銀色夏生さんのつれづれノートの大ファンです。
全14巻、何度も読み返してはまったり?してます(*^^*)

つれづれ以外に、お気楽に読める日記スタイルの本が
あったら教えて下さい。

よしもとばななの“yoshimotobanana.com”シリーズは
読んでます^^*

田口ランディのぐるぐる&くねくね日記も好きだったなー(*^^*)

ヨロシクお願いします!!

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A 回答 (4件)

「毎日、ふと思う―帆帆子の日記2001」


浅見 帆帆子 (著)
をすすめます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪
実は・・読んだことあります(*^^*)
前向きになれるステキな日記ですよねっ

お礼日時:2006/04/21 09:59

川上弘美さんの「此処 彼処」はどうでしょう?


単行本ですが不思議な雰囲気で素敵です。
文庫なんかでは新潮の「ゆっくりさよならをとなえる」のなかにいくつかはいってます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪
早速図書館に予約しました。
今日借りてきます(*^^*)
楽しみです~♪

お礼日時:2006/04/21 10:01

 大槻ケンヂさんの「オーケンののほほん日記」シリーズがおもしろいです。

ちょっとマニアックな内容もありますが、解説付きなので大丈夫!無駄な事にも詳しくなれます。新潮文庫から3冊出ています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪
今日、図書館で借りてきます(*^^*)
楽しみです!!

お礼日時:2006/04/21 10:00

田口ランディさんのふたつの日記わたしも大好きでした。



わたしがおもしろかったな~と思ったのは、漫画家の安野モヨコさんの日記はおもしろかったですよ。
下書きのイラストなんかもあったりして、見ててもかわいい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪
おもしろそうですねーー!
是非今度読んでみます(*^^*)

お礼日時:2006/04/12 21:34

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Qわたしってミーハー。田口ランディさん…

なんでだか好きすぎて好きすぎて大嫌いなくらいに田口ランディさんが大好きなのですよ、わたしってば。
田口ランディさんは講演会とかそういったことを今は行っているのでしょうか?

Aベストアンサー

講演会とかは知りませんが、また直木賞候補になっていますね。
私も田口ランディさんは、有名になる前(ネットに作品をアップしていた頃)から知っているので感慨深い思いがします。
田口さんは一連の「盗用問題」で作家としての生命を絶たれたと思っていたので、復活は喜ばしいですぅ!

Q田口ランディの名前について

ランディって何なんだ?!

Aベストアンサー

こちらに詳しく載っていますよ。

http://pcweb.mycom.co.jp/column/dream/dream005.html

参考URL:http://pcweb.mycom.co.jp/column/dream/dream005.html

Qよしもとばななさんの旦那さんについて

確か、
よしもとばななさんには、
小さなお子さんがいらっしゃるそうですが、
旦那さんはどういった方なのか知りたく思います。
入籍はされていないのでしょうか?
ご本人が公表されていないのかも知れませんが、
お詳しい方、教えてください。
最近、よしもとばななさんの著書を読み始めています。

Aベストアンサー

入籍しているのかしていないのか私は知らないのですが、お子さんや旦那さんとの生活はエッセイによく出てきますよ。

新潮文庫で「よしもとばななドットコム」というシリーズがあるのですが、公式サイトの日記を本にまとめてときどき出版しているものです。
私は何冊か飛び飛びに読んだだけですが、旦那さんが整体というか、ロルフィングなのですね、そういうお仕事をなさっているということは端々に出てきます。
  ↓
http://www.yoshimotobanana.com/jp/index.html

うーんでも1冊目は(私は1冊目は読んでいませんが)イマイチなのかも?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101359180

Q日記と創作日記の違い

文章のスタイルとして、「日記」というのと「創作日記」というのはどう違うのでしょうか。
「創作日記」というと、私のイメージとしては、フィクションの物語を、日記風の構成で描いたもの、
というように思っていたのですが、どうも確信が持てません。
webでざっと見たのですが、的確な説明が見つかりませんでした。辞書で「創作日記」を探しても、
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大変贅沢な希望なのですが、回答者さまの回答の根拠というか、ご自分ののイメージをもとにお答えくださったのか、
あるいは何かの資料、文献に出ていたことなのかもあわせてお教えくださると大変助かります。

Aベストアンサー

「創作日記」と最初に聞いて思い描いたイメージは、「創作というテーマで書かれた日記」でした。
思いついたアイディアや進み具合、創作の上での悩みや気になったことなどを書き留めておくノート・日記のことです。
「日記風の物語」ではなく、あくまでも現実の日記のひとつのジャンルです。

根拠というほどのものはありませんが、良くブログなどでも「○○(←趣味)日記」というタイトルを見かけます。「園芸日記」「文鳥日記」「お菓子日記」などなど……思いついた言葉に日記をつけて検索しただけでもたくさん出てきます。
ブログ以外にも日常をつづったエッセイ系の小説や漫画で「○○日記」というタイトルのものは多いですよね。
また、「○○ノート」という言葉も良く見かけます。

一般的に、「創作日記」と言われた時に思い浮かべるのはやはり「日記風の物語」ではなく「創作について書かれた日記」ではないかと思います。
土佐日記だとか蜻蛉日記だとか、そうした歴史的な日記も盛り上げるためのフィクションが入っていたとしても基本は実際にあった出来事をつづったエッセイですよね。

「日記風の物語」ならば日記とは呼ばれずに小説と呼ばれることの方が多いのではないかと思うんですが、いかがでしょうか。

「創作日記」と最初に聞いて思い描いたイメージは、「創作というテーマで書かれた日記」でした。
思いついたアイディアや進み具合、創作の上での悩みや気になったことなどを書き留めておくノート・日記のことです。
「日記風の物語」ではなく、あくまでも現実の日記のひとつのジャンルです。

根拠というほどのものはありませんが、良くブログなどでも「○○(←趣味)日記」というタイトルを見かけます。「園芸日記」「文鳥日記」「お菓子日記」などなど……思いついた言葉に日記をつけて検索しただけでもたくさん...続きを読む

Q吉本ばななの本で・・

多重人格の子がでてくる本があったと思うのですが、タイトルを忘れてしまいましたご存知のかた、おしえてください。

Aベストアンサー

『マリカの永い夜;バリ夢日記』だと思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877280065/qid%3D1023045996/br%3D1-10/ref%3Dbr%5Flf%5Fb%5F10/250-4713528-8045853

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877280065/qid%3D1023045996/br%3D1-10/ref%3Dbr%5Flf%5Fb%5F10/250-4713528-804585


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