産業廃棄物業者が鉄以外のビニール、ゴム、塗料、ダンボール、木、プラスチック等を他人の土地でドラム缶で毎日燃やしています。真っ黒い煙と強い悪臭で肺が痛くなり、咳も止まりません。当人に苦情を言っても止める気配はまったくありません。場所を貸している人も、たまにそこで生活ゴミを燃やしていますので、貸主に言っても無駄なんです。
場所は横浜なのですが、取締りをお願いしたいのですがどこにしたらよいのでしょうか?地元警察は管轄外だそうです。
ダイオキシンの問題が世間で騒がれているのに許せません。
どうぞ、よい解決方法を教えてください。

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A 回答 (4件)

こんばんは


横浜市役所環境保全課大気汚染の担当、若しくは産業廃棄物担当に電話すると対応してくれます。
法令上は50Kg/時以上の焼却能力のある焼却炉がダイオキシンの規制対象となっています。それ以下の場合各自治体での条例による上乗せあるいは横だし規制によります。また、廃棄物処理法及び大気汚染防止法では野焼きが禁止されています。この場合どちらの規制にもかからないようですが、市街地でこのような行為が許されることではないので、何らかの規制があるものと思います。市の担当部局で相談してみて下さい。
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この回答へのお礼

詳しいアドバイスありがとうございました。市のほうへ連絡をいれました。しかし現状は止める気配は無く嫌がらせで更にひどくビニール等を燃やされて困っています。諦めずに頑張ろうと思います。

お礼日時:2002/02/03 17:46

なんと、そんな業者があるんですか?。

そういう処分の仕方は全国的に禁止されているものだと思っていました。
 家庭および、企業で焼却炉を使っているところは使わないようにお達しが出ています。少なくても青森では。
 何でも、焼却炉の燃焼能力が低いと、ダイオキシンが発生しやすくなり、小型の焼却炉でのゴミ焼却は禁止されています。そんなに量が無いからと言っても、全業者が簡易的な焼却炉でゴミを燃やしていたらダイオキシンの量も大変な量になりますからね。

・・・と、思ったら厚生労働省のそれに紹介あったよ。これを印刷して業者に苦情を言った後で、電話が繋がるか分からないけど、かけてみては?

参考URL:http://www1.mhlw.go.jp/houdou/0908/h0825-1.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とんでもない業者がいるんですよね。まったく止める気配はありませんが、諦めずにがんばります。

お礼日時:2002/02/03 17:42

porsche-rsrさん、はじめまして。



基本的には警察は、民事不介入で事件が起きなければ対応してくれません。

今回の場合には、地元自治体(市役所、区役所等)の環境関係を取り仕切っている部署、例えば、産業廃棄物対策課、廃棄物処理係などの窓口に対して苦情を申し立てるのが最適かと思われます。
いきなり、役所の関係部署へ赴く勇気がなければ、役所内にある「住民相談センター」のようなところへ相談に行き、出向く先をアドバイスしていただいてはどうでしょうか?

世間が環境汚染、不法投棄等、環境問題を真剣に考えているときに、なんと不届きな行動でしょう。
このような燃焼の場合には「ダイオキシン類」が含まれていることが十分に考えられます。
ダイオキシン類とは微量でも人体に悪影響を与える猛毒です。脅かすわけではありませんが、あなたの症状もほおっておくと慢性化して入院等の措置が必要になるかもしれません。

圧力に屈せず、良い生活環境を勝ち取ってください。
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この回答へのお礼

適切で力強いアドバイスありがとうございました。
市のほうに連絡を致しました、しかし前にも増してビニール等を燃やして嫌がらせをしています。昨日もビニールの灰が車に沢山付いていました。行政指導があったと思うのですが、全然止めず更に反発して前よりも酷いです。しかし、負けずにがんばります。

お礼日時:2002/02/03 17:39

 県の条例によって規制をしていますので、県庁に連絡をしてください。

詳細は、下記URLを参照してください。県庁でなくても、お住まいの市町村役場の環境担当課でも、対応をしてくれると思います。

参考URL:http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/nogyosinko/h …
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この回答へのお礼

ご親切なご回答に感謝申し上げます。連絡を取らせていただきました。

お礼日時:2002/02/03 17:33

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僕はfreewalkerさんがダイオキシンに真剣に御関心を持たれている御様子なのを充分に承知の上で、誤解を恐れずに小さなアドバイスとして、一冊の本の紹介をさせていただきたいと思います。

