痔になりやすい生活習慣とは?

相続により事業継承をしました
父の事業の青色申告による繰越欠損金は
そのまま引き継げるのでしょうか?

A 回答 (2件)

基本的に、所得税は、1個人ごとの課税ですので、お父様とご質問者様は別人格と考えますので、繰越欠損金は残念ながら引き継がれません。


それ以前に、青色申告も引き継がれませんので、期限内にご質問者様として、青色申告承認申請書を提出しなければ、初年分については白色申告になってしまいますので、注意が必要です。
http://www.nta.go.jp/category/yousiki/syotoku/an …

相続がらみでは、一部例外的な規定もありますが、繰越欠損金については、特にそのような規定もありませんので、原則通り、お父様の繰越欠損金は引き継げない事とはなります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
早速、青色の申請もだしたいと思います。
助かりました。m(_ _"m)ペコリ

お礼日時:2006/03/24 12:51

純損失の繰戻し還付を請求できる制度があります。



所得税法第141条(相続人等の純損失の繰戻しによる還付の請求)


純損失の金額の繰戻しによる所得税の還付請求手続
http://www.nta.go.jp/category/yousiki/syotoku/an …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どういう手続きが必要なのか、調べてみたいと
思います。

ありがとうございました ペコリ(o_ _)o))

お礼日時:2006/03/28 12:40

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q所得税の繰越欠損金

所得税の繰越欠損金の取扱いについて教えて下さい。

平成16年9月に相続が発生し、相続人の準確定申告をしたところ、欠損となりました。
平成16年の10月~12月は被相続人の1人が事業を相続するので3ヶ月分の申告をしますが、その時に被相続人の準確定申告で出た繰越欠損金も引継ぐことができるのでしょうか。

できないような気もするのですが・・。
御教示願います。

Aベストアンサー

残念ながら、繰越欠損金の相続はできません。

たとえ同じ事業を引き継いだとしても、税法上は別人格であり、所得税法の条文を見ても損失の繰越控除に関してそのような記述はありませんので、被相続人の欠損金については、そこまで、という事になります。

Q建物の解体・取り壊し費用の科目名を教えて下さい。

表題の通りですが、
色々な例を調べていますと3通りあります。
1)解体・取り壊した建物の除却損に含める。
2)取り壊した後に改めて新築し建物の取得原価に含める。
3)修理費等の費用として処理する。

税理士の例題解答では
1と2が出てきます。
実務的には3もあるようです。

その使い分けを教えていただけませんか。
特に2について
解体された建物と新築された建物との関与の程度なのかな
とも思うのですが、いかがでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

なるほど…問題を見た限り、回答が「除却損」となるポイントは…。

「老朽化したため、取り壊し」

の、一点のみです。

「老朽化したため、取り壊し」ということは、「既存の建物には資産価値が無い(評価額0円)」と解釈できます。
この「価値が無い資産」を帳簿から外す(処分する)行為は「固定資産の廃棄」と位置づけられ、処分時に発生した損失は費用に計上することができる…とされています。
故に、取り壊し後に新規に建物を取得する場合であっても、回答は「除却損」ということになります。

いやいや、なかなか良くできた例題ですね。
取引日付や経過日数は、おそらく減価償却費の算定や月数按分の算出。
それと「引っかけ」の意味もありそうです。

この例題のように、簿記の試験問題には余計な情報が含まれていることが多く、全体を見すぎてしまうと逆に訳が分からなくなってしまいます。
回答のポイントは、だいたい一つか二つですので、それを見極めることが重要になります。

以上、参考になれば幸いです。
長文、駄文ご容赦ください。

Q事業用車が事故で廃車に、経理処理は

個人事業主です。
事業用兼家事用で使用している車が(事業専用割合50%)、4月の交通事故で全損となり廃車にしました。
車両の現在の帳簿価格175,000円です。
また事故の際に相手方の保険会社より195,000円の保険金が自分の個人用口座(事業用の口座ではない)に振り込まれました。
このような場合帳簿上どのような仕訳をすればよいのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

最初に、「事業専用割合50%」とおっしゃっているので、損失の金額は事業用及び家事用に分けて考えなければならないことになります。
したがって、帳簿への記載方法は・・・
(借方)固定資産除却損87,500
    事業主貸   87,500
(貸方)車両運搬具175,000

と、本来はこう処理するのですが、受取保険金がありますので、その分の調整が必要になります。

http://www.b-post.com/info/info_tax/jyouhou_zeimu_004.html
(くわしくは、所得税法第51条)

したがって次に必要になる処理は、
(借方)事業主貸87,500
(貸方)固定資産除却損87,500
となり、結局損失の金額として必要経費に算入される金額は、ゼロということになります。

