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ボクが通うことになる大学の学部は、必修は英語だけで、それ以外の外国語は選択という感じです。

それなら、大学では、英語に的を絞るべきでしょうか?
それとも英語以外もやるべきでしょうか?
中国語を選択しようか迷っています。
正直に言うと、就職活動で優位に立てるかどうかの問題で、できることなら中国語は避けて通りたいです。英語以外の外国語ができるなら確実に有利になるというのなら、一生懸命取り組みます。

英語のみか、英語と中国語かです。宜しくお願いします。

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A 回答 (7件)

大学で習った第二外国語は役に立たない。

これは99%真実だと思います。第一外国語すら、大学で授業を受けただけでは就職して使い物になりません。大学での授業というのはその学問の枠組みを教えてくれるだけであり、肉付けは学生自身がするのです。

では第二外国語は無駄かというと、そうでもありません。外国語でもそれ以外でも、大学でちょっと習っておいた科目の一部が、ずっと後でたまたま必要になったりすることがあるんです。何も残っていないように思えても見通しがよくなり、その分野をまったく習ったことのない人とは明らかにスタートから差がつきます。また、その分野自体が必要にならなくても、一見無関係な他の分野に別な視点の理解を与えてくれることもあります。

第二外国語も他の教科でもそうですが、習う機会があるときにそういった「種」を若い頭の片隅にまいておくのは無駄ではないと思いますよ。年齢が上がってから新しいことを習い始めるのは大変です。まして大学ではタダで学べるのですから…。

選択したことが就職活動で有利になるかどうかだけで判断するなら、ならないでしょうね。
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この回答へのお礼

後々役にたつこともあるんですね。
やりたくなってきましたよ。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 20:16

こんにちは



もし第二外国語であっても、中国に興味があったり将来的にそれを生かした職業に就きたいというのであれば、やっていて損はないと思います。私の就職活動の経験から申し上げると、英語は話せる人材が結構多いので競争率としては高く、逆に中国との貿易の必要性が高まっている現在、中国語を話せるという人はあまり多くないので英語と中国語の知識があるだけでも就職活動に有利に働く場合が結構あります。私も実際面接で興味を持ってくれる人が結構いました。(採用不採用はまた別ですが…)
外国語を勉強することは、新たな境地を開くという面において決して損にはならないと思うので、チャレンジしてみるのもいいのではないかと思います。
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この回答へのお礼

正直にいうと、そういう回答の方が嬉しかったりします。
これからは中国語だっていう意見を某高校の教師がおっしゃってたそうなんですよ。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 13:17

ぶっちゃけた話、必要ないです。


英語ですら、ほとんどの人は必要ないと思いますね。
けれど、ある程度勉強しておいたら海外へ行ったときなどに役に立つかもしれません。
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この回答へのお礼

必要ないという方の方が多いですね。
結局、中国語に興味があるかどうかという感じですかね?
ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 12:41

私は中国語を選択しておいたほうがよいと思います。


理由は単純ですが…話している人口が多いからです。
中国は、すでにご存知かとは思いますが、人口世界一の国、そして中国語は、一番使用している人口が多い国です。就職との関連で質問なさっていますが、就職のことを考えるのなら、中国語は必ず役に立ちます。
私の大学の先輩は、就職活動の際、中国語検定2級合格の証明書をいつでも提示できるように携帯しているらしく、面接の方でも結構話題になったとか。
しかし、NO1さんの言うとおり、第二外国語として大学の授業でやっても、いい加減にやっていては(つまり単位さえ取れればいいや、という考えでやっていということ)身につきません。皆の勉強量+αの勉強量が必要だという事です。
いずれにしても、中国語をマスターする事は非常に有利だと私は思います。
参考になったらうれしいです。
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この回答へのお礼

選択しようかという気になりました。
単位目当てのみということはないですよ。受験のときも英語だろうが世界史だろうが、突き詰めないと気がすまないというか、ちょっとでもわからないと、もやっとする傾向もありましたし・・。勉強量が売りの受験生でしたから。
参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 12:35

皆さんも仰っていますが、大学で習う第2外国語はほとんど使い物になりません。

「できることなら中国語は避けて通りたい」とありますが、それなら英語1本に絞った方がいいでしょう。
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この回答へのお礼

自他共に認める勤勉なので、選択したなら避けません。
使い物にならないですか・・。周りの人よりずっと努力すれば使い物になるかどうか、試してみたい気持ちもかなりあります。もう少し考えます。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 12:39

4年後の就職活動の段階で有利になるかどうかで判断されるなら、英語だけに集中すべきです。



大学の選択科目でとったくらいで第二外国語は就職の武器にはなりません。もちろん4年間毎日30分でも勉強するつもりなら別ですが、そのような意図はないようですので。

最近数週間の間に同じような質問がこのカテゴリーか、大学・大学院のカテであがっていましたので検索して参考にしてください。例↓

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2029841
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この回答へのお礼

続けて勉強することは散々経験してきましたので、その点はOkですが、
やはり英語のみですかね・・?
意外と悩まされます。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 12:46

90%以上の人にとって、第二外国語は全くと言っていいほど無用。


第二外国語で1年やる程度なら中国語だろうが何語だろうが卒業する頃には頭に残りませんので。
2,3年の時も選択でやれば多少は。
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この回答へのお礼

やるなら、2,3年の時もやるつもりです。
もう少し考えます、ありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 12:32

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