こんにちは、お世話になります。
ここ最近とても体が疲れやすくなりました
以前は、栄養ドリンクやサプリメント等を取って
眠ると大体疲れは取れたのですが・・・
最近は、仕事が終わると直ぐに横になってしまい
どんなに寝ても疲れが取れません。
肉体労働ではないのですが、体中が筋肉痛のように強ばっていて常に痛いのです。
酷い時は余りの痛さに、
トイレにかがむ時でさえ苦痛で
涙が出るときもあります。
鬱かとも思ったのですが、食欲はありますし
ふとした時には、とんでもない量を食べ続けたりしてしまいます。(最近凄く太ってしまいました・・)
年齢は27歳です。
職場が変わったり、身の回りにこれといった変化もありません・・・
自分でもどうなってしまったのだろう?と
気になって仕方がありません
何かの病気なのでしょうか?

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A 回答 (8件)

>どんなに寝ても疲れが取れません。


>肉体労働ではないのですが、体中が筋肉痛のように強ばっていて常に痛いのです。

こんにちは。私は上記の点が気になりました。
実は私も同じような症状で、寝ても寝ても疲れがとれず、朝は体がこわばって昼ごろお風呂に入り、ようやく体が動く・・・という感じでした。

これはやっぱり何かの病気かも・・・と思い、病院で血液検査をしたところ、私の場合「リウマチ」と診断されました。

質問なさってから時間がたってるので、今は元気になられたかもしれませんが、もし、まだ疲れがとれないというのであれば、病院で血液検査をされたほうがいいとおもいます。
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私は肉体労働をアルバイトで日に数時間やっていますが、疲労が取れず困っていましたがOKWEBの他の類似質問への回答を見て、ミネラルをすすめるものがありましたので、ミネラルといえば、以前から他の目的でたまに飲んでいたもろみ酢を思い出し飲んだところ、回復が顕著でした。

tomoさんにもあてはまるかどうか分かりませんが、書いてみました。なお、もろみ酢は、スーパーで豊富なミネラル含有がラベルに書いてあります。500ccで900円くらいです。
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 まだ納得できないようなので。

治癒例を紹介してこれで最後にします。
 他の人の考えにもまだ納得するものがないようなので、心配して、と言うことです。押し付けでないので誤解しないように。

 朝食は絶対抜いたらだめですよ、と言う1日3食主義に洗脳され、TV,新聞、広告で毎日栄養素と効能書きと、医学博士の部分の生化学、MRI脳磁計、の精密電気装置を見せ付けられ、また聞かされ洗脳され続けては、ほとんどの人は、現代医学にこだわるのはしょうがないとは思っています。
 栄養学も現在の西洋医学も、部分部分の知識で、体全体の細胞が絡み合い協力し合い、その総合した結果が病気や健康になっていることを全然考えず、部分の研究ばかりしているのです。
 ですから、あなたのように、具合が悪くて病院に行っているのに、 ★ありきたりの決められた検査(生命体はそんな単純なものでありません)をして、 何も出なければ、わかりません。どこも悪くありません、ビタミン剤だけ上げておきましょう。で帰され・・漢方医に変更したりgooに助けを求めるのです。
 皆、3食主義合わせた部分の医学に ★洗脳されて 他を考える余裕のない人たちが副作用のある薬やサプリや栄養素名に縛られ、過食で悪化していくのです。
 部分に目が行って、細胞たちの修復作用の仕事(これが本当の免疫の仕事)を薬や栄養素のごみの山にして邪魔して仕事を取り上げているのです。

★この部分の現代医学の欠点に気が付いた人が救われるわけです。

 といっても、考えは自由ですから仕方がありません。

治癒例
●「慢性疲労症候群」
生きているのもつらいほどだった
慢性疲労症候群が解消
 32才 パートタイマー オオサキさん談

★仕事をやめ、寝たきりになった
      (註は腎臓の機能が落ちて鈍重になるため起きる病気です。疲れやすい、熱が出る、足が痛い、のどが痛い、筋肉が弛緩するなどの症状が出るのが特徴です。このようなこと、ばらばらに分かれた部分の専門医学では、わからないのです。)

 筋肉慢性疲労症候群という聞きなれない病気が発病したのは、私が23才になったときのことでした。
はじめに手足がむくみだし、それから微熱、だるさ、目のかすみ、のどの痛み、悪寒、首やわきの下のリンパ腺の腫れ、全身の筋力の低下、そしてこれらの症状がもたらす不快感が次々に出てきて私を悩ませたのです。
私はどうしてしまったのだろうと思いました。わけがわからないまま、みるみる衰退していく自分をもてあましていたのですが、ある日、新聞に自分と同じ症状が載っているのを見て、自分の症状が慢性疲労症候群とわかりました。
 ひどいときには家でトイレに行くのもやっとでした。全身が痛くてたどり着けなかったんです。筋肉という筋肉に激痛が走り、呼吸困難と吐き気がひっきりなしに襲ってきました。すでに仕事をやめて家に寝たきりになっていたのですが、弟や妹は、もうすぐ私が死ぬのではないかと思っていたようです。比較的軽いときに地元の病院や大学病院に何度か足を運びましたが、結局、原因すら分かりませんでした。ですから、症状の改善には至らず、現代医学ではだめなのかなと思い、悲しくなりました。
 しかしこれではいけないという気持ちも徐々にわいてきて、東洋医学系の病院を探し始めました。甲田先生の存在を知ったのはそんな矢先のときでした。
 ある日、症状が珍しく軽いのでデパートに行き、本屋に入ると、甲田先生の「心身症克服のコツ慢性疲労症候群も治る」という本が目に入ったのです。
 今思い出してみれば運命的な出会いだったと思います。
 ページをめくると、発病のしくみが明快に説かれていました。その本には私と同じ症状を克服した人々の喜びの体験談も載っていました。それを見たとき目の前がパッと開けたような気がしました。

●みるみる元気になりパートの仕事を開始
甲田先生にお会いしたのは平成6年8月のことでした。お会いした瞬間「慢性疲労症候群ですね」とズバリ指摘され驚きました。私が治り間すかとお尋ねすると、「治ります」と先生。それを聞いて救われたと思いました。これでらくになれると思うと涙が止まりませんでした。
 入院させていただいたのは、それから8ヶ月後の平成7年でした。症状が重いのと、慢性疲労症候群のげんいんである腎臓の不調は治りにくいため1年3ヶ月という長期の入院になりました。
 最初の1ヶ月は、朝は何も食べず、午前9時にケーるや小松菜など5種類の野菜を搾った青汁を1合(180mlリットル)飲み、そして玄米の5分がゆ400gと豆腐半丁を午前10時と午後4時に食べました。その後3分がゆに変わり、10日間ほど3分がゆと豆腐1/3丁を午前10時と午後4時に食べ、それかは5分がゆと3分がゆのメニューを10日おきにくらいに交互にとりました。
 困ったのは空腹感でした。もっと食べたくて半べそをかいていたこともあります。でも治さなければという気持ちと、そうして続けているうちに背中の痛みが軽くなり、だるさも軽減し、微熱もすくなくなって徐々に治療の手ごたえを感じてきたためふんばることができました。
 そうして1年たったころ、ようやく体力がついたため、すまし汁による断食を3日間行なったのです。

 これは、もちろん朝は何も食べず、昼と夜の2回、すまし汁3合(540ml)飲み、ほかりは水とお茶を1日に合計2リットルいただくだけの断食でした。その結果、症状はさらにぐんぐんよくなり、階段の上がり下りもらくにできるようになったのです。
1回目の入院治療はすまし汁による断食を何回か繰り返して終わりました。
 その後、さらに1年3ヶ月と1ヶ月の2回にわたって入院治療をさせていただきました。治療は内容はほぼ前と同様でしたが、おかげさまでますます元気になり、今では周3回くらいならパートタイムの仕事ができるまで回復しました。今でも、1日1回、青汁とニンジン汁を1合ずつのみ、豆腐1丁を食べるだけの半日断食を続けています。


 
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追加 連続 第2段


あなたのような状態を診断できる専門の先生はいないと思います。専門と言うのは、1部分、はっきりしている症状、MRIなどの装置で見える部分・・に付いて対象療法をするところですから。
原因が分からないのですから。言い換えると、人体はそれほど複雑だということ。医学はまだまだと言うことです。氷山の一角だけ見ていてもだめですね。水中や周囲の環境が原因しているのですから。

 ●部分にこだわる限りだめです。
 ●体の内臓の総合結果が、症状として現れると言う考えをしないとだめだというのが私の信念です。
全部関連しているのですから。

そこで、私は、あなたに、お医者さんに、外から装置や、血液を摂ってその1瞬間だけ、分からないことだらけの体内を1部診断してもらうのでなく、
 ★体内の分子や、細胞たちが、常時巡回連絡し合って内情が分かっているのだから、彼らに任せようではないか、と言うのが私の基本方針です。

 ★それには、あなたが、彼ら(栄養分子やIg抗体、白血球、マクロファージといった免疫細胞たち・・)の
 (1)邪魔をしないように、
 (2)本来持っている仕事を発揮できるように
してあげることです。
そうは思いませんか。

そんなことできるのですか。出来るなら、そんなよいことはない。でしょう。

それが出来るのです。

 参考 ●体内の分子や細胞たちが健康を維持しようとする不思議で解明しきれない自然創造の神様が与えてくれたとしか言いようのない総合力のことを、用語を作ることの上手な人間は、「自然治癒力」とか「体の抵抗力」とか、クロードベルナードと言う人の発想で「ホメオスターシス、訳して恒常性機能」などといっています。

(1)(2)の方法は、甲田医師(博士)が45年掛けて、実証に実証を重ね、発見してくれました。

 先に★(1)について
私たちは、仙人の秘薬の秘密を探り、中の特別な成分があるのだろうと、科学技術を駆使して分析し、様々な栄養素を探り出してきたのです。しかしまだ未知だらけ、結果薬草をばらばらに解体してみたらばらばら成分の効果では効き目がない、元どうりまとめまった薬草、野菜、魚介類をそのまま食べ菜いとだめと、元に元に戻ったのが現在です。
 せっかく分析した栄養素の手前、仕方なく補助食品という使い方をして下さい。となったのです。
すると、個々の栄養素学の知識を科学的と
●そのまま鵜呑みにして、たんぱくしつ、グルコサミン、ミネラル、コエンザイムQ10・・・を数学的に足し算引き算する人が多くなり、
●美味しく食べるほど消化がいう。
●美味しく食べてやせる。・・と言う発表
食べすぎて足の踏み場もないようにして死後角邪魔をしていることが分かりました。

 (2)について
食べすぎで、栄養素が氾濫しているから、余分なもので、はのやり場が無いし、化学変化して毒物になるし、肥満、と、細胞たちは本来の仕事が出来ず、しか処理仕切れない。免疫の仕事が出来ない(免疫力低下)。・・・。結果が、様々の種類の病気発生。

が分かり。
(1)(2)のためには食に関して
半日断食、朝食抜きの1日2食、と、1日水を2リットル飲む。----のが良いことを発見しました。
  半日断食とは、前日の晩ご飯から18時間一切間食しないで、水と柿の葉茶だけで過すのです。だから朝食なしが大事部分です。この時間は排泄時間で、水によって、胃・小腸・大腸(特に大腸に注力すると、必然的に胃・小腸にもよいと覚えます)をきれいにし、目に見えない傷から修復しながら休ませるじかんです。現代の3食主義では過食で、詰まりっぱなしで、傷付いているのです。大腸障害の人が如何に多いか。

 食事の具体的献立の基本は、(長くなるので)回答者atom1の回答履歴の健康関係にたくさん乗せてありますのでご覧下さい。

断食によって、便の停滞を排出します。過剰栄養背j分にとって
 ★体内に作られた出来物
(ガンを筆頭に脂肪肝、動脈硬化、過酸化脂質、糖尿、中性脂肪、ポリープ、間接リウマチ、肥満、慢性疲労症候群・・心筋梗塞、狭心症、老人性痴呆症、慢性腎炎、心身症・・・)

 が供給不足を感じて、本来の仕事を発揮し、体内の隅々から科学装置で発見できない小さい不必要な出来物から大きいものまで溶解してエネルギーとして燃やし、排出してくれるから、患者さんの多くの治癒症例から分かるように、西洋医学の病名に関係なく自然消滅すると、いうことが出来るわけです。
 言い換えると、断食と少食は免疫力が増加する方法といえます。これはアメリカのさるの研究でも認められています。
人体実験で、野菜汁、生の玄米を粉にして食べる。と
体内でたんぱく質がつくられることは、研究で分かって
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似たような質問は毎回です。

でも100人100色の人体ですから、たいへんです。
健康の基本は、食事、心の安定、運動(動かす意味)、睡眠の4つがバランスよれていることと思っています。
食事については、サプリメントはお奨めできません(ここでの説明は省略させていただきます)。
あせる状態もストレスでアドレナリンが放出されよくありません。というのは、科学的にはアドレナリンで神経興奮し、血圧上昇・瞳孔拡張・立毛を起こし、筋肉と心臓の血管を広げ、他の血管を収縮させ、闘争や逃走時に都合よい整理状態にします。アドレナリンはグリコーゲン(ブドウ糖が何万もつながって塊になって体内に熱源として蓄えられているもの)を解体し始め、血管に入って高血糖値を引き起こし、血液をねばりっこくし、老化した血の塊が引っかかって血栓ができやすくします。一般に言う血液どろどろですね。逆効果になりかねません。もちろんアドレナリン・ノルアドレナリンは、やる気を起こす積極性ホルモンでもあまりますから、これを心得ておくとよいでしょう。