また損失を超える保険金収入があったわけですが、その分について課税関係は生じませんので、処理は必要ありません。

http://taira-tax.com/qa/0208_10.html

Q法人事業概況説明書の書き方について

お世話になります。

法人税の申告のときに提出する「法人事業概況説明書」の書き方について教えてください。

「3期末従業員等の状況」の人数には、休業中で給料が出ていないが籍はある者、非常勤役員で役員報酬は出ていない者、期末日に退職した者、は含めるのでしょうか。

同じく「計のうち代表者家族数」には、代表者本人の数も含めるのでしょうか。

「7主要科目」の「売上原価のうち」「労務費」の欄に「※福利厚生費等を除いてください」と書いてありますが、法定福利費(社会保険料)は含めるのでしょうか。

細かい話ですみませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「さらなるご意見を」という事なので、あえて。
パソコンソフトで概況表を作成してしまう場合は別ですが、手書きで記入すると「人によって数字が違ってしまう」のがご質問の文書です。
元々「任意」であったものが「義務」になったさい、書き方そのものが精密でなかったものを精密にしたという経過がないんです。
ですから仮にAとB二人で作成したときに計数が違ったものができたとき、どちらかが○でどちらかが×だと言い切れない、あいまいなものになってしまってるのです。
経団連の認識が準用されるとか、いや税法会計ではどうのという議論は重要だと思いますが「悩んでもらうほど精密に記載してもらう」事を期待されて無い書類です。
水を差すようでいけないのですが、末日で退職した人が一人いて、それを人数にいれるかいれないかが「違うではないか!」とお咎めを受けるような書類ではありません。
概況というぐらいですから「こんなもんです」でいいのでしょう。

QU字型側溝の耐用年数

駐車場の賃貸をするため、土地にアスファルト舗装をして、その横に水はけをよくするためU字型の側溝を作りました。
アスファルトの耐用年数は15年ですが、U字型側溝の耐用年数は何年なのでしょう?

Aベストアンサー

下記のようになります。

駐車場のアスファルト舗装
舗装道路及び舗装路面 アスファルト敷又は木れんが敷のもの 10年

U字型側溝
コンクリート造又はコンクリートブロック造のもの(前掲のものを除く) 下水道、飼育場及びへい 15年

参考URL:http://www.rakucyaku.com/Koujien/I/I010000/I010300

Qアパート入居時・退去時の勘定科目を教えてください

会社でアパートを借りたときに入会金が発生しました。この勘定科目は賃借料になるのでしょうか??それとも手数料や雑費などになるのでしょうか??また、敷金が無いため、入居時、退去時に抗菌代や清掃代が発生しますが、この仕訳は修繕費で大丈夫でしょうか??

Aベストアンサー

入会金は退去時に返金されるものであれば、立替金や仮払金として
資産計上し、返金されないのであれば支払手数料でも雑費でもよい
かと思います。

抗菌代や清掃代などは修繕費として計上します。

Q税込から税抜に変更した場合の固定資産

2004年までは税込経理でしたが、2005年からは税抜処理にしました。2004年に取得した固定資産は税込で登録してあります。2005年から税抜き処理になった場合、これはどうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>それでは、本当はこれからは、税抜き経理をしていきたいので、2005年に取得した固定資産は税抜きで登録し、2004年以前の税込処理時代のは税込のままの登録でいじらなくていいのですね。

そうですね、その通りです。

>2004年以前の税込時代の固定資産の減価償却費はこれから毎年消費税分多くなってしまいますが、これは、なにか、処理しなくてよいのでしょうか?消費税分雑収入にいれるとかしないとだめなのでしょうか?でも雑収入にいれるのも変なような気がします・・。

何もする必要はありません。
仮に本則課税であった場合は、売上等に係る消費税から、仕入や経費、資産の購入等に係る消費税を引いて、消費税を納付する訳で、その時に税込経理方式であれば、固定資産に係る消費税分については既に控除されているので、納付時に処理する租税公課勘定も、その分少なくなっていますので、その分が償却期間に渡って費用化されるだけの話で、簡易課税であればそれは関係なくなりますが、いずれにしても、消費税の精算仕訳又は納付時にそれは既に精算されている事になりますので、何もする必要はなく、消費税分だけ償却費が多くても全く問題はありません。

>それでは、本当はこれからは、税抜き経理をしていきたいので、2005年に取得した固定資産は税抜きで登録し、2004年以前の税込処理時代のは税込のままの登録でいじらなくていいのですね。

そうですね、その通りです。

>2004年以前の税込時代の固定資産の減価償却費はこれから毎年消費税分多くなってしまいますが、これは、なにか、処理しなくてよいのでしょうか?消費税分雑収入にいれるとかしないとだめなのでしょうか?でも雑収入にいれるのも変なような気がします・・。

何もする必要はあ...続きを読む

Q10万円未満のものの資産計上

10万円以上の資産は資産計上(特例で30万以上)しなければいけませんが、
逆に10万円未満のものを資産計上する事は可能でしょうか?

