下記のような文章の場合(Some indication~ 以下)"homework"はどういう意味になるでしょうか? 

 Applicants should prepare a brief "biography" outlining their extracurricular interests and ...中略.... We are interested in knowing of any awards of special recognition the applicant has achieved. Some indication of the amount of homework the applicant does and the ease or difficulty with which it is completed should be included.

homeworkというと「宿題」のことかなと思ってしまうのですが、「家の手伝い」や「自習」という意味もあるみたいなので、どう理解すればいいのか困っています。できれば Some 以下の文章も訳していただければうれしいです。

文章が長かったのですこし省略しました。よろしくお願い致します。

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A 回答 (6件)

何度も失礼。

なんか気になってしまって・・・

わたしは、イギリスの学校に留学した友達が持っていた願書でこれと
そっくりな文章を見たことがあったので、その手の内容だろうと思って
「自宅での学習時間」と解釈しました。
(でももしかして違うのかしら?)

最初のセンテンスと2番目のセンテンス(Some indication...)は
実際につながって記載されていましたか?

たぶん、流れとしては、
まず学校でどのような成績をあげたか、履歴書の学歴欄みたいなことを書いて、
そのあと、学校外でどんな個人的な活動をしたかも教えてねって話だと
思うんですよ。で、その内容を踏まえて、じゃあ家庭で学習時間をどれくらい
とれるのか? ということを書けばいいと思ったんですが・・・。

こう言ってはみもふたもないんですけど、アプライ先に質問してみたら
いいんじゃないですか? 例えばどういうことですか? って。

なんか他の方は難しい説明をいっぱいされているので、
自信ナシにしときます。(笑)
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この回答へのお礼

何度も回答をしていただき、本当にありがとうございます!お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

この文章は、本題は別にあり、その本題の最後に付け加えて書かれていまし。実際に "Applicants should ~"から最後まで、1つのパラグラフで書かれていました。(説明が上手にできなくて、すみません)

homeworkについては、色々聞いてみたところ、ayacoayacoayacoさんの言うように、自宅での勉強時間のことをさし、宿題や自習する時間はどれくらいか、それは簡単にこなせるのか、大変だと思っているのか・・・というようなことでした。
ずっと気にかけていただいて本当にありがとうございました。

私が、へんに文章を省略して書いたために、余計に分りにくくなってしまい、本当にすみませんでした。

お礼日時:2002/02/01 08:51

英英辞典で"homework"を調べてみました。

3つ意味がありましたが、この場合は3番めの、議論や論争の前の準備といった意味(意訳)が当てはまると思います。

上記の英文を拝見した所、何かの願書(大学でしょうか?)の書き方の説明のように伺えます。"biograpgy"oulining the extracurricular interest and special recognition, は課外活動と特別な賞などを受けた事があるなら、箇条書きにするようにとありますが、その際、内容がはっきりしないから、簡単にその内容(難度)を付け足せと言う事ではないでしょうか? 

今迄、回答なされた方々のご回答を拝見しましたが、私の回答も自信があるとは申し上げられません。Some indication~.の前に他の文章があるような気が致します。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。お礼が遅くなってしまいもうしわけありませんでした。
そうなんです。この文章は、あるプログラムに参加すための願書の中にありました。homeworkの意味が広くて、見当違いのことをかいてしまいそうだったんです。

大切な時間を使って調べていただいて、本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/02/01 08:20

homeworkですか。


だれでも知っているはずの単語なのに、生活経験がないばかりに、解体新書の翻訳のような世界に置かれてしまいましたね。
ここでは、「家の手伝いをして、収入を得た仕事」と回答します。

考え方としては、extracurricularと「教育の場所」の2つを出発点にすれば、方向性としては、on the right trackになると思います。curricularというのは、もちろん、名詞では、いわゆる「カリキュラム」-どんな科目をどのような順序でどのように学ぶかを定めた学習計画-ですね。その活動の外(extra-)の活動について話が流れていることに、まず、着目します。
学校の中では、クラブ活動(最近の中高では部活というのでしょうか、どちらかに呼称が変化してきているはずです)がその代表ですね。
教育の場は、他に、「社会」と「家庭」の2つがあります。ピアノコンクールで1位になるというようなのは「社会」における課外活動ですね(英文では、We are...has achieved.の部分です)。
最後に残されたのは、そう、「家庭の中におけるextracurricular activities」となりますね。お尋ねのSomeから始まる1文が関係する箇所です。当然、教科科目の学習以外のことですから、いくら数学を勉強したとしても、それは、勘定に入らないことになります。あと、家でする「作業」といったら何があるでしょうか?そうですね、家の手伝いです。芝刈りや食事の準備といった家族の一員としての仕事ですね。(家庭教育がよき市民となる最初の教育の場として)勤労を尊び、勤労には報酬が伴うという社会のルールを学ぶ場となっている(アメリカはプロテスタントの国でしたよね。)ことが、ここで思い浮かべば、アメリカ系の英語辞書でhomeworkを説明して、piecework(労働時間ではなく、労働内容に対して賃金が支払われる仕事)とする辞書の意味とも整合することになるのではないでしょうか。

最後に、
ここまでは、すべて、仮説です。適切な前提を出発点として、推論した結果ですから、事実と一致するかどうかは、残念ながら、滞在経験のない私には、こうだとは断言できません。
(1)文法と(2)背景的知識と(3)問題の英文を前後のコンテクストに照らし合わせて読むの3点から、引き出しうる回答を提示したまでです。

ある意味で、homeworkが空所だとして、そこにどんな概念の語が入るだろうかと予測してみるとよかったですね。最初に辞書ありきではなく、見当をつけて検証するのが、有効なreading strategyだと思います。
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この回答へのお礼

詳しいご回答をいただきありがとうございました。英語独特の言いまわしや表現になれなくて、英和辞書で調べながら読むと、ひとつの単語にも色々な意味があり、文章全体の意味が分らなくなってしまいました。教えていただいた方法を実際にやって、読解力をつけたいです。色々と教えてくださってありがとうございました。

お礼日時:2002/01/30 07:41

2回に分けて、回答します。



試訳:応募者が「家の手伝いをして、収入を得た仕事」がどれだけあるのか、それから、その仕事を達成するのがどの程度難しいのかを示す資料も(応募書類に)含めてください。

(1)the amount...doesとthe ease...completedは共に、indication ofのofの目的語となります。some indication ofは、something that indicatesと節概念に変換して考えると分かりやすいでしょう。
(2)(1)の二つの表現は、形式上は、the+名詞句+関係節で、全体が名詞句を形成していますが、意味上は、疑問文が隠れています。専門用語では「潜伏文」と呼ぶ例です。書き換えると、
[what amount of homework] the applicant doesと[to what degree of difficulty] it is completedとできます。
2つ目の名詞句に関して、or difficultyをとりあえず、脇に置いておくと、
the ease with which(易しさは易しさでも、その易しさを伴って)it is completed(仕事を達成する時の[易しさ]=>その仕事を達成する時に伴う易しさ=>その仕事の易しさ度)では、with ease(=easily)のeaseを関係詞化していますが、このように慣用表現が関係節で使われる時には、前置詞だけ文末に残し、withをcompletedの後に置いておくようなことはできません(この現象は、高校レベルでは扱いません)。
面白いのは、the ease with which...とすればそれでよいところを、わざわざ、the ease or difficulyとdifficultyを補っていることです。慣用的には、with easeの方が、with difficultyよりも使用頻度が高いので、関係節化の際には、easeが優先されましたが、この場合には、「易しさの度合い」を強調してしまうという意味上の問題から、補われたものです。
 形容詞で考えますが、「程度の高い形容詞」と「程度の低い形容詞」の違いについて考えたことがありますか。これは、単に意味が反対ということではなく、前者は、次に見るように「ものを測定するときの尺度になれる」という特徴があります。

(1) How long is that bridge? (橋が長いかどうかではなく、橋の『長さ』を問題にし、ここのlongは尺度となっています)
(2) How short is that bridge? (橋の長さが短いという前提で質問しています)

同様に、高さは高いとも、低いとも言えますが、低さがと言ったら意味は一つですね。そのことに気がつけば、問題の仕事は、非常に難しいかもしれないし、非常の易しいかもしれないが、どのへんの値なのか測定する意味をあらわすために、後にdifficultyが入っているのです。形式上の要請と意味上の要請から、回りくどい言い方になっています。
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No.1 の者です。



「宿題」っていうと語弊があるかなーと思いまして・・・
自宅でどれくらいの「学習時間」をとれるかっていうのを
説明すればいいと思いますよ。
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この回答へのお礼

二回も返事をくださってありがとうございます。困っていたので本当に助かります。

お礼日時:2002/01/29 16:30

「宿題」とか「自習」っていう意味でしょう。



「どれくらいの量の宿題ならできるか
(どれくらいなら楽にできるか、またはどれくらなら大変か)
簡単に述べてください」
という内容です。

ごめんなさい、ちょっと用事が入ったので全訳は他のかたにお任せします。
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この回答へのお礼

早速ご回答をいただき、ありがとうございました。すぐに返事を頂いたのにお礼が遅くなってしまってごめんなさい。初めてなのでとまどっていました。

お礼日時:2002/01/29 14:23

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The ease with which she solved the problem surprised the teacher.
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>Discuss some of the ways that erotic and/or religious imagery has functioned in Euro-American representations of "oriental" cultures.

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ofの後ろは限定的なものが来るとかそういうことでしょうか?

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こんばんは。

1.
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some of  ~のいくつか、~の一部、一部の~
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any of  ~のいずれか、~のどれも
most  大部分の~、ほとんどの
most of  ~の大部分


2.
of をつけないと表現できないものがあります。
× some my friends
× any my friends
× most my friends
○ some of my friends
○ any of my friends
○ most of my friends


以上、ご参考になりましたら。

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The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

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この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

Q世界で1番わくわくする映画のいくつか を、 Some of the most exciting fi

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Aベストアンサー

意味の違いはないと思いますよ。

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Some of (the world)'s most exciting films みたいな感じですね。


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