スレイヤーズというライトノベルが昔好きだったのですが、
今ネットサーフィンでうろうろしていたら、
『スレイヤーズは完結して、「すぺしゃる」はまだ連載している』
という文章を見て驚きました!!

最近は全然読んでなかったので全く知りませんでした。

アニメ(TRY)の最終回も見てないので、
最後はどうなったのか気になります。

アニメ(TRY)の最終回はどうなったのでしょうか??

後、小説版の方の最終回はどうなったのでしょうか??

ちなみに小説版の方は
リナとガウリィが光の剣を探す旅をしていて、男と女の2人組に出会った旅(みつあみの女の魔王が出てくる回)までは読みました。

正直、リナ+ガウリィ+ゼル+アメリアの4人の珍道中が好きだったので、
読むのを途中で断念したのかなぁと今なつかしんでします。

最後だけ聞くなんて
とっても邪道な質問だと思いますが、
ご存知の方いらっしゃいましたら、
ご回答お待ちしてます!!

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A 回答 (2件)

TRYは最後の方を観てなかったので、最終回の内容をよく知らないのですが…


おそらくアニメ版の「ああいうノリ」のままで終わったのではないかと思います。

原作の方ですが、お書きの文面から察するに、
おそらく『覇軍の策動』あたりまでお読みになられたのだと思いますけど…

第2部はその後にさらに数冊出ました。それで第2部は合計7冊です。
第1部の8冊と合わせると、シリーズでは計15冊です。

そして原作の最後ですけど…



注) 以下ネタバレです





第2部で出会ったルークが、ある事件をきっかけに魔王の一部として覚醒し、
リナ&ガウリイと戦うことになります。

ガウリイはボロボロになって戦闘不能状態。
リナはタリスマンの力(=結集されている異世界の魔王たちの力)を借りて、
何とかルーク(魔王)にダメージを与えるのですが、
あと一歩のところで及びません。

そんな中、リナはあることに気づき、あの呪文の詠唱を始めます…。


…という感じなのですが、肝心の決着のシーンについては、
第2部を読んでないと意味がわからないと思うので、省略させて頂きます。

決着が付いた後は、「また2人での旅が始まりましたとさ。めでたしめでたし」
みたいなほんわかムードな感じでした。

ちなみに旅の次の目的地は、リナの故郷のゼフィーリアのようでした
(つまりは里帰りってことだと思います)。
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この回答へのお礼

へぇ~~~
かなり気になります。
また読もうかな。

でも、
なんともスレイヤーズらしい終わり方ですね。
でも、リナの故郷に里帰りていうのが気になります!!
二人でってそりゃちょっとどうなんですか!!
と。
かなり驚きました笑

ご回答ありがとうございました!!

お礼日時:2006/04/01 17:52

大雑把に言うと、


アニメは別世界の魔王(ダークスターだったはず)を倒すためウリイが光の剣を失ったので、代わりの剣を二人で探しに行くところで終わります。
小説(長編)は第2(正確には3)の魔王の片割れを倒し、結局二人で旅を続けるってかんじで終わります。
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この回答へのお礼

あ=確か、NEXTの終わりは光の剣がなくなった、、、
探しにいこうか。
というところで、
ゼロスかなんかがでてきて、光の剣を返してくれたんでしたっけね。
結局TRYは小説版の第二部に続くみたいなかんじで
終わったということですね。
なるほどなるほど。

ありがとうございました!!!!

お礼日時:2006/04/01 17:55

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回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

『スレイヤーズ』はアニメになった本編と、本編の過去に当たる『すぺしゃる』という番外編で構成されています。
アニメになったのは本編の中でも第一部と呼ばれる部分で、第2部まであるのですがこれは随分前に完結しました。
すぺしゃるは『ぐれえと』など、OVAや映画になっているナーガが出てくる(ガウリイやアメリア、ゼルガディスは出てこない)シリーズです。こちらは今でも刊行中です(基本的に一話完結のギャグですので)

原作とアニメのストーリーの違い、ですが基本のルートは同じですが細かい部分でかなり違います。これはアニメ化による流れを変える為のものなのではないでしょうか。分かり易く書くと、

無印→『スレイヤーズ!』『サイラーグの妖魔』『白銀の魔獣』(+すぺしゃるの部分をアレンジも)
NEXT→『アトラスの魔導士』『聖王都動乱』『魔竜王の挑戦』『死霊都市の王』
TRY→完全アニメオリジナル

確かこんな感じです。細かい設定も違いますし(アメリアはリナにタメ口です)ゼルガディス、アメリアが同行していたのはほんの少しです。アニメと原作は別物だという見方の方がいいかもしれませんね。
特に二部は後味があんまりよろしくない話が続きます(笑)面白いですけどね。

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『スレイヤーズ』はアニメになった本編と、本編の過去に当たる『すぺしゃる』という番外編で構成されています。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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思いつく作品は、前のお二方がかいていらっしゃるので・・・

コバルト文庫「振り返れば先生(ヤツ)がいる」
「振り返れば先生(ヤツ)がいる 2ndシーズン」響野夏菜
突然亡くなったママは知らないうちに再婚していて、その相手は担任で!
オレ様ホスト系、疫病神な義理父との生活の始まった・・・。
恋愛ものです。少女マンガチックです。
笑えて泣けるお話です。

グロくても大丈夫であれば・・・
電撃文庫「神栖麗奈は此処にいる」「神栖麗奈は此処に散る」御影瑛路
主人公は違いますが、それぞれの話に共通して出てくる「神栖麗奈」。
主人公達にとって「神栖麗奈」とは?「此処に散る」で、謎が明らかに。

主人公は同じではないけれど・・・
電撃文庫「夏月の海に囁く呪文」雨宮諒
「呪文」をめぐる4つのお話。
甘々ではないですが、恋愛要素が少し入っています。

あと質問者さんの思っているものから外れるかと思いますが、
同じく電撃文庫の雨宮諒さんの「シュプルのおはなし」1~3も面白いですよ。
おじいちゃんの宝箱の宝物を見て、主人公のシュプルが考えたお話なので
舞台が全て違うのですけれど、冒険物あり、ミステリーあり、恋愛物あり、
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思いつく作品は、前のお二方がかいていらっしゃるので・・・

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Qスレイヤーズについて

お世話になってます。
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回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

原作小説
スレイヤーズ(本編) 全15巻 リナとガウリーのコンビの長編版(今年新版として再刊行)
スレイヤーズすぺしゃる 全30巻 リナとナーガのコンビの短編版
スレイヤーズすまっしゅ 現2巻 リナとナーガのコンビの短編版

漫画
義仲翔子「超爆魔道伝」全8巻(本編の1~8巻)
トミイ大塚「すぺしゃる」全4巻(すぺしゃるの漫画)
トミイ大塚「ぷれみあむ」全1巻(劇場版の漫画)
トミイ大塚「水竜王の騎士」第1部-全6巻(オリジナル)
旭「新スレイヤーズ ファルシェスの砂時計」
上記を買うなら増刊「スレイヤーズ・レジェンド」を買ったほうがお得です。

>また、スレイヤーズRは現在漫画が連載されているそうですが、発売されるのでしょうか?
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幻狼ファンタジアノベルは基本的にライトノベルだと思いますが、一般層にもクロスオーバーしているのでしょうか? しているとすれば刊行されている中でも一番一般層向けの作品を教えてください。
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スレイヤーズについてなんですが種類が多すぎてよくわかりませんアニメシリーズとOVAと映画含めてどのようなシリーズがあるのと全何話なのかとどの順番で見たら話がつながるのか教えてください。

Aベストアンサー

『スレイヤーズ』は視聴したことがありませんので、話の流れや原作との関わりについてはまったく判りません。単純に、放送・リリース・公開の日付順に並べてみました。

『スレイヤーズ』(TV) 95/4/7-9/29 26話
『スレイヤーズ』(映画) 95/8/5 公開
『スレイヤーズNEXT』(TV) 96/4/5-9/27 26話
『スレイヤーズすぺしゃる』(OVA) 96/7-97/5 発売 全3巻
『スレイヤーズRETURN』(映画) 96/8/3 公開
『スレイヤーズTRY』(TV) 97/4/4-9/26 26話
『スレイヤーズぐれえと』(映画) 97/8/2 公開
『スレイヤーズごうじゃす』(映画) 98/8/8 公開
『スレイヤーズえくせれんと』(OVA) 98/10-99/3 発売 全3巻
『スレイヤーズぷれみあむ』(映画) 01/12/22 公開

細部が違っていたらご容赦下さい。

Q今、ライトノベルを探しています。

今、ライトノベルを探しています。

今までで読んだのは、

「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」
「迷い猫オーバーラン」
「イリヤの空 UFOの夏」

です。

個人的には「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」「迷い猫オーバーラン」
のような
・学校が出てくる
・日常系
・コメディ
・(オタク的な内容があってもOK)
などがあるといいです。

逆に、魔法・本格的なバトル・非現実的な事(物)などが余り好みではありません。

「俺の妹がこんなにかわいいわけがない」「迷い猫オーバーラン」のような雰囲気の
ラノベでお勧めはありませんか?

Aベストアンサー

「私立!三十三間堂学院」
「れでぃ×ばと」
「乃木坂春香の秘密」
「えむえむっ!」
「僕は友達が少ない」
「ラノベ部」
「キバセン!」
「荒瀬はるか、容赦なし!」
「ライトノベルの楽しい書き方」

Qスレイヤーズ新作のキャスティングで

立ち読みしたアニメ雑誌のスレイヤーズの新作記事で、プロデューサーだったかな?が「1番難しかったのは、当時と同じキャストを揃えること」と言ってました。でも、正義の仲良し四人組役の皆さんは、現在でも現役で活躍されている方達ばかりなのに、どうして揃えるのが難しくなるんでしょうか?

それと、『ふしぎ遊戯』や『パプワくん』のように新シリーズ・ゲーム化されるとキャストが総入れ替えになるのと、スレイヤーズのように全く変えないのとでは、何か理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的にはギャラの問題ではないかと。
(確か聖闘士聖矢では明言されていた記憶が)
昔から出ている人で、現在でも現役という事は、それだけ大物と化しているということです。
安い≒人気、実力のない人なら5年10年と現役で居続けられませんからね。
スレイヤーズの場合は、キャストに大金をつぎこんでも大丈夫という判断がなされたという事でしょう。
仮にも一時はスニーカーの看板、原作者は長者番付に乗るレベルだった作品ですし…

まあ、変えてしまうほうが一般的だと思われます。
パプワにおいては原作者と緑川氏が親しい友人であったにも関わらず、シンタロー役の変更が行われていますし…
ヤッターマン(の3悪)が30年経って同じキャストというのはかなりとんでもない事例です。
(変えられない理由がありますが)

Q文学少女好きに薦めるライトノベル

自分は、文学少女のシリーズが大好きな人間です。
自分が文学少女シリーズがいいと思う理由は、

何も起こらない時は明るい感じだけど、
暗くて、せつなく、人間性の出る小説だと思うからです。

こんな自分に薦めるライトノベルはありますか?
できたら、そのライトノベルの紹介をしてくれると
嬉しいです。

参考までに、自分はMemories Offという
ゲームも好きでした。

Aベストアンサー

「神様が用意してくれた場所」(矢崎存美・ソフトバンククリエイティブGA文庫)がおすすめです。ちょっとだけ不思議な能力のある池沢香絵は、雑用のバイトをしている探偵事務所で、不思議な事件と出会う。「あるはずのない道」に迷い込んだらしいその人を探すために、香絵がその場所へ行ってみると……。すこしさみしいところもありつつ、あたたかい物語でした。
他には「カラクリ荘の異人たち」(霜島ケイ・ソフトバンククリエイティブGA文庫)もおすすめ。こちらの方が少年が主人公なのでライトノベルっぽいかもしれません。


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