学校の課題で、車に関するレポートがあるので、早急にお願いします。1、ブレーキの油圧シリンダー(親、フロント、リア)の直径。2、ディスクの直径と厚さ、材質と比熱。3、タイヤの転がり抵抗。4、ブレーキシューの摩擦係数。5、ブレーキの培力装置の性能(足で踏んだ力が何倍でシリンダーに伝わるか)。 以上の質問の答えをお願いします。

A 回答 (1件)

ディーラーに行って「整備解説書」などを見せてもらうとこういう数値が(全部とはいかないが)載っていると思います。


明確な、しかも答えでなくてスミマセン。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。ひとまず、ディーラーに行って聴いてみることにします。

お礼日時:2000/12/21 12:31

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Qドラムブレーキシューの交換とドラムの清掃の必要性について

 乗用車の満7年(走行3万5千キロ)の車検のため、民間車検場で車検の見積りをしたら、「基本点検料金」の他に「ブレーキフルード交換」、「後輪ドラムブレーキのシューの交換とドラムクリーナー料金」と「ショートパーツ代金」が絶対必要と言われまして、広告に載っていた総額よりも1万円以上高くなる事になりました。
 見積りのため、リフトアップして、前輪を外しディスクは見て、フロントのディスクパッドについては交換不要と判断されたのですが、後輪ブレーキは見ていない(?)のに、シュー交換が「必要」と言われ、その業者さんを信用してよいやら不安になってしまいました。
 (ブレーキは使わないほうですので、前輪ブレーキパッドの厚みも十分です。新車時から替えていません。たぶん後輪のブレーキシューも大丈夫だろうと素人考えで推測するのですが・・・)
 (「ショートパーツ」というのも、よくわからないのですが、)業者さんも利益を上げなければなりませんから、交換部品・工賃も当然でしょうが、安いチラシで釣っておいて、現物を見てもいないシューの交換が必要というのでは、その業者さんへの信用も・・・

 質問は、
(1) 後輪タイヤを外さなくてもシューの程度というのは、わかるものでしょうか?
(2) ドラムの清掃クリーナーというのは必要なのでしょうか?もし全く清掃せずに(エア清掃もせずに)そのまま使っているとブレーキ性能に影響が出るのでしょうか?

 ブレーキフルード交換だけAB店でしてもらい、ユーザー車検を受けようか、と考えています。
 シロートの迷いごとで恐縮ですが、ご意見をいただけましたら幸いです。よろしくお願いします。

 乗用車の満7年(走行3万5千キロ)の車検のため、民間車検場で車検の見積りをしたら、「基本点検料金」の他に「ブレーキフルード交換」、「後輪ドラムブレーキのシューの交換とドラムクリーナー料金」と「ショートパーツ代金」が絶対必要と言われまして、広告に載っていた総額よりも1万円以上高くなる事になりました。
 見積りのため、リフトアップして、前輪を外しディスクは見て、フロントのディスクパッドについては交換不要と判断されたのですが、後輪ブレーキは見ていない(?)のに、シュー交換が「...続きを読む

Aベストアンサー

元、自動車整備士です。
 1、リフトアップしてドラムの裏側からゴム栓を外し、
シューの厚さは確認できます。(車による)
 2、必要です。1回ドラムを外し、内部のブレーキオイルの漏れを確認します。
このときにシリンダーから漏れが発生すると少々高くつきます。(部品自体は500円ぐらい)
工賃は8000円前後が相場です。
一度高圧洗浄後、ブレーキクリーナーで水分を飛ばし、稼動部分にグリスアップ。
その後、シューの調整(サイドブレーキのひきしろも)等が入ります。
ショートパーツの内容は、ブレーキクリーナー、ロックナット、割ピン、グリスなどの料金です。
清掃しないと、いやな音、ブレーキの引きずりの元となりますよ。
シューの交換ですが、前側(リーディング)がよく減ります。
特に、信号とかで止まったつもりで早めにサイドブレーキを引くとすぐ減ります。
その業者さんが替えられた理由として、ブレーキシューが変磨耗していた可能性もあります。
でも普通、交換部品はお持ち帰りで本人が確認できるのですが、ちょっと気になります。
3万5000kmで交換、微妙ですが嫌な音が出るよりいいでしょう。
もし気に入らないのでしたら、ディーラー整備のが安心です、対応も丁寧ですよ。
あと、すいませんが、車の消耗品を替えられない方のユーザー車検はお薦めできません。
車検場に車を持ち込み、ここが悪いですから車検に通りません、と言われ、分かる知識があれば結構です。
1tを超える車がブレーキ効かなくなったら、と思えば多少の出費はしょうがないと思います。
以上長くなりましたが、参考になれれば幸いです。よろしくどうぞ。

元、自動車整備士です。
 1、リフトアップしてドラムの裏側からゴム栓を外し、
シューの厚さは確認できます。(車による)
 2、必要です。1回ドラムを外し、内部のブレーキオイルの漏れを確認します。
このときにシリンダーから漏れが発生すると少々高くつきます。(部品自体は500円ぐらい)
工賃は8000円前後が相場です。
一度高圧洗浄後、ブレーキクリーナーで水分を飛ばし、稼動部分にグリスアップ。
その後、シューの調整(サイドブレーキのひきしろも)等が入ります。
ショートパーツの...続きを読む

