祝Queenの日!フレディ・マーキュリーの年代別ファッション&ヒットソングまとめ

もし車を10年10万キロと言わずに、とことん乗り続けるつもりだとするならば、ATとMTどちらがトラブルが少ないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

どっちもどっち



・MT
構造自体は随分と単純、ギアがグルグル回っているだけ
つまり単純と言うことは壊れるような場所が元々ない
ただしシンクロやクラッチの消耗は乗り手のスキルによるところが大きい。下手糞が乗れば一夜で壊れるが乗る人が乗れば10万なんて超余裕
また補修の費用や手間は比較的楽

・AT
構造は随分と複雑。部品点数も多い
CPでエンジン等とも統合制御されているのでより難解
よって壊れる可能性のある場所は多岐に渡る
しかしながらとんでもない無茶乗りをしない限りはAT側で勝手に保護制御が入るので最低限の安心はある
ただし補修は高額で手間の掛かる事が多い

つまりATは根本的な欠陥が無い限り誰が乗ってもソコソコの耐久性は期待できますが構造が複雑な分だけ予想外のトラブルに見舞われる可能性が否定できません
逆にMTは昔からあることや構造が単純なので勝手に壊れると言う事はほとんど心配しなくても良いですが乗り手に最低限のスキルが無いと乗り手が壊してしまう可能性を否定できません
    • good
    • 3

トラブルとなるとどっちもどっちですね。


ATはあまり経験がないですが、MTのアルテッツァに14万km乗りました。
たしか11万kmくらいでクラッチにすべりが感じたので車検時に交換しましたが、思ったよりも安くて7万はかからなかったと思います。結局14万kmで手放しましたが。
    • good
    • 2

正直な話、どっちでも変わらないですよ。



変なショックを与えている分MTが車体には良くないと思いますが。
ATでしたら、ショックもある程度はトルコンで、押さえられますよ。

僕の場合、今まで3台AT車のみ乗ってきてますけれど、ATミッションを交換したのが2台目で、
その時期も10万キロ超えてからです。
いま、3台目ですがこれも13万キロ過ぎてますけれど、特別問題はないです。
壊れているとすれば、マフラーです。
僕の住んでいる地区が降雪地で、消雪材を撒いているためか熱で一番やられて、さびやすいです。

3台乗ってきて思ったのですが、やはりある程度排気量が大きい車の方が壊れにくいのかもしれないです。
最初の2台が1.5Lで、今の車は2Lです。
排気量が大きい車の方が、部品代は高くなりますが、メンテナンスをきちんとしていると、壊れないものです。
排気量が小さい方が、いろいろと無理をして壊れやすいのかもしれないです。

10万キロまでだったら、AT車でも大丈夫です。
MT車がトラブルが少ないと言うのは、言えないですよ。

日本の乗用車がほとんどAT車化しているのかを考えると、ATミッションが故障が減っていると言うことでしょう。

それから、日本の鉄道で使われているディーゼル動車(機関車も)の変速機は、トルコン(液体変速機)です。
開発時は故障が多かったのですが、今では故障することは滅多にないです。
ですから、今ではトルコンの技術は日本が一番進んでいるでしょう。
    • good
    • 2

どっちもどっちですね。

当たりはずれもあるし。
メンテナンスに気をつければATでも20万以上走れます。
MTでも、クラッチ操作でダメな場合もあります。
機械的トラブルの確率はATの方が多くなるでしょうけれど。

修理もMTの方が安く済むと思いますが、4ATと6MTでは6MTの方が高価だと思います。

単純にAT・MTでは言えないと思いますよ。
結局は、如何にメンテナンスをやっていくかで、AT・MTは自分の好みだけで十分なんじゃないかと思います。
    • good
    • 0

MT ですね。

 (MTが、トラブルが少ないという意味。)

例えばです。

これから新車を買って、ガソリンやオイルはあるけど ろくな整備士も いない(難しい修理をするところがない)という外国のどこかの町に 車を持って行き、10年以上使おうと思ったら、間違いなくMT車を選択しますね。

