お酒好きのおしりトラブル対策とは

おちゅーしゃという2chブラウザをturboLinuxにインストールしようと思うのですが、Makeするところがわかりません。

makeというコマンド事は調べたのですが、「make」とだけ打って実行すれば、makeできると書いてあったのでochusha-0.5.8.2というディレクトリに移動して実行してみた所

make: *** ターゲットが指定されておらず、makefile も見つかりません。中止。

と表示されました。

他にも色々な事をやってみましたがどれも失敗でした

誰かMakeのやり方をしっている人が居たら教えてください

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A 回答 (2件)

./configure


してから、
make
make install

いろいろな環境に対応するため最近ではこのタイプが多くなっています。
configureがMakefileを環境に応じて自動生成します。
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この回答へのお礼

その方法でインストール成功しました。
今までmakeによるインストールのやり方は分かってなかったので、参考になりました。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2006/03/24 22:12

makeコマンドは、makefileと言うファイルが存在しているディレクトリに移動してから実行して下さい。



ochusha-0.5.8.2配下のどこかのサブディレクトリのうち、makefileと言うファイルが存在するサブディレクトリがある筈です。
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この回答へのお礼

質問に答えてくださりありがとうございました。

問題は無事解決しました

お礼日時:2006/03/24 22:11

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Qmakeコマンドができない

基本的なことだと思いますがお願いします。

fedore core で色んなことをやってみようと思い sl を インストール

していたのですがmakeができないのです。インストール通りにできないの

はなんでですか? makeコマンドは /usr/bin にありました。

的はずれなこと言っていたらすみません。

[root@localhost sl]# ls -lrt
合計 36
-rw-r--r-- 1 3605 lock 4101 1月 19 1994 sl.h
-rw-r--r-- 1 3605 lock 980 1月 19 1994 sl.txt
-rw-r--r-- 1 3605 lock 689 1月 19 1994 sl.1
-rw-r--r-- 1 3605 36 417 7月 22 1998 README
-rw-r--r-- 1 3605 36 331 7月 22 1998 Makefile
-rw-r--r-- 1 root root 76 10月 31 2005 install.txt
-rw-r--r-- 1 3605 36 7131 10月 31 2005 sl.c
[root@localhost sl]# more install.txt
1. # tar xvf sl.tar
2. # cd sl
3. # make
4. # cp sl /usr/local/bin/
5. # sl
[root@localhost sl]# make
cc -O -o sl sl.c -lcurses -ltermcap
make: cc: コマンドが見つかりませんでした
make: *** [sl] エラー 127

基本的なことだと思いますがお願いします。

fedore core で色んなことをやってみようと思い sl を インストール

していたのですがmakeができないのです。インストール通りにできないの

はなんでですか? makeコマンドは /usr/bin にありました。

的はずれなこと言っていたらすみません。

[root@localhost sl]# ls -lrt
合計 36
-rw-r--r-- 1 3605 lock 4101 1月 19 1994 sl.h
-rw-r--r-- 1 3605 lock 980 1月 19 1994 sl.txt
-rw-r--r-- 1 3605 lock 689 1月 19 1994 sl.1
-rw-r--...続きを読む

Aベストアンサー

そのslの出自がわかりませんが、
http://www.tkl.iis.u-tokyo.ac.jp/~toyoda/
にあるものならば、

Makefile の
CC=cc
という行を
CC=gcc
に変更して再度 make してみてください。

> make: cc: コマンドが見つかりませんでした

というメッセージが出ているのだから、makeそのものは実行できている
というのはわかりそうなものですが。make 一発ですまないのは
このslだいぶ前に作られた古いものだからでしょうね。

Qmakeコマンドが使えません。

コマンドのまったくの素人です。
makeというコマンドを使おうとすると
makeコマンドが見つからないというエラーが
出るのですが、どのように対処をしたらいいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そうですねNo.4の方の言うとおり、その他の開発用ツールがインストールされていない可能性が高いですね。

たしか、Fedora Core 3を使用したと思いますので、
アプリケーション→システム設定→アプリケーションの追加/削除を選択しパッケージ管理を起動させ、その中の開発の項目にある開発ツールのチェックボックスをチェックし、必要であれば詳細から追加でパッケージを選択し、更新をクリックしてパッケージをインストールすればいいのではないでしょうか。

Qmakeコマンドのエラーについて(

UNIX(Linux)系のOSやC言語には不慣れなのですが、よろしくお願いします。

普段はWindows7(Home Ed.)を利用しているのですが、
いくつかのlinux系のソフトを利用する際にcygwinも利用しています。


==========================================================
cygwinにソフトウェアをインストールしようとする際に、
ときどき遭遇するエラーなのですが

