新日本プロレスのレフェリーであったミスター高橋氏(変な呼び方ですが?)が、一連の著書でさまざまな発言をしています。
「プロレスは筋書きがあるし勝敗も最初から決めている」
「猪木さんが筋書きなしの勝負をしたのは、アリとアクラ厶の2回だけだ」
「血はカミソリで皮膚を切る。本人が自分で切るときも、レフェリーの自分が切ることもある」
「猪木の舌出し失神はホーガン売り出しのための自作自演の芝居」
「猪木がアンドレの関節を極めて勝ったのも、アンドレの方からのリクエスト」
「筋書きがあることを認めてこそ、プロレスは最高のエンターテイメントとしてファンにも認められる」
 あの高橋氏がここまで言った以上、「プロレスは八百長(ファンの側から見てですが)」というのは真実と見るしかないでしょう。
 しかしねェェェ……。

 皆さんのご意見をお伺いしたいです。

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A 回答 (7件)

私はその発言を特に何とも思っていません。

物心がついた時からプロレスを見ていますが、見ていて面白ければ私は構いません。ノアの試合は毎週興奮しながらテレビで見ています。nyannyanさんはプロレス否定派でいらっしゃるのでしょうか? 別にシナリオがあっても私は自分の感性を信じ、自分が面白かった試合は堂々と面白かったと言ってきました。むしろ、件の本を読んだかつての新日ファンの中で、当時全日本プロレスを馬鹿にした、見下した発言をした人々に猛省を促したいと思います。武藤や小島やカシンが離脱したり、経理部長がぬけたり、結局それが新日らしいのでしょうけど・・・。とにかく、何のあれしきって感じです。
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ぼくもプロレスには筋書きはあると思います。

やはりみなさんが言う通りあんなにムキムキに鍛えた筋肉で本気でやりあったら失神どころじゃないと思いますよ。
プロレスはショー的なところもありますし、見るほうもある程度それを承知して見に言ってるはずです。
あなたもそうじゃないですか?
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プロレスにはヒール(悪役)専門のレスラーがいて、


それが最後に負けるという筋書きは、力道山先生の
時代からおなじみのストーリーです。
私が幼い頃、午後8時から9時までのゴールデンタイムで
放映するプロレス中継は、必ず8時45分からヒール役が
弱くなり50分にはスリーカウントで負けました。
それは水戸黄門の印籠出しからラストへと向かうシーンと
同じで、1時間枠に収めるためのストーリ展開ですから。
高橋レフリの本を読んでいないのでコメントできないですが
「最高のショー」という意見には賛同します。

しかしK-1などを否定する者ではありません。
格闘家として技と力が優れた人が勝つという
筋書きなきストーリの面白さも正月のバンナと安田の試合で
堪能しました。
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そりゃそうですよ。

 あれだけ鍛えに鍛えた人が本当の力でやりあったら・・・って私も思います。

それを、昔からこういう人がいるとプロレスラーは怒るし、素人に「じゃあ、お前もやれ」って・・・・無茶苦茶な事を言って怒るのは、本当の事を言われて、商売に不味いからだなって思います。 外科医がモンク言われて、素人にオペをやれって言いますか・・・・ってレスラーには言いたいですね。"(^_^;)"


少し、格闘技をやった人なら、パンチを打つ時に体重を掛けていないとか、体内に力が伝わらないように止めているのは分ります。

しかし、バックドロップとか止めようがないのは鍛え込んでいるからこそ出来るんでしょうね。それに関節技は凄いな・・・あの角度なら完全にってのも多いし・。 

奇術もその時代は偽物と直ぐに分りましたが、マジックといわれるようになって、超能力かと思ってしまうほど進化しているから、プロレスも同じではないでしょうか。

別段、ローマのコロシアムを見たいわけではないから(見てみたいけど)、よく見ていても分らない程に騙してくれて、値段分楽しませてくれれば、それはそれで良いのだから、そんなに無気になって、レスラーが怒ること無いと思います。 怒れば怒るほどショーだと思いますね。
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僕は、シナリオがあると思っています。

あるいは、「ここで何をしたら客に喜ばれる」という意識をもっている。
が、シナリオがあったとしても実際に技を受けるのだからすごい。また、ヤラセに見えない努力をしている。