MT車って、壊れ始めた症状が出ても、だましだまし いたわって乗り続けることが出来たりする場合もあるのです。

症状が出た部分をかばいながら、「結局は最後まで(廃車まで)乗り続けられちゃった」 とか。

全て運転の上手い人の話です。

上手くない人ですと、逆にMT車なんか1万キロでダメにしちゃうかもしれません。


AT車ですと、おかしな症状が出始めますと、もうあきらめる他ありません。だましだましいたわった運転も出来ません。いずれ近いうちに来る故障の時期を待つだけです。

例えば、ロックアップが動かないとか、変速タイミングが実はおかしいとか、
壊れているのに、運転者には、壊れたのかこれが正常なのかも分からなかったり、
修理工場に持っていった時だけ症状が出なかったり、
運転中も、壊れているんだか分からなくてタコメーター見て計算しながら考えたり、
いろいろとややこしくて嫌な思いもするのはAT車ですね。そのうちにATがいきなりぶっ壊れて、「ああやっぱりあれは初期症状だったのか。」と分かったり。

ただ、AT車では、壊れやすさは、運転の上手い下手では 関係なくなります。


MT車は、運転が上手くない人ですと1万キロでダメにしちゃう場合もありますが、上手い人が丁寧に乗れば、きっとATよりも長持ちします。

「きっと」とは、

実は、国産車って、「10年10万キロ」 とかいいますけど、「丁寧に使えば国産車の場合10年10万キロは持つ」 ということでは ない んですよ。

たいてい長持ちする車は10年10万キロ大丈夫だが、 言い換えれば、 『大丈夫だった車は10年10万キロは平気で使われている』 ということなだけですね。

新車を買うときは、「丁寧に使えば10年10万キロ持つだろう」と、甘い計画は立てない方がよいということになります。持つのは保障期間内だけです。

保障期間内は安心して使える。その後は何があってもおかしくないが、もし その後も何事もなく使えたらラッキーということになるのです。

10年10万キロ使えたら、ラッキーだったということです。

しかもこれは、一昔前の、『車が品質の良かった時代』の国産車の常識 ですね。

最近の 新車 国産車の品質って、以前より落ちているんですよね。どこのメーカーも このことに悩みの種のようで、おととい30日、記者会見で国産車トップの会社の会長もこの点について、今の自動車業界の現状を『各社とも品質が非常に悪くなっている。日本企業も過去に比べて悪くなっている。』朝日新聞 31日朝刊11面。

『奥田会長は今後の再編は「品質」重視の形になると指摘。日本のメーカーも「単に価格が安いからという理由で部品を調達するのではなく、かつての「系列」型のような品質重視の生産に切り替えていくべきだ」と述べました。』(http://news.tbs.co.jp/)より。(http://cache.yahoofs.jp/search/cache?ei=UTF-8&p= …

とあります。

今の、『品質の悪くなってしまった新車』の場合、10年10万キロ持てばラッキーという点は、さらに実感として分かっていなければならない点なのかもしれませんね。



最後に、MT車の、『運転が上手くない人ですと1万キロでダメにしちゃう場合もありますが……』の話の続きですが、

私がちょっと前に、(すでに車は沢山持っていますし)必要もないのに衝動買いした中古車、91年式1800cc国産セダンMT車、昔欲しかった車が安かったから 気が付いたら買っていたのですが、4万キロにもいっていないのに、以前持ち主が相当運転が下手だったようで、買ったときからシンクロが完全にいかれていますね(上記の様に、気が付いたら買っていましたので、当然試乗はしていません。納車の日、中古車店敷地内で すでに気が付きました。)。
ドグミッションのようです。ミッションオイルを交換し、スミコーのモリオートギヤ(http://www.sumico.co.jp/car/engine/engine_18.html)も入れましたが、直りません。下手な運転で4万キロ以下でMT壊しちゃった例ですね。

☆しかし、ここからです。私の上手い運転で乗ってあげれば、10万キロまで大丈夫そうです。


私が試乗せずに買って良かったですよ。試乗していたら買わなかったです。私に買われなかったら今頃は廃車にされていたでしょう。これからずーっと大切にしてあげるつもりです。

もしAT車でしたら、ATがおかしくなった時点で即廃車行きでしょう。


私は、長~い海外生活の経験から、様々な、日本車の朽ち果てるまで使われる様子を見てきましたが(まだ国産車の品質が良かった頃の車両)、

AT車は、車が朽ちる前にATがぶっ壊れるといった印象ですね。AT部は、まるで電気製品の様に、消耗品といったイメージです。

MT車は、車が朽ちたってMT部は大丈夫といった印象です。
.
    • good
    • 3

普通に乗っていれば変わらないと思いますよ。



クラッチプレートはちょっと荒い運転をすれば、すぐに減ります。元気の良い乗り方をするなら、MTの方が手間はかかるでしょうね。
ATはそのあたり、車の側でガードしてくれます(というより、元々出来ない)。