仮にsoftware.tar.gzというソースファイルからインストールしようとして、

> gunzip -c software.tar.gz | tar xvf -
> cd software
> ./configure
> make
.....
make: *** [all-recursive] error

というエラーが生じて、makeが通らない時があります。
=========================================================


これまで何度か、どういうエラーなのか調べようとする度に挫折し、
何回かやり直している内に、たまたまmakeがすんなり通って
インストールできてしまったりしていたので、
なんとなくうやむやにしていました。

そもそも、この"all-recursive"に全くピンとこないのですが、
これはどういった場合に生じるエラーを示しているのでしょうか?
recursive(再帰的な)だから、関数かなにかの呼び出しに失敗している、
とかそういうことなのでしょうか?


エラーの内容はケースバイケースだし、
漠然とした質問になって申し訳ないのですが、
ちょっとしたアドバイスでもいいので、ご回答をお願いします。

UNIX(Linux)系のOSやC言語には不慣れなのですが、よろしくお願いします。

普段はWindows7(Home Ed.)を利用しているのですが、
いくつかのlinux系のソフトを利用する際にcygwinも利用しています。


==========================================================
cygwinにソフトウェアをインストールしようとする際に、
ときどき遭遇するエラーなのですが

仮にsoftware.tar.gzというソースファイルからインストールしようとして、

> gunzip -c software.tar.gz | tar xvf -
> cd software
> ./configure
> make
...続きを読む

Aベストアンサー

お腹痛いのに、一生懸命違うところを診察しているようなものですかね。

make[2]: *** [tvsetf.o] Error 1
この行より上全部じゃないですか?
WARNINGとかも出てますしね。

仰るとおりケースバイケースではありますが、例えば自分で作ったプログラムでの話ならばプログラムのミスが考えられますが、どこかの出来合いのフリーウェアをmakeしてエラーで落ちる場合は、環境が整っていない場合があります。(○○がインストールされていないとか…)

その辺は全てconfigureやmake時に出てくるメッセージをちゃんと見ることです。

なぜ最後に出てくるall-recursiveだけに注目してるのか知りませんが、見なくてもいいものをずっと見ていても問題は解決しません。

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Qmakefileの書き方が分からない

Windows7でmingwのgccを使っています。
win32apiを使っての開発の件でリソーススクリプトが有る場合と無い場
合とではmakefileの中身が違います。

リソーススクリプトが有る場合のmakefileは、下記です。
SRC=01.c
OBJS=$(SRC:.c=.o)
RC=02.rc
OBJS+=$(RC:.rc=.o)
PROG=01.exe
CC=gcc
MENU=windres
CFLAGS=-Wall -O3 -finput-charset=cp932 --exec-charset=cp932
LDFLAGS=-mwindows
RM=rm


%.o: %.c
$(CC) $(CFLAGS) -o $@ -c $<

%.o: %.rc
$(MENU) $(RC) $*.o

.PHONY : all
all: $(PROG)

$(PROG): $(OBJS)
$(CC) $(OBJS) $(LDFLAGS) -o $@

.PHONY : clean
clean:
$(RM) $(OBJS)

リソーススクリプトが無い場合のmakefileは、下記です。
SRC=01.c
OBJS=$(SRC:.c=.o)
PROG=01.exe
CC=gcc
CFLAGS=-Wall -O3
#LDFLAGS=-mwindows
RM=rm


%.o: %.c
$(CC) $(CFLAGS) -o $@ -c $<

.PHONY : all
all: $(PROG)

$(PROG): $(OBJS)
$(CC) $(OBJS) $(LDFLAGS) -o $@

.PHONY : clean
clean:
$(RM) $(OBJS)

上記二つのmakefilleをif文を用いて一つのmakefileに統一をしたいの
ですが。if文の書き方が分かりません。

済みません。makefileの提示をお願いします。
宜しく、お願いします。

Windows7でmingwのgccを使っています。
win32apiを使っての開発の件でリソーススクリプトが有る場合と無い場
合とではmakefileの中身が違います。

リソーススクリプトが有る場合のmakefileは、下記です。
SRC=01.c
OBJS=$(SRC:.c=.o)
RC=02.rc
OBJS+=$(RC:.rc=.o)
PROG=01.exe
CC=gcc
MENU=windres
CFLAGS=-Wall -O3 -finput-charset=cp932 --exec-charset=cp932
LDFLAGS=-mwindows
RM=rm