Qエコタイヤ転がり抵抗係数「AAA」と「A」の燃費差

AAAとAのどちらを購入するかで迷っています。

物にもよりますが、調べると1本当たり大体1~1.5万円程度価格差が有ります。
AAAが低燃費なのは分りますが、Aとの価格差をペイできる程の物なのか?。
AAAとAの燃費差を経験された事のある方、ご意見をお願い致します。

Aベストアンサー

>物にもよりますが、調べると1本当たり大体1~1.5万円程度価格差が有ります。
>AAAが低燃費なのは分りますが、Aとの価格差をペイできる程の物なのか?

えっ?1本でそんなに価格差があるの???
まぁ、それはさておき・・・

低燃費タイヤは転がり抵抗が普通のタイヤよりも低いようです。
しかし、それがそのまま燃費向上になる訳でもないようです。
実際の統計からして(データーはネットでも検索すれば見つかるよ!)条件が良くて5%程度の
燃費向上ようです。。。(街中走行がメインなら誤差程度とか・・・)

あなたがタイヤを交換して・・・
 そのタイヤが仕様限界になるまで3万km走行
 クルマの平均燃費は15km/L
 レギュラーガソリンの価格が1L当たり145円
という前提でザックリ計算すると使うガソリン代は29万円です。
タイヤを低燃費タイヤにして5%燃費が向上したとして14500円の節約です。
もっと平均燃費が悪いかタイヤの寿命が長ければもうチョット節約になるかも?

まぁ・・・条件が良くてこの程度です。。。
価格差をペイできるかどうかは実際の条件次第で考えて下さい。

>物にもよりますが、調べると1本当たり大体1~1.5万円程度価格差が有ります。
>AAAが低燃費なのは分りますが、Aとの価格差をペイできる程の物なのか?

えっ?1本でそんなに価格差があるの???
まぁ、それはさておき・・・

低燃費タイヤは転がり抵抗が普通のタイヤよりも低いようです。
しかし、それがそのまま燃費向上になる訳でもないようです。
実際の統計からして(データーはネットでも検索すれば見つかるよ!)条件が良くて5%程度の
燃費向上ようです。。。(街中走行がメインなら誤差程度とか...続きを読む

Qタイヤの転がり抵抗とウェットグリップについて

ブリジストンのエコピアEP001Sみたいに、AAA/aのタイヤってどういう技術を用いているのですか?
転がり抵抗とウェットグリップ性能って相反する性質ですよね。
また、ウェット性能とドライ性能ってある程度比例すると思っていたのですが、この商品も含めてウェット性能は高くてもドライ性能は低いタイヤもあるみたいです。
それはやはり、ウェット重視とドライ重視で開発の仕方が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

現在の省燃費タイヤの主流は、溶液重合SBR(スチレンブタジエン共重合体)と呼ばれるゴム高分子にシリカと呼ばれる水晶の細かな粉末を練りこんで、作られています。

この技術は10年以上前にミシュランが開発したもので、昔ミシュランのタイヤを使用された方は、耐久性やウェットグリップ性に驚いた方も多いかと思います。

タイヤの素材をゴムのボールにたとえた場合、壁に投げつけて強く跳ね返ってくるボールは燃費が良くなります。反対に跳ね返りの悪いボールは燃費が悪くなります。
強く跳ね返るボールは、運動エネルギーの損失が少なく、
跳ね返りの弱いボールは、運動エネルギーが熱などの他のエネルギーに変換されているからです。
実際にタイヤの空気圧を上げれば、燃費は良くなりますし、下げれば悪くなります。

自動車のタイヤは走行中に、絶えず振動を繰り返しています。
通常の走行では100Hz(1秒間に100回)以下の比較的ゆっくりした振動が生じます。
路面に対する車の荷重でタイヤがたわんだ状態が繰り返されるわけですが、この時よく弾むボールのような特性があればエネルギー損失が少なく燃費は良くなります。

急ブレーキを踏んだ時や、急カーブを速い速度で曲がるときには、タイヤから悲鳴のような高い音(スキール音)が発生するのを聞いたことがあるかもしれませんが、この時タイヤと路面の間には1000Hz から10000Hzの高い振動が発生しています。この状態で高いグリップ力を得るには、弾まないボールのように運動エネルギーを熱に変換できるゴムが有利です。

省燃費タイヤでは、タイヤの振動周波数によって、特性が変わるように設計されています。
巡航速度のゆっくりした振動では、空気圧の高いタイヤのようにエネルギー損失が少なく、急ブレーキを踏んだ時に発生する高い周波数では、エネルギーを吸収して熱に変換する特性が与えられています。

溶液重合SBRにシリカを分散させたゴムは、振動の周波数によりエネルギーの吸収性が変わる特性があります。なおかつ材料価格もタイヤ生産に見合った値段であり、タイヤ素材としての強度も持ち合わせています。