少なくとも、同じ排気量であれば、MTがATより遅いことはことは(へたくそは別にして)100%ありません、ただ、そこで、技倆がないとクラッチに負担がかかり、ATよりトラブルを招きやすくなります(修理は、クラッチとケースを買えるくらいなので簡単ですが)。
    • good
    • 0

おとなしく乗っていて、こまめにオイルを交換するなどのメインテナンスをしているならばATもMTもさほど代わりがないです。



しかし、少し激しい運転をするのであればMTのほうがトラブルを起こす可能性がある場所が少ないのでMTのほうがトラブルが少ないです。
    • good
    • 0

ATとMTならば MTのトラブルが少ないです。


ATには、故障の要因がMTより多く有ります。専門知識が無いと異常が解かり難い。
 バルブボディ(制御バルブ、ソレノイド作動不良)
 プラネタリギヤ(焼きつき)
 ギヤ系合クラッチ、ロックアップクラッチ(焼け)
 オイルポンプ(焼きつき)
 コンピュ-タ(バグ、エンジンとの通信不良)
MTでは、ユ-ザ-が解かりやすい(異常を判断しやすい)
 コンピュ-タ(MT用ではなくエンジンその他)
 ギヤ
 クラッチ
    • good
    • 0

今の車ならATです。


ただ消耗品の交換は要りますが。
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QATの寿命

ATはどれくらいが寿命なのでしょうか?
またどういった状態で、どのような症状が出てくるのでしょうか?

Aベストアンサー

トルクコンバーターが滑るのではなく
クラッチが滑る又はまったく機能しなくなる事は
あります
AT車で使われているクラッチは
湿式多板型と呼ばれ
クラッチハウジング内に
ディスクとプレートが交互に3~4枚程度入っており
このハウジングに油圧をかける事により
クラッチが作動します
ディスクは消耗材ですから当然減ってくれば
滑りだします また油圧を受ける部分には圧力漏れを
防ぐ為パッキンが入っていますが これが劣化して
圧漏れを生じると全く機能しなくなってしまいます

油圧ポンプも磨耗などにより
規定圧力を送ることが出来なくなり
これも滑りにつながる要因となります
ATの診断はATFの状況(金属カスが発生していないか
=内部の破損を診断)や各系統の油圧、ストールテスト
などによりある程度可能です

滑りの原因にもよるのでどのくらいもつかは
一概には言えませんが
症状が発生したら即アウトと思って良いでしょう
外観から出来るメンテナンスと言っても
ほとんどありません ATFを指定された条件にて
交換することくらいでしょうか

ちなみにワタシのボロ車ですが
現在18万6千キロですがATはまだまだ問題
ありません

トルクコンバーターが滑るのではなく
クラッチが滑る又はまったく機能しなくなる事は
あります
AT車で使われているクラッチは
湿式多板型と呼ばれ
クラッチハウジング内に
ディスクとプレートが交互に3~4枚程度入っており
このハウジングに油圧をかける事により
クラッチが作動します
ディスクは消耗材ですから当然減ってくれば
滑りだします また油圧を受ける部分には圧力漏れを
防ぐ為パッキンが入っていますが これが劣化して
圧漏れを生じると全く機能しなくなってしまいます

油圧ポンプ...続きを読む

QMTでギアをガリガリやるのはどれぐらい車に悪いの?

MTを運転されている方の多くは、
シフトレバーの操作が完全に終わっていない状態でクラッチを離してしまい、
ガリガリ!というすさまじい音を聞いてはっと驚いた、
なんて経験をされていると思います。
実は私、けっこうそれをやる頻度が高くて、
1~2ヵ月に1回ぐらいのペースでガリガリやってたりします。
(現在の車も新車で購入後8ヵ月で既に5~6回ガリガリやっています)
音から察するに車のどこかに少なからずダメージがありそうだというのはわかりますが、
その程度がどれほどのものか、興味として知りたいと思いました。
ということで、ガリガリやってしまったときに、
・具体的にどの部位にダメージがあるか
・どれぐらい車を傷めるか(またはどれぐらいやると壊れるか)
についてお教え下さい。

Aベストアンサー

#4の方が言われるスリーブとはシャフト上を移動できるようになっているもので、このスリーブにあるスプライン(周囲がギザギザになってる部分)とギアのスプラインが噛合う事によって、ギアとシャフトがロックされるようになっています。シフトレバーはシフトフォークと呼ばれる先が二股に分かれたレバーを介して、このスリーブを移動させ、必要なギアのみをシャフトとつなげるようになっています。このスリーブのギアと噛合う部分は先端が斜めにカットされていて、容易にギア側のスプラインと噛合うようにできていますが、この部分が当たった状態の時にクラッチを離してしまうと、噛合いそうになっていたスプラインがはじかれたガリガリと音を立てるのです。

Q車の生涯寿命30万km以上走行する車はどんな整備をしているのでしょうか?

