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先日、スーパーでヒラメの刺身のパックを見ていて気づいたのですが、ヒラメ身には体色?が養殖・天然に関わらず黒っぽいモノと鯛のような色をしたモノと2通りありますよね。自分の見た目では後者が美味しそうには見えますけど違いはアルのでしょうか? また目利きとはオーバー
ですが選び方のポイントがあれば是非とも教えて下さい。

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A 回答 (3件)

魚釣り趣味で、ヒラメ釣って来ると家族、大喜びです。


(あんまり釣れませんが)

鯛の場合は、天然と養殖の場合に味の違いは大きいのですが
(養殖の場合に餌の違いにより味の差が大きいのもあります)
ヒラメは、天然と養殖ので味の差って無いように思います。
(ヒラメは養殖も随分、おいしいと思います)

天然と養殖の色の違いについては、腹側が「白い方」が天然で
「まだら模様」があるのが養殖です。
表側の色では、私は見分けることはできません。
40cmくらいの小型は、表面の色は黒っぽい感じはありますが
大型(70cmくらい)になると茶色っぽい感じあります。
たぶん、大きさの違いにより変化するのではないかと思います。
そのほか岩礁とか砂の色によっても餌をとるため身を隠すため
変化するのかもしれません。

ところで、養殖でも天然でも新鮮なものっておいしいです。
また、ヒラメの場合は鯛と違って大きくなってもおいしい魚です。
(鯛は40cm前後が一番おいしいと思ってます)

新鮮な魚の見分け方って、スーパーなんかで刺身用として売られている
ものは、私でも解りません。(切り身の場合)
聞くのがよいでしょう。
切り身でなくヒラメ一匹で販売されている場合は、目が透明なことと
見れたらひれを見て「血の赤い感じが残っている」もので、「黒づんでいる」ものは鮮度が低下してます。
(これはヒラメの場合でなく他の魚も同じです)

それと、魚を頭から持ち上げた場合に「しっぽが頭よりたれるもの」の
方が(頭としっぽが一直線にならないもの)おいしいです。

これは、魚を〆たとききっちり〆た場合に身が「死後硬直」がおきていなく
新鮮な状態で、一番おいしくいただける状態です。
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こんばんは。



「黒っぽいモノ」と「鯛のような色をしたモノ」の違いですが、
おそらく、上身(じょうみ・うわみ)と下身(したみ)の違いと思われます。

○ 5枚おろし(ひらめ・かれい他)
http://yamaka.info/osakana/pc/sabakikata/hirame. …
→#14の画像をクリックして下さいませ。

ご参考までに。

参考URL:http://yamaka.info/osakana/pc/sabakikata/hirame. …
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この回答へのお礼

ホントに色が違いますね。

お礼日時:2006/04/07 00:21

黒っぽい・白っぽいと言うのは皮のこと?


黒いのは姿のとき表(上)側 白いのは裏(下)側(養殖のは白地に黒のマンダラ模様)。
皮を取った状態だと
平目の模様の線は淡い黒、鯛の模様の線は太い朱色。
表(上)側のほうが旨い、裏(下)側は身の重さで少し痛む。
選び方は
黄色がかった透明に近い白  弾力・張り(ボンと立っている感じ)・艶が有る。
白っぽくダランとしたの、ドリップが出ているはダメ。
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Q内蔵を取り出して持ち帰ると鮮度は?