ウェット性能に大きな影響を与えるのはトレッドパターンです。
レグノのような高性能タイヤでも、溝がなくなると雨天の高速道路ではスピンします。
タイヤに先の方が述べらているように、タイヤの溝がゴムと路面の間の水を排出するポンプの役割をしています。圧縮変形を繰り返して水を吸い出しています。
タイヤパターンはタイヤが発生する騒音の原因ともなりますから、各タイヤメーカーはスパコンでシュミレーションして実際に走行試験を繰り返して実験を繰り返しています。

トラックのタイヤなどは、天然ゴムにカーボン(煙突のススののような炭素の粉末)を入れています。それは強度と耐久性を重視するためですが、ウェットグリップ性はよくありません。
スポーツタイヤやスリックタイヤは 合成ゴム または天然ゴムと合成ゴムを混ぜたものにカーボンを入れたゴムが多いようですが、このタイプではドライグリップは優秀ですが、ウェットには弱い傾向があります。
一概には言えませんが、タイヤの溝が少ないこと以外に、シリカに比べカーボンは水に対する親和性が低いので、水と油のように分離しやすく水の膜をぬぐいきれないからです。

ウェットグリップ性を重視するならば、シリカを配合したゴムが有利になります。

ミシュラン信者は、今でもミシュランのウェット性能を信じて譲りません。
かくゆう私もレグノを履くまで、ミシュラン信者でした。

現在の省燃費タイヤの主流は、溶液重合SBR(スチレンブタジエン共重合体)と呼ばれるゴム高分子にシリカと呼ばれる水晶の細かな粉末を練りこんで、作られています。

この技術は10年以上前にミシュランが開発したもので、昔ミシュランのタイヤを使用された方は、耐久性やウェットグリップ性に驚いた方も多いかと思います。

タイヤの素材をゴムのボールにたとえた場合、壁に投げつけて強く跳ね返ってくるボールは燃費が良くなります。反対に跳ね返りの悪いボールは燃費が悪くなります。
強く跳ね返るボールは、運...続きを読む

Qプリウスのブレーキの倍力装置のタイプについて

プリウスのブレーキの倍力装置のタイプはなんですか?
真空式ですか?
お願いします。

Aベストアンサー

マニホールド負圧を利用した通常のタイプでは有りません。

プリウスの様に、エンジンが停止した状態でも走行する様な車の場合、エンジンが停止中はマニホールド負圧が使えませんから、変わりに油圧ポンプを駆動し、その圧力を保持するチャンバーと合わせて、踏力をサポートしています。
したがって、ブレーキフルード交換時等は、通常のブレーキシステムに比べ、非常に手間が掛ります。

Qディスクブレーキとドラムブレーキについて

ちょっと疑問に思うことが二つほどあるので知識豊富な皆様お願いします。
(1)一般的に前輪にはディスク、後輪にはドラムという組み合わせが多いですが
どういう理由からなのでしょうか?走り屋感覚でいうと後輪をロックさせやすいから
という理由になりそうですが、市場的に言えばもっときちんとした理由があると
思うのですが、ご教示願います。
(2)シューやパッドの引きずりはフェードを誘発させると思うのですが
ドラム、ディスクはそれぞれどういう構造で防止しているのですか?

以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドラムの方が安く作れます。
前に進んでいる車を止める場合、フロントブレーキがそのほとんどを受け持ちます。
動いているエネルギーを摩擦によって熱エネルギーに変換するのがブレーキの仕事です。
その熱を効果的に空気中に放出しないとフェードすることになります。
ディスクブレーキは放熱に優れているのでフェードしにくいのです。
ディスクよりドラムの方が効きは良いのですが、熱の放出性が悪くこもりやすいので前輪にはディスク、穴の開いたベンチレーテッドディスクブレーキを採用している車が多いのです。
後輪は補助的な物、駐車ブレーキを兼用して居る物が多いので安いドラムでもかまわないとなります。

ドラムの場合は、リターンスプリングで引っ張ることによりドラム面から引き離されます。
サイドブレーキを引くことにより自動調整される物が多いと思います。
ディスクの場合は、ピストンのブーツが引っ張ったり、ディスクの僅かなぶれでパットが弾かれて僅かな隙間が出来ることによりディスク面から引きはがされることになります。
たまに、スライドピン等の不良で固着し、引きずりを起こすことがあります。

ドラムの方が安く作れます。
前に進んでいる車を止める場合、フロントブレーキがそのほとんどを受け持ちます。
動いているエネルギーを摩擦によって熱エネルギーに変換するのがブレーキの仕事です。
その熱を効果的に空気中に放出しないとフェードすることになります。
ディスクブレーキは放熱に優れているのでフェードしにくいのです。
ディスクよりドラムの方が効きは良いのですが、熱の放出性が悪くこもりやすいので前輪にはディスク、穴の開いたベンチレーテッドディスクブレーキを採用している車が多い...続きを読む


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