『それは違う!』  日垣 隆《ひがき・たかし》  文春文庫

です。
本書の第四章にダイオキシンに関する記述があります。

著者はヨーロッパ、アメリカ、アジアのダイオキシン被災地を歩き、日本国内の焼却場と埋立地を歩き、ダイオキシンにかかわる膨大な報道、単行本はもとより学術論文のすべてに目を通し、海外の文献や研究者、臨床家に当たったうえで、或る結論を導くのです・・・

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しかし、PCB単体の問題だけでなく、異性体や不純物などとの関係もあり、単純に油症事件とPCBが結びつく問題でもないと思います。
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Aベストアンサー

事業者に対して調査を実施する場合、「公共用水域」(川、下水道など)に排出される量が問題になりますので、後者でしょう。
施設内で局所的に高濃度の場所があっても、最終的な排出時に薄まっていれば関係ないということです。
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そうではなくて、環境中に出される量(あるいは濃度)が問題になるのです。

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  樹脂性などで漏洩が有った場合に耐えうる材質をご存知でしょうか?
  
  ご教示のほど宜しくお願いいたします

Aベストアンサー

参考までに

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将来変更緩和される可能性はありますが、PCB汚染物の処分の困難性を考慮されるならば樹脂性以外が賢明でしょう。

URLのQ10をご参考に。

参考URL:http://www.jesconet.co.jp/customer/faq.html

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http://www.asahi.com/national/update/0918/041.html

近所です。
正確な位置がわからないんですけど、たぶん5キロくらい離れてるかな。

大阪市環境事業局の担当者は
「住民から健康被害の訴えはない。調査をする予定も現時点ではない」
って説明しているらしいですけど、別にたいしたことないってことですか?
ダイオキシンは蓄積するんですよね?
調べてもいいような気がするんですけど。
大阪市のHPにも何も書いてないってことは大丈夫ってことですか?

Aベストアンサー

専門家ではないのですが、ダイオキシン類の分析を行ったことのあるものです。

質問内容はがはっきりしなかったので、
「この位の濃度だったら、住民の健康に問題ないのか?」
という質問として、答えさせていただきます。

地下水は拡散性があるので、広域に地下水が汚染されているはずです。
ご近所と言うことで、心配ですね。
しかし、地下水をくみ上げてそのまま飲んだりしない限り、健康には被害はないと思われます。
それよりも、近所の工場などの焼却炉から出る排ガスの方が、はるかに危険性は高いと思います。

調査結果についてですが、もともと水に溶けないダイオキシン類が、地下水からこれだけ検出されるということは、この地下水が通ってきた土壌中に、かなり高濃度のダイオキシン類が蓄積されていることが予想されます。
誤解がないように付け加えますが、ダイオキシン類は水には溶けませんが、この地下水中に含まれるけん濁物質(細かい土壌など)に吸着しています。
このけん濁物質が多かったため、高濃度になったとも考えられます。
同時に行った土壌調査は、14ヶ所を適当に(たぶん敷地内を均等に)選んで調査した結果なので、86倍で済んだものと思われます。

また、大阪市環境事業局の担当者の「住民から健康被害の訴えはない。調査をする予定も現時点ではない」についてですが、ダイオキシン類の毒性は、すぐに症状が現れないので、精油所の垂れ流し時から今の間で、健康被害の訴えがないというのは当然ありえます。
また、苦情が出てから調査するようでは、行政の対応としてはお粗末といえます。
ですから私は、大阪市環境事業局の担当者のこの回答は、間違った回答であり、すぐに訂正されることと思われます。

話しはそれますが、公務員や病院などの怠慢から発生した事件や事故などに対する不満や、疑問、憤りなどをどこへぶつけたら良いか困るときがあります。
kazu-76さんのお気持ちわかります。

また、No.1の回答者のような無責任な回答は、いずれ削除されると思われますので、気になさらないで良いと思います。
市民運動を起こすことがどれだけ大変かを考えることができる人間ならば、あのような回答はできないはずです。

専門家ではないのですが、ダイオキシン類の分析を行ったことのあるものです。

質問内容はがはっきりしなかったので、
「この位の濃度だったら、住民の健康に問題ないのか?」
という質問として、答えさせていただきます。

地下水は拡散性があるので、広域に地下水が汚染されているはずです。
ご近所と言うことで、心配ですね。
しかし、地下水をくみ上げてそのまま飲んだりしない限り、健康には被害はないと思われます。
それよりも、近所の工場などの焼却炉から出る排ガスの方が、はるかに危険性は高い...続きを読む


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