小暮徹さんというカメラマンの写真集のようなものは
発売されているのでしょうか?
本の題名、出版社など教えて下さい。
小暮さんの活動が分かるようなものでも構いません。(HP等)

本の検索サイトで探してください、という回答は申し訳有りませんが御遠慮下さい。

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A 回答 (3件)

>>写真集のようなもの





あなたも妊婦写真を撮ろう―『私たちは繁殖している』うらばなし
内田 春菊 (著)、小暮徹、撮影による、著者の妊婦写真も収録
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4891945 …



小泉記念鑑 (小泉今日子) 集英社 1986.12.26 小暮徹、他 15,000
http://www.book-town.co.jp/rk.htm



森英恵 1960‐1989
吹田 靖子 (編集), 小暮 徹 (その他), 横須賀 功光 (その他)
価格: ¥14,563
大型本 - 173 p (1989/09/01)
朝日新聞社 ; ISBN: 402256041X ; サイズ(cm): 36 x 26
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022560 …

 
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この回答へのお礼

今買えそうなのは、内田春菊さんの本だけみたいですね。
興味があるので探してみようと思います!
森英恵がとても見たかったです。残念。
ありがとうございました!!

お礼日時:2002/01/29 12:36

古書 プラタナス


http://www.murasakishikibu.co.jp/platanus/
No.1574147 森英恵1960-1989 朝日新聞社 1冊 1989年 \4,500

参考URL:http://www.murasakishikibu.co.jp/platanus/
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この回答へのお礼

わざわざありがとうございます!!!
感激です。古書ならあるんですね!
お金が貯まったら注文したいと思いますv

お礼日時:2002/01/30 12:29

華麗な革命 



ロココと新古典の衣装

著者名 :小暮徹 写真 京都服飾文化研究財団 編 
出版社名 :ワコ-ル
出版年月 :1989年 04月 
出版 サイズ : AB
発行形態 :単行本
ISBNコード :4900544027
価格 :\4800

これでよろしいでしょうか?
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この回答へのお礼

この本は重版未定で入荷できないようです。
せっかく教えて頂いたのに残念です。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/28 22:18

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Q出版社の人がこの本を出版すると決めるのにかかる時間はどれくらいかかるのでしょう?

今、ともだちと本を書いています。漫画の参考書です。
友人は頭がよく、一方私は頭はよくないのですが、絵がうまいので、友人が知識をもとにストーリーをを組み立てて、私がそれを絵にしていきます。
12月に、ある出版社の編集長さんと知り合いになり、「これおもしろいね、ぜひ原稿見せてくれないか、検討してほしい」と言われ、うちに帰ってから原稿を送りました。
そのあと何度かメールでやりとりさせてもらって、「では検討してみますね」と言われました。
でも1月になっても返事が来なかったので、連絡したところ「まだ検討中です、すみません、もうちょっと待ってください」とあり、2月、3月になっても同様の返事でした。
どうなのでしょうね。本当のところ、実際には駄目なのでしょうか?
もし、ダメならダメで、次の手を打ちたいのでダメならダメでダメでした、とすっぱり言ってもらった方がありがたいのですが。
またメールして聞いてみようかとも思いましたが、あまりに催促するのもあれかなと思って、先にこっちに相談してみました。出版化する、しないって決めるのに大体どれくらいの時間かかるのでしょうか?
本当にいい原稿であれば、きっと即採用でしょうけど、だらだらと2か月、3か月、4か月たっても検討中ということは実際はもう駄目という可能性が高いと考えちゃってしまってもよろしいんでしょうか?本当にいい原稿であれば、ぜひとなりますものね
状況がわからないので、どうしたものかなと思います。どうか教えてください

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そのあと何度かメールでやりとりさせてもらって、「では検討してみますね」と言われました。
でも1月になっても返事が来なかったので、連絡し...続きを読む

Aベストアンサー

原稿を渡してから半年足らずで即出版、というのは非常にまれなケースでしょうね。
その編集長さんが社内で絶大な発言力を持っているのならともかく、普通の会社なら
「出版したらどれほどの利益が見込めるか」について慎重に話し合ってからでないと
なかなかGOサインは出ないはずです。
特に、今までそうしたジャンルの本を出した事のない出版社では、言ってみれば新規
事業に乗り出すようなものですから、そう易々と話は進まないでしょう。
私自身は出版社勤めではありませんが、ある程度以上にきちんと組織化された会社で
あれば、「4か月経ってもまだ検討中の段階」でもおかしくないと思いますよ。

Q本の出版について

過去に数回、コラムを執筆した事があります。そして今回、本を出版したいと思い「ろくに調べもせず」出版社10社に簡単な自己紹介と過去のコラム原稿を送付しました。(今となっては恥かしい)結果、ほとんどの会社から『残念ですが・・・』という返事が来たんですが、1社だけ『出版を希望されるのであれば、企画書にまとめて送ってください。ぱっと分かる内容でないと編集会議での検討が困難です』と担当者さんから手紙をいただきました。これって期待しても良いんでしょうか?ダメなら次のステップに移りたいので・・・経験者の方&関係者さんがいらっしゃれば教えてください。

Aベストアンサー

ライターです。

単行本の原稿があるわけでなし、ろくな企画も書かずに、コラムの原稿を送ったのでしょうか。返事が来るだけ、たいしたものだと思います。コラムの内容が、よかったのかもしれません。

どんな場合でも可能性はありますから、本気で出版したいなら、食らいついていくべきでしょうね。ただ、そうそう簡単に企画が通るとは限りません。そこがダメになったら、次を探しましょう。いい企画ができたら、これまで断られた出版社にも再挑戦。ともかく何度でもがんばるのみです。

それから、制作費を自分で負担する自費出版や、一部を負担する共同出版でも、ISDNナンバーがついて書店に並ぶものがあります。経済的に余裕があって、何でもいいから本を出したいのであればそういうものを利用する方法もあります。逆にあくまで商業出版を目指すのなら、そういう話にひっかからないようにしましょう。

Q本の出版順を知るには・・・

本の出版順を知るには・・・

最近、続きものの本を読んでいます。しかしどれが最初で次がどれで…というのがイマイチわかりづらく、後出版の本を先に読んでしまい、内容が理解できずということがあります。
例えば、石田衣良の池袋ウェストゲートパーク系、椎名誠の雑魚釣り隊系、有川浩の図書館戦争系…など。

どこか作者別に順番やシリーズ物の系統がわかるようなところはないでしょうか?

Aベストアンサー

すでに紹介されていますが、アマゾンでは、カテゴリーを絞れば、出版年月順にリストを並べ替えることができます。

また、古い本の場合、国会図書館の検索システムも利用します。こちらも出版順での並べ替えができます。
http://opac.ndl.go.jp/

Qなぜ、出版社別に本を並べる本屋があるのか?

本屋の本の並べ方として、作家の名前順に全ての出版社をまとめて並べる場合と、
出版社別に分けて並べている場合があります。
後者の並べ方にメリットはあるのでしょうか?

私は一人の作家の作品が出版社ごとの棚に散っているので、探しにくく、好きではありません。
まだジャンルで分けるのならともかく、出版社で分ける事に対するメリットが良く分かりません。
本屋として納入時に楽なのでしょうか?

Aベストアンサー

書店員です。

出版社ごとの棚つくりをしているのは、かなりレトロな書店、ということができます。昭和40年代まではけっこうあったやりかたです。
新聞広告が一般読者の情報源であった時代ですと、今度●●出版からでた本、という感じで探しやすかったからです。
その後、出版物が多様化したり、ちいさな版元が増えたりして、この方式はすたれていきました。

ただ、文庫・新書は出版社別ですね。

Q自分で書いた本を海外で出版するにはどうすればいいですか?

自分で書いた本を海外で出版するにはどうすればいいですか?

とある大手出版社に原稿を持ち込んだところ、運よく採用され、本として出版して頂くことになりました。
(最近問題となっている、自費出版や共同出版などではありません。)

私は自分の書いた本を、書いている時から海外の方にも読んでもらいたいと強く思っていました。
出版社の担当の方にも、その旨は伝えていますが、今の所、お茶を濁すような感じではぐらかされていて、よい返事は頂いておりません。
最終的には出版社の判断になるのだろうと思いますが、個人の活動で、自分の本を海外で出版してもらえるよう働きかけるには、どのようにすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

お茶を濁されたということは、その出版社では海外に働きかけるツテがないということでしょう。

英米の出版社を念頭にお答えしますと、持ち込み原稿や企画は見てもらえないところがほとんどです。海外出版に向けてまず自分で働きかけるには、リテラリー・エージェントを探すことです。ネットでliterary agentを検索、あるいはLMP(Literary Market Place)というディレクトリーで、自分の書いたもののジャンルを扱っているエージェントに「こういう本を書いたのですが、原稿/企画書を見てもらえますか?」というquery letterを出し、オーケーが出たところで初めて原稿を送ります。


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