「プロレスをショーとしてやっているのが嫌で旗揚げした」みたいな団体がありますが、その台詞すらパフォーマンスなのかもしれないし、やっている人たちしか本当のことはわかりませんね。ぶっちゃけた話し、客が喜べば、本気だろうと八百長だろうと立派なエンターテイメントですね。
僕は、パフォーマンスでやってるプロレス(昔の全日、全女)が好きでした。
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良いんですよ。

「ファンの求める内容の試合」をするためのシナリオ書きは『演出』です。

でも、僕はプロレスも好きなので応援します。
190cmの身長で100kgを越える人間が飛んだり投げたりと様々な展開の試合を行う。
会場を盛り上げるためなら、危険な技だって技術で受けきる。
こんなエンターテイメントは他には見当たりませんから大好きです。

八百長はファンの求めるものでは無いでしょうが、それを否定するとプロレスは成り立ちません。
あえて、ファンとして言いますと
「『演出』となりうるモノを『八百長』と呼ぶならそれは認める」ですね。
100%筋書き無しの真剣勝負で盛り上がりに欠ける試合なら見たくはないです。。(-"-;)

でも、あの選手達の汗を見ていると「演出ありの真剣勝負」だと思いますよ。
いい加減に試合をしてたら速攻で怪我しちゃいますもんね。

個人的な1ファンの意見ですので、ご参考までにどうぞ。m(__)m
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プロレスは格闘技ではなくショウです。


ですから「八百長」というのは、そもそもありえない。
と、ワタシは思っています。

なぜ「格闘技ではない」と言いきれるかといいますと、
「相手の技を受けなければならない」なんて、格闘技=戦闘技術なんていえませんよ。
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Q女子プロレス

この間とある動画で、アメリカの人気レスラーと吉田万里子が戦っていて、
吉田が関節技でボッコボコにしている試合をみて思ったのですが、
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あと女子プロレスだったらどこの国が一番強いのでしょうか?

今はアメリカとメキシコくらいしか試合を見たことがないので、
ほかに強いところがあれば教えてくださいw

Aベストアンサー

プロレスというくくりでいえば、女子というジャンルが存在するのは日本ぐらいです。日本に情報が入ってこないようなよほどのドインディーであれば別ですが、そもそも女子プロレス団体や、女子だけの興行自体が、ほとんど行われていません。メキシコの場合は男子の興行とミックスで(混合試合も含めて)行われますし、アメリカのWWEではセクシーコンテストと同列程度の試合しか存在しません。格闘技に近い形態で、純粋な競技のような見せ方をしてるのは、日本のみです。そういう意味では、日本ほど技術体系が進化した国はないと言えるでしょう。その土壌で戦えば、基本的に日本人に軍配が上がるのは仕方ないでしょう。ただし、格闘技全般でいえば、他の競技での海外の女性人口は多い(ボクシング、カラテ、ジュードーなど)わけで、そういう純粋なアスリートとの異種格闘技戦などとなれば、分が悪いこともしばしばです。(まあ、これはどちらの競技のルールに合わせるかという問題もありますが)

なお、「鬼嫁」北斗晶が何かのインタビューで「(メキシコ遠征時に)あっちのレスラーは怪我をさせる相手を怖がる。試合前に子どもの写真を見せてきて、暗に手加減してくれと言ってくる。まあ、試合ごとの歩合給だから、欠場すれば収入に響くから、仕方ないとも言えるけど。」という意味合いのことを言ってました。まあ、北斗の攻めは、特に厳しいですからね(笑)

プロレスというくくりでいえば、女子というジャンルが存在するのは日本ぐらいです。日本に情報が入ってこないようなよほどのドインディーであれば別ですが、そもそも女子プロレス団体や、女子だけの興行自体が、ほとんど行われていません。メキシコの場合は男子の興行とミックスで(混合試合も含めて)行われますし、アメリカのWWEではセクシーコンテストと同列程度の試合しか存在しません。格闘技に近い形態で、純粋な競技のような見せ方をしてるのは、日本のみです。そういう意味では、日本ほど技術体系が進化し...続きを読む

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Aベストアンサー

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と明言していましたが、ちょっと本気でもめてるような匂いすら感じましたが、実際のところどうなんでしょうか。