どんな整備をしてそれだけ延命させているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは♪
No.3です。

そうなんですよ・・・エアコンのコンプレッサーは14万円かかりました。(約200,000Kmの時)

ショックは確か数万円???
ショック交換は約120,000Kmでの交換で、高速で飛ばされそうになってヤバッってなったのでした。
ところが以後293,000Kmまでそういう現象は起きませんでした。
品質上のバラツキなのか走行履歴条件なのかなんですが、高速走行は変わらず多いのでバラツキなのではないかと思っています。

おそらく今のツーリングワゴンは300,000Km以上乗ることになるか私の寿命が先になるかですね(^^)

Qクラッチの交換時期

マニュアル車のクラッチの交換時期についてお伺いします。

「マニュアル車のクラッチは、どんなに上手に繋いでも6~7万キロもすれば滑り始める。その結果、交換することになる」という話を聞いたことがあります。

しかしその一方、「10万キロくらいは平気で使えるよ」という話も聞いたことがあります。車の使用状況や運転者の技能にも大きく左右されると思うのですが、どちらの説が正しいのでしょうか?また、滑り始めの兆候や、滑っている・滑っていないのチェック方法をお教えいただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

No.6の者です。
半クラを使わないと言っても全く使わないわけではありません。
しかし、シフトアップ時なんかは、
タコメーターを見て回転を合わすようにしてポンと繋いでいました。

それから、サイドブレーキを引いてのチェックは
もちろんテストの時だけです。
日常的にするのなら、寿命も縮むでしょうが数回位では全く影響ないです。

実際、テストした私が16万キロ走行後も全く滑らなかったわけですから・・・
乗り換えた理由は他のクルマに乗りたかっただけで
クルマ自体は絶好調でした。

ちなみに、クルマはホンダのスポーツ系でした。(高級車ではありません。)

Qシフトミスでギギーッ!ダメージはどのぐらいですか?

今日運転していて3速から4速へシフトアップする際にミスしてギギーッ!といわせてしまいました。

どういう操作をしたのか詳しく覚えていないのですが、ちょっと焦って操作していました(4速に入りきらないところでクラッチを繋げ始めた?)。

その後15分ほど運転して特に問題は無いようでしたが、ギギーッ!といわせてしまったらギアにどういったダメージがあるのでしょう?

また、今までバックギアに入れる際に2回、2速に入れる際に1回やっちゃっているのですが、こういうミスってギアにかなりのダメージを与えてしまっているのでしょうか?

アバウトな質問ですみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ここ30年くらいの日本車であれば多少のことでは大丈夫ですよ。

クラッチ踏まないで変速できないかーとか無理なことを頻繁にすればさすがにシンクロが壊れます。

多少ギヤをならしてしまい...金属片がごくわずかに発生したとしても
ギヤボックスの中にはマグネットが入っていて吸着できるようになっているはずです。

また変速がしにくいような(ギヤが入りにくい)となってしまったらギヤボックスは基本的に分解.....
ですか最近は分解できない整備士さんも多いので交換です。
メーカーによってはギヤボックス(トランスミッション)は永久保証もあります。
何度でも無償交換という場合もあります。(クラッチは含みません)
このあたりはメーカーや車種から調べていみましょう。

Q車は何万キロまで乗れますか?

よろしくお願いします。

現在、平成19年(2007年)式のトヨタ・アイシスに乗っています。
職場が遠いので年間25,000kmくらい走っています。年内に走行距離200,000kmに達しそうです。

今の車の燃費が11km/lくらいですが、最近はもっと燃費の良い車も出てるので、そろそろ買い換えようか悩んでいます。具体的には今年出たVOXYのハイブリッドを候補としています。


そもそも、今の車は何万キロ走る事ができるのでしょうか?
乗り方や使い方にもよると思いますが…。

その距離ならさっさと買い換えた方がいい、または、まだまだ乗れる!などご意見をよろしくお願いいたします。

ディーラーからは消耗品は交換すれば乗り続けられるが、200,000km前後で電気系統の部品の劣化が目立ってくると言われました。
(買い換えさせるための口実?)


