ノートンアンチウィルスを使っています。
ウィルスが送られてきて、削除ができない場合は
まだ一応パソコン内にはウィルスは残っているんですよね?
それを残しておくことで、何も影響がないとは思いますが、
どうしても気になります。
同じソフトを使ってらっしゃる方はどう対処してらっしゃいますか?

レポートの検品項目に、NAV7100.TMPとあります。
(他にも7100以外の数字のがいくつかあります)
これらは削除してもかまわないのでしょうか?

急ぎませんので、どなたか教えてください。

A 回答 (2件)

>レポートの検品項目に、



「検疫項目」ですよね。

Norton AntiVirus の設定により、駆除/修復できないウィルスを
検知した場合「検疫」と言う特別の領域に隔離します。
(ウィルスは感染しませんが、除去された訳ではない。)
この、検疫に隔離されたファイルを「検疫ファイル」と呼び、
分析用に SARC に提出する事が出来ます。


>これらは削除してもかまわないのでしょうか?

削除して構いません。


>はどう対処してらっしゃいますか?

一応、SARC に提出しますが、既知のウィルスと言う事で
実際には提出されていません。
その後、「削除」しています。


詳細は Norton AntiVirus の「ヘルプ」より、キーワードを
「検疫」と入力して [ 表示 ] をクリック。
(マニュアルより詳しく、わかりやすい。)
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この回答へのお礼

お世話になります。ありがとうございました。
解決してほっとしています。

お礼日時:2002/01/31 00:20

拡張子TMPのファイルは、どれも削除して構いません。

新しいファイルだと「削除できません」と出る場合がありますが。
ここまでは自信アリ。

以下は自信なし。
ノートンでひっかかり「削除できませんでした」というのは、ウィルスそのものではなく、それによって何らかの改変を受けてしまったファイルです。たいていの場合、システムの再インストールで元に戻ります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
気になっていたことが解決できてよかったです。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/31 00:18

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