かなり昔の映画なのですが、父と息子が海水浴中に、息子が何かの理由で
放射能をあびて白血病になってしまいます。(たまたま潜っていた父は無事)
ラストシーンでは息子がクリスマスツリーの下で幸せそうに微笑んで
息をひきとっている・・・というのです。たしか父親役はウィリアム・ホールデン
だったと思うのですが、はっきりしません。

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A 回答 (2件)

obabasama さん、こんにちは~☆♪



> 題名を教えて下さい

テレンス・ヤング監督の『クリスマス・ツリー』(1968・仏)だと思います。

【クリスマス・ツリー】

http://cinema.media.iis.u-tokyo.ac.jp/movie.cgi? …


ではでは☆~☆~☆        - by パピヨン -

参考URL:http://cinema.media.iis.u-tokyo.ac.jp/movie.cgi? …
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。今度レンタル店で探してみます。

お礼日時:2002/01/25 17:32

「クリスマスツリー」です。

父親はウィリアム・ホールデン白血病の子供のために動物園から熊(だったっけ?)を盗むのが子供心に衝撃でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/01/25 17:33

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今頃 質問ですが、
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この質問は非常に多いので過去ログもどうぞご覧下さい☆
ちなみに、私はシャロン・ストーンだと思いましたが・・・。
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だから、犯人があやふやでも仕方ないんだと思います。

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皇帝(ホアキンフェニックス)の姉・ルシラには息子がいますが、その父親(ルシラの夫)は誰なんでしょうか?
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あの子の父は誰なんでしょう?

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子供の名前は父の名と同じで、父は本編には出てきません。牢屋の中で子供とマキシマスの会話の中で父は死んだという事と名前はル-シャスベルスという事を伝えます。

本編には名前と死んだという事しか出てこないので死んだ理由や地位とかまでは分かりません。コムドゥスが伯父に当たるようです。

Q氷の微笑

レンタルビデオで「氷の微笑」を見ました。
友人は、3回見たけど犯人が誰かわからないと言ってました。
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素直に、シャローンストーンでいいのでしょうか??
最後のベッドシーンでアイスピックを持っているように見せかけて、抱きついたときには、ビクっとしましたが・・・(でも最後にベッドの下にアイスピックが・・・)
見た方のご意見聞かせてください。

まあ、犯人が誰なのか?も気になりますが、ベッドシーンの多さに赤面でした。
モザイクがかかっているシーンなんかもありましたが、実際にどの程度までしちゃっているんでしょう??
容疑者と関係を持ってしまう、刑事というのも洋画ならではですよね。

Aベストアンサー

こんにちは。回答になっていませんが、大好きな監督の作品なのでお邪魔してよいですか?

この作品は犯人がわからなくて良いのだと思います。
もともと人間の心の劇的な変化を描こうとしている監督のようです。失われた自分を取り戻す人物や、たくましく育っていく人物、崩壊した自己を立て直す人物、今回は本能と恋に堕落していく人物・・・。
その中で、本筋に関係ないところは「ここはいらないなー」って感じでばっさり切り捨ててしまう潔さ。
この作品も、犯人が誰かという出口を用意しないことで、主人公がエロスの迷宮にどんどん迷い込んで堕落していく様が強調されていると思います。
ただの犯人探しではなく、堕落していく人間の姿を描きたいんでしょうね。シャロンに惑わされていく主人公と、犯人がわからなくて悶々としている観客にもなんとなく共通点を感じます。
出口がない分、見ている側もエッチなシーンばかりが目に焼きついて離れない。疑惑とエロスで頭の中がぐちゃぐちゃになっていくような感覚。そんな見方も面白いかと思います。
なお、「推定無罪」わたしもぞっとしました。

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パロディやAVは除いて、映画ショーガールや氷の微笑の様な女優さんの迫真の演技で作られたセクシーな映画を知りませんか?

Aベストアンサー

「女優さんの迫真の演技で作られたセクシーな映画」でよろしければ、『氷の微笑』のシャロン・ストーンは過激なシーンで有名ですから『硝子の塔』なんか、おすすめですよ。

ただし、シャロン姐さんは、脱いでいるようでいて見せていないので、脱ぎっぷりという観点から見ると、またちょっと違いますが。メラニー・グリフィスなんかは脱ぎっぷりがいいほうですね。『ボディ・ダブル』なんかがセクシーです。

Qたしか2.3年前の洋画だったと思いますがタイトルが思い出せません

内容は子供が失踪する事件の話ですが、結局、仕事を辞めた警察?保安官?が家でその失踪した子と暮らしていて、それを発見した元同僚が通報して親の元に帰そうとしたけど、同僚の恋人が親はヤク中だし今の状態があの子の為よ、見たいな事を言われ葛藤したが結局通報してしまう。みたいな内容だったと思います、その失踪してた子をかくまっていた警察はかなり有名な俳優でした。これしか思い出せる部分が無いですが又見たいので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

その映画は『ゴーン・ベイビー・ゴーン』(2007・米)です。
http://movie.goo.ne.jp/dvd/detail/D112569563.html

デニス・レヘインのベストセラー小説を、俳優のベン・アフレックが監督した作品で、レヘインもアフレックも舞台となるボストンの街に非常にこだわりを持っているため、街の雰囲気の描写が非常に秀逸な名作ですね。(同じくレヘイン原作の『ミスティック・リバー』もよく似た雰囲気でした)
ちなみに“その失踪してた子をかくまっていた”のはモーガン・フリーマンで、そのほかにもベン・アフレック監督のもとに馳せ参じた俳優達は超豪華キャストです。どうしてこの作品が劇場未公開なのか不思議でなりません。

映画をごらんになるのなら、原作小説『愛しき者はすべて去りゆく』(角川文庫)もぜひご一読いただきたいです。ベン・アフレックがいかに原作の雰囲気を大切にして撮ったか、その意外な才能に驚かれると思います。


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