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高いチケット代払ってるわけですよね。なぜですか?
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Aベストアンサー

プロレス大好きおじさんです。

プロレスは、「ショー」です。
プロボクシングのようなガチンコ勝負ではありません。
鍛えた体と派手な「プロレス技」を見せるショーです。
王道系~ルチャリブレ系~お笑い系~地方限定系~アングラ系などタイプもいくつかあります。

どのタイプにも共通するのは、肉体を使った派手なパフォーマンス(技と呼ぶ「演技」)を「見せる」部分があるところです。
私は個人的には、プロレスの技は「受けるほうが難しい」と思っており、強度の強い技ほど、鍛えた選手相手にしか出していない。
と思っています。
素人が真似をすると致死にいたるほど危険なパフォーマンスです。
(プロ中のプロだった三沢選手でさえ受身を失敗して命を落とされました)
だから、体は極度に鍛えておかなければなりません。
技を受ける側が、自らジャンプしてバックドロップのタイミングを計ったとしても、落ちるときは後頭部から落ちるように見えなければいけない。
実際はマッチョな肩と首と腕を使って受身を取っています。
受ける側が鍛えてなければ見せられない技です。
もちろん投げる側も、きちんとタイミングを合わせてあげないと受身が取れなくなり危険です。そういう意味の「技」です。

また、プロレスはショーのシナリオに「遺恨」や「チャンピオンベルト」を使って話題を作ります。それは、「二人が戦う理由を作る台本」です。勝ち負けまで決まっています。
しかし「八百長」ではありません。
真剣勝負でも賭け事でもないのだから。
観客はそのシナリオに合わせて、マッチョマンのパフォーマンスを楽しんでいる。それがプロレスだと思います。

夢枕獏先生の「飢狼伝」を読んでみてください。主題ではありませんが、プロレスラーのジレンマみたいなものも書かれています。

プロレス大好きおじさんです。

プロレスは、「ショー」です。
プロボクシングのようなガチンコ勝負ではありません。
鍛えた体と派手な「プロレス技」を見せるショーです。
王道系~ルチャリブレ系~お笑い系~地方限定系~アングラ系などタイプもいくつかあります。

どのタイプにも共通するのは、肉体を使った派手なパフォーマンス(技と呼ぶ「演技」)を「見せる」部分があるところです。
私は個人的には、プロレスの技は「受けるほうが難しい」と思っており、強度の強い技ほど、鍛えた選手相手にしか...続きを読む

Q漫画・コミックの中に女子プロレスの試合シーンが掲載されている漫画を教えてください

漫画・コミックの中に女子プロレスの試合シーンが掲載されている漫画を教えてください<2PくらいでもOKです。雑誌・アダルトでもOKです。定番どこ以外で>

Aベストアンサー

質問者さまの主旨がわからないので役に立つかどうかはわかりませんが、古いものも含めて挙げてみます。
『夕焼け番長』 (1967年) 原作:梶原一騎、絵:荘司としお
主人公の町に、地方巡業の女子プロレス一行がダンプカーでのりつけ、主人公たちと交友するだか、ひと悶着あるだかのエピソードがありました。

この時代、女子プロレスは、スポーツとしての側面だけでなく、肌もあらわな女性同士がくんずほぐれつする姿を見る「見せ物」としての側面も持っていたと記憶しています。
(テレビでやっている、「芸能人水泳大会 ポロリもあるよ」のノリでしょう)

私は知らないマンガですが、
『失神デスマッチ』 作:門井文雄
というのもあるようですね。その手のファンの間では有名らしいです。
以下のページでは、『くんずほぐれつ』というのも紹介しています。
http://miruhon.net/news/2008/04/post_239.html

『マッドクィーン麗華』 作:夏目時行
↓このページの真ん中あたりで言及しています。
http://www.geocities.jp/nuufurari2004/osusume.html

これは定番の部類なのでしょうか?
『ブリザードYUKI』原案:吉岡平、作画・安西真(すたじお実験室)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89Yuki

もうひとつ。個人ブログですが、参考になれば。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/t-1gp23/article/160