以下、現在の状況です
・次回の車検は平成28年(2016年)1月
・現在の走行距離は約190,000km
・エンジンオイルやATFなどの消耗品はこまめに交換しています
・現在履いている夏タイヤは今シーズンで履き潰し。スタッドレスもこの冬に新しいものを買わないといけない状況。
(もしこのまま乗り続けるとスタッドレスと夏タイヤで15万円くらいかかる)

よろしくお願いします。

現在、平成19年(2007年)式のトヨタ・アイシスに乗っています。
職場が遠いので年間25,000kmくらい走っています。年内に走行距離200,000kmに達しそうです。

今の車の燃費が11km/lくらいですが、最近はもっと燃費の良い車も出てるので、そろそろ買い換えようか悩んでいます。具体的には今年出たVOXYのハイブリッドを候補としています。


そもそも、今の車は何万キロ走る事ができるのでしょうか?
乗り方や使い方にもよると思いますが…。

その距離ならさっさと買い換えた方...続きを読む

Aベストアンサー

以下は実際の数字を当てはめて計算しなおしてください。

2007年に新車で買ったと仮定して、その時の初期費用合計が仮に200万円だったとします。

7年経過しているとして、200万円÷7年=約29万円
年間29万円掛けてきたことになります。
ここで、同クラスの新車に買い替えるのと比較すると
この先維持するのに修理費用が年間29万円ずつかかったとしても、損はしない計算になりますが、これには、後述の修正が入ります

上記を踏まえたうえで、新車に乗り換えた時の実走行燃費が仮に16km/lに改善されると仮定します。

現在11km/lですから、年間25000km÷11-25000km÷16=年間約710リットルの節約になります。
この先のガソリンの値段がわかりませんが、170円/lとして170×710=約12万円の改善です。

年間にかけて良い修理代は29万円-12万円=17万円
つまりあと5年乗り続けるのに17万×5年=85万円は修理代として払っても良い計算です。
年間17万円以上(あくまでも例です)の修理費用が実際にかかるかどうか考えつつ、数字をはじき出したうえで新車価格とにらめっこしてみてください。

以下は実際の数字を当てはめて計算しなおしてください。

2007年に新車で買ったと仮定して、その時の初期費用合計が仮に200万円だったとします。

7年経過しているとして、200万円÷7年=約29万円
年間29万円掛けてきたことになります。
ここで、同クラスの新車に買い替えるのと比較すると
この先維持するのに修理費用が年間29万円ずつかかったとしても、損はしない計算になりますが、これには、後述の修正が入ります

上記を踏まえたうえで、新車に乗り換えた時の実走行燃費が仮に16km/lに改善されると仮定します。...続きを読む

QCVTの寿命は?

11年落ちで15万キロ走行のCVTエンジンって、後、どれくらい走れるのでしょうか?
おそらく、それまでの乗り方やメンテナンスの仕方でも違うとは思いますが、
一般的に、走行距離は、どこまでが寿命でしょうか?

因みに日産です

Aベストアンサー

CVTは、耐久性に難があり発売が遅れたものの
10万キロのメーカー保証を付けている手前それくらいは使えるハズ。

但し、高負荷に弱いので
急加速や急(上り)坂走行が多いと
その半分程度でベルトがダメになる可能性があると思います。

現状、15万キロに達していて、不具合を感じないなら
優しい乗り方をしているようなので
「20万キロくらいまで行ける」かと思います。

QMT車で、上り坂でジリジリと前進するコツ

RX-7(FD)に乗り始めて4ヶ月ほどの者です。マニュアル車の運転は初めてです。
最初の頃に比べるとシフトチェンジやクラッチ操作も徐々に慣れてきましたが、緩やかな上り坂で、ジリジリと少しずつ前進しないといけないような所での操作が苦手です。例えば、見通しの悪い十字路で、左右から車が来ないか少しずつ前進しながら確認しないといけないときなどです。ミラーがあっても、交差している道がカーブしてるので非常に確認しづらいのです。平地でもジリジリと前進するのは苦手ですが、これが上り坂となるとさらに・・・。何かコツはありますか?やっぱり半クラにしておくのですよね?
もう一つ質問があって、特に半クラを多用したときに、焦げる臭いがします。ロータリーは仕方ないことだと言われましたが、問題ないのでしょうか?