●太ってきたのはよくありません。よその人の肉体条件が違うあなたの体が、そんなに食べては困るよ!助けて、と処理しきれず、やり場に困っていること(組み合わせがうまくいかず、不必要な悪い余計な化学変化が起きていること)を正直に教えてくれているのです。食べすぎか、偏りか、たぶん両方とアドレナリンや、・・でしょう。
 これは、脳の指令を狂わせる薬物分子成分が(食と環境と空気・仕事・・・あなたの体しか分からないストレス)出来ていると思われます。
このことを、体の異常で教えてくれているのですから、脳の間違った指令に負けないように、その成分を作らせないようにする考え方をする決意が大事かと思います。
それには、闇雲にではなく、ある程度科学的な考えも必要と思い、参考の意味で2~3紹介した次第です。
再度申しますが、個人の考えですが、サプリや薬は不賛成です。

●運動についても個々にあげれば、皆さんのも含め無限に有ります。屋内用、屋外用(気分転換を含めたものも?!)、寝ながらする、ヨガ・・・。

●睡眠は(これについては最近の研究を話してのがあります回答者をクリックして見て下さい)、総合結果です。

もしよければ、今回の回答者の皆さんの他に、回答者atom1のところにたくさんありますので、参考にしてください。
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神経症(ノイローゼ)の初期の段階ではないでしょうか。


食欲に関しては、鬱を発症しているわけではないので欲求はありますが、逆に満腹なのに食べ続けてしまったり、特定の食べ物だけおいしく感じられて過食してしまったりというのがあります。
原因は何らかの不安感、強迫観念などがあるのではないでしょうか。例えば会社と自宅間の往復という単調に感じられる毎日の生活、それに伴い職場で「中堅」と呼ばれる年齢に差し掛かっている中で、将来への不安、目的や希望の喪失感(何を目的に働いているのか)かもしれません。まして世間では今の時期は進学、卒業、新卒等のはつらつした様子をつい自分と比べてしまったりとか... これらは自分ではそうではない、と思っていても深層心理にあるのかもしれませんし、そしてそれらの事柄が季節の変わり目による体調の変化にも悪影響を及ぼしていることも考えられます。
精神的なストレスは自分では原因はわからないことが多いのですが、至るには必ず原因になることがありますし、体調の不良から発症してしまうことがあります。カウンセリングを受けて原因を突き止められることをお勧めします。
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こんにちは


脅かすようで申し訳ありませんが、お早めに受診したほうがいいと思います。
できれば総合病院がよろしいと思います。
何でもないといいですね。
どうぞご自愛ください。
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27歳だと、そろそろ放っておいても丈夫で活躍できる人体の賞味期限が切れ掛かっていますから、今まで以上にメンテナンスをしっかり行うことが必要となってきます・・・これは人によって違うのは当たり前ですから、何歳でも元気な人はいるのは勿論のことで、此の答えは貴君専用で書いています。



>栄養ドリンクやサプリメント等を取って
⇒成分が書いていないので参考になりませんが、もっと基本的な物質が必要な体なのかと思えます。 ある物質を大量に使う体と言う不経済な体もあり、ほとんど必要としない体もあります。


>何かの病気なのでしょうか?
⇒上記様に賞味期限が切れる(自然環境では寿命は20年から30年です。
また、現代アスファルトジャングルでもストレスは自然環境と似たり寄ったりですが、科学・知恵で他の要因・・・微生物感染など・・・とは戦える状態ですので、人類の科学・知恵を使って対処する年齢が近づいてきているので、体が自前で何とかしようとあがいている状態と思えます。

>体中が筋肉痛のように強ばっていて常に痛いのです。
⇒生活状態が書いていないが、運動は? していないなら、順番に徐々に体内を運動ができるようにする(運動といっても、昔の狩のための長距離歩行程度)+ 全身の時間があるたびのストレッチ +
真向法http://www.makkoho.or.jp/がお勧めです。


筋肉が弱いと、そのために骨格が偏移して各部筋肉・腱・神経・血管・内蔵などなどが引っ張られて痛みが出ることが多くあります。
採り合えず、上記を実行してみてください。
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