現在工学部電気工学科の4年生ですが内定先から電験を
取るように言われてるので8月の試験に向けて勉強を
始めようと思います。

そこでとりあえずオーム社の絵とき 電験三種入門テキスト自由自在
で復習しながら平行して2002年版電験三種完全解答で練習する
つもりで行こうと思ってます。しかし体験談を見てると
電気書院の「これだけシリーズ」が評判がいいんですよね。
懇切丁寧に解説してはあるんですが、どうも一科目400ページも
あると不完全燃焼しそうで恐いです。

まあ勉強方なんて千差万別なんでいきなり過去問を解いて
徐々に慣れていく人もいるんでですけどね。これだけシリーズを
使うか、コンパクトにまとめられた絵ときで行くか迷うところです。

http://www1.kcn.ne.jp/~tanii/taikendan/mina.htm
http://www.ohmsha.co.jp/data/license/onepoint/de …
http://www.denkishoin.co.jp/book/html/10251.html

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A 回答 (3件)

電験は難易度の高く難しい資格だけに有資格者は高く評価されます。



働きながら資格を取得した場合でも資格取得後は出世しやすくなると言われていますね。


でも合格率は10%と非常に低いです

内容も難しく、出題範囲が広いため、闇雲に勉強しても合格は難しいでしょう。

特に仕事をされている方は、計画的に勉強して行かないと時間がいくらあっても足りません。

問題集をたくさん買うより、まずは勉強の仕方を学んだほうが合格率は高いと言えます。
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絵とき 電験三種入門テキスト自由自在


電気書院の「これだけシリーズ」どちらも良いですね!

実際に書店に行って自分が理解
しやすい方を選べばいいと思います。

気をつけなければならないのは、
ページ数で選ばないことです。

ページ数が少ないから、
早く勉強が終わるわけではありません。

理解できないと先に進めませんから
結局は時間がかかってしまいます。

それと、念のために、参考書のすべてを
まんべんなく均等に勉強するのは愚の骨頂です。

こちらが参考になります。
http://masterbook.biz/go/denki
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まず、電験試験の概要を調べてください。

試験に合格するための勉強です。また国家試験です。ですから、学校の試験とは異なります。要は、合格できる点数を平均してとる必要が有ります。

近年は、答えだけで良いので過去問を解くだけでも概要はつかめます。それから、弱いところを重点的に覚えてください。私の時は、藁半紙に解き方から回答する方式でしたので苦労しました。

オーム社の本は学生受けするのですが、若干優しすぎる。電気書院の本は実務的です。就職して勉強はつらくなりますし、もしその試験に合格できなければ肩身狭くなることも有ります。ですから、計画を立てて、解らない部分を追求するよりも点数の取れる勉強をする必要が有ります。

結論として、オーム社でも電気書院でも、どちらでも良いと思います。一応全部を見る必要が有ります。解らないところは、他の本で補強すると良いと思います。
合格率は8%です。いっそのこと、2種を目指しては。
ちなみに、当方は全くの独学です。
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