Aベストアンサー

半クラッチです。

半クラッチ使用が必ず正しいのですが、

1つだけ注意点は、「クラッチが熱くなり過ぎるほどにやってはダメ!」です。


イメージとしては、フロントブレーキと全く同じです。走行直後は、触れないほどに熱くなっていますよね。
もし、あの熱さを超えるようでは、フロントブレーキも効かなくなりますし(フェード)、そこまでの長時間のフットブレーキ使用は、間違っています。

クラッチも全く同じなのですが、

逆の言い方をすると、「あの程度(普段のフットブレーキのフロントブレーキ)の時間の連続使用なら、問題が無い。」とも言えます。
(厳密には、クラッチのほうは、密閉された中で起きることですし、クラッチ版自体がブレーキパッドより薄いので、フットブレーキ比でもう少し繊細に考えてやる必要はありますが。)

(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3151568.html)の ANo.6



☆【 緩やかな上り坂を、静々と進んでみる方法。】

・アクセルペダルを踏む右足は、必ずかかとを床に付けっぱなしにして下さい。

・クラッチペダルを踏む左足は、必ずかかとは上げたままにして下さい。


クラッチ切って1速に入れて、ハンドブレーキで車を止めたまま右手はハンドブレーキを引いたままの状態(リリースボタンは押したまま)。から始めますね。

1. アクセルペダルを踏んで、アイドリング回転数の 1.5倍程度の回転数にして、右足は固定します。

2. 右足は固定したまま、クラッチペダルを半クラッチに付けたと同時に、ハンドブレーキは解除して、

3. クラッチペダルのみで車速をコントロールします。


この時、エンジン回転数は、アイドリング回転数の1.2~1.4倍程度でキープできていると良いですね。

目安は、平地では1.2倍。 緩い(わずかな)上り坂は、1.3倍~。 急な上り坂になれば、1.4倍は超えて、それこそもっと高い回転数が必要な場合もよく出てきます。


半クラッチは、軽く繋がっている程度で良いと思います。車が下がってしまわないギリギリのところで繋いで、ペダルを0.5ミリ手前に戻せば(繋げば)前進してくれる程度。(坂が急なら、アクセルはもっと踏み込んで、クラッチはもっと繋ぐ必要が出てきます。)


半クラッチは、実は、熱くならないように、5~7秒ごとに、完全に切ってクラッチペダルを床までいっぱいに踏んでやって、冷ましてやる必要があります。

切るのは素早くやります。

この時、もし車が速度ゼロになったら、ハンドブレーキかフットブレーキか、どちらかやり易いほうで止めて下がることを防ぐことは忘れないようにして下さい。

止まる必要が無い場合は、普通は、車速が落ちる前に再び半クラッチで繋いで(弱く薄く繋ぐ)、上記の3.を繰り返しながら進みます。


つまり、冷ますためにクラッチを切る場合も、可能な限り素早く一気に切り、1秒冷まして、再び繋ぐ時も、半クラッチの始まるところの手前までは、一気にクラッチペダルを戻す必要があります。

クラッチペダルの、半クラッチが始まるところの手前の位置は、左足に覚えこませておく必要はあります。

7秒-1秒-7秒-1秒-7秒 では、完全に、冷ます時間が足りな過ぎますので、断続クラッチをする場合は、3~4秒-1秒-3~4秒-1秒-3~4秒-1秒-3~4秒 といった配分にしてやる必要があります。

上記の5~7秒というのは、「その後、クラッチは完全に繋いで発進できるような場合。」や、「坂自体が相当緩やか、しかも、断続は2回程度で済みそう。」な場合のみ。です。



まずは何よりも先に、平地での練習ですね。

(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3691782.html)の ANo.9


平地でこれができるようになっていれば、あとは、上り坂での操作は、この延長上の操作でしかありません。発進のときにハンドブレーキを使い、必要な時(止まってしまい 下がってしまいそうな時)にはハンドブレーキで止める。これだけです。


「焦ったら必ずクラッチは完全に切る」 これだけを自分に言い聞かせておけば、急発進で失敗することも無いでしょう。


クラッチは、焼いてしまうほど長々繋いではいけませんが、だからといって、「早く完全に繋いで半クラッチ状態を脱しないと」と不要に焦ってしまう必要は無いです。



ロータリーエンジンゆえに、エンジン回転数の低い時にはエンストしてしまいそうな場合は、
上記より、気持ちエンジン回転数は高めに設定し、クラッチを気持ち弱く薄く繋げば (この場合の繋いでおく時間は、気持ち短めに。)、
スムースにできるかと思います。


 

半クラッチです。

半クラッチ使用が必ず正しいのですが、

1つだけ注意点は、「クラッチが熱くなり過ぎるほどにやってはダメ!」です。


イメージとしては、フロントブレーキと全く同じです。走行直後は、触れないほどに熱くなっていますよね。
もし、あの熱さを超えるようでは、フロントブレーキも効かなくなりますし(フェード)、そこまでの長時間のフットブレーキ使用は、間違っています。

クラッチも全く同じなのですが、

逆の言い方をすると、「あの程度(普段のフットブレーキのフロント...続きを読む

Q一番長持ちさせる車の乗り方/毎日5キロしか乗らない

家族のお出かけ用に新車(ホンダフリード)を購入しました。

普段は妻の買い物にぐらいしか使っておらず、走行距離は毎日5キロほどです。

そんな乗り方をしているので、走行距離が全然伸びないのですが、
毎日5キロという乗り方はどういう問題があるでしょうか?

他にもう一台、軽自動車を所有しています。

この新車(フリード)を出来るだけ長く(10年くらい?)乗りたいという理由で、
出来る限り新車に乗らない(軽自動車に乗る)というのは、意味のあることなのでしょうか?
週末などは出来るなら新車で遠出(長めに乗る)した方が車にとっては良いのでしょうか?

車は消耗品と聞きましたが、乗ってなくても消耗するというのはなんとなく理解出来ます。
バッテリーなどは毎日5キロしか乗らないと全然充電出来ないと思いますし…。
ただバッテリー以外のところがよく分かりません。

「毎日5キロしか乗らない車」と「週一回遠出する車」ではどちらが長持ちするでしょうか?

どういう乗り方が車を一番長持ちさせる乗り方なのでしょうか?

メンテナンス次第だと思いますが、よろしくお願いいたします。

※「なんのために新車を買ったの?」という突っ込みは承知の上です(^^;

家族のお出かけ用に新車(ホンダフリード)を購入しました。

普段は妻の買い物にぐらいしか使っておらず、走行距離は毎日5キロほどです。

そんな乗り方をしているので、走行距離が全然伸びないのですが、
毎日5キロという乗り方はどういう問題があるでしょうか?

他にもう一台、軽自動車を所有しています。

この新車(フリード)を出来るだけ長く(10年くらい?)乗りたいという理由で、
出来る限り新車に乗らない(軽自動車に乗る)というのは、意味のあることなのでしょうか?
週末などは出来るなら新車...続きを読む

Aベストアンサー

毎日5キロはシビアコンディションですね。
オイルは半年交換が良いと思います。

エンジンをいたわるなら暖気をしっかりした方がよいです。
ただし、環境には悪いですし地域によっては条例違反となりますが。

エンジンが暖まったらたまには3000回転以上まわしてください。
カーボンの付着を防ぐことができます。
せっかくのV-TECですからたまにはV-TECゾーンまで回してはどうでしょうか。
おそらく5000回転くらいでカムが切り替わると思います。
まあ、この辺のことを奥さんに要求するのは難しいかもしれませんから、土日に質問者さんが実践されるとよいと思います。

普段の家の周辺のドライブコースでアクセルを開けられる場所を見つけておくと良いと思います。

エンジンさえきれいに保っておけば問題ないです。
他は消耗品ですから、壊れたら交換です。

あっ、すいません、トランスミッションのことを忘れました。
4WDのAT車だったら車検ごとのATFの交換をお奨めします。
交換を怠ると後のち変速ショックが大きくなったり変速しにくくなったりと状態が悪くなる可能性があります。
CVTはわかりません。
とくにホンダのCVTは特殊なようなので、御自分でリサーチしたりディーラーの整備士に聞いたりしてみてください。

毎日5キロはシビアコンディションですね。
オイルは半年交換が良いと思います。

エンジンをいたわるなら暖気をしっかりした方がよいです。
ただし、環境には悪いですし地域によっては条例違反となりますが。

エンジンが暖まったらたまには3000回転以上まわしてください。
カーボンの付着を防ぐことができます。
せっかくのV-TECですからたまにはV-TECゾーンまで回してはどうでしょうか。
おそらく5000回転くらいでカムが切り替わると思います。
まあ、この辺のことを奥さんに要求するのは難しいかもしれません...続きを読む

Q1→2速へのシフトショックが無くせない。

はじめまして。

去年の5月に免許を取り、
ミラの4ナンバー車(10ヶ月運転)→デミオスポルト(1ヶ月弱運転)
と乗り継いできました。共にMT車です。

2→3・3→4・4→5のシフトチェンジの時は大分ショックが和らぐようになりましたが、
1→2速にシフトチェンジの時はどうしてもガクッとなってしまいます。

回転数はだいたい2800~3200ぐらいで1→2にシフトアップしています。
ショックを無くすには、どのような工夫をしたら良いでしょうか?

Aベストアンサー

ゆっくりクラッチを繋ぐことですね。

たしかに、「半クラッチを長くするのはよくない」ということはご存知かと思いますが、

だからといって、ショックが強く出るほどすばやくクラッチを繋ぐということは 間違っています。

よって、早過ぎないように、丁寧にクラッチを繋ぎます。


ところで、軽自動車でしたら、ある意味 上達も早いはずなのですが、10ヶ月プラス、それと、デミオで1ヶ月ですね?

ショックは、どのようなものなのでしょうか?

前にのめるような、ブレーキがかかったようなショックですか?

それとも、急加速するような、背中がドンとなる雰囲気なショックでしょうか?


前にのめるような、ブレーキがかかったようなショックでしたら、アクセルの踏む量が足りないのですね。(繋ぐ時のエンジン回転数が低い)

逆に、急加速するような、背中がドンとなる雰囲気なショックでしたら、アクセルを踏んでいる量が多いのです。(繋ぐ時のエンジン回転数が高過ぎる)


まずは、クラッチの繋ぎかたを多少ゆっくり目に丁寧に行い、

と同時に、アクセルの量も調整するとよいでしょう。

(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2047554.html)の ANo.6
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1988100.html)の ANo.9

などが参考になるでしょうか。

2コ目のURLは、力強い加速のしかたの説明でもありますので、逆に、普通に発進~加速したいような場合は、1速で1000~1500回転頃にはすでにクラッチを切って2速にしてしまうような運転方法もありますし、慣れてくればむしろ普通はこんな感じですね。1速の場合のみの話ですね。
(3~5速で1000~1500回転域での運転はしません。するとしても、平地での惰性走行から減速に入るような頃だけ。アクセルは踏まない。)


他にも、いくつかURLがありますので、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2849121.html)の ANo.19 の中から、気になるのをご覧下さい。かなり参考になるかと思います。


例えば、人が車を後ろから押してくれれば、2速発進が可能ですよね?

または、(同じ話ですが)、若干の下り坂道でしたら、2速発進可ですよね?

つまり、わざわざ1速に入れなくとも、発進しますね?


つまり、2速発進が可能な速度って、だいたい、自転車が普通にリラックスして走っているような速度ではないでしょうか?時速にして、4km/h~8km/h位。

この位の速度が出ていれば、街乗りに必要な普通の加速程度なら、2速発進が良いのです。


つまり、停止状態からの1速発進時も、 4km/h~8km/h位出れば、クラッチを切って2速にして良い訳ですね。


この場合、1速半クラッチ発進のイメージで、2速に繋ぐ時にも若干半クラッチ気味で繋いで良いでしょう。(練習初めの頃)

そしてだんだんと、半クラッチ気味の時間を短めにしていけばよいでしょう。


デミオも、練習にはもってこいの、とても良いお車だと思いますよね。(1500DOHCですと。ちょっと良過ぎる位に良いかな?)
練習にも良し~上手になっても申し分ない良い車。 といったところでしょうか。
練習車として見ても良いお車をお持ちですので、道具は揃っているようですね。

ゆっくりクラッチを繋ぐことですね。

たしかに、「半クラッチを長くするのはよくない」ということはご存知かと思いますが、

だからといって、ショックが強く出るほどすばやくクラッチを繋ぐということは 間違っています。

よって、早過ぎないように、丁寧にクラッチを繋ぎます。


ところで、軽自動車でしたら、ある意味 上達も早いはずなのですが、10ヶ月プラス、それと、デミオで1ヶ月ですね?

ショックは、どのようなものなのでしょうか?

前にのめるような、ブレーキがかかったようなシ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング