私は20代の男性です。
難聴で困っています。詳しくお話しすると、
10年前に難聴(当時は軽度)が見つかりました。
原因はウォークマンの聞きすぎだと思います。
現在の主な症状は
 (1)耳鳴り(毎日・両耳・蝉の鳴き声)
 (2)日常生活は普通に生活できます。
 (3)補聴器をつけると、余計に聞こえなくなりますので使用していません。
 (4)顔を見て話すときは問題ないのですが、
  電話だと極端に聞こえが悪くなります。
 (5)ストレスがたまっているときとか、
  イライラするとかなり聞こえが悪くなります
 (6)鼻がつまると聞こえが悪くなり、鼻をかむと
  若干ですが、聞こえが良くなります
 (7)いろいろな病院で検査をしたのですが、「神経性難聴」
  といわれて、「治療方法がない」といわれました。

主な症状と現状を述べてみました。
私もまだまだ先も長く、この状況は不便に感じます。
できれば、「自分も同じ状況の方」や、「医療関係の方」
からのこの症状や生活の面でアドバイスをお待ちしています。
また、いい腕のお医者さんがいる病院を知っている方がいれば
教えてください。
ちなみに慶〇大学病院と〇邦大学病院は
行きました。腕がいいと聞いたのですが、期待はずれの答えを
もらいました。

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A 回答 (1件)

こんにちは。


病院の部分についてだけお答えできるかと思って書いています。
JR御茶ノ水駅から徒歩10分ほどのところですが、「神尾記念病院」という耳鼻科専門の中規模程度の病院があります。私が診察を受けてみてよかったのでご参考までに・・・。詳しくはURLからどうぞ。
お大事になさってください。

参考URL:http://www.kamio.org/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。さっそく行ってみます

お礼日時:2002/01/26 02:43

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Q難聴から断聴へ(一気に聞こえなくなりました)

難聴から断聴へ(一気に聞こえなくなりました)

先日、耳鳴りの2重奏ということで質問した者です。

その後、2,3日たって耳鳴りしていた左耳がぜんぜん聞こえなくなりました。

私は左がかなりな難聴で、補聴器をつけてようやく聞こえる程度。しかし内容把握までには至りませんでした。会話はほとんど右耳で聞いていたと思います。その耳も中程度の難聴です。

12月のはじめ頃から左耳でシャーという従来の耳鳴りに加えてウォンウォンという心臓の鼓動にあわせた耳鳴りがし始めました。

その状態がしばらく続いた後、年末に音が完全に聞こえなくなりました。難聴どころか断聴状態。

これまで医者にかかりましたが感音性難聴については何の処置もなく、これ以上医者にかかってもしょうがないと思っていました。
また、従来左耳で聞こえていた後が雑音に近く、却って帰って右耳一本の方が雑音がない分すっきりと聞こえることがわかり、左耳が聞こえなくなったというのは、私にとって必ずしも悪いことでもなく、そんなに衝撃を受けたわけではありませんが、一気に聞こえなくなるというのは、残った右耳でもありえるとしたら怖いなーと考えた次第です。
右耳も左耳の断聴状態に合わせてすこし難聴が進んだように感じます。

耳鳴りの2重奏の頃の心身状況
(1) 風邪気味(季節性インフルの注射を2週間前に打った)
(2) 耳鳴りと同じ時期にフラツキを感じた。(これは現在も)
(2) 現役引退(私は62歳、難聴で会社を辞めることを決心した)で色々な心配事多し。

以上 難聴から断聴ヘ、このような経験をお持ちの方、何かアドバイスがあればお願いします。

難聴から断聴へ(一気に聞こえなくなりました)

先日、耳鳴りの2重奏ということで質問した者です。

その後、2,3日たって耳鳴りしていた左耳がぜんぜん聞こえなくなりました。

私は左がかなりな難聴で、補聴器をつけてようやく聞こえる程度。しかし内容把握までには至りませんでした。会話はほとんど右耳で聞いていたと思います。その耳も中程度の難聴です。

12月のはじめ頃から左耳でシャーという従来の耳鳴りに加えてウォンウォンという心臓の鼓動にあわせた耳鳴りがし始めました。

その状態がしばらく...続きを読む

Aベストアンサー

お答えします。

血管障害や動脈硬化が難聴の原因にある場合、「突然」というイメージのように聞こえなくなることがほとんどです。
耳鼻科的な問題よりも、高血圧、糖尿病、そのほか全身の病気はお持ちでしょうか?

(1) 風邪気味(季節性インフルの注射を2週間前に打った)
●予防接種のことでしょうか? いまどき、風邪で注射をする医者は間違いなく「古い医者」です。

(2) 耳鳴りと同じ時期にフラツキを感じた。(これは現在も)
●耳鳴りとふらつき(めまい)はセットです。大なり小なり同時に現れます。音を聴く「蝸牛」という部分と平衡感覚の「前庭器官」は隣り合わせになっていて、一部の構造が共通だからです。

そこで対策です。
中高年以後、片方の耳の聴力が極端に低下している場合(=聴力に左右差が大きい場合)何か基礎疾患(高血圧、低血圧、糖尿病、肝臓疾患、動脈硬化など)が原因していることが多いのです。

こころあたりがあるなら、その病気の治療をよく行い、これ以上良いほうの耳が聞こえなくなるのを防ぐことです。

「難聴から断聴」という事態は、特別なことではありません。それだけ耳が悪くなった結果です。
ただ、左耳の耳鳴りはまた始まるかもしれません。

お答えします。

血管障害や動脈硬化が難聴の原因にある場合、「突然」というイメージのように聞こえなくなることがほとんどです。
耳鼻科的な問題よりも、高血圧、糖尿病、そのほか全身の病気はお持ちでしょうか?

(1) 風邪気味(季節性インフルの注射を2週間前に打った)
●予防接種のことでしょうか? いまどき、風邪で注射をする医者は間違いなく「古い医者」です。

(2) 耳鳴りと同じ時期にフラツキを感じた。(これは現在も)
●耳鳴りとふらつき(めまい)はセットです。大なり小なり同時に現れます。音...続きを読む

Q突発性難聴も両耳繰り返し4度目に聞こえが変に

長文すみません。
まずこれまでのことですが、約7年前に右耳の突発性感音難聴と診断され、1週間の入院と1週間の通院で計2週間のステロイド治療をしましたが、変化はありませんでした。MRIの異常もありませんでした。

その後すぐに大学病院に行きなさいと紹介を受け、通院で2週間ステロイド投薬も変わらず、次いでもう2週間ステロイドと高圧室に入る治療をしましたが改善しないどころか、左耳の圧迫感と耳鳴りが出てきてしまい、もう出来ることはないので慣れて下さいということで治療を終えました。

これで亡くなった方はいないと聞きましたし、長い人生こんな試練もあるのねと暮らしていましたが、
丁度1年前頃、急に右耳を塞いでしまったかのようにもっと聞こえが悪くなり受診も、ステロイドしかないということで治療をしませんでした。念のためのMRIも異常なしでした。

そして先日、10日程前に急に、視点を定めた所から90度位回るという変な目まいが起き、左耳に高音の金属音のような耳鳴りが大きくなり始め、とともに聞こえが変になりました。不定期ですが、刀を合わせたようなチャキンという大きなアタック音もします。

一番変なのはTVの音で、鳴っているのはわかるのに何を言っているのかはわかりませんし、音楽が全てグニャグニャのレコード盤を酷い針でかけているかのようで、これもどんな旋律なのかもわかりません。蝉しぐれは安い宇宙船のようですし、どの方向から聞こえてくるのかわかりません。
が、小さい筈のスリッパの足音や布団のすれる音、生の人の声や自分の声、犬の声などは機械のような雑音混じりですが聞こえますしちゃんとわかります。

という症状でお盆休診明けに受診、聞こえの脳波検査は異常なし、あいうえおの聞き取り検査もやや悪いけれど異常なしでした。耳を換わって確かめて貰うわけにはいかず、打つ手なしです。

歯医者さんには通っていますが、噛み合わせはそんなに悪くないと思います。肩こりはいつもですが悩むほどではありません。生活もほどほどで仕事は好きです。

好きなドライブでのカーステレオやラジオの音楽がグニャグニャで悲しいです。
私はいったいどうしてしまったのでしょうか。何か出来ることはありませんか?
少しでも心当たりのある方がいらっしゃいますように。

長文すみません。
まずこれまでのことですが、約7年前に右耳の突発性感音難聴と診断され、1週間の入院と1週間の通院で計2週間のステロイド治療をしましたが、変化はありませんでした。MRIの異常もありませんでした。

その後すぐに大学病院に行きなさいと紹介を受け、通院で2週間ステロイド投薬も変わらず、次いでもう2週間ステロイドと高圧室に入る治療をしましたが改善しないどころか、左耳の圧迫感と耳鳴りが出てきてしまい、もう出来ることはないので慣れて下さいということで治療を終えました。

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Aベストアンサー

感音性難聴というものは、説明がむずかしいのですよ‥‥。
なぜかと言いますと、「聞こえる」ということと「聴き取れる」ということとは、意味合いが全く異なるからです。
お医者さんでさえ、なかなか上手く説明できないことが多いようです。

「聞こえる」というのは、入って来た音をそのまま、ただ「音」としてとらえることができること。
その音が言葉なのかメロディーなのかといったような、細かいことは問いません。
要は、「音がしているんだな」ということさえわかれば良い、という状態ですね。
とすると、オージオメータや語音聴力検査で聴力を測定したとき、細かいことは抜きにして、音に対しては反応を返す(例えば、聞こえたときに機器のボタンを押す)わけですから、「聞こえる=聴力は悪くない」とされてしまって、あなたが「ほんとうに困っていること」が見逃されてしまうんです。

一方、「聴き取れる」というのは、とらえた「音」をさらに意味のあるものとして認識すること。
その音が言葉なのかメロディーなのか、言葉だったら男性の声なのか女性の声なのか、どういうことが話されているのか‥‥。メロディーだったら、使われている楽器の音色であったりビブラートであったり、曲の表情だったりします。
実は、感音性難聴では、この認識能力がとても悪くなるんです。

「聞こえる」力、つまりは「測定機器で客観的に測れるもの」は、人によってはさほど悪い値が出ません。
おそらく、あなたもそういうケースでしょう。
ところが、「測定機器では測りようがないもの」、つまりは「意味のあるものとして認識する力」が衰えていて、そのことによって、日常生活がかなり不自由・不自然になってしまうんですね。

「測りようがない」ということは、表にも出てこないので、お医者さんとしては「悪いところがありません」としか言いようがありません。
実際に、鼓膜をのぞいてみたりしても何1つ異常が見られないそうです(伝音性難聴との大きな違い)。
聴神経や脳の細胞レベルで何らかの異常(神経信号の伝達が乱れたり歪んだりして、上手く認識されなくなってしまう)が起こっていて、その結果として「聴き取れる力」がダウンしてしまう、ということまではわかっているそうですが、現時点では、たいへん残念なことにほとんど手の打ちようがないそうです。

私自身も、実は同じような難聴者なのですが、「どうしようもならないので、慣れるしかない」とサジを投げられました。
たいへんな困惑がありますけれども、ステロイドにしてもメチコバール(末梢神経障害の治療を目的としていますが、実は単なるビタミンB12製剤に過ぎません)にしても一時的な効果しかないそうなので、あなたや私のようにもはや慢性化してしまった場合には、正直、割り切るしかなさそうです。
お力になれずに申し訳ありません。
 

感音性難聴というものは、説明がむずかしいのですよ‥‥。
なぜかと言いますと、「聞こえる」ということと「聴き取れる」ということとは、意味合いが全く異なるからです。
お医者さんでさえ、なかなか上手く説明できないことが多いようです。

「聞こえる」というのは、入って来た音をそのまま、ただ「音」としてとらえることができること。
その音が言葉なのかメロディーなのかといったような、細かいことは問いません。
要は、「音がしているんだな」ということさえわかれば良い、という状態ですね。
とすると、オ...続きを読む

Q突発性難聴と診断受けたが翌日は午前中なんでもなく夕方から症状が出るだけでもその診断でいいのか。

今、月曜の夜です。
3日前の金曜日に近所の耳鼻科で突発性難聴と診断を受けましたが、一番大事なステロイド剤を副作用を理由に断りました。その後家に帰ってネットで病気のことを調べてみたところ、治療は発症後急がないと治らないことがある。と書いてありました。(急いでも治らない場合もあるみたいですが)
それを見て今日の午前中に大学病院に行きましたが、午前中は症状が治まっていて検査で何もでず、(自覚症状も治まっていて)全く正常と言われました。
しかし家に帰ってきて夕方5時くらいからまた聞こえずらくなり、耳鳴りもひどいです。
午前中症状がなく夕方からのみ症状がでる場合も突発性難聴なんでしょうか。
やっぱりステロイド剤は服用したほうがよいのでしょうか。
検査結果の証明がないと、もう一度ステロイド剤を出してもらおうとしてもだしてもらえないですよね。
症状がでる時間5時以降にやっている病院に行ったほうがいいですよね。
今症状が出て3日目が過ぎようとしています。
何かわかる方、同じ病気の方お返事お願いいたします。

Aベストアンサー

実際のところ、ステロイドが有効であったとするエビデンスはありません。
最初、67人の突発性難聴に有効だったとする研究がでたのですが、その後、それを否定する研究がでて、現在の立場は他に有効な方法もないし、短期間ならたいした副作用もないから使って損はないという立場です。
http://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMcp0802129

Q「突発性難聴」または「神経性難聴」の診断を受けたことのある女性におうか

「突発性難聴」または「神経性難聴」の診断を受けたことのある女性におうかがいします。

当方、30代後半の女性ですが、約2週間前に上記診断を受けて、ステロイド剤・内耳の血流をよくする薬などを処方されました(9種類(笑))。
現在、病状は一進一退。とりあえず「耳づまり感」「(通常の)聞こえの悪さ」は改善され・ステロイド剤(プレドニン)も1日6錠から3錠に減りました。が、起床時や夕方にジーンという耳鳴りがする事もあります。
昨日の検診で聴力検査をしましたが、高音の聞こえが良くない(おそらく耳鳴りのせい)とのことで、引き続き・決められた薬を飲むように言われました。

上記診断を受けたことのある女性の方々、処方された薬を大体どれぐらいの期間飲み続けていましたか?
いつまで耳鼻科に通えばいいのだろうという不安も少しあります。
1週間でよくなった、1ヶ月は飲み続けたなどいろんな人がおられますが・・・

簡単でもいいので、是非レスいただれば幸いです!!!

Aベストアンサー

miropinです。
わたしは左耳の低音がダメでした。

2~3日耳鳴りが鳴りやまなかったので、耳鼻科のクリニックに行ってみたところ、突発性難聴と診断されました。でもプレドニンを処方されず…CDが音痴に聞こえるようになり、電話の音が三重奏に聞こえるようになり、人の話し声と雑音が聞き分けられなくなり、低い声が抜けて聞こえるようになり、大変煩わしい日が続きました。

で、大学病院を受診することになり「プレドニン飲んでなかったの???」と驚かれ、その日から1日12錠(60mg)飲むことになり、やっと1クール目が始まりました。
1クール終了しても聴力は低下と停滞を繰り返し、翌月2クール目(10錠スタート)を始めても効果がなく、その後半年間は3錠(15mg)処方でした。
わたしは諦め始めましたが、諦めの悪い主治医の先生から「入院してプレドニンの点滴をしてみよう」と勧められ、「入院?ヤダなぁ」なんて迷ってる間にぐんぐん回復し、プレドニンもプレドニゾロンと組み合わせて1mgずつ減量されました。
メチコバールも聴力が正常値になるまで1年間処方されましたが、だいぶ飲み忘れたようで、家に大量の在庫を抱えています。

身体の変調といえば、「プレドニン飲んでるとホルモンのバランスが変わるから太りやすくなるかも。気をつけて」と言われていましたが、その通り太りました。1年で3~4kg。
でも薬のせいなのか、ただ単に食べ過ぎ+運動不足なのかわかりませんが、とりあえず周囲には「薬のせいで太っちゃった」と言い訳していました。

わたしの聴力が回復した原因はわかりませんが、鎌倉へ旅行するたびに(2ヶ月の間に3回行くことになりまして…)検査結果が良くなったので、先生から『謎の鎌倉効果』といわれています。

cm7340023さんも、ストレスを溜めないように、上手に発散しながら、治療がんばってくださいね。

miropinです。
わたしは左耳の低音がダメでした。

2~3日耳鳴りが鳴りやまなかったので、耳鼻科のクリニックに行ってみたところ、突発性難聴と診断されました。でもプレドニンを処方されず…CDが音痴に聞こえるようになり、電話の音が三重奏に聞こえるようになり、人の話し声と雑音が聞き分けられなくなり、低い声が抜けて聞こえるようになり、大変煩わしい日が続きました。

で、大学病院を受診することになり「プレドニン飲んでなかったの???」と驚かれ、その日から1日12錠(60mg)飲むことになり、やっと1ク...続きを読む

Q肘をついたら。小指と薬指が痺れる 最近と言うよりも、症状的には。。 2年程前から、腕が重い気がし肩

肘をついたら。小指と薬指が痺れる

最近と言うよりも、症状的には。。
2年程前から、腕が重い気がし肩がだるい事がよくあります。
最近では、肘をついて数分もたたないうちに小指側の手が両手とも痺れて感覚がなくなります。

毎回の事なのですが、気になって整形外科に行くと医師は「僕、リュウマチが専門なんだよね。なんでたろ?」と言い。
検査等はしてくれますが。。
「確かに神経に異常があるようですが。しばらく様子見ますか湿布とか痛み止め飲んで我慢出来ないようならまた来て下さい」と言われています。
他の病院も考えましたが、介護でなかなか時間がとれない。
そして、何度もいろんな病院に行くならその専門の医師がいる病院に行った方がいいのかなと思い。
似たような経験した方がいればと思い。
質問させていただきました。

気にしなくてもいいものなのか。。。
ちょっと、気になっています。

Aベストアンサー

東京と鳥取でカイロプラクティックの治療院を行っているものです。
考えられる原因は、次の2つと思われます。
 ①頸椎(首の骨)のズレで、首→肩をとおり腕に行っている神経が
  圧迫され、シビレの症状を起こしている。
 ②肘周辺を通る神経が圧迫され、シビレの症状が起こっている。
首の骨などのわずかなズレなので、レントゲンやMRIなどの映像では判別できず
原因不明と言われるのが通常の診察結果です。
改善するためには、骨のズレによる神経圧迫症状を専門的に行っている
「カイロプラクティックの治療院」で診てもらうことをお勧めします。

★参考に
 ネットで「デルマトーム」を検索し、神経の皮膚分節図をご覧いただくと
 どの骨がズレると、身体のどのエリアに影響が及ぶのかが理解いただけると思います。
 C7又はC8、T1あたりの骨の崩れによる神経圧迫だと思われます。


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