%.o: %.c
$(CC) $(CFLAGS) -o $@ -c $<

%.o: %.rc
$(MENU) $(RC) $*.o

.PHONY : all
all: $...続きを読む

Aベストアンサー

何度も同じこと言わせないでください。
理解できないのなら、どの箇所が理解できないのか、具体的に書いてください。

> gcc -Wall -O3 -finput-charset=cp932 --exec-charset=cp932 -o 01.o -c 01.c
> windres 02.rc 02.o
> gcc 01.o 02.o -mwindows -o 01.exe

> ① 01.cから01.oを作る
> ② 02.rcから02.oを作る
> ③ 01.oと02.oから01.exeを作る

それは結果でしかありません。

・01.exe を作るためには、 01.o と 02.o が足りない → 用意しよう
 ・ 01.o が存在しないから、作ろう
   01.c があるから、 %.o: %.c のルールを使おう
   > ① 01.cから01.oを作る
   > gcc -Wall -O3 -finput-charset=cp932 --exec-charset=cp932 -o 01.o -c 01.c
 ・ 02.o が存在しないから、作ろう
   02.rc があるから、 %.o: %.rc のルールを使おう
   > ② 02.rcから02.oを作る
   > windres 02.rc 02.o
 01.o と 02.o が 用意できたから作ろう
 > ③ 01.oと02.oから01.exeを作る
 > gcc 01.o 02.o -mwindows -o 01.exe

という流れの中で、 ①②③が目に見えている、というだけです。


くどいかもしれませんが、エラーの原因は「01.exeを作るのに、02.oが必要だと指定してあるのに、02.oが無い。作り方もわからない」です。
「02.rcが無い」ことに拘っているようですけど、そこは枝葉です。


Makefile は 「if」と書いてないだけで、実質は「条件分岐」の集まりです。
特殊な事情が無ければ、if を使う必要はありません。

%.o: %.rc
 $(MENU) $(RC) $*.o



%=具体的なファイル名の一部
if %.o が必要 && %.rc が存在する && %.oが%.rcより古い then
 $(MENU) $(RC) $*.o
end if

と書いてあるようなものです。



----------------
あなたのやりたいことは

02.rcがあるとき

RC=02.rc

となっている箇所を、02.rcが無い場合には

RC=

と書き換えるだけ済むことなんです。
そうすると
OBJS+=$(RC:.rc=.o)

・RC=02.rcのとき:
RCの.rcを,oに置き換えた「02.o」がOBJSに追加される
・RC=のとき:
RCの.rcを,oに置き換えた「」がOBJSに追加される。つまりは OBJS にはなにも追加されない
となり、あなたのやりたいことが実現されます。


これを自動にする方法の一つが
RC=$(wildcard *.rc)
です。
02.rc が存在すれば、ワイルドカードにマッチして
RC=02.rc
と書いたのと同じことに、存在していなければ
RC=
と書いたのと同じことになります。



-------------


例えば、以下のMakefileは作り方としては間違っていますが動作します。
02.rcがある方のディレクトリで、 make cleanのあとで makeしてみてください。
02.cも01.rcも存在しませんが、コンパイル自体はちゃんとできてしまいます。
ーーー
SRC=02.c
OBJS=$(SRC:.c=.o)
RC=01.rc
OBJS+=$(RC:.rc=.o)
PROG=01.exe
CC=gcc
CFLAGS=-Wall -O3
#LDFLAGS=-mwindows
RM=rm


%.o: %.c
 $(CC) $(CFLAGS) -o $@ -c $<

%.o: %.rc
 $(MENU) $< $@

.PHONY : all
all: $(PROG)

$(PROG): $(OBJS)
 $(CC) $(OBJS) $(LDFLAGS) -o $@

.PHONY : clean
clean:
 $(RM) $(OBJS)

何度も同じこと言わせないでください。
理解できないのなら、どの箇所が理解できないのか、具体的に書いてください。

> gcc -Wall -O3 -finput-charset=cp932 --exec-charset=cp932 -o 01.o -c 01.c
> windres 02.rc 02.o
> gcc 01.o 02.o -mwindows -o 01.exe

> ① 01.cから01.oを作る
> ② 02.rcから02.oを作る
> ③ 01.oと02.oから01.exeを作る

それは結果でしかありません。

・01.exe を作るためには、 01.o と 02.o が足りない → 用意しよう
 ・ 01.o が存在しないから、作ろう
   01.c があるから、 %....続きを読む


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