先日、車線変更をして徐行走行中、後続の車に追突をされました。車線変更時は、ウィンカーもだして後続車の確認もサイド・バックミラーで確認をして車線変更をしたのですが、相手が入られたのが気に触ったらしく車線変更後直ぐに異常なまでの長いクラクションを鳴らしてきて、私は前方の車も徐行だったのでそのまま徐行運転していて追突されました。車の傷も真後ろについて おそらく0:100だと思うのですがどうなんでしょうか?最近の若いのは前に入られたら頭にきて異常なクラクションそして前方への接近など無謀な運転者が結構います。今回も接近をしてきて速度を落としきれずに追突してきたと思うのですが。今回のようなケースでは過失割合はどのようになるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

それは、貴方の任意保険会社と、相手の保険会社で話し合われます、あなたが心配することでは、ないとおもいます。

限りなく。0:100に近いと思います。
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大変な目に合われましたね。


お気持ち、お察しします。

しかしながら、双方非停止状態であることから0:100となる可能性は限りなく低いと思われます。

↓こちらのサイトに同じ事例があるかもしれません
http://amami.rindo21.com/ks_car/
※無い場合は申し訳ありません(すべて見切れていません)

参考URL:http://amami.rindo21.com/ks_car/
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0:100以外考えられません。

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Q左から右に車線変更したときに変更車線の後方に車が

右から左に車線変更した時変更車線に走行車あり。車線変更した瞬間後ろでキュット音がしたのでミラー越しでみたら後ろの運転手が携帯でカメラで私の車体を映しているようだったので支持をして止まってもらい話をした
いったん話をして連絡先を私その場は何もなかったのでその場を去りました
その車が驚き右側の路肩に車の右前方を傷つけたと連絡あり

私は自分で過失があると思い保険を使い修理する方向で話を進めていました

ところが私の車はその車には接触しておらずあいての走行ミスのようなのに修理代を請求してきました
これは支払う義務がありますか?

急な車線変更だったので驚き右側を擦ったというのです

教えてください

Aベストアンサー

進路妨害があったかどうかでしょうね。そのときのビデオなどがない限り、水掛け論になるでしょう。急激で無謀な車線変更でない限り、進路妨害にはならないでしょう。任意保険に事情を示して過失が歩かないか、過失があったとして、過失割合がどの程度なのか聞いてみてください。まだ示談交渉まで依頼する必要はないと思いますが、相手がしつこい場合は、訴訟にして下さいと答えてください。判例であなたに非がある場合、適正な過失割合分を支払ってもいいでしょう。過失がこちらに少しでもある場合保険会社が窓口になってもらう方法もあります。
訴訟を起こせと言っても、しつこい脅迫やストーカー行為があれば、警察に一報してください。
もし、相手の話を聞くのがうっとおしければ、保険会社を窓口にするのも一つの方法ですが、こちらに全く非がないとお考えなら、あなたの保険会社は窓口になってくれないでしょう。こちらに少しでも過失があることを認めれば、保険会社が窓口になってくれます。但し、保険を使えば、次回からの保険料は少し高くなります。
示談は相互の合意によってのみ成り立つので、一方が合意しなければ、究極的には訴訟しかないのが、現実です。
小額請求の物損事故では、訴訟には至らないのが一般的です。

進路妨害があったかどうかでしょうね。そのときのビデオなどがない限り、水掛け論になるでしょう。急激で無謀な車線変更でない限り、進路妨害にはならないでしょう。任意保険に事情を示して過失が歩かないか、過失があったとして、過失割合がどの程度なのか聞いてみてください。まだ示談交渉まで依頼する必要はないと思いますが、相手がしつこい場合は、訴訟にして下さいと答えてください。判例であなたに非がある場合、適正な過失割合分を支払ってもいいでしょう。過失がこちらに少しでもある場合保険会社が窓口...続きを読む

Q運転中前方の車に追突してしまいました

知人が仕事中に車で移動していましたが、一瞬居眠り運転してしまいおかまを掘ってしまいました。
相手の車は全損で乗車されてた3名は軽いむち打ちになられました。
こちらがすべてわるいのですがやはり免取りになるのでしょうか?
警察の調書で被害者が「処罰を望む」に丸を付けると厳しくなるとか通院期間によっても処罰が厳しくなると聞きます。
現在知人の免許証は減点などないようです。
交通事故やこの様な経験があった方、アドバイス下さい。

Aベストアンサー

大変でしたね。
相手がちゃんとした常識の通じる方なら(これ幸いと
強気でお金を要求してくる輩もいますので)
こちらが誠意をもって動けば(菓子折りを包むとか、
その方々の家へちゃんとお詫びに行くとか)面倒くさいですが、所詮人間。あの人はよくしてくれた。
と思われれば、そこまでひどくはならないと思います。
もちろん自分の保険やさんがすべてやってくれるなら、
保険やさんに誠心誠意やってください。と伝えて動くこともないかな?とは思いますが、しっかり謝っておくことに間違いはないですね。

とはいえ人身事故ですから、免取りはないにしろ、
免停と罰金は来ますが…。

その知人さんも、精神的ショックが大きいかと思いますが、どうぞ気を落とされないよう的確な処置をしてください。

Q後続車に追突されたら(オカマを掘られたら)、病院に行くべきか?

今日の5時ぐらいに運転中に、後ろの車に追突されました。

警察に実況見聞をしてもらい、物損事故として取り扱ってもらったのですが、

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通院費や治療費や仕事を休んだ際の給料の保証やもろもろの慰謝料を払ってもらうには、
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実況見聞は面倒でしょうか?
正直そんなに腰は痛くはない気がするんですが、休んで病院に行って検査を受けたほうがいいでしょうか?
それとも病院に行かず黙って仕事に出たほうがいいでしょうか?