もし、絵の資料として「女性同士の、女子プロレス的な格闘シーンがみたい」のならば、CLAMPの
『ANGELIC LAYER』 (エンジェリックレイヤー)はいかがでしょうか。
CLAMP版『プラレス3四郎』で、身長20~30cmサイズのロボット (出てくるのはみな女性タイプ) にプロレスをさせるマンガです。

ところで。定番どころというのは、島本和彦の『燃える!! 女子プロレス』なんかのことですよね(笑)。

質問者さまの主旨がわからないので役に立つかどうかはわかりませんが、古いものも含めて挙げてみます。
『夕焼け番長』 (1967年) 原作:梶原一騎、絵:荘司としお
主人公の町に、地方巡業の女子プロレス一行がダンプカーでのりつけ、主人公たちと交友するだか、ひと悶着あるだかのエピソードがありました。

この時代、女子プロレスは、スポーツとしての側面だけでなく、肌もあらわな女性同士がくんずほぐれつする姿を見る「見せ物」としての側面も持っていたと記憶しています。
(テレビでやっている、「芸...続きを読む

Q次に猪木氏に会える機会はいつでしょうか?

若輩者なのですが、アントニオ猪木さんを
最近すごく尊敬するようになりました。
悪い話も沢山読んでますが
とりあえず猪木さんが死んでしまう前に
一度で良いから同じ空間に行きたいんです。
もう新日から手をひいてるので
新日のドームでも見れるかわかりませんし・・・
でも同じ空間に行きたいんですよ。
なにかそういう予定知ってる方、おられませんか?
大阪の近くだったらなお嬉しいのですが。

ぶっちゃけ、猪木氏がそろそろ死んでしまうような気が
すごくしてしまって心配で仕方がないです。
何かそういう予感がします。

Aベストアンサー

No.2の方も言っていますが、猪木の肖像権は新日本プロレスが持っています。先日、猪木事務所は閉鎖しましたから。
それからご存知かもしれませんが、新日本は業績不振からドームからは撤退しています。近いうちに再開するか、このまま撤退かはわかりませんが。
猪木の来場する興行を予想するとするなら、大きい会場でしょうね。大阪でも大きな大会があれば来る可能性はあると思います。都内ならG1開催時の両国国技館に来場は考えられると思います。
私が昔住んでいた某地方都市(めちゃくちゃ田舎)で、サプライズで猪木が2度来場したことがあります。あの人は手広くやってるのでパチンコのイベントだったり何かしらのイベントで来ることも考えられます。

Q最近のアニメで女子プロレスが扱われた作品を教えてください。

最近のアニメで女子プロレスが扱われた作品を教えてください。

Aベストアンサー

最近がどの範囲かよくわからないですが、
【エアマスター】で何話かありましたよ。

すごくさかのぼれば
【メタルファイター(ハード)MIKU】
女子プロアニメとしてあります。

Qプロレスの仕組みについて(ミスター高橋の本を読んで)

先日ミスター高橋のプロレスの真実について書かれた本を2冊たて続けに読みました。だいたいは想像していたものの、ああまではっきり書かれてると納得&失望&感動、と様々な感情がこみ上げました。

で、あれは新日について書かれたもんですが、ほかの団体、例えば全日でもNOAHでも、はたまたZERO-ONEでも、同じようなこと(ストーリー作りなど)が行われているのでしょうか?そして新日では今でも?

みなさんのご意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

団体のカラーにもよりけりですね。
DDTなんかはかなりその辺凝っています。
ただ、現在はファンの目もかなり肥えてますので、
重要な試合に関して言えば「勝敗そのもの」の取り
決めはしていない、と考えていいでしょう。

ただし長いスパンで見た場合、選手レベルで戦略的に
「負けておく」という作戦はあり得ます。
シリーズ最終戦でタイトルマッチが組まれていた時
など、(王者・挑戦者問わず)相手を油断させる目的
であえて負ける、という“心理戦”の部分も、重要な
要素になりますから。

決まったストーリーの中で進行するのではなく、その
時々の結果に応じてストーリーがリアルタイムで作ら
れていく…という手法が、現在の主流だと考えるのが
自然かと思います。

…ただ、そう考えても最近の新日に関して言えば、
ゴールデンでの「ハズし」が多かったのは事実なん
ですけど…。


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