例えば1枚の請求書に
40万円のテーブル×1個
5万円の椅子×1個
1万円の花瓶×1個
とあった時、40万のテーブルは資産計上しなければいけませんが、その他は消耗品費となって、分けて仕訳しなければいけません。黒字の場合、面倒でも資産計上するんですが、会社が赤字になりそうなので、一括して46万円で資産計上したいんですが、大丈夫でしょうか?

もし認められないとすれば、税務署からすれば、30万以上のものを消耗品費で計上されると、税収が減るので否認されるのは分かるのですが、10万円未満のものを資産計上すれば、税収が増える事になると思うんですが、それでも認められないのは何故なんでしょうか?
   

Aベストアンサー

まず、10万円以上という金額ですが、あくまで税法上の問題であり、会計上は、10万以下のものを計上することに問題はありません。
ただし、その場合、常にその金額以上(5万なら5万以上)のものについては資産計上する。
といった、所謂「継続性」が必要になります。

ご質問者さまのように、恣意的に、変更することはやってはならない事になっています。

さて、今回の事例についてですが、1点。
今回の場合、テーブルと椅子については、1セットとして資産計上することが出来るのではないでしょうか。

通常、テーブルと椅子を買った場合、
一体のものとみなされ、別々に計上すると税務上否認されることがあります。
ですから、今回の場合、逆の意味で、「テーブルと椅子は1セットです。」という主張は通ると思われます。
もっとも、この辺は実際の状況と、調査が入ったときの担当者の見解によるのですが。。。

Q鉄骨造(骨格材肉厚)の厚さを知る方法

手元に竣工図があります。
素人です。鉄骨造ですが、下記のどれか知るためには竣工図のどこを見ればわかりますか。

鉄骨造(骨格材肉厚4ミリ超)
鉄骨造(骨格材肉厚3ミリ超)
鉄骨造(骨格材肉厚3ミリ以下)

Aベストアンサー

構造図の中の「柱梁リスト」という図面があるとおもいます。
H鋼ですと、#1さんの回答です。
角の柱などもサイズの後に書いてあるのが厚さです。
□300×300×12
でしたら厚さ12ミリということです。

QCD、ADとは何の略でしょうか

通帳を記帳して、ふと思ったのですが・・。
入金にはADと記帳され、出金にはCDと記帳されます。
他の銀行の通帳では、入出金とも「ATM」と記載されたりもします。
ATMなら、わかるのですが、「CD」「AD」とは、何の略でしょうか?

Aベストアンサー

●私は、「昭和40年代から、銀行の、キャッシュカードの、ユーザー??」なのですが、

皆さん方が、おっしゃるとおり、
「CD」は、「Cash Dispenser」(現金自動支払機)

「AD」は、「Automatic Depository」(現金自動預金機)

の、意味です。

「ATM」は、皆様方も、ご存知のとおり、「Automated Teller Machine」(現金自動預け入れ・引き出し兼用機、自動取引機)
の、意味です。

「ATM」は、昭和54年(1979年)くらいから、次第に普及し始めました。

「CD」は、大阪万国博の、少し前から、「旧住友銀行」に、設置されたのが、最初だと、思います。(カード専用の、支払機)
(最初のころの、「CD」は、ちょうど、「ダイヤル電話と、同じ、ダイヤルが、テンキーの、代わりに、あった??」ようです。)

「AD」(「預け入れ」と、「記帳」が、できる機械)は、現在は、ほとんど、見かけませんが、ずっと昔、
「旧協和銀行」「旧住友銀行」「旧三井銀行」と、「第四銀行」(新潟市中央区)・・・などに、ありました。

●私は、「昭和40年代から、銀行の、キャッシュカードの、ユーザー??」なのですが、

皆さん方が、おっしゃるとおり、
「CD」は、「Cash Dispenser」(現金自動支払機)

「AD」は、「Automatic Depository」(現金自動預金機)

の、意味です。

「ATM」は、皆様方も、ご存知のとおり、「Automated Teller Machine」(現金自動預け入れ・引き出し兼用機、自動取引機)
の、意味です。

「ATM」は、昭和54年(1979年)...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報