こうしたほうがいいっていうアドバイスありましたらお願いします。
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Aベストアンサー

救急車を頼んでも良いのですぐに検査を受けてください。他の所にも損傷があるかも知れませんよ。病院で事故の日時などを言う事は勿論ですが警察にも連絡しておけば更に賢明と言えます。普通は救急車の方に言えば警察に伝達されますが。当然事故は物損から人身に切り替えられると思います。貴方の契約している保険会社の担当者にも連絡をお忘れなく。お大事に。

Q前方不注意のさらに前方不注意

先日、バイク(私)と車と接触事故を起こしました。
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皆目検討もつかず、わかりません。
自分は 左鎖骨骨折・左の手首の二箇所骨折して、ボルトが入っています。

Aベストアンサー

健康保険については、
http://www.matsui-sr.com/gousei/jiko-r2-9.htm
などに詳しいようです。

・事故でも健康保険は使える
・過失相殺の被害額に、医療費も含まれるので、健康保険を使うか否かは(特に過失割合が多き方の)負担額に効いてくる。
・健康保険を使う際には、第三者行為災害届をもよりの社会保険事務所に提出する必要がある
・この提出により、(健康保険組合が関係する)損害の賠償権は、健康保険組合に移動する

ということのようです。

Q前方を注意していても「前方不注意」?

中央線のある片側1車線で2.5m程の道路を通行中、交差する遊歩道から自転車の子供が私から見て左側から元気よく飛び出してきました。物陰からの車の直前への飛び出しだったため、どうにも避けることができず遊歩道の延長線にある横断歩道上で子供と接触してしまいました。
すぐに救急車を呼び対処しましたが、お子さんは片足を骨折し人身事故となっております。免許を取得し車を運転する者として先方に怪我をさせてしまった事には十分反省し、又責任も感じている状況です。
さて、質問ですがこの場合、一般的にはほぼ100%の確率で「前方不注意」と「安全運転義務違反」の扱いとなると思うのですが、次の状況であってもやはりこの適用となるのでしょうか?

 ・現場は自宅に近く、頻繁に利用する道路で過去に何度か自転車の飛び出しにより、他の車と接触しそうになっている場面を見ていた。
 ・遊歩道があり、子供等の飛び出しがありえることは十分予想していた。
 ・上記の2点からその現場は危険な場所であることは十分認識しており、常日頃アクセルから足を離し、ブレーキに足をかけながら通過するようにしていた。
 ・実際事故当時は30KMの速度制限の道路を約25KMで走行していた。
 ・前方に注意は集中しており、物陰から飛び出した直後に気づいている。
 ・自転車を発見した位置から約6mで車は停止している。

自分では前方に注意もしていたし安全運転に対する意識もあり、また実行もしていたと考えており、どうも釈然としません。言葉として実態にそぐわないと思いますので警察署に出向き、現在ある事故調書から「前方不注意」という言葉を削除していただき、上記に書いた実態にそった内容に書き換えを依頼したいと考えています。可能でしょうか?

中央線のある片側1車線で2.5m程の道路を通行中、交差する遊歩道から自転車の子供が私から見て左側から元気よく飛び出してきました。物陰からの車の直前への飛び出しだったため、どうにも避けることができず遊歩道の延長線にある横断歩道上で子供と接触してしまいました。
すぐに救急車を呼び対処しましたが、お子さんは片足を骨折し人身事故となっております。免許を取得し車を運転する者として先方に怪我をさせてしまった事には十分反省し、又責任も感じている状況です。
さて、質問ですがこの場合、一般的に...続きを読む

Aベストアンサー

残念ながら,どうしようもありません。お気持ちは良くわかりますし,道路交通の実態も良くわかっていますが,残念ながら,明らかな違反があります。

道路交通法
(横断歩道等における歩行者等の優先)
第三十八条  車両等は、横断歩道又は自転車横断帯(以下この条において「横断歩道等」という。)に接近する場合には、当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者又は自転車(以下この条において「歩行者等」という。)がないことが明らかな場合を除き、当該横断歩道等の直前(道路標識等による停止線が設けられているときは、その停止線の直前。以下この項において同じ。)で停止することができるような速度で進行しなければならない。この場合において、横断歩道等によりその進路の前方を横断し、又は横断しようとする歩行者等があるときは、当該横断歩道等の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない。

(2項以下省略,原文縦書き)

歩行者等が「いないことが明らか」な場合以外は,横断歩道の「直前で停止できる」スピードで進行しなければなりません。
物陰と言う死角のある横断歩道を時速25キロで通過しようとした時点で実は違反となります。
多くの人は守っていませんが,事故を起こした以上言い訳は効きません。残念です。
これを通常,「横断歩行者等妨害等」と呼んでおり,点数は2点です。


なお,あなたに道交法違反がなく,予見可能性もなく,さらに「避けられなかった」場合は,「回避可能性がない」といって,あなたに責任はないことになります。

残念ながら,どうしようもありません。お気持ちは良くわかりますし,道路交通の実態も良くわかっていますが,残念ながら,明らかな違反があります。

道路交通法
(横断歩道等における歩行者等の優先)
第三十八条  車両等は、横断歩道又は自転車横断帯(以下この条において「横断歩道等」という。)に接近する場合には、当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者又は自転車(以下この条において「歩行者等」という。)がないことが明らかな場合を除き、当...続きを読む


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