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大学の講義のレジュメに、次のような文章がありました。

「z.b. 誰もが家族を持っている。」

ここで「z.b.」とは何を意味しているのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

ドイツ語?だとすれば


zum Beispiel 「例えば」 略してz.B.と書かれているんじゃないでしょうか
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この回答へのお礼

ありがとうございます。それで間違いないです。
ちなみにどのように発音するのでしょうか?

お礼日時:2006/03/28 15:55

下の方々のおっしゃっている通りです。



ツム バイシュピール と発音します。
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大学の同様な授業か分らないので



今思い浮かぶのは、ドイツ語の例えばの略です。

Zum Beispiel (German: For Example)

以上。
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Aベストアンサー

辞書で確認を取りたいのであれば、nurか、nochのどちらかでnur nochの用例を見てみてください。そのほうが役に立つと思います。先にも書きましたが、nochはとても(いわば)「便利」な語のようで、日本語だと、現在だとさしづめ、「だってねぇー」とか、「結局さぁー」とかいう間投詞だと思います。
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Qドイツ語の会話文によくみられる表現について

ドイツ語についての質問です。
・Ich glaube schon.
などの文でのschonは、どのような意味で用いられているのでしょうか。文の訳とあわせて文法的に教えてください。

・Sag mal(oder Sagen Sie mal)・・・
の意味と用法について教えてください。

Aベストアンサー

私もニュアンスを正確に捉えている自信はなく、辞書の説明の受け売りになりますが参考までにお答えします。

1.>Ich glaube schon. などの文でのschonは、どのような意味で用いられているのでしょうか。

schon にはいろいろな意味があるので、前後関係が分からないと"Ich glaube schon."をどう訳すべきかはっきりしません。
schon の意味の一つに「陳述内容がかならず実現するであろうという、話し手の確信・自信・自負などの気持ちを表す」という用法があります。(『ドイツ語副詞辞典』)もしこの意味が当てはまる状況であれば、"ich glaube schon" は「私は確かにそう思う」というような意味になります。前述の辞書には次のような用例が挙げられています。
"Wirst du allein nach Hause finden? ― Ja, ich glaube schon."
「一人で家に帰れるかい? ああ、帰れると思うよ。」
ここでschonの品詞はもちろん副詞で、「~と思う」という意味のglauben は本来他動詞ですが、目的語が省略されていると考えるべきでしょう。

2.>相手の発言に対して、単にschonと答える場合のschonも同様の用法と捉えてよいのでしょうか。

これは別の用法と捉えたほうがよいと思います。
前述の『ドイツ語副詞辞典』によれば、schon には「話し相手の主張の正当性を留保つきながら一応認める」という用法もあり、その場合しばしば( "das schon," あるいは単に "Schon," というように)述語動詞を省略した形で用いられると説明されています。
この場合のschon は「それはそうだ」というような意味で、しばしばその後にaber ~「しかし・・・」といった表現を伴います。

3.>Sag mal (oder Sagen Sie mal)・・・の意味と用法について教えてください。

これについては、#1の方の回答の通りです。
文法的に言えば、Sag はsagen の命令法で、malは要求の口調を和らげるために加えられた副詞です。しかしこの場合、sagen は動詞としての意味をほとんど失って、相手に何か尋ねたいとき、話題を転換するための間投詞的表現として使われています。強いて日本語に訳すとすれば、「ねえ」「ところで」などと訳せるでしょう。

“Sag mal, wie spaet ist es eigentlich?”(aeはウムラウトの代わり)
「ところでいま何時?」

私もニュアンスを正確に捉えている自信はなく、辞書の説明の受け売りになりますが参考までにお答えします。

1.>Ich glaube schon. などの文でのschonは、どのような意味で用いられているのでしょうか。

schon にはいろいろな意味があるので、前後関係が分からないと"Ich glaube schon."をどう訳すべきかはっきりしません。
schon の意味の一つに「陳述内容がかならず実現するであろうという、話し手の確信・自信・自負などの気持ちを表す」という用法があります。(『ドイツ語副詞辞典』)もしこの意...続きを読む

Qnicht wahr?とoder?の違い

どなたかドイツ語のnicht wahr?とoderの違いを説明していただけないでしょうか?ドイツ人の友達にnicht wahr?でメールしたところoder?と訂正されちゃいました。

Aベストアンサー

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Du magst Schokolade, nichit war?
Du magst Schokolade, nichit?
Du magst Schokolade, oder?
Du magst doch Schokolade, oder?
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Qドイツ語の「denn」を上手く使いこなすには?

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ドイツ語を勉強中です。
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あとよく「Was denn」というのも聞くのですが
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Aベストアンサー

まず、文語的・口語的というわけ方をすることです。

挙げられた3語は基本的に文語的な心象を与えます。

中でも会話で一番使われるのは、質問者様のおっしゃる
「was denn」=ええええ なん やねん!

口語として覚えておくべきものはコレに準じて
「warum denn」 ええ なんでや ねん
「wie denn」 ええ (そんなこと) どうやって えええ

文語については、頻度ではなく
 勘違いしやい用法に重点を置いて覚えることです。

dennの用法 重要性から行くと

疑問文中「一体」のdenn =Whats the Hell の Hell
接続詞 「というのも」 S・V だからです。
比較文中 als の代用 besser denn je ますますもって好調 コレまでにも増してよくなった

dass は、 知覚および思索の動詞の後に来て 名詞節を作ります。英語のthat の基本用法と組み合わせ考えてください。省略されることは、ありません。
und dass... で 「しかも」と訳されます。

deshalb は thereforeと似た意味で、文頭に来るか動詞(かsich)の後に来ます。
前の文をウケで「それ故」と副詞的に使います。

一番覚えやすいのは、deshalb でしょう。 意味がひとつしかありません。

三つ単語を並べられた時点で、それぞれの品詞がまずわかるようにトレーニングしてください。

deshalb / dass は覚えやすいほうだと思います。品詞が確定しています。

強化すべき点は文法であると推測いたします。

書かれた文章を読む際、
eine Rolle spielen
sowohl A als auch B
so Attribut wie
so Attribut, dass
Um etwas zu tun,
A, so dass B
zwar A aber B
 ... nichts anders, als
などの基本慣用句を抑えるようにしてください。

まず、文語的・口語的というわけ方をすることです。

挙げられた3語は基本的に文語的な心象を与えます。

中でも会話で一番使われるのは、質問者様のおっしゃる
「was denn」=ええええ なん やねん!

口語として覚えておくべきものはコレに準じて
「warum denn」 ええ なんでや ねん
「wie denn」 ええ (そんなこと) どうやって えええ

文語については、頻度ではなく
 勘違いしやい用法に重点を置いて覚えることです。

dennの用法 重要性から行くと

疑問文中「一体」のdenn =Whats the Hell の H...続きを読む


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