹と風疹の単独接種が4月から出来なくなるというお知らせとともに単独のそれらの問診票が我が家に届いたのが今年の1月の始め。
1月から3月までの間に打たなくてはならないので、
早々に予約をして接種し、先月の18日に風疹も接種しました。
私がなぜ急いで接種したかというと、
1.混合を接種する場合、麻疹もしくは風疹に感染したら混合の予防接種は打てなくなり、1歳頃に接種後たしか小学校入学頃にもう1度打つのですが、それも打てなくなるということだったので、だったら別々で打ったほうがいいだろうということ。

2.行政で指定されている定期接種は、感染した場合重症化しやすいものと聞いているため。感染させたくないので。

私はそんな理由から、早々に単独接種をさせました。
予防接種は私は副作用などの知識が無いので、安易に考えているから、打たせてしまっていますが、
何か、お考えがあって打たせていないのですよね?
そのあたり補足いただければもっといろんな方からアドバイスいただけると思いますよ。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング