痔になりやすい生活習慣とは?

あることで、下記の条件の
郵便局の養老保険(簡易生命保険)について、
満期金(10年後の満期金額)がいくらになるか調べています。

平成7年当時は金利が8%ぐらいの時代だったと記憶しています。10年だと利息で2倍ぐらいの200万円でしょうか?大体の金額でもいいので教えて下さい。

(記)

契約年が平成7年2月、10年満期、保険金額100万円、特約(災害特約100万円、疾病障害入院特約100万円)付き、保険料が1ヶ月7650円だが10年分を一括払い済み。

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A 回答 (6件)

養老保険の満期時の受け取りは100万円ですよ?


配当金があれば若干手取りは増えるかも知れませんけど。

養老保険は定期預金とは違います。保険証券に書いてある保険金額が死亡時と満期時に受け取れる金額です。
>平成7年当時は金利が8%ぐらいの時代だったと
そうでしたっけ?その金利って何の金利でしょう?貯蓄性のある保険に一番関係するのは「予定利率」です。当時8%ではないです。
予定利率は預金の利率ではありません。簡単に言ってしまえば「これくらいの利率で運用できるから払い込み金額を割引する」といったことです。利息じゃありません。masukalさんも(特約保険料を除いた)主契約に払った金額は100万円ではなく(10年分を一括で払った割引の他に)割引されている筈です。
その100万円より少ない金額で、10年の間にもし被保険者が死亡していたら100万円を払う保障と、満期時に被保険者が生存していたら100万円を払う保障を買うのが「養老保険」です。

なお、一番利率的に良かった平成元年の10年満期の一時払い養老保険(特約なし)でも、満期きんは払い込み金額の約1.7倍でした。
平成7年の契約で、しかも特約が付いていてはご期待の金額にはならないです。
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たぶん数万円の配当です、其のころは8パーセント何てありません。

郵便局に電話で聞けばすぐわかります。
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他の方が回答しているように、満期保険金は100万円ですよ。


一時払いと全期前納を混同したり、いろいろな情報が入って分からなくなってしまったのかもしれませんが・・・

それより何より気になるのは、平成7年2月契約の10年養老なら満期を迎えてから1年以上経っていますが、手続きはまだしていないのでしょうか?
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連続すみません。

NO1の補足を後から拝見したので。

勘違いなさっているのは、「結果としての運用利率」と「利息で増える」のとは全く別です。
例えとしてるホムペのは、「結果としての運用利率」です。それは契約時には決まっていたことです。今「利息で増えている」のではありません。その契約も割引で少なく払ってはいるものの満期保険金が増えているのではありません。まして契約期間が15年ですから10年満期の保険より運用利率は高くなります。
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養老保険とは死亡保険金=満期保険金ですので、満期保険金は100万円です。


つまり、死亡しても100万円、無事満期を迎えても100万円ということです。
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養老保険は満期時に生存していた場合、あらかじめ決められた保険金額を満期金として受け取って終了となる保険です。


保険料は加入時のあらかじめ決められた予定利率により保険料の割引がされるものです。
銀行預金のように利息がつくものではありません。
この保険については保険金額が100万円とされていますので、満期時に支払われる満期保険金は100万円です。

この回答への補足

補足させていただきます。
下記ホームページを読むと、
平成5年に預けた保険料が15年後に2、16倍に殖えて払い戻しと書いてあり、
かなりの高金利みたいですが。。。
私の本件は特約付きだからでしょうか?

(記)

http://fp-forlife.at.webry.info/200511/article_1 …

補足日時:2006/03/25 21:43
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H2年に掛け始めた全期間払込15年満期10倍型特別養老保険が来年早々に満期となります。単純に毎月の掛け金×15年すると満期金が払い込んだ額より少ないことに気がつきました。貯蓄代わりのお得な保険ということで掛けていたのにがっかりしています。郵便局に問い合わせても配当金については電話ではお答え出来ませんと言われてしまいました。大体でも良いので配当金はどのようにして計算すればよいのか教えてください。

Aベストアンサー

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Q養老保険が満期になりました。確定申告する必要はありますか?

養老保険の満期のお知らせが来ました。

証書には月々48600円の10年で保険金額は5700000円と書いてあります。
まだ受け取っていないのですが、月々の金額×10年×12ヶ月だと5832000円となり元本割れしているという事でしょうか?

養老保険が良く分からないのですが、減った13万と10年分の利息で
10年分の保険金だったということになるのですかな?

この場合元本われしているから税金はかからないのでしょうか?
確定申告の必要は??

ちなみに私は普通の会社員で10年前は居ませんでしたが今は専業主婦の奥さんが居ます。
質問が多くなってしまいましたが分かる範囲で教えていただけますでしょうか。

Aベストアンサー

「契約者 = 満期保険金受取人」であることを前提にお答えします。

この場合の「所得」は「一時所得」になります。

総収入金額(満期保険金+配当金) - その収入を得るために支出した金額(払込保険料総額) - 特別控除額(年間最高50万円)=一時所得の金額 となり、一時所得の金額の1/2に相当する額 が課税対象 となります。

lasichi様の質問内容からは「配当金」の額はわかりません。
「満期のお知らせ」に「満期保険金+配当金」の金額が記載されていると思いますので、それをもとに計算していただければ大丈夫です。

計算例です。

満期保険金   = 5,700,000円
配当金      =   632,000円
満期時総受取額 = 6,332,000円
払込保険料総額 = 5,832,000円(48,600×120)

この場合、満期時総受取額 - 払込保険料総額 = 500,000円
となるため、今回の満期保険金受け取り以外に一時所得が平成21年中になければ、特別控除額(年間最高50万円)を引くと

一時所得 = 0(ゼロ)!
となるため、今回の満期保険金受取による確定申告は「不要」となります。

上記よりも配当金が多ければ確定申告が必要になります。


もし「契約者 = 満期保険金受取人」でない場合は贈与税がかかりますので、充分ご注意ください。

「契約者 = 満期保険金受取人」であることを前提にお答えします。

この場合の「所得」は「一時所得」になります。

総収入金額(満期保険金+配当金) - その収入を得るために支出した金額(払込保険料総額) - 特別控除額(年間最高50万円)=一時所得の金額 となり、一時所得の金額の1/2に相当する額 が課税対象 となります。

lasichi様の質問内容からは「配当金」の額はわかりません。
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QJA養老生命共済の解約か満期返戻金か

JA養老生命共済の解約か満期返戻金か
 昭和58年に契約した上記生命保険(30年満期、満期共済金額100万円、死亡共済1500万円、災害給付特約500万円、災害死亡割増特約1500万円、入院費用保障特約5000円)は掛金15万1300円で、掛金は割戻金相殺で初めの頃は半額位、最近は割戻金が余り無く入金は12~13万円くらいです。かつて盛んに解約して新共済に転換を勧められましたが、利率がいいから解約すべきではないと同級生のJA職員からの助言で払い続けています。
 昨年四月の積立金127万1000円、今年四月のそれは123万9000円でした。積立金が解約返礼金と思い、今後減額されるなら解約しようと思ったのですが、今年も28回目を入金しました。
 後2回振り込めば満期なのですが、このまま満期まで入金するほうが得なのか、解約したほうがよいのか教えてください。また、満期となったらどれ位の満期返戻金があるのかもお教えください。

Aベストアンサー

元JA職員です。
満期共済金100万円、死亡共済金1500万円というのは、いわゆる「15型」と呼ばれるもので、死亡共済金が満期共済金の15倍になるタイプです。
はっきり憶えていませんが、他に、1型、2型、3型、5型、10型があったと記憶しています。
型の数字が小さいほど補償は少ないですが、利率が良くなります。

15型は最も利率の悪いタイプです。というか、支払った掛け金の何分の一かしか戻ってきません。
もともと死亡保障に重点を置いたタイプですので・・・。
裏話になってしまいますが、ノルマを達成するためには、この15型をいかにたくさん売るかにかかっていました。(ノルマは補償額で課せられます。)

>利率がいいから解約すべきではないと同級生のJA職員からの助言で払い続けています。
利率がいいのは3型までで、5型以上は満期共済金よりも掛け金のほうが多くなります。

>昨年四月の積立金127万1000円、今年四月のそれは123万9000円でした。
これは本当なのでしょうか?
もし、正確な解約返戻金を知りたいのでしたら、JAに電話して「今解約したらいくら返ってきますか?」と聞いてください。機械ですぐに出ます。
聞きにくければ、「共済でいくらまで借りられますか?(共済担保貸付)」と聞いても、大体の数字は把握できます。
共済で借りられる上限は、解約返戻金の90%までだったと思いますので、逆算すれば解約返戻金が出ます。

元JA職員です。
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Q平成2年頃加入した個人年金について

●平成2年契約、平成41年満期で掛金が月5000円
満期時 年額636000円を10年間もらえます。
総支払い額 234万円 総受取額 636万円
●平成7年契約、平成42年満期で掛金が月5000円
満期時 年額392000円を10年間もらえます。
総支払い額 210万円 総受取額 392万円

現在朝日生命にてこの2本に加入しております。
今後これを続けるかどうか迷っています。

詳しい方アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は元保険レディーですが(朝日ではない)・・・どちらもやめる必要は無いと思います。
とても勿体無い。
なぜやめたいと思うのか、会社に不安があるのでしょうか??
経済的に苦しいのでしょうか??
やめてその5000円や10000円をどのように有効にお使いになるというのか・・・。
貯金と思えばいいわけですよ。
こんなにいい金利の商品は今はありませんよ。
勿論金利は取られますが契約者貸付もありますし、解約はいつだって出来るんです。
もし保険のお姉さんが挨拶に来たら、同条件で見積もりを作ってみてもらってください。
今ならこんなに払うのかと、びっくりするはずですよ。

Q簡易保険が満期になります(300万円)

もうすぐ、300万円の満期金が降ります。その運用について教えて下さい。

郵便局では、それを元に6万を足して200万円の特別終身保険か26万くらい足して、300万円の特別終身保険を薦めて着ました。そのメリットは、その8割が返ってくることと死ぬまで入院保障とかがあるとのことでした。

保険の無料見直しをお願いしたネットでの専門家は、100万は確実に貯蓄、100万は保険的なもの、もう100万はリスクはあるけど利率のよものに挑戦してみてもよいかなと言っています。

私としては、せっかく義父が私のために積み立てしてくれていたものなのでよい形で残して行きたいのですが一番よい運用の仕方が分かりません。

私の将来の保険は、80歳まで5000円/日出る第一生命の終身保険と65歳までのアメリカンファミリー保険に入っています。主人も自営業なので、将来の年金も気になるところです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本来なら、お子様がいらっしゃるか、ご主人が先立たれると、その後の生活費分の死亡保障はあるか、などなどお伺いしたいところですが、ネットで保険の見直しをなさったということですので、省略します。

※余計なお世話だったらごめんなさい、第一生命さんの、80歳まで一日5000円出る終身保険(終身医療保険のこと??)というのは、将来保険料の更新がないか、60歳くらい過ぎたら、保険料をまとめ払いする必要があるか確認してください。
また、65歳までのアフラックの保険は、死亡保険でしょうか??

もし、お子様がいらっしゃらない、または独立したのでしたら、死亡に関して、大きな保障は要らないので、入院日額を手厚くする意味でも、郵便局の方がおっしゃっている方法でもいいと思います。でも、すでに200~300万の終身死亡保険をお持ちでしたら、他の方法がいいと思います。

・・・他の貯蓄も結構お持ちでしたら、思い切って株とか、その他ハイリスクハイリターンの運用も検討なさってもいいと思います。

なお、他の貯蓄があまり無い状態でしたら、自営業ということで、貯金とか、貯蓄性ある保険または年金中心の運用でいいと思います。

(※またまた余計なお世話だったらごめんなさい)
老婆心ですが、郵便局の保険、義父さんが(まだご健在ですよね?)、あなた様に積立してくれた、とありますが、義父さんが契約者(保険料負担者)、満期保険金受取人があなた様とかになってないでしょうか? なっていると、贈与税がかかります。

また、満期保険金受取人が義父さんでも、そのお金をあなた様名義にしてしまうと、後々贈与をつつかれる可能性もあります。
お気を付けください。

本来なら、お子様がいらっしゃるか、ご主人が先立たれると、その後の生活費分の死亡保障はあるか、などなどお伺いしたいところですが、ネットで保険の見直しをなさったということですので、省略します。

※余計なお世話だったらごめんなさい、第一生命さんの、80歳まで一日5000円出る終身保険(終身医療保険のこと??)というのは、将来保険料の更新がないか、60歳くらい過ぎたら、保険料をまとめ払いする必要があるか確認してください。
また、65歳までのアフラックの保険は、死亡保険でしょうか?...続きを読む

Q郵便局の一時払い養老保険について

2ヶ月前に郵便局の一時払い養老保険に加入したのですが、メリットを全く感じられません。以前加入してた養老保険が10年で満期を迎えて、そのまま勧められるままに、また入ってしまいました。満期受取総額は払込総額より124000円位しか増えないのです。もっと、じっくり考えればよかったのですが、、、。今は、解約をしようかと思っています。もし解約した場合、支払った分のお金は戻ってくるのでしょうか?どなたか教えてください。ちなみに特約はつけてません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして独立系のFPを営んでおります。
ご質問は 簡保の10年満期養老保険 満期保険金880万円に対して一括払いで867.6万円支払った契約でよろしいのでしょうか?
まず、簡保の一時払いは全期全納制度を採っておりますので、途中解約は それまでの経過期間に対する解約計算と未経過期間の保険料については 経過期間の保険料を割引率を適用した金額を総払込金より差し引いた金額として還付されます。
 ここで問題なのは 前納に対する割引率の適用が解約等の保険事故が発生した年度の割引率を摘要となっている(昔は加入時の割引率摘要だったのがいつの間にか約款変更されております)ため、将来の計算が不可能となっております。よって、職員が回答した5年経過・・・。も確定事項とは言えません。
 出来るだけ有利な方法としては 一定期間経過(おそらく4年)時点で保険料払い済み契約に変更し、それまでの経過期間の積立金によって満期金額を再設定(A)させ、残りの未経過保険料(B)を払い戻させる方法で (A)+(B)>880万円 となる可能性が有ります。この計算にはピーク時が有り、おそらく4年~7年の間と思われます。未経過保険料を新たに運用するとすればできるだけ長い時間が有る方が有利になるので4年を経過した時点で照会をかけるのが良いでしょう。
 この手続をしても郵便局に経過期間分の保険料は損をしない時期(7年経過ぐらいでしょうか)までに解約してしまう危険性があるなら今、全部解約が最も傷が浅いとも言えます(2か月分はほとんど戻りませんが・・・)。戻ってきたお金を運用すればこの損は十分に取り返せるだけでなく10年の期間があれば880万円より多くする事は十分に可能でしょう。

 以上、参考にして下さい。

はじめまして独立系のFPを営んでおります。
ご質問は 簡保の10年満期養老保険 満期保険金880万円に対して一括払いで867.6万円支払った契約でよろしいのでしょうか?
まず、簡保の一時払いは全期全納制度を採っておりますので、途中解約は それまでの経過期間に対する解約計算と未経過期間の保険料については 経過期間の保険料を割引率を適用した金額を総払込金より差し引いた金額として還付されます。
 ここで問題なのは 前納に対する割引率の適用が解約等の保険事故が発生した年度の割引率...続きを読む

Q簡保の特別終身保険ながいきくん(お楽しみ型)入院特約のみ解約の得失を知りたい

妻の簡保のながいきくん(お楽しみ型)の特約だけの解約を検討しています。保険の詳細1)死亡保険金額 ¥500万円 2)保険契約の効力発生日 平成7年8月1日 3)保険料払込期間の終期 平成19年7月31日 4)保険料払込済年齢 65歳 5)保険料額 基本契約 ¥24,800円/月 特約保険料¥19、400円/月(入院保険のみ)  なお、災害保険は既に解約し、現在は付保していません。
6)入院特約 入院5日目から1日につき¥7500円、120日まで
7)平成18年8月1日現在の現在払込保険料総額
  基本保険料 概算¥314万円、入院特約保険料 概算246万円
8)平成18年8月1日現在の保険契約解約返戻金額約¥241万円
  (郵便局で確認した額です)
[解約したい理由](基本生命保険は維持します)
1)保険料払込期間の終期までの累計特約保険料は概算¥269万円と見積もっていますが、その時点での解約返戻金も同額程度と予想しており、入院等の費用は現金で払えば良いのではないか。
2)現金なら妻の病気に限らず、夫(小生)の病気にも使える。
3)入院特約は120日限度だが、解約返戻金が269万円あればほぼ1年の入院費用をまかなえる。
4)別途アフラックの新がん保険に入っているので長期入退院の恐れのあるガンには対応できる。
5)なお、別途夫分として同じく「ながいきくん」を一口入っているが、これも特約を解約し(時期は平成20年8月)一方の解約返戻金は、多少有利な運用に回したほうが良いのかな、との思いもあります。
[気になること]
以上のような選択に考え落ちはないでしょうか?この保険の予定利回りは3.75%と聞いていますが、解約せずにこのまま維持したほうが得なのかとも思いますが、よく分かりません。
払い済み期間終了後は解約返戻金は年々減少すると思っているのは正しいのでしょうか?

妻の簡保のながいきくん(お楽しみ型)の特約だけの解約を検討しています。保険の詳細1)死亡保険金額 ¥500万円 2)保険契約の効力発生日 平成7年8月1日 3)保険料払込期間の終期 平成19年7月31日 4)保険料払込済年齢 65歳 5)保険料額 基本契約 ¥24,800円/月 特約保険料¥19、400円/月(入院保険のみ)  なお、災害保険は既に解約し、現在は付保していません。
6)入院特約 入院5日目から1日につき¥7500円、120日まで
7)平成18年8月1日現在の現在...続きを読む

Aベストアンサー

まず質問への回答ではなくすでに回答されている方が間違っている点について指摘します。まず、現在解約した場合特約保険料はかなりの額が戻ってきます。これは払い込み終了後の特約保険料を先に払い込んでいるためです。その部分はすべて戻ります。解約返戻金は増える時期と減る時期があります。基本と特約を別に考えることが必要です。基本の部分の返戻金は常に増えます。ただし生存保険金を受け取った分減ります。特約部分の返戻金は増える期間もありますが減っていきます。確か100歳ぐらいで0になります。3.75は予定利率ですので金利とは違いますので注意が必要です。質問ついてですが解約したい理由を見ますと、そのとおりだと思います。すでに貯まっている特約保険料を貯金で置いておき、いざとなったら使うのは正解だと思います。被保険者だけの入院だけではなく色々な活用ができると思います。ながいきくんの仕組みは結構複雑です。職員でも誤解している場合があります。仕組みについて聞くのは保険事務センターや大きい郵便局の保険課に聞くべきです。この質問欄では十分な回答はできないと思います。

Q専業主婦です。養老保険満期について。 月9700円の30年で満期は50

専業主婦です。養老保険満期について。 月9700円の30年で満期は500万+配当になります。主人年収だいたい750万くらいです。この場合の目安の税金と扶養から外れるような場合はその年だけでしょうか?次のとしから、また扶養の申請をしないといけないのでしょうか?

Aベストアンサー

(Q)本人=契約者=口座名義人=満期受取人となっていれば大丈夫
(A)多くの方がこのように誤解しています。
問題は、口座にあるお金の出所です。

質問者様が働いていたときのお金が残っていて、そこから保険料を
支払っていると証明できれば、問題なく一時所得による所得税となります。
なので、使い終わった通帳も残しておいてください。

一方、専業主婦で収入のない方の場合、一定のお金が入金されている
はずです。
収入のない方が入金できるはずがないので、これは、夫様のお金となります。
ここからが一般の方と、税務との意識の違いですが、
一般の方は、口座のお金は、口座名義人のお金と思います。
しかし、税務署は、お金とは、稼いだ人のモノと考えます。
つまり、それが、贈与されたという証拠がない限り、
誰の口座にあろうと関係なく、夫様のお金なのです。
夫様の口座から出金して、奥様の口座へ入金しただけでは、
贈与したことにはならないのです。
つまり、夫様のお金を奥様名義の口座で管理しているだけのことで、
お金の持ち主は夫様、と解釈します。

なので、奥様名義の口座から保険料が支払われていても、
奥様に収入がなければ、そのお金の出所はどこだ、という話になります。
夫様の収入となれば、保険料を払っていたのは夫様で、
奥様が受け取った保険金は、贈与になる、ということになります。

(Q)本人=契約者=口座名義人=満期受取人となっていれば大丈夫
(A)多くの方がこのように誤解しています。
問題は、口座にあるお金の出所です。

質問者様が働いていたときのお金が残っていて、そこから保険料を
支払っていると証明できれば、問題なく一時所得による所得税となります。
なので、使い終わった通帳も残しておいてください。

一方、専業主婦で収入のない方の場合、一定のお金が入金されている
はずです。
収入のない方が入金できるはずがないので、これは、夫様のお金となります。
ここからが...続きを読む

Qお宝保険?このままにしておくべきでしょうか?

35歳の夫に平成6年から掛けられている終身保険について
結婚を期に近々受取人変更をするのですが、保険はこのままでいいのか考えています。

終身保険 平成6年契約 保険料年額 約11万2千円
55歳払 死亡保険金は1000万円
入院特約5000円、災害割増特約+1000万円・災害入院特約+5000円も付いています。
(特約は55歳で終了)
特約部分だけで上記保険料のうち2万円ちょっとを占めています。

今まで親任せでいたので、このままにしておいていいものかどうか迷っています。
この先20年特約部分を払い続けると結構な金額になるし、特約は解約してしまおうかな?と思っています。

夫の母はとてもいい時に入った保険なのよ、と言っていますが、終身保険自体はどうなのでしょう?平成8年以前の保険はいいと聞きますが、これはいわゆるお宝保険なのでしょうか?
確かに500万円に満たない保険料で死亡時1000万円受け取れるならなんだかすごい保険のようにも感じますが・・・
このままにしておくべき???特約も解約しない方がいい???

以前保険屋さんが契約内容の説明に来たのですが、仕事中だった夫が追い払ってしまったようです。
置いていった資料によると特約は55歳で消滅するので別の保険に入りましょうって内容でした。基本的に保険には入りたくないので、さてどうしたものかと悩んでいます。

無知ゆえにおかしなことを書いていたらすみません。詳しいかた、どうかご指導下さい。

35歳の夫に平成6年から掛けられている終身保険について
結婚を期に近々受取人変更をするのですが、保険はこのままでいいのか考えています。

終身保険 平成6年契約 保険料年額 約11万2千円
55歳払 死亡保険金は1000万円
入院特約5000円、災害割増特約+1000万円・災害入院特約+5000円も付いています。
(特約は55歳で終了)
特約部分だけで上記保険料のうち2万円ちょっとを占めています。

今まで親任せでいたので、このままにしておいていいものかどうか迷っています。
この先20年特約部分を払い続ける...続きを読む

Aベストアンサー

>終身保険自体はどうなのでしょう?
 個人的にですが終身保険は現時点で利用開始した場合は使い勝手が微妙だと考えます。

 終身保険の保険料は保障部分+積立部分+事務手数料になります。このうち積立部分が予定利率(=保険会社が約束する運用利回り)で運用され、解約返戻金や保険金の原資になります。

 保険料が積立部分が殆ど無い定期保険と比べると保障額が同一の場合、高額になります。保障額は配偶者とお子様の生活を一定期間保障する形で考えるので高額です。終身保険で備える場合は保険料が万単位になり家計の負担になりやすいです。

 また貯蓄で考えると保障付なので単純計算してはいけませんが、リスクに対するリターンが低いと考えられます。現時点では予定利率が低く簡単には保障額を引き出せないリスク・保険会社の破綻リスクを負う割にリターンが少ないと考えられます。

 人により考え方が違いますが、万一の場合の他に今の生活や老後のことも考えていく必要があります。余裕ある生活するために収入をバランスよく振り分けると考えると終身保険の保険料やリスク・リターンがネックのような気がします。

>これはいわゆるお宝保険なのでしょうか?
 平成6年契約だと予定利率は3.75%もしくは4.75%ではないでしょうか(念のため確認したほうが良いですが)。現時点でそのような運用ができている商品は少ないのでお宝保険といっても良いと思います。

>このままにしておくべき???
 保険料が家計にとってどのくらい重しになるかだと思います。あまり重しにならないようであればそのまま貯蓄感覚で運用されても良いかと思います。

 保険料が重しになるようであれば、まず特約があれば外し保険料を確認します。それでもであれば保障額が少なくなりますが払済を検討します。保険料は掛からなくなり運用で解約返戻金が増えます。ただ払済にできるか保険会社に確認してください。

>特約も解約しない方がいい???
 特約は内容を確認されて必要でない・割高と感じれば外して良いかと思います。ただ特約に関する保障が無くなりますのでどうするか考える必要があります。また特約が55歳までなので老後の医療費用を考える必要があります。

 例えば医療保障は別の医療保険のシミュレーションをして、現在の生命保険と医療保障を外した差額を計算・比較し割高なのか確認してみます。なお終身医療保険と比較する場合は特約が55歳までなので単純に比較しないように。

 ただ医療保障は公的保険の利用を考えれば貯蓄で準備も可能です。住宅購入などのイベントが将来予定になく、100万円程度の医療費用として準備できれば医療保障の必要性はあまりないと考えられます(がんを考慮した場合は必要な医療費用は高めに)。


 最後に生命保険の保障額は配偶者とお子様の生活を一定期間保障する金額です。なので一定期間に掛かる配偶者様とお子様の生活費や教育費から受け取れる遺族年金や退職金、現在の貯蓄、配偶者の収入などの要素を加味してざっくりと算出します。

 上記のことから家族構成が変わらなければ時間経過と共に保障額は減少します。つまり家族構成が変わった時や時間が一定程度経過した際に見直し、保障額を減額もしくは増額する必要があります。

 このことを考えて生命保険を利用されてはと思います。より細かい部分やアドバイスが欲しいとのことであれば独立系の専門家にご相談されてみてはと思います。

参考になれば幸いです。

【生命保険文化センター】
http://www.jili.or.jp/

【協会けんぽ:健康保険の概要】
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,251,25.html
協会けんぽ以外の保険組合に加入されているのであればそちらを参照したほうが良いかと思います。

>終身保険自体はどうなのでしょう?
 個人的にですが終身保険は現時点で利用開始した場合は使い勝手が微妙だと考えます。

 終身保険の保険料は保障部分+積立部分+事務手数料になります。このうち積立部分が予定利率(=保険会社が約束する運用利回り)で運用され、解約返戻金や保険金の原資になります。

 保険料が積立部分が殆ど無い定期保険と比べると保障額が同一の場合、高額になります。保障額は配偶者とお子様の生活を一定期間保障する形で考えるので高額です。終身保険で備える場合は保険料が万単位...続きを読む

Q養老保険の満期金を据え置きに

 今月養老保険が満期を迎えます。
 知人が据え置きという制度があると教えてくれましたが
 どなたか詳しく教えていただけますか。

Aベストアンサー

NO.1の方とは逆ですが。
据置制度がない会社も、あるんでしょうか?

据置制度とは、
満期保険金やその他の給付金(死亡保険金など)を、すぐに自分の銀行口座に振り込むのではなく、そのまま保険会社に預けておく制度のことです。
(例)
http://www.nissay.co.jp/keiyaku/tetuzuki/annai/hokenkin/index.html
所定の利率で利息がつき、いつでも引き出し可能です。
なお、これは新たな保険契約に加入することではありません。

満期の手続き案内書類のなかに、このことについて記載はありませんでしたか?

利率がいくらなのか等、詳細は加入している保険会社におたずねください。
http://www.jili.or.jp/links/insurance_company.html

参考URL:http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/explanation/word.html#sueoki


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