最近、海上釣り堀に、はまっていまして、真鯛、ワラサ、シマアジなんかを釣って帰って、自分で捌いて、美味しく食べています。家族や、ご近所さんにも好評で、新鮮な魚を買いに行く気分で釣りに出かけています。しかし、釣れる数が、場合によっては半端でなく、40センチ級真鯛10匹、60センチ級ワラサ2匹、40センチ級シマアジ2匹もあると、家中、鱗だらけ、血だらけ、また処分する内臓の量も、これまた半端でなく、従ってスカリから上げるとき、活け絞め(船頭がやってくれる:エラからナイフを入れ絞める)の後、鯛は鱗を取り、内臓を取り出した後、クーラーに入れます。ワラサは内臓とエラも取りクーラーに入れます。シマアジは内臓を取るだけです。クーラーに氷を入れ海水を入れて、ギンギンに冷やして持ち帰っていますが、最近の情報で、鯛類は直接冷やさない方が良いと有りましたので、今後は注意します。(シマアジは直接冷やした方が良いのでしょうかね?)
さて、このように、内臓を取り出して持ち帰ることでの鮮度への影響は如何でしょうか?もし取り出さない方が良いのでしたら、ゴミの処分方法を再検討することにします。
又、前回神経絞めについて質問し、死後硬直を遅らせる技について理解しましたが、内臓を取り出した魚についても神経絞めは有効なのでしょうか?とにかく持ち帰った魚を、出来るだけ美味しく食べたいと思っています。

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Aベストアンサー

内蔵を取った魚を海水を入れたクーラーに入れたまま帰ると身に水分が廻り刺身で食べても水っぽくておいしくなくなります。
またそんな身ですと捌いて刺身にするまでは運良くプルプルの身でも刺身を食べているうちに水分が身から出てきて刺身の下に水分がたまり身が洗いにしたように、はぜてきて最後は皿が水だらけということに成りかねません。
特にこれは鯛がなりやすいですね。
だから最後の方の身は弾力もなくなり水っぽくて旨味も全然なくなってしまいます。

釣場でそこまで出来るのは決して悪いことではありませんが、そこまでしたのなら魚に水分が付かないように1匹ずつビニールに入れて口を締め海水は入れずにまんべんなく氷を隙間に入れていくのがおいしく持ち帰る方法だと思います。
ホントにおいしく食べようと思ったら内蔵を出した時に海水で洗ったのなら腹の中にペーパータオルなどを詰めて腹の中の水分も取っておくべきです。
氷も出来れば漁業者が使うような小さなバラ氷が一番ですけど、もしなければアイスピックなどで出来るだけ小さく砕いて魚が多いときは魚を立てた状態で隙間に氷を入れれば魚の重みによって身割れすることもなく長く新鮮さを保てます。

青物は本来内臓の痛みが早いので通常は氷締めにしたりしますが内臓とエラを取っていればそうギンギンに冷やさなくてもいいと思います。
外気温やクーラーの性能にもよりますが食べるまで2時間以内ぐらいならあまり氷を多くしなくても良くて
もっと早いのなら上に新聞などを敷いて直接魚に氷があたらないようにして冷気だけで冷やしてもいいでしょう。
冷やしすぎはやはり早く硬直を招きます。
私は厳冬期のグレ釣りは自宅まで磯から2時間ほとんど氷はいれません。

神経締めは一気に即死させてすぐ、まだ神経が活きているうちでないと意味はありません。
神経締めの概要はお分かりいただけたかと思いますが実際は神経自体1mmほどのほんの小さな部分ですし青物だとその長さの線もいります。
文面からの理解以上に超難しいと思っておいて下さいね。
まず初っぱなからうまくいくことはないと思います。

内蔵を取った魚を海水を入れたクーラーに入れたまま帰ると身に水分が廻り刺身で食べても水っぽくておいしくなくなります。
またそんな身ですと捌いて刺身にするまでは運良くプルプルの身でも刺身を食べているうちに水分が身から出てきて刺身の下に水分がたまり身が洗いにしたように、はぜてきて最後は皿が水だらけということに成りかねません。
特にこれは鯛がなりやすいですね。
だから最後の方の身は弾力もなくなり水っぽくて旨味も全然なくなってしまいます。

釣場でそこまで出来るのは決して悪いことで...続きを読む

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Q「あじ」と「しまあじ」の違い

色々教えて下さい。

そもそもの種類が違うのですか?

また寿司ネタとしてしまあじの方が高級ですが
味の違いがあるのでしょうか?
ご教授ください

Aベストアンサー

アジ(マアジ)とシマアジはどちらもアジ科ですが、サバとマグロの違い(どちらもサバ科)を問うようなものといえます。

シマアジは成長すると1mほどにもなる大きな魚で、アジ科の仲間でも味は最高とされています。
マアジと比べるよりもむしろブリ・カンパチ・ヒラマサなど(これらもアジ科)と比べるべきでしょう。

スズキ目 アジ科 マアジ属 マアジ
 http://www.zukan-bouz.com/aji/aji/maaji.html

スズキ目 アジ科 シマアジ属 シマアジ
 http://www.zukan-bouz.com/aji/simaaji/simaaji.html

スズキ目 アジ科 ブリ属 ブリ
 http://www.zukan-bouz.com/aji/buri/buri.html

参考URL:http://www.zukan-bouz.com/mokuji.html

Q鯛のお刺身 味がしない

鯛のお刺身って味がしないのですが、私が味覚音痴なだけでしょうか?
それとも鯛はうす味ですか?

Aベストアンサー

鯛だけですか? でなければ、亜鉛不足で味覚障害の可能性もありますね。

私も昔、味覚障害で蟹の味も大吟醸の味も判らなくなった、悲しい蟹ツアーの記憶があります。

Q鯛は3日目がおいしい、ほんと ?

釣り好きですが、釣りたての魚は、スーパーでの魚と比べると雲泥の差で釣りたてがおいしいと思います。
ところで、先日のテレデでは、鯛など「熟成 ?」すると云っていました。
私は、とんでもないと思います。
いかがでしようか ?
「いなだ」「すずき」等々、「いわし」「あじ」等小魚でなくても釣ったすぐの方がおいしいと思います。
仮に、熟成とそうでない魚とあるならば、どこで見分けすればいいでしようか ?

Aベストアンサー

鯛、アジ、ブリ等、
「締めて3日目くらいが一番美味しい(うまみが多い)」
と言われる魚が多いのは事実です。
(生食ではなく火を通す場合(塩焼きや煮付け)は、私は新鮮な方が美味しいと思いますが)

これは、他の方もおっしゃっている通り、日を置くことでうまみ成分が増えるからですが、
ただ死ぬにまかせていただけではだめです。

生きているうちにきちんとした手順で締める(血抜きや神経締め等)ことで、初めて「美味しさ」につながります。
スーパーで売っている魚は、大抵の場合、獲ってからただ氷水にいれて締めているだけなので、
うまみにつながらないのでしょう。

現に、私はアジ釣りを良くしますが、
クーラーに入れる前に血抜きを行い、海水氷で冷やして持ち帰ります。
そうして持ち帰り、2日(長いときは3日)程クーラーの中で寝かせてから刺身で食べることが良くありますが、とても美味しいですよ(^^)

確かに歯ごたえは釣り立てには及びませんが、私は歯ごたえより、うまみを選びます。

ただ、必ずしも
「寝かせる=うまみが多くなる」
とは限りません。
例えば、イシモチ、カマス、ハゼ、サバ(生きているうちにエラと内蔵を除いたものに限る)等、
「足が速く、刺身で食べることが出来るのは釣り人の特権」
と言われている魚は、釣ったその日しか刺身で食べられません。

なので、熟成で美味しくなるのは魚によりけりですね。

尚、熟成か腐っているのかを見た目で見分ける方法は私は分かりません(^^;)
なので、私が安心して生食するのは、自分で釣ったか、店(寿司屋等)で食べるときだけです。

鯛、アジ、ブリ等、
「締めて3日目くらいが一番美味しい(うまみが多い)」
と言われる魚が多いのは事実です。
(生食ではなく火を通す場合(塩焼きや煮付け)は、私は新鮮な方が美味しいと思いますが)

これは、他の方もおっしゃっている通り、日を置くことでうまみ成分が増えるからですが、
ただ死ぬにまかせていただけではだめです。

生きているうちにきちんとした手順で締める(血抜きや神経締め等)ことで、初めて「美味しさ」につながります。
スーパーで売っている魚は、大抵の場合、獲ってから...続きを読む


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