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”神”とは、何なんでしょう?

私が聞いたことのある物として、
1.すべての物(木の1本1本 髪1本1本など・・・)に対して、一つの神が存在する。
2.動物(人間を含めた・・)等の産まれた日から、死ぬ日までのすべての行動を決めている。(知っている)

各宗教によっても考え方が違ってくると思いますので、神に関する色々なことをおしえてください。
参考URLも大歓迎です!

よろしくお願いします。

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A 回答 (21件中1~10件)

初めまして,こんにちわ☆


私はtom143さんと意見が同じです。
神様は必ずいるものだと私は信じています。
私たちのいい所も悪い所も神様は見ています。
神様は目には見えません。
だから「居ない・信じない」が出てくると思います。
でも,神様はいつでも私達の心の中に居ます。
いつも神様は私達を見守っていてくれます。
私はまだまだ子供なので宗教とかよく分かりませんが;;神様はいると信じています
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(1)宇宙創造の神 この定義では神は唯一の存在です。

仏教的には法身ともいわれます
(2)天界の神 この定義では神は複数です。日本の神々、仏教の如来・菩薩、キリスト教の大天使・天使たちです。仏教的には報身といわれます。帰天して聖人、神様として祭られている偉人はここに入ります

(1)の神は唯一神ですが人間に啓示を送ったり罰を与えたりはしません。この神から見れば人間は人間から見た蟻以下に小さい存在です

宗教における神とは(2)の神を指します。教祖、預言者に啓示を送ったり、奇跡を起こしたりします。人間的感情をもっているため怒ったり罰を与えたりします(例.旧約の妬む神)。ユダヤ・キリスト教は(1)の神と(2)の神が混同されています
またちまたの宗教においては神(仏)と反対のものを神(仏)としてあがめている場合があります(例.○○学○、阿○○、など)、この場合は(1)(2)いずれにも入りません
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”神”とは、何なんでしょう?「無」です。


”神”とは、何なんでしょう?「争いの種」です。

もしかして、世の中に神や仏の存在(実際には想像上の)が無かったら、もっと暮らし良い世の中になっていたかも知れません。
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 難しいことはいえませんが、一応自論です。


 神という存在は、「自分が行っていることは正しいのか?」と不安な時、「自分が行っていることは正しい」と正当化するために、何かにスガリ、信仰することでの不安を緩和しようとする、人の心から築かれたでは?
 聖職者の場合は、「自分が行っていること」でななく、「人間が行っていること」かもしれませんが…。
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神は人間を霊的に育てる親で、育つ仕組みを計画し、作り、意と気で人を育て続けておられる方、



人間は神に尻を叩かれ、噛み付かれることによって育つものとされ、世間の荒波にもまれて、悩んで、汗と涙で一人前になっていくのと同じ理です。仕事をバイトといい、噛むもバイトでカミに通じ、場の意図はここにあり、艱難汝を玉にす、玉研かざれば光なし、です。

神の字はネに申すで、ネはゝのス(主)立つで、宇宙の音=声です。親は甲で人を水の下に引きずりこみます。子は由で浮かび上がろうとします。この上下の力の申し合わせで伸びる、育てるのが神の置き手です。

人の字は神のノ理という荷物を運んでいる形で、横木をゴルゴダの丘(頭脳)に運ぶイエスの姿で喩えられ、この失敗の罰と反省の仕方を教えているので、聖書の全てなり、なのです。イエスが張付けになったのは「私は渇く」と言い、人生の苦労にドライでであった、精神と肉体の噛み合せに怠けていたら罰を受けると演じて見せたのです。
人が反省して償いに生きるのも噛みの神の働きです。

人間の間の字は、右の肉体と左の精神の日の火を燃やせば新しい日(実子魂)が結晶するという設計図です。精神と肉体、真と魔=ママの間を戦わせる、人間は考えるアシである、肉体本能に負ければ悪しで、本能を正しく治めれば由で、神に帰ることができるのです。
冠=帽子=腹の月(闇=虫=蝮)を日に変えれば親神と一緒に上に巾たくことができる。荊冠の棘を抜いて観音の蓮華の花冠に変える=おしゃれこうべの丘の教え

つまり、神向の基本は自分の我利本能とのカミ付き合いのプロになることで、幸はここにあり、人は自己完結で神になれるということです。
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私にとって神様は愛以外に他なりません^^日本では八百万の神というコトバもありますが、この世を造り、人間を造り、この世の全てを創造している神様はたった一人です。

もちろん私たちの髪の毛の一本一本から、私たちの歩む道をも全て知っている方だと思います。私たちのことを生まれる前から愛してくださる方です。見返りを求めず、与える愛を持った方・・。私たちが涙を流すときに私たち以上に心を痛めてくださる方・・。私たちの全てを知っており、私たち一人一人を完全な姿で造ってくださる方・・・。決して失敗することはなく、完全な方。それが神様だと思います***
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全宇宙を含む存在である唯一神(ゴッド)を根本創造主ともいいます。

ただし、根本創造主は、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教で描かれている唯一神とは違うものです。

天界の神々は、仏界と人間界の間に位置し、偉業をなしとげた人間が死後になるものでもあります(人間でなかったものもいます)。これは、西洋の唯一神とは異なるものです。

根本創造主である神は宇宙です。人間や生物は、その宇宙の一部です。従って、人間は、既に、根本創造主である神の一部です。根本創造主もあなたも、物質的かつ霊的存在です。
根本創造主は、宇宙の全てを内包しながら、霊的な進化を続けています。あなたも、輪廻転生しながら経験を積みながら、霊的な進化を続けています。
実は、あなたの人生は、神と同じく、あなた自身によって「自由に」創造されいます。あなたの人生は、潜在意識では意のままに、自分自身でつくりだしています。あなたの人生の全責任は、あなたにあります。根本創造主は、人間に自由を許し、その自由によって得られる経験を、同時に経験しています。根本創造主は、善も悪も含んでいます。

詳しくは、「神との対話」を読んで下さい。

参考URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …
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こんにちは、神とは何かという質問ですが、様々な意見や思想などありますが、私が個人的に調べて今のところ確信しているのは次のようなものです。



神は何か抽象的なまたは非人格的なものではない。つまり宇宙の盲目的なエネルギーのようなものではなく
人格的な現実の存在であると言えます。

神は万物の創造者であり、究極の原因といえるでしょう。また感情のある方、人格がある存在です。
人格的な固有の方なので名前があります。
それは人類最古の書物ヘブライ語聖書の中に
神たる者と呼ばれ、その名前をヤハウエ(エホバ)
と呼ばれています。

これは生命は生命から発するという絶対原則にそった考え方です。
またその方が冷たい非人道的な方ではなく優しい愛に富む神です。優しいお父さんのように感じることができます。

神が人格的な現実の存在であることは多くの証拠があります。是非自然界をよく観察なさってください。
同時に世界最古の書物、聖書に目を向けてみてください。

以上が私の見解です。
ご回答にお役に立てば幸いです。
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 神とはなんでしょう。

既に答えがあれば、今ほど多くの宗教、多くの神の定義は存在しないでしょう。そして悩まずに済むでしょう。
 私は神は森羅万象、全ての根源であり「意」だと考えています。神の意にベクトルはありません。だから意志ではなく「意」なのです。
 例えば太陽は善でしょうか、悪でしょうか?太陽は恵みでもなければ厄災でもなく、在るべくして在るのでしょう。しかし我々は太陽が在ってこその存在です。だから感謝をするのです。
 同じく神は在るべくして在る「意」です。そして我々は神が在ってこその存在です。だから感謝するのです。
…と、こんなところです。神が何なのか、まだまだ悩み続けていくでしょう。
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神は火(カ)と水(ミ)の噛み合せによって宇宙の発展繁栄、神の子の成長、幸せ化を考案され働かれている意と気の命の根源。



火は縦の力で水は横に這う力です。これを十文字に組むと摩訶不思議な現象が起こリます。水は凹みで火は凸です、雌と雄が結ぶと子が生まれます。水に火を加えると風呂が沸き、私達は幸に浸ることができます。

神は火水なりで、結んだ十字がこれで、オの子が生まれるのです。右手と左手を離して間を作り、間を詰めるとパンが生じます。左右の二津(二本)をポンと打つニッポンがパン(育つ本=恵み)を産むので神道では拍手を神前での礼拝しているのです。これほど判りやすい宗教は神道だけであります。
母(÷=凹)+父(×=凸)=子(プラス)1+¥1=3が神の計算、憂様+便=螺鈿細工=ウサマ、ビン、ラディン=平成なる=明仁=徳仁=天能の完成

神は火、結ぶ、水の三位一体であると整理すれば、善悪の判断も容易につきます。火水に幸の秘蜜あり、と覚えましょう。
神はゴッドで誤罪土で、イブ(異部、穢場の肉体本能)です。これが全ての母となった、アダムがイブを得て喜んだのは、腹の虫に蝮という鬼を得てこれと噛み合う戦が自分の精神=魂を育ててくれる、男が汚床に勃起して男を磨き上げる仕事(バイト=噛み付く)を得た、アダムは仇務の本領を得たということです。

神の音は申すで、母主神は甲で、子である人間を鬼の棲む水底(肉体本能=6=シックス=病気巣)に引きずり込もうとします。人はこれに抗って上に浮かび上がろうと由(9=成る因)の働きをします。この上下の矢合わせの戦い=思仕合わせの申し合わせ(信仰)が神の子を伸ばすのです。

神は上で、天の意気を知って、下に汗すれば育つ、自分の中の肉体本能の横気(怠け=寝=死体=水気)を知って、精神の火で起こす。これを精進といい、天に登る道であるのです。ですから、精神と肉体、神と人、苦労と自分が火水でカミであるのです。カミサンに丁寧に接するのが人の主なる働き(主人)で、子作りは幸な魂作りの喩えであるのです。

つまり結婚の本義は結魂で、人の字は神のノ理を受け止める霊登で、神人の結婚は人の誕生時にあり、一生かけて完成する、魂を産み出すものであるということです。
神信仰生活をしなければ独身で毒心である。ソロモン=独り者=チョンガー=ゝの主神に偽我=傲慢で鼻を高くするユダヤであり、いずれ国を追われる、神に鼻を砕かれると鉤鼻は教えているのです。イエスは(毒身では)できもの(膿)に悩まされるときが来ると警告しています。
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